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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(6)少女人魚伝説〜地味っ子先輩編。(2/5ページ目)

投稿:2022-09-25 01:06:00

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本文(2/5ページ目)

頭を振り、悶える

(この乳房への舌触り、膣の中の感触、俺の身体はこの少女の身体を覚えている。そして、求めていた。妙に身体の相性が良かった覚えがある。俺の息子は真魚を欲してした。)

「んーん、んーん。」

なんか、口にシャツを入れられ、

強姦してるみたいだ。

興奮し、腰にも力が入り

真魚は2回目の絶頂を迎えた

「ん、んーーーーーーーん。」

じゅわーと愛液を流しながら・・・。

真魚の咥えT-SITEは真魚の唾液でベトベトになっている。

ギンギンマックスのチンポは、

真魚の中で吐き出したくて、

チンポ汁を出しまくっているだろう。

続けざまに

パンパンパン

白いお椀型のオッパイに吸い付き

キスマークまで出来た。

かなり強く吸い付いている。

真魚は顔を歪まし、

顎をあげ

「ふぅーん、んんん、」

と悶える。

「うっ、うーーーー。」

ドッピュン、ドピュ、ドピュ。

真魚の中へ目一杯、精液を注入した。

出したあとも真魚の中でヒクヒク動いている。

「んー。あん、お兄ちゃん・・・。」

ヒクつきと同時に真魚も果てた。

俺はT-SITEを、抜いてやり、

チンポもゆっくり抜いた

ゴボッと音がし、真魚の膣から精子が逆流した。

「はぁ、はぁ、お兄ちゃんはお兄ちゃんだった。やっぱり、あのお兄ちゃんだ。」

「なんじゃ?そりゃ。」

真魚は俺の胸に指を這わし、何か書いているみたい。

「真魚ほど、最高な初体験した子なんていないよ。」

「何?やっぱり、喋ったんかい。」

「へへへ。みんな、無理矢理、されたとか、痛すぎたとか、下手だったとか・・・。真魚だけだよ。優しく抱かれて、何より、夢が叶って。」

そうやな。めっちゃ、気を遣って、抱いたもんな。俺は基本優しい、女には。

「大き過ぎて、凄い痛かったけど。笑」

「すまんな。デカチンで。」

真魚は悪戯っぽい顔で俺の乳首をペロリと舐めた。

「こらっ!」

「へへん。」

悪戯少女も可愛いわ。

「真魚ね、海に落ちた時、直ぐに助けてくれて、抱き上げられた時、この人だって直感したよ。真魚を優しく抱いてくれて幸せだったよ。真魚が絡まれた時、助けてくれて、嬉しかったよ。」

全部、覚えてんねんな〜。

「真魚、ずっと好きだったよ。」

思わず、

「俺も忘れたことなかったわ。真魚のこと。」

ギュッとしてきた。

おもむろに、ベッドの下においてある、古い本を俺に見せた。

どうやら、地方の民話ぽいそこには

「人魚は人の姿になりて、月の光に照らされた夜、男女一緒に線香花火に火を灯し、その夜、交わりれば女は福を手の中に。」

人魚伝説第一章

その次のページには

「百と二十日のち、同じ相手の種を受け入れば、その者と結ばれる。。。。」

「えっ??これって。」

「そう、真魚とお兄ちゃんのこと。」

「いやいや、前文は聴いたけど、後半は今知ったわ。」

「だって、言ってないもん。」

ハハハハ、種を受け入れるって・・。

まあ、民話か神話だろうし。

しかし、真魚は真剣やな。多分。

「真魚は、お兄ちゃんと結ばれるの。」

「そうか、120日経ってんのか。スゲ〜な。その為に逢いにきたのか?」

「うん、そうだよ。」

何か、変な気持ちになった。

あれ?民話の力?神様の力なのか?

「よし、真魚は今から、俺の女だ。」

えっーーー?何か変なこと、言ってる。

魔法に掛けられたのか??

「へへ、お兄ちゃん、チュッ。」

真魚はパジャマを着て、ヒデの寝ている客間へ戻った。

まあ、数日だけだよな。

翌朝、朝食から、お袋を手伝う真魚。

「やっぱり、女の子はいいわね。男の子は役にもクソにも立たないわ。」

「はい、"お母さん"。」

「うちの子になる?真魚ちゃん。」

「はい。お兄ちゃんのお嫁さんにして下さい。」

「ハハハハ、やめときなさい。ロクな奴じゃないわよ。」

おいおい、すっかり仲良しやん。

初日は、めっちゃ怒ってたお袋を手懐けてるやん。

「うーん。あの子はいい子だ。可愛いし。」

やっぱり、親父は親父だった。

GWなんで、普通に真魚を連れて遊びに行った。

真魚は田舎なんで、大きなゲーセンとかないらしく、ゲーセンへ行きたいと。

まあ、中学生なんでゲーセンぐらいは連れて行ってやるか。

ただ、不安はあった、

それは、ここのゲーセンは中高生が多い。

頼むから知り合いに会わないでくれ〜。

クレーンゲームでぬいぐるみをゲットしたぐらいでキャッキャッと喜んだりした。

やっぱり、小学生やな。

真魚は「アレがやりたい。」

中央にある、大きなコインゲームを指差した。

「はい、はい。アレね。」

真魚は完全に彼女気分で、俺の腕を掴み、

コインゲームを楽しんでいた。

「おう、松木じゃん。」

そこには、同級生が数人いた。

ちょっと動揺気味に、

「おっ、おう。」

「デートが?熱いね。」

「いや、あっ、この子は。」

当然、どんな子か確認するため、

真魚の顔を見た。

「おっ。かわいいじゃん、ん、ってか、かわいいと言うか、えっ。」

そりゃ、そうだ。いくら、身体はそこそこ大きくなっても小学生の話。

顔も可愛いのは間違いないが、

誰が見ても小学生かせいぜい中一。

「ハハハ、ちょっとな。」

真魚がジッと同級生を睨む目も、余計に子どもっぽい。

何かを察したのか

「じゃあ、俺達、行くわ。」

去ってくれた。

しかし、学校でアイツら言うやろな・・。

ガキ連れてたって。真魚、腕組んでるし、

妹なんていないの、みんな知ってるし。

はぁー、最悪やわ。

ロン毛メッシュの彼女は小学生。なんて、ウワサでもされたら、立場あらへんわ。

カッコばかり気にする厨房。

悲しそうに、

「真魚が居て迷惑だった?」

そんな目しないでくれよ。

充分可愛いから、もう少し後で出逢いたかったわ。

「ちゃう、ちゃう、迷惑なんか、ないよ。」

楽しく遊んでいた、真魚がすっかり大人しくなってしまった。

さすがに他人の家に三泊もしたら、明日は帰ると奈々美が言い出した。

珍しく、お袋も残念がり、

親父も相当残念がった、

夕飯をワイワイ楽しみ、最後の松木家を楽しんだ。

「真魚ちゃん、夏休みも良かったらおいで。」

「ウチの誰かのお嫁さんになるかい?」

お袋は相当気に入ったようだ。

確かに凄く気が効くし、

ヒデのめんどうもよく見てくれていた。

何より、俺との事は全く何もないと確信して、いたようだ。

まあ、それならそれでええわ。

ヒデと真魚がいつものようにお風呂へ入り

ヒデが上がると

「お姉ちゃんのオッパイ、お母さんより大きいよ。」

思わず、俺も親父も飲み物を吹き出した。

そりゃ、大きいわ。だから、抱いたんや。

ヒデの手を引き、客間へ行った真魚。

すれ違いざまに

「後で行くね・・。」

笑みを残して客間へ消えた。

また、抱かれにくるんやな。

少しうとうとし始めていた。

少しだけ、寝ようか・・・。

「ん?」

下半身に違和感を感じると、

掛け布団の股間の辺りが膨らんでいる。

布団の中を覗くと

真魚が俺のチンポを咥えていた。

ジュボッジュボッジュボッ

「うっうっ、真魚、何してんねん。」

「気持ちいいでしょ?だって、お兄ちゃん、いつも真魚に舐めさすじゃん。」

「だからって、あっ、あかん。」

ジュボッジュボッ

まさか、小学生に睡姦されるとは・・・。

レロレロレロ

「なぁ、真魚、どんだけ舐めてるん?」

「15分ぐらいかな?分かんないけど。」

はじめての体験だった。そんなに舐められて気付かんもんなのか?

しかし、布団の中で、美少女がポニーテールを揺らし、上目遣いで舐めてる姿は結構ええわ。

真魚の、パジャマのボタンを外しながら、

フェラを堪能した。

パジャマのボタンを外し、ピンクのブラが見える、ピッタリと収まる、綺麗なオッパイ。

ブラに手を入れ、乳首を刺激。

コリコリ。乳首が硬くなる。

「お兄ちゃん、ダメ。」

指先に唾液をタップリ付けて、再度、

乳首をクルクル刺激すると、

「あ、ん、。」

顔を赤らめ感じはじめる、真魚。

俺は反転し、真魚の股間へ、

「えっ、何?すんの?」

真魚のパジャマのズボンを半分ズラシ、

ショーツの上から、鼻をつけ、匂いを嗅ぐ

クンクン

「いやん、匂いなんて、嗅いじゃ、いやよ。」

少女特有の甘い匂いに、愛液の匂いが混じる。

ショーツをズラシ、舌を入れ

筋を舐める。

ピチャピチャ

ピクっ、ピクピク

上半身、パジャマを開かれ、肩紐は片方落ち、

左胸だけ、露わに、

ズボンをズラされ

何ともエロい格好になっている真魚。

「真魚、裸より恥ずかしいわ。」

ペロペロペロ

「あん、あん、あん。いやん。」

「お兄ちゃん、パンツ、ベトベトになっちゃう。脱いでもいい?」

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