体験談(約 35 分で読了)
【高評価】【3】周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた(4/4ページ目)
投稿:2022-08-21 09:51:22
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本文(4/4ページ目)
反り返る程に勃起した生チンポで吉川を犯してる。
もう兄妹みたいな関係では無く、完全に男と女の関係になった。
夏休み明けに学校に戻っても、きっと今まで通り、二人とも表では何食わぬ顔で接するだろう。そしてみんなの知らないその裏で、こいつはオレに抱かれ続けるんだろう。
そんな事を考えながら、汗ばんだ吉川の体を貪り続けた。
オレ「お前の可愛い顔見えないから、拘束全部解いてあげる」
そう言ってオレは吉川の拘束を解いた。
吉川「はあっはぁっ・・・やっと先輩の顔に会えた・・・笑。わたしほんまに先輩の顔好き。睫毛長くって、肌綺麗で・・・その首筋も、もう全部が大好きや。」
オレ「はぁ、はぁっ、オレも。吉川の綺麗で大きな瞳も、幼い顔も、一生懸命なところも、少しバカな所も、全部愛してる」
オレは吉川の両手首を掴み、腕をクロスさせ、乳房を強調させた。そしてそれに獣の様にしゃぶりつきながら、吉川の子宮をチンポで突きまくった。
オレ「こんなエロい体して、はぁっはぁっ、ヤるの好きなんだろ?」
吉川「うっ♡あっ♡あんっ、あぁっ、ぇあっ♡違うっ、違うっ、あんっあんっひぃっひっ♡♡」
オレ「違うくねーだろ、正直に言えよ‼︎」
オレは両乳首を掴み、乳頭を交差させる様に引っ張った。
「いっ‼︎あ"‼︎‼︎っあっ、あっあ"ぁ♡」
「セックス大好きで、ごめん、なさい、あ"っあ"っ///♡♡」
オレ「吉川ぁ、オレのチンポは?」
吉川「先輩のっ、チンポ、おっきくて、ぅっあっ大好きあっ、はぁっ♡あっあっんん♡」
オレ「はぁっはぁっ、他に謝る事はぁ?」
吉川「おばあちゃん、うっ♡あっ♡ハァハァ、男の人と、勝手に部屋でセックスして、あぁん、ご、ごめんなさい、んっんっ♡あひっ///」
オレ「ちゃんと謝って偉いな、ご褒美にこれ使ってやるよ」
オレは乳首バイブのスイッチを入れた。
続けて、あいつの白濁した愛液にまみれて激しく勃起したペニスで、盛った動物のようにマンコを突いた。
そして酒臭い口で乳首をベロベロと舐め、その敏感なクリトリスにバイブを優しく当てた。
吉川「あっ、ああッ!あかん、あかぁん、気持ち良すぎるよ、助けて、助けて、ああっ!あっあっあっあっあぁ〜んん〜♡いっちゃう〜」
「ぅあ"っあっ、いくっイクッ‼︎」
「イっっくッ!!」
「・・・ッッうっあ"っあ"っんぅ///♡♡♡」
吉川の腰が浮き、口が半開きになった。そして、ガクッガクッと体が震えていた。
ぎゅ〜〜〜っと膣の壁が収縮し、更にチンポを締め付けてきた。
シーツを握りしめ、ひぃひぃと声をあげて激しく息切れしてる吉川を、オレはまだ突き続けた。
吉川「ああ、ああ、ああ、もうあかん、もうあかん、うっあっあっ♡あっうっうっうっ、もうっ、もうっ、耐えられやんッッ♡いっあっ、あっひぇっ♡」
吉川の額と頬には、汗で前髪がいやらしく張り付いていた。
頬っぺたは濃いチークを塗ったみたいに真っ赤に火照り、目と口は半開きになってた。
そんな完全に屈服してる吉川を見たら、オレは遂に昇ってくる精子を抑えきれなくなった。
「ああッ、ああッ、オレもイく、イく、ああぁ出すっ出すっ出すっ出すっああイくっ!」
「ドヒュッビュッビュルッビュッビュル」
オレは既に果ててる吉川に強く抱きつき、チンポから止めどなく溢れ出る精子を、吉川の薄いマン毛に全てぶちまけた。
オレ「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・スゲー気持ち良かった、本当に愛してるよ」
オレはそう言って、吉川のマン毛についた精子を指ですくい、それをあいつの両乳首にぐるりと塗りたくった。
吉川は起きあがろうとしたけど起き上がれず、ゼェゼェ・・・と肩で息をしながら、女の子座りでベッドに突っ伏してしまった。
吉川「はぁっはぁっはぁっ・・・、ふふっ♡はぁっ、はぁっはぁっ・・・えへへ♡はぁっはあっ、ちょっとあかん事、言うてもいい?」
オレ「え?なんだよ」
吉川「もう中で出して」
「絶対ダメ笑」「我慢できやん。」「いけません。」「絶対?」「絶対。」「むー。」
そのあとはお互いの性器をティッシュで拭き合って、オレは吉川の背中から彼女に抱きつきながら、2人で裸のままベッドの上で話した。
吉川「せんぱぁい、わたし、一つおねだりしてもええ?」
オレ「うん、なに?」
吉川「・・・わたし、首に先輩のキスマーク欲しいんやけど、いいですか・・・?」
オレ「キスマーク?wwいや、全然いいけど、バイトとか学校どうすんの?」
吉川「大丈夫!てかわたしの首なんて誰も見やんやん。」
オレ「ふーん、じゃあオレにも同じとこにつけてよ。」
吉川「えっ!バイトとか学校どうすんの?!」
オレ「同じ質問すんなwwwついてても誰にも迷惑かかんないし。」
吉川「わたしもつけてええの?・・・じゃあ・・・つけ合いっこしよ?♡」
オレ「喜んで。」
そうしてオレも吉川も、首筋の同じ場所にお互いのキスマークがついた。
寝る前に2人並んで鏡の前で歯磨きをしたけど、お揃いの箇所にキスマークがついてるのを見て、鏡越しに目を合わせてニヤニヤと笑い合った。
そして、翌日。大阪滞在最終日。(オレは)
軽く朝食を取り、お風呂にゆっくり浸かり、オレ達は確か10時くらいにホテルを出た。
外に出ると、昨晩降り始めた雨はすっかり止んで、蝉が真夏の様に鳴いてた。
そのシュワシュワとやかましく鳴くクマゼミの声が、まだ夏が終わってない事を二人に知らせてくれた。
吉川は所々に出来た水溜りを踏まない様、オレと手を繋ぎながら、「ほっ!はっ!やっ!」と、変な掛け声でそれを飛び越えながら避けて歩いた。その楽しそうで無邪気な横顔が、本当に可愛かった。
その後、一旦は置いてた荷物を取りに、吉川ばあちゃん家に向かった。
吉川が家に置き忘れて来たっていう遠隔操作のローターは、綺麗に畳まれたあいつの服の上にちょこんと乗っけられてた。
きっとおばあちゃんが見つけてしまい、服を畳むついでに親切心で置いてくれたのだろう。
そのショッキングな光景を目の当たりにした吉川は両手を頬に当て、ムンクの叫びみたいな表情をした。
申し訳ないけど、それを見てオレは腹を抱えて笑った。
そして、駅に向かい、ついに大阪を発つ時が迫って来た。
予定あるだろうから来なくていいよって言ったのに、吉川は律儀に改札前まで見送りに来てくれた。
吉川「あかん。先輩、めっちゃ寂しいよ。東京戻ったらまた会えるのにww遠距離のカップルってこんな気持ちなんやな・・・。まあウチらカップルちゃうけど・・・。」
オレは吉川の両手を手に取った。
オレ「オレも。いたのは3日間ちょいだったけど、もっとずーっとお前と一緒にいた様な気分。スゲー楽しかったよ。ありがとう。」
吉川「わたしもや・・・うぅう"・・・寂じいよぉ泣」
吉川は鼻を真っ赤にして目が涙ぐんできたから、オレは吉川を隅っこ引っ張り、泣くな泣くなと焦ってなだめた笑。
オレ「じゃあ、これお前にやるよ!こっちいる間はこれオレだと思ったらいいよ!」
オレは愛用してるストリートキャップを脱いで、吉川の頭にぽすっと被せた。
吉川「え!これいっつも先輩が被ってるやつやん!いいの?!」
オレ「全然いいよ!お前U○Jでキャップ被ってたじゃん?あれ、めっちゃ似合ってたよ。だからやるよ、それ。」
吉川「ひえー、ありがとう///♡一生大事にせな・・・ふふん♪///」
そう言って吉川は、キャップのつばを指先で持ち、嬉しそうな表情で深めに被った。
「ただし学校には被ってくんなよ?怪しまれっから。」
「そんなん当たり前やん。」(※後日普通に被ってきた。)
オレ「はぁ、名残惜しいな。楽しかったな本当に。」
吉川「分かる。けどウチらのこれからの方が、もっと楽しいはずやで。」
オレ「間違いない」
吉川「せやろ。」
そして、新幹線の出発時間が来てしまった。
オレ「もう、行かなきゃ。」
吉川「うん。」
オレは改札を通り、たまに振り返りながら吉川に手を振った。
吉川も笑顔でオレに手を振った。
最後、エスカレーターを登る前に後ろを振り返ったら、背伸びをしてオレを探してる吉川が小さく見えた。
ぶんぶん手を振ったら、あいつも気付いて帽子を脱いで、その小さな体で精一杯手を振った。
オレは不覚にも少しだけ泣きそうになった笑。
新幹線に乗り込んだ後は、大阪滞在中に二人で撮った写真を見返した。
そしたら、U○Jのホテルを出る時に吉川が最後に撮った失敗のツーショットが目に留まって、オレは一人でクスッと笑ってしまった。
そして、新幹線は動き出した。
オレは吉川が歌った黒毛和牛上塩タンを聴きながら、その数日間の思い出に浸った。
きっとオレは、いくつになっても、吉川と過ごしたあの夏休みの出来事を忘れないだろうと思う。
大阪旅行、終わり。
前回からまたまた期間が空きすぎてしまいました。吉川と泥酔状態でセルフAVみたいなの撮りながらヤッた時の話でも書いてみます。トップ画は話をイメージしやすい様に、オレが動画を見つつ模写したそのワンシーンです(流石にそのまんまの写真や動画は載せられないので)。そしたら尚更どんな状況…
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