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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 最終話(2/3ページ目)

投稿:2022-09-20 03:51:18

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本文(2/3ページ目)

穴から下に向かって指が届く範囲はずぶ濡れで、おまんこにゆっくり指を2本入れる。

マナ「んんっ…んっはぁ…」

しっかりと奥まで入れ、そのまま指の第二関節を曲げる。

マナ「……あっ…」

「久しぶりだね、これ」

そのまま指を動かすと、クチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。

マナ「あっ…んっ…んん…」

マナはこんなので声を出すまいと両手で口を抑えるが、指を激しく動かすと

マナ「あぁっ…いやぁ…あん…」

と腰を浮かせながら堪えられずに可愛い声を出していた。

マナ「は…はぁ…」

息を切らしているマナの爆乳の左乳に吸い付き、指についた愛液をマナの右乳で雑に拭き取る。

マナに跨り、上から見下ろす。

全裸の爆乳女が自慢の乳を好き放題荒らされ、1番大事なおまんこも指でぐちゃぐちゃにされ、股を広げながら仰向けでこっちを見ている。

高鳴る鼓動、アルコールのせいなのか心のどこかにある何かが壊れた気がした。

その姿に男の俺は我慢できなくなり、服を全部一瞬で脱ぎ捨て、我慢汁で鬼頭がぬるぬるのチンコをマナに見せつける。

「はぁ…もう入れさして…」

マナの両膝を持ち、股を広げさせ、しっかりと密着してヌルヌルのおマンコにチンコをセットする。

マナ「え…ゴムは…あぅ……」

返事を聞く前にゆっくりと押し込んだ。ゆっくりしたつもりだったがあまりの濡れ具合にスルッと入ってしまった。

根元近くまで入れ込み、マナの締まり具合と体温を感じる。締まりは昔とたいして変わってない。

マナ「あぁ…な、生でするの?…」

「あぁ…あったかい…」

マナの言葉を無視してそのまま腰を掴み、ゆっくりと腰を動かす。

マナ「あんっ…ちょっと…あぁ」

息子を出し入れするたびにマナのおっぱいが上下に大きく揺れる。おっぱいが柔らかくなったのか、揺れ幅が大きい。

今体操服でも着せて徒競走でもやらせたら面白そうだなとか考える。

「はぁっ気持ち良い…中ぬるぬるしてる…」

マナ「あっ…あぁあっあぁんっ」

前に倒れ込んでマナに抱きつき、パンパンと腰を動かす。恥ずかしいのか、反対側に顔を向けながらあんあんとみっともなく喘いでいるマナの耳元で声をかける。

「マナの1番大事なところにまたおちんちん入れられちゃったね…」

マナ「あんっ…いや…」

「生のおちんちん入ってるよ…」

マナのマンコの中で、円を描いたり、上に突き上げたりしながら腰を振る。

マナ「あぁっ!それ…あっあんっあぁぁきもちいぃぃ」

俺にはもったいなさすぎる体、こんな可愛い爆乳の女の子を俺が食っている現実…

こんな好き放題ヤっていいのだろうか。来世でバチが当たりそうだ。

最初はなんとなく、おっぱい大きめの初心な女の子を弄ぶだけのつもりだったのに…

それがあろうことか、数えきれない男どもに注目されるような身長152、3センチにしてHカップの爆乳にまで育ち、それが当時の思惑どおりにそのおっぱいで好き放題している。

「はぁはぁっマナ…エロすぎ…ずっとこうやって…突きたかった…」

マナ「あんっあっあっあぁっんんっ」

「マナとこうやって…またセックスしたかった……」

マナ「はぁんっあっ!あっあぁぁわたしもぉぉぉ」

この3年間、時折昔のことをおかずにしてはオナニーしていた。

もう妄想の中でしかヤれないと思っていたマナに再び手が出せて最高だった。目の前であのマナが生で犯され、だらしない表情と声で感じまくっている。

欲望のままに勢いよく腰を振りまくる。

「あぁ…ほんと良い身体つきしてんな…男の誘いとかやばいでしょ…はぁはぁ…」

マナ「うぅぅっんっうあぁあっあっんっ」

中学の頃から、何人何十人…いや何百という男のおかずに使われたと思うとこの状況に興奮せずにはいられない。

生でマナの膣内を擦り付けるぬるぬるの快感と、マナの体を今独り占めしている状況に興奮して射精感が近づいてくる。

「はぁっ…気持ち良い…そろそろ出るかも…」

マナ「あぁんっで…出るのっ?」

奥から湧き上がる快感に身を任せ、腰の勢いは止まらない。

「あー、出る…精子登ってきた…はぁっ…このまま出すから」

パンパンパンと部屋中に音が響き渡るほど激しく肌を打ち付け、腰を動かす。

マナ「あぁっいやっあぁちょっとっんんっ!」

「中はダメ」という言葉を遮るようにキスして口を塞ぐ。チンコから逃げられないようにマナの肩を押さえ、上に移動できないように抑えつける。

逃げ場を完全に失った女を種付けしようとしているこの状況にとてつもなく興奮した。

マナ「んっんーっんっんっんっ」

出し入れを繰り返しつつも、マナのくしゃくしゃになった顔を見ながらマナの口内を舌で犯す。

(久しぶりのマナとのセックス…最高…顔も可愛いなぁ)

(気持ち良い……あぁ締まるぅ)

(もう良いよね?もう学生じゃないんだから…)

(マナのこと好きな奴今は何人いるのかなぁ)

そんな風に楽しんでいる間にも射精のタイムリミットが迫ってくる。

(うあぁぁ気持ち良い……)

マナ「んっふっふっんんっんーっ!」

(昔生でしたことあったね…実は中でちょっとだけ出してたんだ……)

(でも今日は最後出し切るまで中に出すから…)

キスしながら思考を巡らせる。今腰を止めてももう手遅れなレベルで発射が近づく。

(ああぁぁ、出る…中で出しちゃう…あぁイックゥゥっ‼︎‼︎あぁぁっ…あぁ…)

マナ「んっんっんんっ!んんっっ‼︎ふぐっ…あぁ…あっ…」

最後の最後まで腰を全力で振り、中にぶちまけた。

中にドクっドクっと子種が飛び出すにつれ息子が温かい白濁液を温度を感じる。

自分の持てる全ての精子を吐き出すかのように射精中も腰を奥に打ちつけ、出し終えてからもマナの腰はぷるぷると震えていた。

射精を終えてからも挿入はしたままで2人息を荒くしながら抱きしめ合っていた。

マナ「はぁはぁっ…出したの……?」

「はぁっごめん、我慢できなかった…」

マナ「もう…」

「すごく気持ちよかった…このまま死んでもいい…」

マナ「死ぬなよ……」

まぁ実は今日生で中出しするつもりだったのだが。

ゆっくりとチンコを抜くと精子と愛液まみれになってベトベトの息子が半勃ちになっており、抜いた瞬間にマナの穴からドバッと精液が溢れ出てきた。

マナ「うぉ、垂れてきた…」

「すごい…AVみたい…」

マナ「ちょっと洗ってくる…」

マンコから垂れてくるザーメンを手で受け止めながらシャワー室に向かう。

なるべく精子が漏れないように内股でのそのそ歩く姿がやけにエロい。

その原因が自分のせいだとすればなおさら。

ふと息子を見やるとさっきまで少し萎えてたのにまたギンギンに勃起している。

風呂場からシャワーの音が聞こえてきたので全裸のまま立ち上がり、突撃した。

ドアをバタンっと開けて

「ねぇ、洗いっこしよ」

マナが振り返る。振り返ると同時にぷるんっと

少し垂れた乳が揺れる。

マナ「………昔から変わらないのね…」

冷たい言葉を気にせずにシャワーを奪い取り、マナにかけながらマンコに指を這わせる。

「おぉっベットベト」

マナ「誰のせいですかー?」

「中に出されるの何人目?」

マナ「いや生でしたこと自体無いから」

「じゃあ俺が初中出しってこと?」

マナ「はいはい、そうですねー」

マンコに指をいれほじくると白い液体がにゅるっと出てきた。我ながらとんでもない量を出したんだと感心する。

「ねぇ、俺のこれも洗ってよ…」

マナのお尻に汚れたチンコを押し当てながら言う。

マナは俺に後ろから身体をまさぐられる体勢にあったので、後ろ手でチンコをさする。

「ボディソープ取って…そのままぬるぬるの手でして欲しい…」

マナは言われるがままにボディソープに手を取り、手に伸ばしてシコシコし始める。

マナ「昔からお風呂でこういうのするの好きだね…」

「俺の趣味かな〜、元カレとはしなかったの?」

マナ「そもそも一緒に風呂に入ったことは無いなぁ」

もったいない奴らだ。この楽しみがわからないなんて。

俺もボディソープを手に取り、マナの身体をまさぐり始める。

脇腹に沿って手を動かし、そしておっぱいを豪快に揉む。外側から順に指で楽しみ、乳輪に沿ってくるくる指で円を描く。マナは少し震えている。

「ぬるぬるして良いでしょ?」

マナ「…………」

マナは黙ったままチンコをさすっているが、その手はなんだかぎこちない。

ボディソープで滑りの良くなった指でマナの乳首を摘む。

マナ「んっ…ちょっ…と……んん…」

乳首を指で弾いたり摘んだりして遊ぶ。まるで乳首というボタンを押されて動くおもちゃみたいだ。

「乳首気持ち良い?昔からおっぱいベロベロされて感じてたの懐かしいね」

マナが中学の頃を思い出す。下に手を出させてくれなかったのでひたすらおっぱいを弄び続けたのが懐かしい。

マナ「んんっあっ…いや…」

マナは内股でぷるぷる震えており、立っているのもつらそうだったので手を離す。

マナ「はぁっ…ふぅ…」

俺はマナを正面に向け、タオルを敷いて半立ちの姿勢で座らせる。

「パイズリして、お願い…」

俺はボディソープを手に取り、マナのおっぱいに塗りたくり、息子を当てがう。

マナ「ほんと元気ね…こう?」

マナは重たそうにおっぱいを持ち上げ、息子を挟んでくれる。

チンコがしっかりと谷間に収まり、上からは窮屈そうに鬼頭が出ているのが見える。

「あぁ、そう…さすが慣れてるわ…」

マナ「そうね、誰かさんにやらされまくったからね」

そう言うとマナはゆっさゆっさと上下に動かす。

くちゃっ、くちゃっ、という音が静かな風呂場に響き渡る。その音に合わせてチンコが何度も谷間から飛び出ては沈んでを繰り返す。

「ビジュアル最高…マジ最高…」

頭の悪そうな語彙力の無い発言を繰り返す。

マナ「気持ち良い?」

「気持ち良い…気持ち良いよぉ…ありがとう」

マナ「ふふっ、どういたしまして」

マナは動きを止め、息子の根元を掴んで左乳の乳首に押し当ててくれる。思いもよらないサービスに興奮しつつ、再び谷間に挟まれ至福の時間が再開する。

「マジでおっぱいでかすぎだろ…おっぱい星人の夢の果てじゃん…」

マナ「意味わからん笑けどちょっと疲れたから休憩…」

「えぇ、もうちょっとでイケそうなのに…」

マナがおっぱいから手を離したので、俺がおっぱいを寄せて息子を挟み、腰を振る。

マナ「えぇごめんね、しばらくそれで頑張って」

ぬちゃぬちゃと音を立てながら力技でパイズリをする。

たしかに重い…だが、マナのおっぱいを息子だけでなく持ち上げてる両手でも楽しめるのは贅沢のほか無かった。

欲望のままに腰を突き上げてると、だんだん射精しそうになる。

「あぁ、ごめん出ちゃいそう…はぁっ出していい?ねぇ?出すよ…」

マナ「うん、好きなだけ出して…」

やわ乳に包まれパイズリがきもちいいことこの上ない。

「あぁっ出ちゃう……マナ出すよ…おっぱいに出すよ!あぁイクっあぁイクうぅぅあぁ」

とてつもない気持ちよさに大きな声を出しながら射精した。

思いっきり腰を振りながら精子が勢いよく飛び出し、マナの顔まで飛びかかり、それから首、肩、に撒き散らし、それから最後出し切るまでは谷間に挟んだまま中で放出した。

射精が落ち着くと谷間から息子を解放する。マナのおっぱいはザーメンとボディソープの混ざった素晴らしい絵面になっていた。

「はぁはぁっ、最高…てかおっぱい重すぎ笑普段しんどくない?」

マナ「いやめっちゃしんどい笑すぐ肩凝るし」

「肩凝ったらいつでも揉んだげる!」

マナ「…ん?肩だよね?」

俺はシャワーを取り、マナの身体を水で洗い流してあげる…

なんてことはせずに、マナにぶちまけたザーメンとボディソープに絡ませ、マナの全身を懇切丁寧に洗ってあげた。(汚してあげた?)

その間マナとはおしゃべりしながら塗りたくっていたが、当の本人は精子を全身に塗りたくられている自覚は無いみたいで面白かった。

その後シャワーで流してしまったが、お互いタオルで身体を拭き全裸のままベッドに戻った。

マナ「今何時?」

「22時前やなぁ」

マナ「ちょっとゆっくりしてから出ようか」

「うん、出しすぎちゃって疲れた笑寝ていい?」

マナ「うん、私もちょっとだけ寝る。」

マナは仰向けのまま目を瞑った。

俺はマナの方を向き、おっぱいを揉み揉みしながら目を瞑る。

(このおっぱいを揉んで舐めた男が俺以外にもいるのか…)

マナがラブホに連れ込まれ、誰か見知らぬ男に押し倒されそのまま欲望のままに服の中に手を突っ込まれヤられる想像をしてしまう。

そんなことを考えていると怒りに似たような嫉妬のような感情とともに息子が膨れ上がってきた。

(もう一度ヤリたい…)

(俺のことしか考えられないようにしたい…)

そう思うともう止まらず、起き上がって布団を取っ払いマナの股を無理やり広げる。

マナ「え、なになに?」

「やっぱりもう一回したい…」

マナのマンコの濡れ具合を確認してチンコをセットする。

マナ「疲れたんじゃなかったのっおぉ…」

言い切る前にチンコを挿入する。やっぱりぬるぬるしてて温かくて気持ち良い…

そのまま腰を前後に動かし、ピストン運動を開始する。

マナ「あんっんっ、んっ、ヘンタイ…んっ」

「俺が性欲強いのは知ってるだろ…はぁっマジこの身体エロすぎだろ…」

腰を掴んでパンパンと楽しむ。

Hカップの爆乳が腰の動きに合わせて大きく揺れまくる。

ピストン運動しながら揺れる乳を見て、

「あぁ、もうグラドルなりなよ…はぁはぁっ、絶対売れるから…」

マナは制御できない胸の揺れを見られて言われてるのを理解し、手で抑える。

マナ「あぁっうるっ…さいぃぃ、はぁっき…きもち…」

「そしたらみんなに自慢する…あのグラドルとヤって中出ししたって…Cカップのブラ付けてた頃からおっぱい舐めまくってたって」

マナ「んっんんっもう…あぁいやぁ」

マナは手で胸を押さえているがそんな小さな手じゃまったく揺れを隠せていない。

俺は腰の動きを止め、座位でしようと挿入したままマナの上半身を起こし抱き寄せる。

俺の太ももの上にマナの大きめのお尻を乗せ、柔らかな太ももを乗っける。少しかがめばおっぱいに舌が届きそうだ。

マナにこっちにもたれかかるように言い、マナの背中を抱き寄せながらゆっさゆっさとスローペースで上下に動かす。

「奥まで入ってるねこれ…」

マナ「あっ…あっ…あっ…あっ…んっうんっんん…」

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