体験談(約 8 分で読了)
最も妊娠しやすい状態の女に思い切り中出しした話
投稿:2024-10-15 11:37:39
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結構前の話、当時やりたいことが無かった俺は一つのオンラインゲームをずっとプレイしていた。
そこでとあるチームに入り様々な人と知り合って何カ月か遊んでいたが、ある日そのギルドの連中からオフ会の誘いがきた。
オフ会は東京の居酒屋で行うことになった。
東京は当時の俺の住んでる場所からすると結構遠い所だったが、やることも無いので参加することにした。
東京の居酒屋に到着し、予約してあった名前を伝えて店員に個室へ案内してもらうと、そこには冴えない外見の男が4人、そして驚くことに女が1人いた。
男4人はいわゆるオタクと呼ばれているような、手入れされてない髪、眉、肌と親に買ってもらったような服を着た連中だったが、女には目を引かれた。
まず明らかに若かった。
パッと見20代前半か、それ以下に見える。
顔は普通よりは良いぐらい、可愛いといえば可愛い気がするぐらいだが、問題は身体である。
服装自体は地味なニットの上着とロングスカートという感じだったが、それでも隠せないぐらいの大きさの胸と、立ち上がった時にデカい尻が見えた。
恐らく現代のインターネットで身体を晒せば簡単に金を稼げるような身体だ。
分厚い服に隠されているにもかかわらず真っ先に「セックスしたら気持ちよさそうだな」と思わせるような身体がそこにあった。
オタクみたいな男共も、気持ち悪い目でこの女の身体をチラチラと見ているのがよくわかった。
全員分の酒が到着したら、早速会話が始まった。
内容はオンラインゲームの話や、それぞれの趣味の話。
その女の趣味は少女漫画らしい。
女が話す少女漫画の話題に周囲の男共は付いていけず、それでも興味を惹かせたいのか全肯定マシーンと化していた。
俺はいつだかその女が読んでいる少女漫画のタイトルをいくつか聞いたことがあり、興味本位で全巻読んだことがあったので適当に話を合わせると、女は俺に物凄い勢いで食いついてきた。
それはまるでダムが決壊したようだった。
俺はずっと女の少女漫画の話を聞き続けるハメになったが、俺とその女の関係は一瞬で親密なものになった。
どれだけ親密かというと、2人だけで2次会に行くほどである。
2人で2次会にいくと、女はオンラインゲーム内の様々な人間関係について話し始めた。
さっきいた男共についての愚痴や、チームメンバーについての愚痴、あとは愚痴だけではなくメンバーを褒めるような話など。
愚痴だけでは無いのが好印象だったが、正直俺はそこら辺に全く興味が無かったので適当に流しつつ、女に酒を注いでどんどん飲ませる。
あっという間に女はできあがった。
こうなると後はよくありそうな話で、休憩を建前に女をラブホへ連れ込んだ。
服を脱がしてみると、確かにそこには服では隠せそうにないなかなかの大きさの胸と尻があった。
当時俺には彼女がいたが、彼女なんかより遥かにエロい身体である。
女も観念したのかなんなのか簡単に犯すことができた。
処女ではないし、締まりも特別良いわけではなかったが、この時大きな収穫があった。
このエロい身体にチンポをハメれる時点で大きな収穫ではあるが、それ以上に大きな収穫があり、それは生ハメできたことである。
昔から妊娠そのものには興味は無かったものの、生ハメとか中出しとか危険日セックスのような妊娠の可能性に興奮する性的指向を持っていた俺は、生ハメに強い憧れを持っていたが、彼女が一切生挿入させてくれなかったため欲求を満たせずにいた。
冗談半分、半分この欲求を満たす目的で、今目の前にいる女のマンコに我慢汁でべとべとになったチンポを直接こすりつけてみたが、何も言ってこなかったのだ。
そのまますんなり生挿入は成功し、デカい胸を揉んだりデカい尻を指が沈むほど強く押さえながらバックで生チンポを先端から根本まで出し入れして、女の心地よい嬌声を聞きながらマンコの中で我慢汁と愛液を混ぜ合わせ、最後はギリギリで外に射精した。
彼女相手では到底出ない量と勢いで、女の後頭部まで精液が飛び散っているのが見えた。
かなりギリギリだったのでマンコの小陰唇にも精液が付着し、恐らく中にも精子が入り込んでいるんじゃないかと思う。
よく我慢汁には精子が混じっていると言われるが、それも含めて今この女の中では俺の精子が結構な量泳ぎ回っているはずだ。
この出来事のあと、お互い相手のことが気に入ったようで定期的に2人だけで会うようになった。
集合場所を決め、そこで合流してから目的の場所へ行く。
少し食事したのち、ラブホである。
何度も会ううち、この女のパーソナルデータがいくつか分かってきた。
名前はユイ。年齢は19で実家暮らしの大学生である。
性知識が中出しされたら妊娠する、ぐらいしか無く安全日と危険日すら分かっていなかった。
今思えば、ユイに性知識が皆無なのを知ったあたりで危険日に中出しする計画を考えていた気がする。
ユイはもう俺の彼女気分のようで、俺の言うことは大体聞いてくれた。
まずアプリで生理周期と基礎体温の管理をさせた。
安全日と危険日について知ってもらうのと、俺がユイの危険日を把握するためである。
集合場所にノーパンで来いと言えば必ずノーパンで来るし、尻が見えそうなミニスカートで来いといえばその恰好で来る。
10代なら妊娠率はかなり高いはず。
たまたまユイの排卵日が近い日に会ったときには、いつでも孕ませてくださいと言わんばかりの身体と性知識の女が
いつでも犯せるような恰好で俺を待っているんだから、俺の欲求は物凄く満たされていた。
ユイが危険日について知ってからは1度ゴムを買ったが、俺が気持ち良くないと言えば即ゴムを外して生ハメ。
安全日は中出しする日も増え、危険日でも生ハメ。
さすがに危険日中出しはしなかったが、妊娠準備万端の10代の子宮を生チンポで突くのは、物理的な気持ち良さもさることながら精神的な気持ち良さを強く感じた。
ユイはどんどん淫乱になっていった。
ユイは学生なので妊娠を望んでいないが、我慢汁に精子が混じっているのを知った後も
俺のチンポから垂れてくる我慢汁をマンコで直接舐め取ったり、そのまま生で騎乗位して杭打ちでチンポを搾ってくるような動きをするようになった。
ユイとしても、騎乗位は前後に腰を動かすよりチンポを出し入れしたほうが気持ちいいらしい。
つまりそのまま中出しされて妊娠するリスクよりも、気持ち良さを取るようになってきたということだ。
このあたりから、俺が興奮するためだけにユイにいくつか嘘の性知識を教えるようになった。
例えば
「ユイは若いから危険日に中出ししたらほぼ100%妊娠する」
とか
「我慢汁は出る量をある程度操作できる」
とか
「我慢汁の精子は精液より少ないけど、マンコの中に1滴垂らすと妊娠率は3%ある。何度も垂らすといずれ妊娠率は100%になる」
みたいな感じである。
これは危険日生ハメの時に、ユイに妊娠の可能性を感じてほしいという目論見だったが、成功し
それ以降ユイと生ハメする時にはユイは小さな声で
「だめ…だめ…」
と言うようになった。
その弱弱しい拒否は俺を更に興奮させるし、ユイも興奮しているのか随分と濡れるようになった。
濡れれば濡れるほど、膣内が中和されて精子が生存しやすくなる、つまり孕みやすくなるので俺の性的指向もより満たされる。
俺にとってこの危険日に生ハメする「孕ませごっこ」はより本格的なものなり、それと同時に本気でユイを妊娠させたい欲求が強くなっていった。
そして少し経った後、ついにユイを孕ませるためのセックスを実行することに決めた。
孕ませたとしても責任を取るつもりは無く、ユイには住所を教えてないので行為の後は連絡を絶つ予定。
無責任孕ませである。
ユイは誕生日が迫っていたので、10代のうちに孕ませ中出しをすることにした。
まずユイに排卵検査薬を何本か渡して、アプリで危険日になっている日に毎日使うように言った。
ユイは言われた通りに毎日排卵検査薬を使用し、ある日排卵検査薬が陽性になる日があった。
ユイから連絡があったので、俺は明日ユイと会う約束をした。
排卵検査薬が陽性になってから、排卵が起こるのは大体実際は24~36時間後らしい。
明日会って、ホテルに到着するぐらいのタイミングで24時間後になるように時間を調節した。
排卵検査薬の説明を見る限りだと排卵のタイミングに12時間のばらつきがあるようだが、それでも間違いなく明日のセックスは
ユイが最も妊娠しやすいタイミングのセックスになるはずである。
次の日、ユイと会った。
お互いムラムラしているようで、即ホテルへ向う。
向かっている途中ユイの股に手を伸ばすと、びっくりするぐらい濡れていた。
この日のために精子はためていた。
早くユイの超危険日マンコに直接チンポを納めたい。
そのためにユイには、超ミニのスカートを穿かせた。
ホテルの個室に着くなり、風呂にも入らず俺はユイをベッドに押し倒してバックの体制にする。
時計を見ると、昨日排卵検査薬が陽性になった時から大体25時間が経過している。
ユイの子宮は、もしかしたら既に排卵しているのかもしれない。
俺のバキバキになったチンポを取り出す。
チンポからは既に我慢汁が垂れて糸をひいており、ユイ目にもそれが映ったようだ。
そのままチンポをビチャビチャの超危険日マンコに押し付けると
「あ、あ、妊娠しちゃ…」
とユイは小さな声で漏らす。
その声が俺を更に興奮させ、俺はユイの身体など何も考えず一気に奥までチンポをぶち込んだ。
マンコが濡れすぎていて、一切摩擦なく一番奥までチンポが侵入する。
ユイの甘い喘ぎ声が響き、それと同時に興奮しすぎているせいなのか鈴口から我慢汁が溢れるのを感じた。
初めての感覚だったが、ユイのいつでも妊娠できる子宮にむかって精子を送り込んでいるようで最高の気持ち良さだった。
あまりの興奮で、即キンタマがせり上がってくるのを感じる。
俺の身体は、目の前にいる排卵日の女を孕ませるために大量の精液を作り始めているのだろう。
ゆっくりチンポを出し入れする。ユイの声にならない嬌声を聞きながら、このエロい身体の女の人生を支配している感覚に酔いしれる。
しばらくしてから、ユイに騎乗位をさせた。
いつも通り生の杭打ち騎乗位、しかし今日俺の生チンポをしごいているのは間違いなく今日排卵する、または既に排卵している超危険日マンコ。
それも膣内を愛液でベチャベチャにして自ら最も妊娠しやすい状態にしている上に、チンポに射精のための刺激を与えて望んでない妊娠をしようとしているバカなマンコである。
そうでなくても、今既にかなりの量の我慢汁がマンコの中に直接垂れ流されて、沢山の精子がマンコの中で蠢いているはずだ。
しばらく危険日マンコの感触を楽しんでから、事故を装って中出ししようと思っていたが、マンコが濡れすぎてチンポへの摩擦の刺激が絶妙に弱くなってきていた。
ユイは俺の上で腰を上下に振って快楽を貪っている。
俺は、身体が射精したがっているのか、腰の奥のほうの前立腺のあたりが精液で少し重いというか、張ってるような感覚がする。
チンポが限界まで勃起し、射精している時のように上下に跳ねるのだが射精には至らない。
射精するか、しないかのギリギリぐらいのゾワゾワとする甘い気持ち良さを感じていた。
ユイが1人で絶頂してドスンと腰を落とすと、最奥まで突き刺さった生チンポがビクンビクンと跳ねる。
バックと騎乗位だけで2時間つかったらしい、2時間も経てばホテルに着いた時より排卵している可能性はかなり上がってるはずだ。
2時間の間ずっと生でハメてたし、マンコの中の精子の量も相当なものだろう。
こいつのマンコは今最も妊娠しやすい状態で、中出ししなくても妊娠の確率はかなり高くなっている。
そう考えると俺のチンポが激しく勃起し、萎える気配が無い。
繋がったまま舌をからめてキスした後、ふたたびユイがゆっくりと杭打ち騎乗位を始める。
ふと、ユイが思い出したように腰を動かしながらマンコをきゅっと締める。
1度だけでなく、なんどもきゅっ、きゅっとマンコを締めてチンポを刺激してくる。
妊娠を望んでないのに、超危険日のマンコで生チンポを咥えて頑張って射精させようとする姿に俺は愛おしさすら感じてしまった。
危険日生ハメセックスの興奮する点の1つに、妊娠のリスクより性的快楽をとってしまう刹那主義的な点があるが
今のところユイはそれを完璧にやってくれている。
俺も思い出したように、チンポにぎゅっと力を入れてチンポを固くする。
それがユイのマンコを締めるのと重なって、強い刺激を感じ一気に射精感がこみあげてきた。
もう少し危険日マンコを楽しみたかった俺は一旦ユイに杭打ちを止めてもらった。
チンポがビクビクとマンコのなかで跳ねまわり、我慢しきれなかった少量の精液が尿道を通っていく感覚がした。
それをユイには秘密にしたまま、再度ユイに杭打ち騎乗位を再開させる。
ユイがマンコを締めるたび、チンポの尿道に残った精液がゆっくりと絞り出される。
もうユイの中には妊娠できるぐらいの精子が泳ぎ回っていると思うが、俺はこいつを絶対妊娠させるためにそろそろ中出しをしようと考えた。
ユイをバックの姿勢にして、一気に奥まで挿入する。
悲鳴のような喘ぎ声を聞きながら、俺はユイにチンポを引き千切るぐらい締め付けろと命令する。
きゅっと締まったマンコに向かって、思いっきり固くしたチンポを激しく出し入れする。
ユイの排卵済みの子宮に、俺の精液を全て注ぎ込むイメージをしながらユイの子宮に生チンポの先端を何度もぶつける。
俺は今から19の女を妊娠させるために、最も妊娠しやすい無防備なマンコに精子を全部流し込む。
そう思うと、あっという間に射精感がこみあげてくる。
ユイに再度マンコを締めるように言い、狭くなった超危険日マンコの一番奥まで生チンポを突き刺した。
ドクン、ドクンとチンポが暴れて背筋がゾクゾクする。
幸福感に満たされ、頭が真っ白になる。
目で見ずとも、今まで経験したことが無い量の精液がチンポから吐き出されているのがよくわかった。
ユイの尻に俺の腰を全力で押し付けながら、出てくる精液を全てユイの排卵マンコに流し込む。
しばらくして、チンポを引き抜く。
引き抜くと同時に、とんでもない量の精液がマンコから溢れ出てきた。
コイツを妊娠させるために中出ししたんだから、溢れるのは勿体ないなとは思ったが、それでも多分1億ぐらいの精子がユイの排卵マンコの中で卵子に向かって泳ぎ回っているのだろう。
中に射精されたユイは疲れ切って放心状態だった。どうやら数時間のセックスで何度も絶頂していたらしい。
中に出した件は謝罪だけで終わり、解散した。
その後俺はオンラインゲームをやめ、ユイとの連絡を絶った。
仕事の都合で東京から更に離れたところへ引っ越し、それ以降は全く関りがないので
ユイが妊娠したかどうかはわからない。
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