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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(6)少女人魚伝説〜地味っ子先輩編。(3/5ページ目)

投稿:2022-09-25 01:06:00

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本文(3/5ページ目)

真魚の愛液でショーツは大きなシミを作った。

「ええよ。」

真魚は月明かりに照らされ、

ブラを外し、ズボンを脱ぎ、そしてゆっくり、

ショーツを脱ぎ捨てる姿がとても美しかった。

「お兄ちゃん、好き。。。」

顔を俺の方へ向け、キスをして来た。

小さな舌を差し込んできた。

真魚の唾液は、なんだか甘い。

舌絡ませている中、俺は唾液を啜っていた。

「真魚、唾垂らしてくれ。」

「えっ、なんか、汚いよ。」

「ええから。」

クチュと溜めて、俺の口へ、つっーと垂らした。

AVで見て、気持ち悪いと思った行為を自ら望んだ。

ごく、ごくり。

そして、濃厚にキスをした。

「お兄ちゃんのキス、夏と一緒だね。凄く気持ちいいよ。」

真魚は顔の方向を右へ左へ変えながら、

俺の口内を犯し続けた。

「はぁ、はん、なんか、なんか、凄いエッチな気分。」

真魚のオッパイをずっと揉み続けているからか、

秘部からは、トロっ、トロっと俺の下半身に冷たい物が垂れて来ている、

俺は、騎乗位の状態で、チンポを持ち、真魚の秘部へ当てて、刺激する。

「いやん、それ、やらしい。」

「でも、ん・・・、アハァン。あん。」

形の良いバストを下からしゃぶり付き、

ジュルジュルと吸う。

「あーん、気持ちいい。」

掴んだチンポを的確に秘部へ挿れ始めた。

ズボッ

「あっ、いきなり。」

「いやか?」

「ううん、挿れて欲しい。」

ズズズズ

騎乗位で仰け反り、

パジャマを噛む、

「あっ、そうやな。」

昨夜同様、俺のT-SITEを渡す。

「これも、お兄ちゃんの匂い。」

「ごめんやで、臭いやろ?」

「いい匂い、懐かしい匂い。」

月明かりがより強くなり、真魚の顔がよく見える。

「真魚、ほんま、美人になったな〜。」

「ウソでも嬉しい。。。」

ズブズブ

奥まで挿入した、

「あー、あーん、奥に当たってる。」

「去年、教えたみたいに、動かしてみんか?」

真魚はゆっくり、不器用にぎこちなく、

腰を動かした

「あん、凄く、当たるよ・・。」

「この形が一番、奥まで届くんやで。」

「あー、あー、は、ん・・、わ、分かる。凄い当たってるもん。」

また、T-SITEを咥えた。

徐々に慣れ、感じながら、腰を振る。

「あんぁうううゔゔゔ。」

低い喘ぎ声になる。

白い乳房を頬張り、クリに指を伸ばし、

刺激すると

頭を振り

「ゔぐゔぐゔぐ。」

と悶え苦しむ

「ゔゔゔーーんーー!」

昇天して、俺の胸に倒れ込んだ。

「真魚、軽いな。。」

「お、お兄ちゃんの胸大きいね。」

そのまま、下から突き上げ、

パンパンパンパンとピストン運動。

「ゔゔゔ、ゔゔゔぁ。」

肩にしがみついた手が、爪を立てて、感じる。

グチュ、グチュ、グチュ。

水ぽい音が鳴り響く

オッパイを口に含み、乳首を舐め、

クリをクチュクチュ

真魚の手は一層力が入り、深く俺の肩に食い込む

「うっ、ちょい、痛いな。」

パンパンパンパン♡

「ゔぐ、ゔぐ、ゔゔゔ、ゔぅぅーーー!」

全身の力が抜け、へたり込む

俺も続けて

ドピュ、ドピュ、ドピュ。

真魚の希望通り、子宮深く種付けをした。

知らんぞ・・。

「はぁはぁはぁ。お兄ちゃん、これ、凄く感じるよ。」

「そうやで、女性一番人気の対位やで。」

「へーぇ。凄い。何で、去年、しなかったの?」

「そんなん、真魚が初めてやから、痛いと思ってな。」

ニコニコして、ギュッとしてくる。

「やっぱり、優しいよね。」

「ん、そうかな?」

「だって、処女も中々、奪ってくれなかったし。。」

「当たり前やん、出逢ったばかりの女子小学生なんか、出来るわけないやろ。」

「結局、したじゃん。」

「で、ですね、はい。」

「へへへ。優しかったよ。」

「真魚、初めて、お兄ちゃん見た時から、フワーとした気持ちになったもん。だから、線香花火、一緒にしたんだもん。」

「あっ、そうか。あれから、俺、真魚に狙われてたんやな、ハハ。マジか小学生に。」

「真魚、海に落ちたじゃん。泳げるけど、脚を挫いて、あっ!と思ったらお兄ちゃんが抱き上げてくれてたよ。あの時、もう真魚の気持ちは決まったよ。」

「この人に初めてを上げたいって。」

そうなんやね。少女を虜にしちゃったの。

うん、天性やな。。。

「次の日、絡まれてたのを助けてくれて、その後、焚き火の前で、後ろから、大きな身体で抱きしめてくれた。キュンキュンしちゃった。」

「ありゃりゃ、罪なお兄ちゃんやったね。」

「ねぇ、ねぇ、計算?」

「ハハハ、普通、普通、なんか、小さい真魚を包みたくなっただけやわ。」

「・・・。ふふふ。真魚可愛かった?」

「そうやな、綺麗やったわ。」

唇を重ねて来た。

「また、逢えるよね。」

「夏休み、行くわ。」

「お、お兄ちゃん、お兄ちゃん、あん、あん、あん、また、逝っちゃう、いっちゃう、いぐぅーー!」

朝方まで抱きまくり、何度も精液を真魚の膣深く、

ぶちまけた。

「お兄ちゃん、好き。」

「俺もやで。」

「お姉ちゃん、お姉ちゃん、どこ?」

ヒデの声で目が覚めた。

うわっ!しまった、セックスし過ぎて、真魚、ここで寝てしもうた。

「真魚、真魚、起きぃや。」

「ヤバ、寝ちゃった。」

「俺が、ヒデをオシッコに連れて行くから、そのまま、客間に戻り!」

「うん。」

急いで、ヒデを抱っこして、トイレに連れて行った。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お姉ちゃんがいなくなっちゃった。ボク寂しいよ。」

「そうか?いるやろ?」

真魚が急いで、部屋に入るのを確認して、

「じゃあ、お兄ちゃんと、見に行こうか。」

「ほら、お姉ちゃん、寝てるやん。」

「あれー?」

そのまま、真魚の胸に潜り込んだ。

また、オッパイで寝るのか、将来、俺みたいになるな。コイツは。

真魚は軽くウィンクした。

「アホっ。」

翌日、駅まで見送りに行った。

親父が乗せてくれ、俺とヒデでホームへ行った。

「お姉ちゃん、また、来てね。」

「ヒデちゃんに会いに来るよ。」

「真魚。」

涙目で

「お兄ちゃん、ありがとう・・。」

去って行った。。。

グッバイ、可愛いマーメイド。。。

ーーー

ゴールデンウィークなんで、まだ麗華姉ちゃんが実家にいた。

真魚の若い身体の後は、

お姉ちゃんの成長した女の身体だ。と言わんばかりに、

テストチャレンジを受けた。

「はい、残念!79点よ。今日は何も無し。」

「えっーー。1点ぐらい負けてよ。」

「もう、お姉ちゃんだって、ヒロとしたいわよ。でも、これは可愛いヒロのためでもあるのよ。」

軽く唇にチュッとされた。

まあ、実は、昨夜、散々真魚の中に射精しまったので、そんなにムラムラ小僧ではなかった。

でも逢いたいから、行っちゃうんだよな〜。

「あっ、ヒロ、シマジーから。」

薄い紙袋。

「あっ!何?これ。。」

ウルトラセブンのスポーツタオルだった。

「あの姉ちゃん、覚えてくれてたのは嬉しいけど、フィギュアが欲しいって言ったのに。」

「ハハハ、今、お金無いから、それで許してって。次はフィギュアで。・・・らしいわよ。期待せずに待ちなさいよww」

「クソっ、一回会ってみたいわ。」

「何言ってんの?何回も会ってるじゃん。」

「ほへぇ?いつ?」

「さすがに覚えてないか・・。ヒロがいつも私とお風呂入りたがったじゃん。エッチなおチビちゃんだったから。」

「へへへ、マジでそう。めっちゃお姉ちゃんの裸見たかったもん。」

「そうよ、そうよ、"お姉ちゃん触らせて!"って来るから、可愛いし、いっぱい触らせてあげたのよ。」

めっちゃめっちゃ、覚えていますよ。

麗華姉ちゃんは、本当に俺のわがままを何でも聞いてくれた。

親が厳しかったので、

余計に甘えた。

今も甘えてるけど。

「へへへ。」

「何度か、シマジーも一緒に入っているわよ。」

えっーー?もしかして、嫌な記憶が蘇った。

「あの黒んぼのお姉ちゃん?」

「そうよ、シマジー、昔からテニスやってたから、いつも日焼けしてたわね。」

やっぱり、あの黒ンボ娘か。

俺が二人の裸を見て、チンチン勃ったら、笑いながら、触られたな。

シマジーにチンチン引っ張られた記憶もあるぞ。

「ほら、アルバム。一緒にプールで撮ったやつよ。可愛いヒロ、全然変わってないわよ。」

「これこれ、シマジーよ。」

「あっ!この男の子みたいな、黒ンボさんか!」

お風呂に一緒に入るまで、男の子だと思ってたわ。

ナルホド、あれがシマジーだったのか?

絶対、フィギュアを買わせてやる!!

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