体験談(約 6 分で読了)
年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけば寝起きエッチ
投稿:2026-04-21 18:12:14
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あのイベント帰りの意図しない一夜のあと、僕と玲ちゃんはそれまでとは違ってたびたび会うようになった。
それまではビタミン(玲ちゃんより先に知りあった同性友達のあだ名。このビタミンが僕に玲ちゃんを紹介してくれた)を加えた仲良しの三人組で行動することが多く、それはそれで大した変化はなかったが、自分の請け負った仕事が忙しくなったこともあって同業だった玲ちゃんに助っ人として入ってもらうようになったためだ。
個人で仕事を行う者にとっては、普段は「自分ひとり+外注依頼先」となることが多いので、新鮮でもあったし何より気心の知れた人間に入ってもらうのはやはりとてもやりやすかった。
仕事の助け(もちろんギャラ出してます)をお願いした時も快く引き受けてくれて「さくらさんがこの仕事受けるんだったら私も手伝いたい!ていうか、それめっちゃ面白そうな仕事だし」と、内容的にもフィットしたみたいで、自分も忙しさに対しての納期に少しプレッシャーを感じ始めていたのでかなり安心した。
玲ちゃんは23歳という年齢でフリーランスをしていたが、それまでも独自で経験を積んでいて、横で仕事を見ていても勉強になることがままあって自分も興味深く見つめていた。
横で作業をチラ見(でも割と堂々と)していた時に目が合ってしまい、
「なんか変な感じ、いつもの友達に仕事手伝ってもらってるの、不思議だわー」
って半ばごまかしながら言うと玲ちゃんは
「でも、こないだあんなことになったし、それもこれも運命だったんすよ!」
なんていつものクールさとサバけた明るい調子で言うので
「なんだよそれww」
とこっちはこっちで返すも、心の中では若干あの夜のことを思い出して股間のあたりがグググッっとみなぎってくるのがわかった。
実はあの夜(つい寝起きに玲ちゃんとやってしまった)のあと、玲ちゃんを駅まで送っていった時の会話も非日常感があって面白かった。「さくらさんとこんなんなるとは思わなかったけど、まぁ、なんかメーっちゃ気持ちよかったっす、さくらさんの、セック」と独特な言い回しで言ってたのも可笑しかった。
自分はそれまでも片手で充分収まるほどの人数ではあるけど数人と付き合ったことがあっても、その時の数十分前の玲ちゃんの喘ぐ姿を眺めていて「なんか妙に喘ぐなぁ、こんな感じ普通なんだろか?」って思っていたけどそうでもなくて、けっこうガッツリときていたらしかった。
意外なこともあるもんだなーと思いながらも、玲ちゃんと駅前で別れたあとウチに帰ってからもう一度玲ちゃんのトロトロのマンコの味を思い出して、まだ少しヌラッとした感触の残るチンポを取り出して追いオナニーをした。いつもはあっけらかんとした玲ちゃんのよがる姿は、想像で思い出しても充分な興奮が蘇る。
自分はそれまで付き合った異性は少しふっくらとしたタイプが多かったが、玲ちゃんはどちらかというと身長は168cmあるが細身なタイプで、心の中では「自分のいつもの好みの異性より細いしそんなにエロっぽくも思わないなー、綺麗だけど、いやていうか友達だし」という印象だった。
それがいざこういう仲(セックスしちゃった間柄)になってみると、細身な体でも腰つきの感触はもっちりしていて柔らかく、それになんともいえないミルクのような甘い香りが身体の奥から滲んでいて、頭の中がぼやーんとおぼろげになりくらくらしながら、それでいてチンポにビシバシ刺激が伝導していて、気づけばダクダクの精子を玲ちゃんに注ぎ込んでいた。
その玲ちゃんの姿を思い出すとやはりチンポがうずく、そしてそれと同時に本能的なニュルニュルがキンタマの中を駆け巡り精子が生産を繰り返しているのがわかるようでたまらなくなって、ズボンを脱いでチンポをパぁーっとしごいて心置きない一人の射精を行った。
この時点では玲ちゃんは自分とまたやりたいかなんてわからなかったし、自分もこれからどうなるのだろうなんて予想もできなかった。
しかしまたこうして一緒の仕事場で働いているなんて、人生とはよく分からないことの積み重ねだと思わされる。
そんなこんなで忙しい日々が幾日かすぎていたんだけど、ある日の作業はいつもの時間になかなか終わらず珍しく終電ぎりぎりにまで作業するはめになった。
玲ちゃんも自分も疲れて「くたびれたぁー」って感じで机にふさがっていたところ玲ちゃんが
「あ、終電くる、帰んないと遠いしヤバいわ」
って言い出すので
「あ、マジや、いまから間に合うかな?」
ってなってとっさに帰る準備をしだしてたんだけど、その時は疲れてて動きがフラフラになってたせいかバタバタっとした手が玲ちゃんの方に当たって、急に玲ちゃんの体が近くになった気がして、そのまま玲ちゃんの腰を両手でつかんで自分の腰元に引き寄せてしまった。
玲ちゃんは若干びっくりしつつも「ちょおっとー笑」と言って、でも気のせいか玲ちゃんも疲れているせいか、目元がぼんやりしているような感じがした。それらの一連の流れは疲れで防御が緩くなった二人の弛緩した気分が混ざり合って、不思議な雰囲気を作り出した。
ふいに自分は玲ちゃんを抱き寄せて片手で玲ちゃんの後頭部の髪に触れながら玲ちゃんの唇目がけてキスをした。
玲ちゃんは一瞬身構えるも即座に反応してキスに応じ、舌を絡ませて唾液をぐちゅぐちゅに送ってきた。
それに興奮して自分もまたスイッチが入って、そのまましばらく二人で舌と舌が絡まり合うのを味わいながら、口元を唾でダラダラにして激しいディープキスに入った。
「アッ、やばぁ。。、終電、アッ、ン、ンンッ.…」と途切れ途切れの玲ちゃんの吐息に、「もういいでしょ、今日は」とよくわからないことをつぶやき返しながら、俺は玲ちゃんの体をさすりはじめ、服の上からでも細身ながらしっとりとし始めた背中や腰裏、そしてプックリとした丘になった尻をたどってその谷間に手を入れていった。
二つの尻の間に指をめり込ませていき、尻穴のあたりで少し止まり指先で小さく円を描くように穴のあたりを撫でまわした。玲ちゃんの頭を開いた方の片手で抱き締めながら耳元で吐息を感じる。
徐々に「ハァッ、ハァッ!アンッ!アッアッ!ンン!ッ!」と甘く裏返った声色にゆっくりと変化していき、それが聞こえるにしたがって俺のチンポもムキムキと勃起しパンツの中で恥ずかしいくらいに盛り上がっていた。
「こんなクールな可愛い子の尻穴を指でまさぐっている」というだけでよこしまな興奮が増し増しになるうえに、これからその向こうにあるはずのかわいいおマンコのトロみが想像されて、つい自分の股間を玲ちゃんの股間にこすりつける動作をしてしまった。
玲ちゃんのもう終電は諦めたのか、快感に身を任せて頭を俺の肩にしなだれかかって、両手で俺の肩にしがみついている。
俺はそれにかまいもせずどんどんと玲ちゃんの尻穴から指先を進めていきマンコの窪みのあたりをまさぐって、思いっきりそのまま穴の奥方向にむかって指をめり込ませてぐりぐりまぜるような動きを加えていった。玲ちゃんの「ウウウンンッハァッ!ア、ァンァンッ…」という途切れ途切れの喘ぎが甘さを増して、余計に興奮がつのる。
次第に玲ちゃんの股間のまさぐっているあたりが、服の上からでも湿りを帯びてきたような気がして、玲ちゃんのぴったりとしたスラックスの前ボタンに手をかけて外し、ファスナーも素早く下ろしきってズボンを脱がせた。
しっとりとした尻肉と太ももが露わになって、俺のチンポも興奮マックスになり、玲ちゃんの手を取って自分のズボンも脱がせるように誘っていった。
ベルトを外して中途半端に膝あたりで脱ぎかけのズボンが止まっていたが気にせずに玲ちゃんの体をまさぐっていった。
レースの透けた赤いパンティーの玲ちゃんの下着を少しの間だけ楽しみ、そのパンティラインの隙間から迷いなく股間に指を侵入させて素早くマンコのひだをかきわけてていくとやはりすでにドロドロににあふれ出したマン液が充満していて、玲ちゃんの興奮度合いの高まりを指先のヌラヌラから感じて、またそれが自分の脳内に電流刺激のように一瞬で伝わっていく。
指先でマンコの中をかき混ぜながらもう一度玲ちゃんの唇を奪いにいき、玲ちゃんの細長い舌をドロドロの唾液を含んだ舌で絡めとる。
不意にもう我慢ができなくなり、自分の股間を玲ちゃんのほうに向け、玲ちゃんを後ろ向きにさせて両手を机につかせて、俺は玲ちゃんの赤いパンティをサッとずり下げて尻肉と腰をそれぞれの手で掴みつつ自分のいきり立ったチンポの亀頭の先を玲ちゃんの尻穴に擦りつけていった。
ガチガチに硬くなった先端で玲ちゃんの尻穴とマンコを擦り、行ったり来たりしながらぐりぐりと刺激を与える。
玲ちゃんの「ウンンンンンッツ!ゥアッ!アンッ!!!」という喘ぎがさらなる刺激となってぬるぬるの愛液をマンビラからすくいとり尻穴へグチュグチュに擦り付けていく行為が我ながら変態的に思えて、それもまた興奮して、そのまま数回往復したところで流れるようにスルスルニュルニュルズㇷ゚プププゥゥッツッゥッ!!!っと、玲ちゃんの奥中に深く挿入していった。
俺を背にして机に両手で突っ伏した状態の玲ちゃんを襲うようにして後ろから腰を掴み、尻肉の合間から玲ちゃんの全身を貫くようにして大きく突き上げる。玲ちゃんのドロドロのマンコと適度に締めつけの増したマン襞がチンポに絡みついて、目の前がチカチカするような興奮の光につつまれ、腰の動きが自然と繰り返される。
綺麗に淡い筋の通った玲ちゃんの背中の線、細身ながらも腰元からしなやかに膨らみを増していく丸みのある尻、玲ちゃんの長い髪の毛が俺のグラインドとともにゆらゆら揺れる姿を眺めるのは最高の眺めだった。
やがて玲ちゃんの白い尻に視線が集中し、自分のチンポが一段と硬さを増した。
「スパッ!スパンッ!スパッ!スパン!」とリズミカルに打ち付けるたびに玲ちゃんの柔らかい尻肉はそのあふれる弾力のせいでモチモチのしなりをくりかえす、その姿にますます興奮し、めちゃめちゃに精子を玲ちゃんのマンコに種付けしてやりたい気分に襲われて
「めっちゃ気持ちい!ッ、やばッ!玲ちゃんのやっぱさいこッ!マンコヤバいっ!!いくよいくよっ!イクイクイクッッッぁぁッッ!ッ!!!!」
と言いながら、玲ちゃんの
「いいぃっ!!!いいよっ!きてっ、きてぇぇっっ!!!!!」
という叫びのような喘ぎに、バキバキのチンポの先から大量の精子を出せるだけ射精してしまった。
玲ちゃんの中から精子がおさまりきらず少し垂れ始めていた。
ゆくっくりチンポを引き抜いて玲ちゃんを振り向かせてもう一度キスを繰り出した。
下半身だけ丸出しになった2人が仕事場で終電逃して動物みたいなエッチしている、と考えただけでももう一回やりたくなった。
とにかく「今日はもう帰れないわ、電車なくなったし、さくらさん、さくらさんが私襲ったんだから今日は責任もって泊めてよね笑」と半ばあきれたような照れも入ったような調子で言うので、自分のほうも「じゃぁ、とりあえずご飯でもどっかで食べて帰ろうか」と仕事場を出て歩き出したのでした。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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