体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 最終話(1/3ページ目)
投稿:2022-09-20 03:51:18
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10年ほどの前の話ですが、そんな話をここで投稿しようと思います。当時中学3年に上がった俺は、水泳部に所属しており、5月にもなると新入部員が入ってくるのだが、この中に後におっぱいお化けとなるマナ(仮名)がいた。顔はけっこう可愛らしい感じだ。身長は150〜152、…
続き書いていきます。マナと連絡を取らなくなり、晴れて大学一年となった俺はネットで素人のJKの画像を漁っておかずにしようとしていたところ、偶然にもマナの画像を見つけてしまった。 体育祭の写真らしく体操服を着ており、顔を一部隠していたがすぐにマナだとわかった。正面からの写真だ…
最終話です。
マナに振られ、その後3年過ごした。大学卒業時にマナに連絡を取ったところ、オッケーの返事が。
マナは専門で3年、俺は浪人と大学4年で卒業のタイミングは同じ。
会う日が決まり、その日付は2月の末頃。だいぶ時間があったが4月からの新生活の準備諸々で忙しく、意外と早く時間が過ぎた。
そして当日、マナと待ち合わせ。今日は夜ご飯を一緒に食べるだけのつもりだ。
マナ「よっ」
右側からよく聞いた声が聞こえ、顔を向けるとマナが近くにいた。昔よりも髪が長く、化粧のせいか少し色っぽい。それでいて目元は全く変わっていない。それと、寒いので上着を着ていたが相変わらず胸元のオーラは隠せていない。
俺「よぉ、髪伸びたな」
自然に並んで歩き出す。
マナ「(水泳)やめるまで短かったからね」
俺「それはそれで色っぽくて良いと思う」
マナ「なにそれ笑褒め方下手か笑」
海鮮系が売りの居酒屋に入る。
マナが上着を脱ぐとニットでやけに強調された爆弾が露わになり、スケベな妄想が捗る。隣のテーブルの男がそっとこっちを見たのが印象的だった。
マスクを外し、2人で日本酒を飲みながら寿司を食べる。
俺「そういえば一緒に酒飲んだこと無かったな。」
マナ「未成年だったし。お互いね」
その間にこの3年間何してたとかいろいろ話した。
専門で何してたか、
大学はどうだったか…
話題は男と女の話に移っていく。
俺「てか今日来て良かったん?彼氏は?」
ちょっとドキドキしながら聞く。マナのSNSはLINEしか知らなかったしマナの姉のミサキちゃんとはしょっちゅう会うほどでもない。
マナ「もう一年はいないなぁ〜」
俺「昔ミサキちゃんから彼氏できたって聞いたけど?」
マナ「あ〜、多分あれだ。メンヘラ化した人だ…」
マナはこの3年間で2人と付き合ったが上手くいかなかったらしい。
1人目は良い人だったが、マナの経験人数が1人だと聞いていたのにいざ初エッチになると、マナのフェラやパイズリのテクにドン引きされ常に浮気を疑われるようになりメンヘラ化したと言う。
俺は話を聞いてあっはっはと笑っていたが、まさか俺の仕込みがそんなふうに効くとは思ってもいなかった。
2人目はマナの愚痴が止まらないほどひどかったらしい。酒が回っていたのもあるだろうが。
マナ「ほんま運転もめっちゃ荒くて…もう恋愛の仕方も忘れちゃった…」
マナ顔を赤くしながら酒を飲む。
俺「おい、あんま飲み過ぎんなよ」
マナ「てかそっちはどうだったの?」
俺もこの間彼女はいたが今はいない。
俺「いやいや、俺は今独り身。」
それから俺の話に。過去にできた彼女の話や勉強の話。マナはかなり深いところまで聞いてくる。
マナ「え、JKに手出したん?笑」
下品に笑いながらマナが叫ぶ。
近くの店員と目が合う。
俺「いやいや違うって!…」
最初は大きめの声で。語尾に近づくにつれて小声になる。
JKと関わったのは事実だがこの場所では深く話せない。
俺も酒が回り、マナの目を合わせながら会話するが意識は胸にいく。
手に収まらないほどのニットに包まれた豊満な胸元。
かつて荒々しく揉み、唾液を塗りたくり、汚いチンコを直に擦り付け俺の白濁液まみれにされたおっぱいが目の前にある。
なんで今日ニットなんだ?
もしかして誘ってるのか?
喉が渇いてるはずなのにゴクリと唾を飲み込む音が聞こえる。
マナは顔を赤くしながら酒を飲み干す。流石に飲み過ぎだろう。
俺「…そろそろ出る?」
会計を済まして店を出る。2人とも顔が赤い。
マナ「今からどうする?」
どうするってなんだ?
誘ってんのか?ホテルか?えぇ?
俺「………」
マナ「?」
俺「帰ろう。フラフラじゃん。」
マナ「そんなことない〜、けどそうしようか」
マナを連れて電車に乗り、帰路につく。座っていたが途中でマナは寝てしまった。
マナが手に握りしめたスマホを見て思う。昔と同じ機種。変わってないのか。
マナを起こし、電車を降りる。
俺は酒は弱くないが、マナはけっこう飲んだみたいだ。
パッチールほどではないにしろ、フラフラしてる。相当アルコールが回ったな。
俺は腕をマナの腰に回し、改札を抜けタクシーに乗る。
俺「〇〇を右に曲がって真っ直ぐ。」
タクシーが発進して、またもマナは眠り始めた。
その間に俺はマナの姉のミサキちゃんに電話してマナのことを伝えておいた。
マナの実家の団地の近くに着いた。金を払いマナを担いで車から出る。
少し歩くと背の高い女の人が立っている。
ミサキちゃん「おー、これは二日酔いコースか。」
代わりに担いでもらう。
俺「あげる…頑張って上まで連れてってあげて」
ミサキちゃん「お疲れ様。水持ってく?」
俺「いや持ってるからいい。」
ミサキちゃん「あそ、気つけて帰りーよ。」
俺「今度酔ったらホテル連れ込むからって伝えといて」
ミサキちゃん「わかった」
そのまま歩きで家に帰り、風呂に入って速攻で寝た。朝気づいたが夜中にマナからLINEが来ており、
「気持ち悪い」
とだけ。
その日の昼過ぎになってからマナからお礼と謝罪がたくさん来た。
マナ「昨日は○×△‼︎#/m………」
俺「今度デートしてくれたら許す」
マナ「ぜひ行きたい」
2週間後、また会うことになりなんとなく水族館へ。
その日は雨で、水族館に入ってから出るまでの間に止んでいた。
何度も来たことがあるので水族館自体は正直飽きていたが、マナの横顔や携帯で写真を撮る姿を見るとなんだか懐かしかった。
水族館を、抜けてからは近くの堤防みたいな所にあるベンチに座ってダラダラと海を見ながらおしゃべり。
何を話したか覚えてない。ただ、生まれ変わったらシャチになりたいという話をし、シャチの生態系について熱く語ったのは覚えてる。
俺「今日も飲む?」
マナ「…うん、飲みたい」
それから駅前の居酒屋に移動した。
席に着き、マナが上着を脱ぐ。3月に入って季節も暖かくなってきたので中は薄めの服だ。
背の低さもあってアンバランスに胸が強調され、顔を埋めてスーハーしてやりたい。それに、上から見下ろしたら絶景だろう。大きな2つのお山のふもとあたりには服にシワができている。
さっきまで騒いでた隣のおっさん2人が静かになった。
俺「今日は飲み過ぎんなよ」
マナ「大丈夫、この前ので限界知ったから」
マナと雑談をしながら注文し、料理が来たら飲んで食べる。
ハイボールを飲み、枝豆を食べ、
梅酒を飲んでだし巻き卵に手を出し、
マナは時折下品に乳を揺らしながら笑い飛ばす。
いいなぁ
いつかこの女を独り占めできる男は…
毎日のようにこの豊満な身体に抱きつきぐにゃぐにゃと乳を鷲掴みにしながら欲望のままに腰を振って種付けできるなんて…
酒を飲みながら、マナと目を合わせて話をしながら意識は胸にいく。
今は何カップなんだろう……
マナ「ねぇ?」
俺「ん?」
マナ「店出たらどうする?」
スマホで時間を見る。もう2時間経ったみたいだ。
俺「出てから決めよう。」
そのまま席を立ち、会計を済ませて店を出る。
出た瞬間に言った。
俺「俺、マナとホテル行きたい」
マナ「え、直球…え…どうしようかな…」
悩むフリをしているが、顔はニヤニヤしてる。
俺「じゃあもう帰るか?」
マナ「そんなこと言ってない」
その返事を聞き、すぐにマナの腰に手を回し、駅とは反対方向に向かって歩き始めた。
マナは上着を羽織る感じになっていたので、胸の大きさがあらわになり、すれ違う男の目がマナの胸元にいくのが面白かった。
良い女だろう?今からホテルで好き放題してくるね
と言わんばかりにドヤ顔をかまし、優越感に浸りながら堂々と歩いた。
事前に場所も料金もリサーチ済みで、さっとホテルに入ってしまう。モニターで部屋を選んでエレベーターに乗り込む。
扉が閉まった瞬間、マナを抱きしめ2人で息を合わせたかのようにキスした。
マナ「んっ…」
少し酒の匂いがする…
マナの唇を堪能する。そのまま胸に手を伸ばす。
おぉ…マジででっけぇ…
揉み揉みして楽しみたかったが、それと同時にマナは口を離し、
マナ「もう…着くから…」
エレベーターを降り、部屋に入る。カバンはテーブルに置き、マナは上着を脱いだ。
かつて高3でHカップという破格の数値を叩き出した胸が誇らしげに飛び出している。
そのままマナはベッドに腰掛け、俺も横に並ぶ。
俺「ホテル、来ちゃったね」
マナ「………」
黙っている姿が愛らしく、顔をこっちに向けさせてキスをする。
マナ「んっ…」
唇を重ね、舌をねじ込む。歯茎に舌を沿わせ、唾液交換と言わんばかりに舌を絡ませる。
昔も今も男から注目を浴び続けているマナの胸に手を伸ばす。中の服が薄いせいか、指が深くまで沈んでいく。
俺「やわらけ…相変わらずデカすぎだろ…」
正面からマナのおっぱいを揉み、そのまま谷間に顔を埋めてスーハーする。
俺「良い匂い…柔らかい…」
今から約9年前、偶然のアクシデントがきっかけで目をつけたおっぱいを堪能する。
白の服がシワシワになるなんてお構いなしに胸をじっくりと味わう。
マナ「もう…本当におっぱい好きね…」
俺「そりゃ、男だったら当たり前。ねぇ、そろそろ脱ごうか。」
マナに万歳させ、服を脱がすとキャミ1枚になる。正面から見るとピンクのブラが透けてる…
俺「ブラ透けてる笑」
マナ「ちょっと、みないでよ…」
(どうせ今から生乳も見られんのに)
キャミもそのまま脱がし、巨大なピンクのブラに包まれた乳房があらわになる。
いかにも柔らかそうな爆乳がブラからはみ出し、窮屈そうにしている。
俺「エロすぎ!今まで何十人に揉まれた?笑」
谷間をツンツンしながら聞く。
マナ「そんな揉まれてないわ!」
俺「ワンナイトとかしたことないの?」
マナ「それが無いんですよ〜、好きな男にしか触られたくなくて」
ガード堅い女で良かった。手が出せるハードルが高いほど女の価値は上がるもんだ。
俺「ブラとって良い?」
マナ「いちいち聞かないで恥ずかしい」
背中のホックを外す。カチッという音と共にブラが緩くなり、そのままブラを取る。
Hの70。大きさは変わっていなかった。
マナは手ブラで胸を隠すが、乳房のデカさに比して手が小さいので乳輪が少し見える。
マナを仰向けに押し倒し、手ブラをどかしてじっくり眺める。
手ブラを外した瞬間、大きな乳房が重力で外側に逃げる。真っ白で綺麗な乳をしており、変わらずデカいが乳首の大きさ本当に小さい。
俺「あんま変わってないな、乳首小さい…」
マナ「うるさい…てか覚えてるとかやばい笑」
マナの口がうるさかったので両手で外側から鷲掴みにする。
下から上に大きく持ち上げては下げ、持ち上げては下げ…
マナの乳の柔らかさを楽しむ。
乳輪の周りを指でなぞると、
マナ「……っ……」
と、よくわからない反応を見せたので人差し指で乳首を何度か弾く。
マナ「っ…ふ…ふぅ…」
身体を小刻みに震わせ吐息を漏らした。
マナの上に覆いかぶさり、おもちゃみたいに乳首を弾いて反応を見るのはなかなか楽しかった。
そしてそのまま乳首に吸い付いた。
マナ「あっ……ふっ…ん……」
乳首を口に咥え、乳輪を舐め回し、突起物の頂点を舌で弾く。その間両手でしっかりとおっぱいを鷲掴みにしながら。
初めてマナのおっぱいに手を出した時を思い出す。
こっそり家に連れ込み、密室でまだまだ成長途中のおっぱいを好き放題した記憶は未だに刺激が強すぎる。
マナ「んっ…あっ……」
マナの方を見ながら乳首を吸って舐めて舐めまくる。マナと目が合うと恥ずかしそうに横に目を逸らしたので、じゅるるるるっとわざと大きな音を出しながら吸い上げた。
マナ「はぁ…あっ…」
爆乳おっぱいを寄せると食べてと言わんばかりに簡単に乳首がくっつき、両方の乳首に同時にしゃぶりついた。
マナ「んひぃ…あぁぁそれ…」
この素晴らしいおっぱいに再び手を出すことができてアドレナリンがいっぱい出てたと思う。
それを象徴するかのように激しくボッキしたチンコを、マナの股にズボン越しに押し当てながらおっぱいを弄んだ。
それから何分経っただろうか…夢中になりながら舐めまくった。
胸全体が唾液でテカテカになるくらい舌を這わせ、
乳首のシワの隙間一つまで隅々に俺の唾液が染み渡るように執拗に舐めまくる。
マナ「はぁ…きもち……」
俺「またおっぱいベトベトにされちゃったね」
マナ「も〜やだぁ…」
もう一度赤ちゃんみたくマナの右乳に吸い付きながら右手でマナのズボンのチャックを下ろし、脱がしていく。
ブラと同じ色合いのパンツ。ムチムチのエロい太ももを何度も撫で、パンツ越しに下に手を出す。
俺「わ、どろっどろ…期待してた?」
マナ「………」
パンツの中に手を突っ込み、濡れ具合を確かめる。
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