体験談(約 35 分で読了)
【高評価】【3】周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた(2/4ページ目)
投稿:2022-08-21 09:51:22
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本文(2/4ページ目)
オレ「観念した?よーし、いい子いい子」
吉川を軽く抱きしめて背中をさすりながら、頭をぽんぽんしてあげた。
その背中をさする片手で、オレは彼女のブラのホックを外した。
吉川はその下着を、服の隙間から器用にするりと取り出した。白地に黒の刺繍が入った、可愛らしいブラだった。
吉川「この後どうすればいいですか?」
オレ「膝枕して。」
オレは吉川の膝に頭を置かせてもらった。
オレ「前のボタン全部開けて、乳出して」
吉川は従順だった。オレに言われるがまま、シャツのボタンを「プチッ、プチッ」と上から下まで外し、生の乳房を露出させた。
膝枕されてるオレと、谷間越しに目が合うと吉川はくすっと笑って目を逸らした。
目を逸らした視線の先に、めっちゃくちゃに勃起したオレのチンポがあって、それを見てしまった吉川は恥ずかしそうにケラケラと笑ってたww
吉川「あとは普通に曲入れて歌ったらええねんな。」
オレ「うい。」
吉川「歌い切れたらハーゲン奢ってもーらお」
そう言って吉川は曲を入れた。前奏が終わって歌い始めた瞬間に、オレは左乳輪に「かぷっ」とかぶりついた。
その瞬間、吉川は体が一瞬「びくっ」としたけど、ちゃんと歌ってた。
まだ余裕です、みたいなアピールなのか、あいつは左腕で「ムキッ」っていう感じのポーズを取った笑。
まあオレは乳輪を口で覆ってるだけで、乳首に触れてなかったし。
サビ前まで吉川は上手に歌った。オレも普通に聴き入ってしまってた。
男に片乳にかぶりつかれながら歌う女子大生。何ともシュールな光景だったと思う。
けど、吉川がサビに入る直前に、オレは攻撃に出た。
吉川「好きなのよーー♪ah♪ah♪(ここで急に乳首ベロベロベロベロ)あっ!はぁあん♡」
「ふっwwww」
「ッッ!ww・・・しちゃったん(乳首の先っちょ高速レロレロ)だぁっああん♡」
「気ッ・・付いてなーいで(右乳首クリクリ)ッッあっうっ♡」
「星のよー、(乳首甘噛み)あっ」
「ひっ♡(エコー)」
「あ"あ"っ♡(エコー)」
「wwwwwww」
「あほwwwww」
オレ「何があってもぜったいマイクは下ろすなよ笑」
吉川「はい・・・ううう・・・www」
そのあとの2番目はボロボロだった笑。2番目のほうは、最初からあいつの乳首を舐めまくった。
吉川はもう全く歌えず、個室には曲のBGMと、
「あ"っあ"っ♡」「んっんっんっ♡」「あぁ〜♡」
という吉川の乱れた息遣いと喘ぎ声だけが、マイクのエコーにのって響き渡ってたw
そうして、そのまま曲は終了。
オレ「あれ、全然ダメじゃん笑」
吉川「もう。ウチら何してんw」
採点機「83点」
吉川「えwwたっかww」「wwwww」
色々笑ってテンションが上がり、カラオケの変声機能で声にモザイクをかけて、「警察24時で連行される女が歌う〇〇」とか「闇金業者が歌う〇〇」とかやって、2人とも腹筋が痛くなるくらい笑った。
そんな事をしてたら部屋の時間もあっという間に終わりに近づいてきてた。
オレ「なあ吉川、最後に本気で一曲歌ってみてよ。お前の十八番的なやつ。」
吉川「そうやなぁ。じゃあね、最後だけ真面目に歌いますか。」
そう言って吉川は大塚愛の「黒毛和牛上塩〜(以下略)」を選曲した。
彼女の本気の歌は、惚れ惚れするくらい上手かった。
曲の雰囲気も声も、可愛い歌詞も吉川にピッタリで、初めて聴いた曲だったのに、オレは聴き惚れてしまってた。
曲の間奏が終わる直前、吉川は横に座るオレにすすすっと近寄ってきて、オレの胸に両手を置き「ちゅっ」っとキスをした。
そして照れくさそうに、可愛く笑った。
彼女の薄ピンクのチークの頬っぺたは、火照って濃い桃色の様になってた。
最後までおちゃらける事なく吉川は歌い切った。
オレ「やばっ、上手すぎる。プロの犯行じゃん。てかお前にこの曲歌われたら、大体の男は落ちるわ。笑」
吉川「何ゆうてんの笑。無い無い笑。」
オレ「お前に似合ってる曲よな。めっちゃ吉川っぽかった。今なんか、すげーときめいてるわw」
吉川「そんな褒めても何にも出やんて・・・(食べ切れなかったパフェを差し出しながら)」
オレ「いらねーよwww」
最後はなんだかいい雰囲気になってカラオケ店を出た。出た後はもうお互いベッタベタにくっついてた笑。
オレは繋いだ吉川の手をオレの股間に持ってた。朝から我慢してたから、オレの勃起もそろそろ限界だった。
吉川「あっ、すっごい。めっちゃ固なってる笑。」
オレ「朝から生殺し状態だったからさ。我慢汁めっちゃ出てるの分かるわ笑。」
それを聞いた吉川は、片腕にしがみつきながら、オレの顔を下から覗き込む様に言った。
吉川「わたしもや。先輩のせいでパンツびっちょびちょで気持ちわるいんよ・・・ねぇ、早く脱ぎたい・・・」
その少しつり目気味の大きな瞳をうるうると潤ませ、甘えた声ですり寄ってきた。こいつにはきっと男は抵抗できないだろうと思った。
オレ「ラブホ行く?」
吉川「行くー♡」
ホテルに向かう途中、事前にお菓子とかお酒を買い込んでおこうって事になったので、某有名ディスカウントショップに寄った。
吉川は遠足みたいや、ってはしゃいでたけど、遠足でラブホに行く奴はいない。
店で色々買って、最後に結局は18禁コーナーに2人で入った笑。
18禁コーナーの幕をくぐると、先客がいた。見た目40後半〜50前半くらいで、夫婦では無さそうな熟年カップル。
スーツ姿の男性と、スナックのママみたいな感じの女性だった。
目が合い、何故か軽く会釈をする熟年カップルとオレ達。
何故か思わず「こんばんは・・・」と挨拶をする吉川。オレは笑いそうになった。
なんとなく気まずい雰囲気の中、熟年カップルの会話が聞こえてきた。
女性「このディルド、ええなあ。あんたのより大分男前。いい加減新しいの買うてや。」
男性「昔はもっと元気やったんやで?こいつの4倍はあったんちゃう?」
女性「それ腰にでも巻いとったんか。」
少しして、男女が出て行った。
吉川はさっきまで熟年男女が見てた器具を興味深そうに、まじまじと見つめてた。
吉川「ほえー。これがディルドって言うんやぁ。大人の人ってこういうのよう使わはるんですか?」
大きな瞳を輝かせながら興味津々に聞いてきた。
オレ「いや、どうだろうな。まあオレは使わないや。欲しい?」
吉川「うーん、いや、いらん。先輩のが一番きもち良いんやもん。」
あいつはそう言い、オレの服の裾をキュッと掴んだ。
吉川「変なこと言うかもやけど、動画とか見ててさ、あのくらいの年のおじさんのって激しいなぁって思うねんけど笑。」
オレ「そういうの見るんだ?w」
吉川「たまにやで!そんな頻繁には見やん!なんてゆうかな、その・・・勉強的な感じで見てるだけやし・・・」
オレ「ふーん。てかお前、おじさんとエッチしたいの?笑」
吉川「なんでよ笑。んーん、別に。」
オレ「そっか、良かった。」
吉川「でも若いとか、おじさんやからとか、特に無いよ。好きな人やったらさ、相手が40でも50でも抵抗ないかな。」
オレ「・・・うーん、なんか複雑。」
吉川「誰とでもするってワケとちゃうよ!わたしは好きな人としかしやん!ようするに、恋愛に年齢なんて関係ないって事です。」
そんな会話をしながら、吉川はコンドームと拘束器具(吉川がまた恥ずかしそうにチョイスした)を手に持ち、暫く店内をぶらついた。
商品をレジに持っていく途中で、見知らぬ男が吉川の背中をトントンと叩き、話しかけてきた。
「あのぉー、もしかして、吉ちゃん?」
吉川「・・・はい?」
「俺やって。あれ?吉ちゃんちゃうかった?」
吉川「は?・・・・・・あっ。え。井口先輩?えっ、ここで何してはるんですか?」
井口「そりゃ買い物やろ!やっぱ吉ちゃんやったわ!いやー、違ったらどうしよ思ったけど、めっちゃ久しぶりよな!?」
吉川「あー・・・。あはは、そうですね。」
井口「吉ちゃん、高校ん時より髪長なったなぁ。それウルフってやつ?めっちゃ可愛ええわ、よう似合うてるわ。風の噂で聞いたんやけど、東京の方に進学したんやっけ?」
吉川「あーはい、そうです東京です。井口先輩も高校の時と雰囲気全然ちゃいますね、おるの気付かんかった・・・」
オレ「知り合い?」
吉川「うん、高校の部活の先輩」
井口「そんで、こっちは彼氏さん?」
井口はオレの顔を一暼し、吉川が手に持ってるコンドームと拘束器具をチラチラと見ていた。
吉川「彼氏とは・・・ちゃいます。大学の先輩です。」
井口「あっ・・・。」
一気に微妙な雰囲気になった。吉川は何を思ったのか、
「これ、今度パーティーで使うやつやねん。だから、ウチらが使うわけちゃうから、勘違いせんといてください」
とか墓穴を掘るような事を言った笑。
井口「おー、おー、楽しそうやな!てゆうか吉ちゃん、夏休みはいつまでこっちおんの?」
吉川「え?・・・あ・・・特にいつまでっていうのは・・・」
井口「せやったら今度飲み行かん?なんでも話聞くで?てかな、俺去年から吉ちゃんにLINE送ってんのに全然既読つかんやん。あれやろ、携帯替えたか何かでアカ分からんようになったんやろ?笑」
吉川「全ッッッッ然ちゃいます。こっちは特に話す事ないんで。すみません。てゆうかウチら急いでんねん。お疲れ様でしたさよなら。」
吉川はオレの手を引き、去り際に井口をキッと睨みつけた。そしてヅカヅカとその場から退散した。
オレ「ははっwwパーティで使うとか余計変だろww普通に彼氏ですとか言っとけば良かったじゃん?」
吉川「うん、そうよなぁ・・・わたし馬鹿正直やから上手に嘘とかつけへんねん・・・」
オレ「あー、っぽそうwwてか、スゲーよそよそしかったってか、冷たかったな、お前。」
吉川「うん、ほんまに無理やねんあの人。わたし高校の時あいつに襲われかけたんよ。」
オレ「は?」
吉川「2人で夜遅くまで教室で残って文化祭の準備しとったんやけどさ、その時周りみんな先帰ってて、なんか知らんけど、井口にわたしだけ残って手伝え言われててさ。」
オレ「ふんふん。」
吉川「でさ?やっと帰る時なって、部室に忘れ物したからついて来てーって言われたから付いてったら、部室で悩み相談された挙句、"やっぱりお前のこと好きやわ"とか言うて急に抱きついてきよったんよ。」
オレ「え、マジ?」
吉川「そんで服ん中に手ぇ入れられて、がっつり乳揉まれたわ笑。そのままマットに押し倒されて、上乗ってきてさ。抵抗したけど女の力じゃ敵わんやん。10分位ずっとやめてくれやんかったな。」
オレ「うえ・・・マジかよ。お前逃げられたの?」
吉川「うん。スカートの中に手入れられて下着半分脱がされたから"もうあかんほんまにヤられるんや"思って、股間おもっきし膝蹴りしてやったわww。そんで、誰にもこの事言わんから、もう二度視界に入んなって言うたよ。」
オレ「おおーww良くやったなww」
吉川「うん、でも最中は怖くてほんまに声も出やんかった。"俺の初めては吉ちゃんがええねん"とか"ゴムちゃんとあるから"とか耳元でハァハァしながら言うてくんねんで?めっちゃゾゾゾゾって来たわ。」
オレ「しかもチェリーかよ。それは怖すぎ」
吉川「でしょ?あかん、思い出したら鳥肌立ってきた・・・タラーララーララー(ほん怖のテーマ)」
オレ「でもさっき性懲りも無く飲みに誘ってたな。ワンチャン、ヤレるって思われてたのかも」
吉川「うげげー。ほんまにきっしょい。」
吉川は舌を出して目をしかめた。
オレ「でも言い訳してる吉川は可愛かった笑」
吉川「可愛くないwwてか拘束具使うパーティってどんなやねん。穴があったら入れられたい。」「入りたい、な。」
店を出た後にラブホを調べたら、良さげなホテルを見つけた。そこまで自転車で行くには距離があったので、近くの駐輪場にチャリを止め、電車で移動してラブホ街まで行った。
駅を降りると、少し強めの雨が降ってきた。
傘を買うのは勿体ないって事で2人で走ってホテルに向かった。ラブホに走って向かう奴なんて他にいないって、雨の中でお互い笑い合った。
そして目的のホテルに到着。
吉川「はぁはぁっ、ホテル見えた途端、スピード上げんといてください、サザエさんのエンディングかとおもたわ」
でも吉川は息を切らしつつも楽しそうに、オレの腕にしがみついてルンルンしてた。さっきの店での出来事は、もう忘れたみたいだった。
チェックインを済ませて、ふたりで部屋に入ると、それはまあ綺麗な部屋だった。
吉川「きゃー♡きれーい!テンション上がるわー♡あっ!ねぇ見て見て!ベッドにカーテンついてはる!あぁ〜・・・わたしこういうの好きやねんなぁ」
吉川は部屋を見て、目を輝かせてうっとりしてた。
そしてバスルームをチェックしたり、ソファーにボスンって座ったりしてはしゃぐあいつを見て、やっぱりまだ19歳の子どもだなって思った。
オレ「汗かいたし、まず一緒にシャワー浴びよっか」
吉川「うん、浴びるー♡」
浴室に入ると、吉川はオレの体を髪から体まで全部洗い、流してくれた。
オレ「なんか介護されてるみたい」
吉川「あれま笑。じゃあ今はお兄ちゃんやなくて、おじいちゃんモードの先輩やな笑。」
無邪気に笑う吉川だったけど、肩や頭に生乳がぽよんぽよんあたるもんで、すっかり勃起してしまった。
吉川「先輩のってさ、おっきいよねw」
オレ「え、そう?」
吉川「うん笑。最初挿れてもらった時さ、大きくて正直ちょっと痛かってんやんか、けどすぐ、あっ。めっちゃ気持ちいい。ってなったよ。」
オレ「そりゃ申し訳ないwオレは吉川に最初挿れた時からすげー気持ち良かったよ。なんか棒にギュウッと吸い付いてくる感じ。あれ凄かった」
吉川「なんかさ、女の子のアソコって、相性合ってる男の人に挿れられると、その男の人のアソコの形になるらしいですよ。わたしそれかもw」
オレ「じゃあ吉川の穴の中ってオレのチンポの形してんの?笑」
吉川「うん、多分。よう知らんけどw」
オレ「お前エロすぎ」
吉川「誰のせいやねん笑。」
シャワーから上がると、吉川は髪を乾かし、しっかりとまたメイクをした。
抱かれてる時も可愛いと思って欲しいからだという。
そんな事しなくても、オレはどっちの吉川も好きなのになって思った。
その後は、備え付けのバスローブに着替え、二人で飲みながら、3日間の思い出話や、学校のみんなの前で今後はどういう風に振る舞うかとか、来年は一緒に浴衣来てお祭り行きたいとか、そんな話をした。
暫くすると、買い込んでたお酒も無くなってしまった。
吉川「あ、お酒無くなった?なんか飲み物取って来ますね」
吉川はそう言って冷蔵庫を開けに行った。
吉川「ねぇー先輩ー、何飲むー?ビールー?」
冷蔵庫を覗き込む吉川のお尻がぷりんっとした。そしてバスローブの隙間から、健康的な右太ももがチラリと覗く。
オレのチンポは我慢汁ダラダラで、既に限界を迎えてた。
オレは吉川の背後から近づき、ガバッと抱き着いた。
吉川「あっ、ちょっ、先輩wwどーしたん?wお酒もういらんの?」
オレは無視して左手で吉川の片乳を掴み、右手で股間を弄った。
吉川「あっ、ちょっ、先輩、わたしまだ飲みかけやからさ、ね?」
オレはそのままベッドに押し倒して、吉川にのしかかった。
オレ「あっ・・・わりぃ・・・井口がお前にやったのってこんな感じだったよな。やな気分にさせた?」
吉川「ううん、全然。先輩は井口とはちゃうから。」
そして、吉川はオレの耳元で囁いた。
「・・・・・・しぃひんの?エッチ」
甘い声に誘発されたオレは、彼女に強引にキスをし、舌を入れた。
吉川も舌を物凄い勢いで絡ませてきた。
激しくお互いの舌が絡み合うと、吉川は「んふンんふぅん・・・んっんっ」と喘ぎながら甘い吐息を漏らしはじめた。
オレ達は我慢してたものを全て吐き出す様に、とても長いキスをした。
キスをしながらお互いのバスローブを脱がし合い、オレは裸に、吉川は下着だけの姿になった。
その日1日服の隙間からチラチラ見えてた、白の下地に黒の刺繍のブラとパンツがとてもエロくて可愛かった。
オレ「白の下着ってこんな可愛いんだな。」
吉川「先輩の好み開拓できた笑?嬉しい」
オレは丁寧に下着をゆっくり脱がした。
パンツを脱がせる時、吉川の秘部とパンツの股間部分にねっとりとした愛液の糸が引いた。
オレ「すっげ・・・濡れまくってんじゃん」
吉川「うん・・・下品な女でごめんなさい・・・」
オレ「ううん、全くそんな事ねーよ。すげーかわいいよ」
オレは我慢できなくなって、吉川の柔乳を両手で揉みしだきながら、正常位の体勢で覆い被さった。
右手中指で吉川の秘部に優しく触れると、ケツの割れ目までマン汁が滴るくらい、びっちょりと濡れまくってた。
オレ「・・・お前ってさ、チューだけでこんななるのな笑」
吉川「なんやったら手ぇ繋いでるだけでも。でも、先輩だって大きなってるやん。先輩のえっち。」
オレは、愛液でぐっちょりの割れ目にモノをあてがい、膣に入らない様に気を付けながら、ゆっくりとピストンする様にチンポを擦り付けた。
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