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体験談(約 35 分で読了)

【高評価】【3】周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた(3/4ページ目)

投稿:2022-08-21 09:51:22

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本文(3/4ページ目)

吉川「あっ!...はぁっ.....!!♡うっ、うっあぁっあっあぁ、ひッ♡ひぃっ♡」

固く勃起した亀頭が吉川のクリトリスを刺激するたびに、彼女は恍惚の表情で掠れた喘ぎ声を上げた。

耐えきれず吉川は腰をくねらせて逃れようとした。

でもオレが逃すわけもなく、吉川を押さえつけ、優しく中指で手マンをした。

吉川「あぁ、あぁ、あかん、あっ、あかん、あぁ、あっあっアッアッ、いい、いい、きもちいいよ、あっ、だめっ、だめ」

そのまま手マンをしながら、もう片方の指でクリトリスをひん剥いた。

そしたら、クリトリスが今まで見た事ないくらい勃起してた。

オレ「吉川のマンコの匂い、すげー好き。」

吉川「やぁん・・・そこ嗅いだらあかんよぉ・・・めっちゃ恥ずかしい」

オレ「お前ボーイッシュな見た目してんのに、ここは完全に"雌"の匂いじゃん。」

吉川「だって雌やもん・・・そこお気に召さんかったら、おっぱいにします?」

オレ「いや、ここがいい」

オレは口を彼女のマンコに埋めた。

吉川「あっ、まって、そんな、あ、あかん」

オレは吉川の綺麗なピンクの割れ目を、膣穴から上に向かってゆっくりと舌を這わせる様に舐め上げてった。

吉川は口に手を当て、肩を震わせ、息を飲む様にそれを見てた。

オレは固く尖らせた舌先で、勃起したクリトリスを上下左右に舐め回した。

吉川「〜〜〜ッッ♡♡♡‼︎‼︎‼︎」

吉川は手を口に当てたまま首を仰け反らせて、「びくんびくんびくん‼︎」と体を激しく震わせた。

吉川「ううぅッッ、ぁはぁっ、うっ、ああ、ああ、あぁ、それあかん、うう、あぁっ....!!」

吉川は目をギュッと閉じ、頬っぺたを真っ赤に染め、すすり泣くように喘いでた。

舐めるたびに腰がガクつき、それに合わせて乳がふるるん、ふるるんと揺れる。

吉川「もうあかん、先輩、先輩、イッちゃう、イッちゃう、いやや、あッあ、いや」

オレ「こうやってやられんの想像してオナってたんだろ?何がいややだよ。ほんとに可愛いな」

吉川「あっうっ、うう、うう、ご、ごめんなさい」

オレ「こんな可愛い顔して、お前ホントに変態よな。もっと好きだわ、全部可愛いよ」

オレは乳首をギュッと摘み、更に激しく舌でクリを刺激した。

吉川「あッッ♡あぁ〜、あっんんっ、あかんっ、あかん、」

「もうイく、イく、やめて、やめて、」

「イクっイクっ、あっあっ」

「いくっいくっ、いくっ」

「イクイクイクイク‼︎‼︎」

「あ"ぁッ...あ"っ..んん///♡♡」

吉川は脱力した表情で、腰をガクつかせた。

オレ「大丈夫?痛かった?」

吉川は何も言わず、首を横にぶんぶんと振って、オレの顔を胸に抱き寄せた。

そして大きな茶色の瞳をとろんとさせ、少し微笑んで彼女は言った。

吉川「はぁ・・・はぁはぁ・・・ほんま気持ち良くって・・・ああ・・・なんか頭ん中ぼーっとして、うまく言葉出てけぇへん。笑」

吉川は少しの間、呼吸を整えてた。そして、

吉川「ねぇ、こっち来て?」

吉川はオレの手をひき、部屋にあるソファーに座らせた。

そして座るオレに対面座位の体制で跨って、首の後ろに両腕を回した。

吉川「今度はわたしが攻めてええですか?」

そう言うと、上を向くチンポにズブブ・・・とゆっくり沈み込んできた。

吉川「いくでぇ♡」

吉川は腰を激しく前後に振り出した。

オレ「あっ、すげっ、やべぇ、気持ちいい、すぐいきそう、あっダメだって、いきそう」

吉川「いひひ♡あっ、ぁん、アッ♡んふんッ、んッ、まだだーめ///♡あっうんんっ♡」

八重歯を見せた悪戯な笑顔で、オレの目を見ながら吉川は腰を振りまくった。

ソファーの前には、大きな鏡があり、その鏡はオレに跨る吉川の背面を映した。

鏡に映る彼女の背中とお尻は、高校時代の部活で程よく鍛えられ、引き締まっていた。

その汗ばんだ背中を、オレンジの間接照明が妖しく照らし出した。

オレ「ああ、やばい、やばい、もう出る、出る、中で出るって」

吉川「うんっ、うんっ、あんっあんっイッて、中でっ中でイッて」

オレ「えっ、ちょっ、やべぇって」

吉川「あんっ、あっ♡後はっ、わたしがなんとかするからっ、早くイッてえぇぇ♡」

オレ「なっなにっそのッ俺に構わず、早く行けみたいなwあっあっ出るっ出る、出るっ!!!!」

オレは吉川の上下運動が上にいった瞬間に、なんとか急いででチンポを引き抜いた。

そして、竿をぎゅっと握って精子を力ずくで止め、ギリギリ割れ目にちょろっとだけ射精する位で済んだ。

オレ「はぁっはぁ、危ねぇ・・・お前ww」

吉川「うふふww焦る先輩かわええなぁ♡ドキドキした?♡笑」

オレ「ヒヤヒヤしたわw」

吉川「あっはwwちょっと虐めたかっただけやからw」

オレ「・・・てかオレまだ全部精子出してないから、めっちゃバッキバキなんだけど。」

吉川「ほんまや。禍々しい・・・」

オレ「いや言い方。」

オレは吉川にディープキスをして、お互いの唾液を口渡しで交換し、飲み干した。

オレは吉川をお姫様抱っこした。

吉川「きゃッ♡」

そしてカーテン付きのお姫様仕様のベッドへ向かった。

オレ「姫様、ベッドへ。私と交わりましょう。」

吉川「おほん(咳払い)。良いだろう、家来よ。我を丁重に運ぶのだぞ。絶対に落とすでないぞ?絶対にだぞ?」

オレ「そこは王子様にしてwwそしてそれはフリだろw」

吉川をベッドにおろし、オレも吉川の隣に座った。

吉川「王子様。どうぞもっと私の近くへ・・・。」

オレ「昇進したwwはい、姫様。」

すると吉川もすり寄ってきて、オレの乳首を舐め、チンポをしごき始めた。

オレはあまりの気持ち良さに声が出た。

吉川「乳首ってなんでこんな気持ちいいんやろなぁ・・・、あんまりここ、こうされた事ない?笑」

オレ「うん、ない。ああ、いい、これ、すげー気持ちいい」

吉川「先輩って、わたしで抜いてくれてたんやろ?わたし、先輩の想像の中でどんな事されてたん・・・?」

吉川の甘い声が脳をぞくぞくと刺激する。

「もうわたし、裸で先輩の前におるんやで?この体使っていっぱい教えてよ。ねぇ先輩、知りたいよ。」

オレはもう歯止めが効かなくなって、吉川の両手首を掴んでベッドに押さえつけ、右胸先端の突起物を乱暴に舐めしゃぶり、尖った舌で、その大きく立派な乳首を、ぐりんぐりんに刺激した。

「あ"っあ"っあ"っ!!うっ♡くっ♡はぁっ♡」

乳首をしゃぶると、吉川の体がガクンっガクンっと揺れ始めた。

オレは乳首にディープキスをする様に、「ヂュルッ・・ヂュル・・レロっレロっレロっレロレロレロレロ」と、舐め回した。

吉川「ああっ、ああっ、すごい、あかん、だめっ、しゃぶったら、あかん、あっあっ♡...ああっ♡...‼︎」

オレ「はぁはぁ、ほら、反対」

素直に反対の左乳首を口に当ててきたので、そっちもたくさん吸ってやった。

吉川「あぁ〜っはぁん、あかん、おっぱい変なっちゃう、あ"っ、ひぁ♡あ"ぁ♡あ"ぁっっ♡」

「ヂュッパン」

オレは大きめに音を出して乳首から口を離した。

すると吉川は、一旦自分の乳首から離れたオレの顔をまた胸に押し付け、

「もっと・・・・・・・ねぇ今のもっとぉ♡ぜんぜん足りやん・・・♡」

と言って可愛くおねだりをしてきた。

オレは、吉川を自分の乳の下で腕組みをさせ、その巨乳を強調させた。

オレ「おねだりできるようになって偉い偉い」

オレはそう言ってあいつの頭をヨシヨシしながら、赤茶の卑猥な勃起乳首を舐め回した。

吉川「んっんっんっん♡はぁっ、はぁっ、あぁあ〜、あっ!うっ!うっあ"っ♡♡」

オレ「はぁはぁっ、ごめん、吉川、もっとお前の乳首唾液でべっとべとにしたい、ごめん」

吉川「あぁっ、はぁっはあっ、いっぱい涎つけてぇ、もう好きにしてぇ♡あっ♡んっんう♡」

オレは欲望のままに唾液ダラッダラで吉川の乳首をしゃぶり続けた。

吸うとよく伸びる乳首を限界まで吸い上げ、最後にチュパンっと離した。戻った乳首の反動で乳房がプルルンと揺れた。

オレ「ごめん、乳首めっちゃよだれで汚れちまった・・・」

吉川「はぁっ・・・はぁっ、・・・ううん、すっごい幸せや。なんかね、先輩のものにしてもらえた気がする・・・笑。」

オレ「マーキング的な?w」

吉川「うんwwてかわたし、変態かもしれん笑。エッチしてる時の匂い好きなんよ。」

オレ「なんだそれ笑。例えば?」

吉川「おっぱいとか舐められた後にさ、よだれの匂いとかすると、あぁ、もう好き♡ってなってまう笑。その人のモノにされてる感がええんかなぁ。あと男の人特有の体臭とかも好き。なんかドキッとする笑。」

オレ「あーでも、分かる。オレも吉川のアソコの匂い好きだし。」

吉川「それは喜んでいいのか分からんwwでもわたしも先輩のアソコの匂い好きぃ♡」

そう言って抱きついてきた。

吉川「撫でてっ♡」

頭を撫でてやると顔をオレの胸にスリスリして悦んだ。それがなんとなく実家の猫みたいに思えて可愛かった笑。

オレ「あっ、そうだ。店で買った拘束器具使ってみる?」

吉川「そうやった。忘れてた。井口と共に記憶から消去してたわ。あ、あとね!」

吉川はそう言い、ベッドを降りて自分のリュックをガサガサと漁った。

吉川「じゃーん!先輩に秋葉原で買ってもらったやーつー(ド〇えもん風に)」

その手には乳首吸引バイブが握られてた。吉川の旅行準備の時、付き添いで行った秋葉原で買ってあげたやつだ。

吉川「遠隔操作のやつはおばあちゃん家の机に忘れてきてもうた・・・」

オレ「それはやばい笑。」

オレは拘束ベルトで両手を縛り、吉川に目隠しをさせた。

オレはまた軽い罪悪感を感じた。

大学でオレ達は兄妹みたいって周りに微笑ましく見られてるのに、実際はラブホでその妹を全裸にして拘束器具つけてるんだから。

オレ「どう?」

吉川「え、と・・・ドキドキします・・・。どっから来るか分からん感じが・・・」

次に、まずはローションを両乳首に塗り、そこに乳首吸引バイブをあてがった。

スポイトをつまんでた指を離すと、吸引部分がググッと吉川の乳頭を吸い上げた。

吉川「あはっwwwなんか変な感じwww」

オレは何の合図も無くスイッチオンに。

「あっ」

すると、吸引部分の中の触手が回転して、吉川の乳首をグルングルンと刺激し始めた。

オレ「痛くない?」

吉川「ううん、痛くない・・・なんかくすぐったい・・・ww」

オレは回転の強さを1段階アップした。

吉川「あっ!くっwwあっ!あははww」

オレ「笑ってんじゃんww」

吉川「いやちゃうねんwwなんか変な感じww2人がかりで舐められてるみたいwwこしょばいww」

オレは更にもう一段階回転を強めたら、反応が変わった。

吉川「あははww・・うッ!・・・あはw・・・ふあ・・・あっ♡あぁ・・・♡」

吉川の首は段々と仰け反り、足を内股にしてモジモジと体をよじらせた。

オレはその両足を持ち、がっと大きく広げた。すると、その中心にある吉川の恥部は、既にいやらしい愛液でとろっとろになってた。

そこに中指を入れ、ゆっくり、ゆっくりと掻き回した。

「クッチュクッチュ」という液体音と、吉川の快感に悶え喘ぐ声が、部屋に響いた。

膣から抜いた指に、ねっとりとした彼女の愛液がまとわりつく。

オレはその指を吉川の口に持っていくと、あいつはオレの指を猫の様にペロペロと舐めて綺麗にした。

それを見て、オレは完全に吉川が自分のものになったっていうか、言い方悪いけど、野良猫を手なづけた感覚になった。

オレ「お前って猫みたいだよな。いい子いい子。いい子だから、手の拘束は外そっか。」

オレは手の拘束は外してあげた。けど目隠しは取らなかった。

吉川「あれ・・・?先輩、目隠しは取らへん?」

オレ「だめだめ。ちゃんと猫の言葉話さないと。話せる様なったら取ってやろうかな」

吉川「えっと、分かりました・・・にゃん?」

あいつは目隠しをされながら、首を傾げて言った。それが本当に愛らしくて、オレは思わず吉川を抱きしめて頭を撫で撫でした笑。

そしてそのままオレの腹の上に跨らせた。

オレ「吉川、おっぱい。」

試しに号令をかけてみた。

吉川は「え?えっ、あっ。」ってちょっと戸惑いつつも察した感じで、オレの顔の前にその大きな乳房をブルルンと差し出した。

オレはそれを「チュウッ・・チュウッ・・・」と、音を立ててしゃぶった。

吉川「・・・あ"っ♡(ビクン)・・・あう"ッ♡(ビクン)あかんっ、はぁはぁっ、き、きもちいいニャアン♡・・・あひっ♡」

吉川は気づいたら腰を振って、オレの腹にズリズリとマンコを擦り付けてた。

だからオレの腹は吉川のマン汁でビッチョビチョになってた。

オレ「はあっはぁっ、つぎ、マンコ」

オレに指示されると、吉川は手探りでオレの顔の方に上がってきて、下で仰向けに寝てるオレの顔面上でM字開脚した。

目の前に吉川の秘部が拡がってる光景に、オレは異常に興奮した。

マン汁でヌルヌルのそこは、いやらしい匂いを微かに放ちながら、ランプの光に妖しく照らし出されてた。

オレは河川敷でアイスクリームを舐めた時みたいに、その割れ目とクリをぺちょぺちょ音を立てて舐めた。

吉川「ああっ!あっ、あかん、あかん、すごい、あッあッ、ふっうっ♡おかしく、なっちゃうってば、あぁ♡」

吉川は体と巨乳を震わせ、大きな声で喘いだ。

オレ「ダメじゃん、猫になるの忘れちゃ。つーかこんなデケェ乳して。お前猫じゃなくて牛じゃん、なぁ。」

そう言ってケツを軽くバシッバシッと叩くと、それに合わせて吉川の体がビクッビクッとした。

そしてあいつは力が抜ける様に、ベッドに崩れ落ちた。

オレはそんな吉川に跨り、覆い被さった。

そして耳元で、「悪い子にはまだまだお仕置きしねーとな」と言った。

吉川は、ごめんなさいニャンとかちゃんとやるニャンとかニャンニャン言ってたけど、オレはなんか虐めたくなって無視した。

手をまた拘束ベルトで縛り、勃起したチンポを吉川のマン肉にグリグリ当てた。

そしてチンポで割れ目を上下になぞり、亀頭にマン汁を塗りたくった。

吉川「あっあっ、は、入っちゃう、入っちゃう」

オレ「お前牛ならさぁ、はぁっはぁっ、牛らしくさぁ牛乳出せる様にならないとダメじゃん」

吉川「あっあっ、ご、ごめんなさいにゃんっ、牛乳出るっ、アッ♡体にしてほしいっ、にゃんっ♡アッンッ♡」

オレ「牛なのか猫なのかはっきりしろwwああっ、もうダメだ、お前かわいすぎ、もうダメだ挿れる」

オレは限界まで血管が浮き出た勃起チンポを、吉川のヌメヌメの膣穴に「ぬぷぷぷ」っと根本まで挿入した。

「ぁっいっ///ぅへぇ///♡」

チンポを挿れたら、あいつは声を裏返しながら、なんだか情けない喘ぎ声をあげた笑。

そして奥まで入った瞬間、吉川の体には鳥肌立ち、両方の乳首がビンビンに勃ち上がった。

吉川の膣はキューっと収縮し、オレのチンポに吸い付いてきた。

その感触を何かに例えるとしたら、血圧測定の機械だ。輪っかに通した腕を、機械が締め付けるあの感じ。

オレは欲望のままに腰を振った。

オレ「はぁっはぁっはぁっ生だけど、いいっ?」

吉川「うんっうっあっ♡生がいいですっ、気持ちいいよぉっ、気持ちいいよぉ先輩っあっあんっうぅっ」

オレは携帯を手に取り、セックスの様子を動画で撮影した。

その時オレの頭に、ある言葉がよぎった。旅行前日の夜、電話で友達から言われた一言だ。

"吉川の事、大事にしてやれよ"

意図はよく分からなかったけど、面倒見のいいアイツの事だから、

"お前の事兄さんみたいに思ってるんだから、手ぇ出して嫌われたりすんなよ"って事だったと思う。

けど、ごめん。

オレは今、その吉川を裸にし、

目隠しをして腕を縛り、

動画で撮影し、

肉欲を爆発させ、

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