体験談(約 23 分で読了)
とある猥褻犯の贖罪(1/3ページ目)
投稿:2022-08-15 11:01:08
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
若かりし頃のオイタなんで、だいぶ犯罪なんだが時効なはずなので記念に語っておく。当時28才だった俺は、顔がちょっと優しげで良い方だったんで割とモテた。が。男兄弟に男子校と男ばかりの中で育ったんで、顔の割に粗暴らしく、すぐフラレていた。そんな俺が長年住んでいた町から転勤した時の話だ。…
※注意※エロ話些少正直に言おう。前回俺は完全に書き捨てのつもりだった。そもそも自部屋で晩酌の暇潰しにサイトを見つけ、酔った勢いでよし俺も!という経緯。推敲もせずに勢いで直接打ち込んだ。よく考えてないからフェイクも最低限、興が乗った俺は感動を追体験してもらおうとばかりに恥をかな…
懺悔しよう。
3X年生きてきて、今痛感している。
俺は煩悩の塊だ。
「おいおい、お前、大丈夫か?」
でかい声と共にバァンと背中を張られた衝撃が、俺の真摯な告解を一瞬でぶち壊した。
もちろんそんなことするヤツは1人しかいない。
俺の背中を張ったヤツ…呆れた顔で覗き込んできたのは、悪魔の使いの俺の同僚だ。
「…ってえなっ!俺は今ナーバスになってんだ、ちょっとほっといてくれ!」
俺はイライラしながら怒鳴り返した。
言ってる通り甚だ情緒不安定である。
「だってお前、さっきから何本タバコ吸ってんの?呼んでも反応しないし。普段吸わないくせに気分悪くなるぞ」
今俺たちは街中の喫煙所に立っている。
同僚が言う通り、俺は普段は滅多に吸わない。
吸う時は相当ストレスを感じている時だったりする。
そして今吸ってるのが7本目。
まるでチェーンスモーカーの見本だ。
お察しの通りここはあの街、前回予告の前の勤務地だ。
新幹線からホテルに向かう途中で停留中…要は行きたくなくて抵抗している。
俺は青い空を見上げ、絶望感と一緒に煙とため息を吐き出した。
そろそろ他の喫煙者の迷惑になりそうだ。クソ暑いのに30分も路上にいるから汗だくだし。
しょうがない、行くか…。
ところで今更なんだが、3人娘が合流すると会話がややこしくなる為、俺たちにも呼称を付けることになった。
同僚は同僚とか悪魔の使いでいいじゃないかと言ったんだが本人が猛反対。
俺にも付けろと言ってきたんで、俺はエイトマンからエイト、同僚はジャングル大帝からレオとする。1960年代縛りだ。念の為言っておくが暗喩な意味はないしアニオタでもない。
で、俺が何をゴネてるのかというと、予約した個室居酒屋で待ち合わせだと思っていたところ、なんと3時間前に待ち合わせて美術館に行くことになっていた。
もちろんレオの仕業だ。そして当然のように俺は駅に着いてから知らされ激怒している。
今現在11時。
嵐の中でもみくちゃにされている小船のような心境がダダ漏れ状態なんである。
30代半ばの男が気持ち悪いとか言ってくれるな。
誰が1番そう思ってるかって、自分が1番気持ち悪いと思ってるんだ。
ボストンバッグ一つが漬物石のように重く感じるが、ホテルに向かって歩き出す。
これはきっと、吸いすぎで酸欠に違いない。
「フリスクはさ、そんなバリバリ噛んで食うもんじゃなかったと思うんだよね」
と言うのはレオ。言われたのはもちろん俺。
ホテルにチェックインしてとりあえず昼飯を食べ
、汗だくだった俺たちは各々の部屋でシャワーを浴びて着替えた。そしてなぜかレオは俺の部屋でくつろいでいる。
歯磨きしてもまだタバコの臭いが残ってると言ってフリスクをくれたんだが…それを一粒ずつ口に放り込んでいたら無意識で噛んでは次、を繰り返していたようだ。
俺はレオに返事をせず、フリスクのケースをキャビネットの上に置いた。持ってると口に入れてしまう。
着いてから美術館のことを言ってきたことについてはまだ怒っている。
「いや悪かったって。ごめんってば。機嫌直して?」
「…お前は俺の彼氏か!大体いちいち俺の部屋に来て居座るな!」
「え、だってエイトほっとくと異常行動するし」
「俺は実験体のマウスじゃねえ」
「まーそうカリカリしなくても大丈夫だって」
「お前みたいに楽観的にできてないんだよ!」
「何を心配してるんだかねえ」
なんでもお見通しみたいな顔でニヤニヤされると余計ムカつくんだが。
他人事だと思ってこの野郎、と睨みつけると手でどうどう、と宥めるしぐさをしてきた。
そのうち殴ってやる。
さてそろそろ目についているのではないかと思うので言及しておく。ここに至るまでの諸々の問題についての俺の心中は、正直言って何も進んでいない。浮気した恋人の件も連絡ないんで放置、リッちゃんについてはまだ会うことになった状況に適応できていない。目下対応を検討中、主に感情面で心の整理中だ。ということで複雑な心中についてはちょっと脇へ置いておく。
俺は今回、彼女に会うのであればやらなければいけないことを最優先にするつもりで考えている。
まずあの時の狼藉をリッちゃんに詫びる。もちろん殴られる覚悟で来た。
ただ、いつどうやって話すか、内容が内容だけにそれが難しかった。
俺の独りよがりで持ち出して逆に迷惑になるわけにはいかないし、慎重を期せねばならない。
飲み会を想定して何通りも脳内シュミレーションしていたんだが、予定外の美術館は考える余裕が全くなかった。これが激怒の理由である。
その上俺は会うことになってから不埒な妄想に悩まされている。
そんな場合じゃないというのに俺というヤツは…。
大体当たってると思うから内容はご想像に任せる。
俺は自分が1番信用できない。
「またなんか悩んでんの?脳筋のくせにホント悩むの好きだよねー」
「悩むのに好きも嫌いもあるかっ!」
脳筋なのは認めるがお前に言われたくない。
レオがいると懺悔もできん。
早く出てけという目つきで睨んだが、満面の笑顔で手を振ってきた。
俺はお前のファンの女か!相手をするのが馬鹿らしくなってきた俺は窓の外に目をやり、意外と見える遠くの緑を眺め、しばらくぼんやり呆けていた。
声をかけられて気がつくと、もう移動時間になっている。ノープランになってしまった。…だがなんとかするしかない。
美術館はなかなか大きくて格調高かった。
住んでる時は全く機会がなかったので初めて入る。
入り口のガラスの向こうに華やかな色が見えた。
数人の女性客だ。
涼しげなパステルカラーを基調に、ふわふわとなびく透ける生地。小さくキラキラ光る装飾。
まるで花屋で見かける、可愛いらしいアレンジの花束のようだな、と思わずその連れ立って歩く女性たちに見入る。どこかで見たような、と思って気がついた。
マキちゃん、ミホちゃん、リッちゃんの3人が、美術館のエントランスホールにやってきたのだ。
女は化けると言うがホントに化けている。
高校生と20代前半ではこんなに違うのかと俺は目を見張った。
「マキちゃん久しぶりー!」
早くもレオが手を上げながら近づいていく。
「お久しぶりですー!エイトさんもー!」
「ホントに久しぶりだね、元気だった?」
俺は一応全員面識あるからまとめて言ってみる。
口々に挨拶してミホちゃんとリッちゃんをレオに紹介すると、ものの5分で仲良くなった。
3人は似て非なる涼しげだけど女らしいワンピース姿だ。リッちゃんを意識しすぎて首から上を見ることができない。
「3人揃うと花束みたいで華やかだねえ、可愛いな」
「みんな綺麗になってるから驚いたよ」
腐っても営業職、俺たちが褒めるとキャアッと声を上げ、手を合わせあって喜んでいる。
「せっかく美術館に行くなら合わせようかって相談したんです!」
「やっぱりウチのお兄ちゃんとは違うわあ。自然に褒めてくれるよねー!」
「ウチの兄もよ、貶すばっかり」
そんなに喜んでもらえると褒め甲斐がある。
マキちゃんとミホちゃんは兄がいて、リッちゃんは妹がいると聞いたような記憶がある。兄ボロカスだな。
相変わらずリッちゃんはあまり話さず笑っている。内向的な性格はあまり変わりないようだ。
「それはさ〜、身内だからね、照れだよ照れ!そういえばさ…」
レオが話しながら2人をさりげなく入場口へ誘導していく。
相変わらず上手いなと眺めつつ、俺はリッちゃんを促して後に続いた。
俺はレオのような機転が効く性格ではないので、リッちゃん1人に集中することにする。…あえてそうしなくても意識はしてしまうが、気を配る方へ、だ。
美術館は、会話が弾まない取り合わせには非常に有り難かった。
美術品の話をちょこちょこしながら、あとは仕草で意思疎通が成立する。
明るい中で見る大人のリッちゃんは、やっぱり猫を思わせる大きな目が印象的で可愛い。
おっとりした雰囲気と動作は変わっていないが、顔つきからあどけなさが抜け、全体に肉付きが華奢でしなやかな感じになっている。
地味目だけど品良く可愛いという感じか。
肩下の長さのボブはカラーリングもしていない。
「エイトさん、いつ、帰られるんですか?」
突然リッちゃんが投げかけてきた。
今まで二言三言しか話さなかったのに、急に訊かれて俺はビクついた。
見回すとレオ達はだいぶ先に離れている。
「明後日の土曜日に予定してるよ」
俺の贖罪の話は歩きながらは無理だ。
そもそも俺は再会してから、まだリッちゃんとまともに目が合わせられないでいた。焦点をぼかしてごまかしていたのだ。罵ってくれていい。ヘタレの自覚はある。
リッちゃんは訊いてきてからずっと目を伏せている。俺はチャンスとばかりに顔を観察した。夏なのに肌は白く、あまり化粧っ気はないけど濡れたようなピンクの唇が目を惹く。
「あの、私…」
リッちゃんが言いかけたところで、出口に着いてしまった。
「リッちゃんたち出てきた!」
マキちゃんの声が聞こえてきて、リッちゃんは口を閉じてしまった。
伏せ気味にしていた目が急に俺を見た。まともに目が合って俺は慄いた。
まつげが濃くて黒目がちな大きな瞳が、少し縋るような視線でじっと俺を見ている。
「後で、また」
俺はそれだけ言うのが精一杯だった。
リッちゃんが頷いたのを目の端で確認しつつ、マキちゃんたちに俺は営業スマイルを向けた。
美術館を出て話しながらゆっくり歩き、到着した個室居酒屋は、よくあるキツキツの個室ではなくて、後ろを人が楽々通れる広めの部屋に掘り炬燵、さらに木製の背もたれ座椅子完備の快適な仕様だった。
美術館のエスコートと入れ替えて、今度は俺が両手に花だ。ノリのいい2人はいきなりハイテンションで会わなかった年月を感じさせない。
「へえ、ミホちゃんは年の離れた兄貴が2人もいるんだ?」
「そうでーす!どっちもダメ兄貴なんですけど〜」
マキちゃんが敏感に乗って来る。
「はいはい!ウチのお兄ちゃんもダメなやつー!」
「どうダメなのか聞いてみたい気がするけど、なんか俺、我が身の危険を感じるんだよなあ」
俺は神妙な顔でわざとらしく咳払いをし、高らかに聞くべきか、聞かざるべきか、と唱えて見せる。
「エイトさんとレオさんは大丈夫!」
「なにその太鼓判!俺が1番ダメなやつかもしれないよ!」
「だってウチのお兄ちゃんはねぇ…」
俺は適当に要点だけ耳に入れて、会話が広がるような返しを適当に返し続けた。
意識の半分は斜め向かいの2人に飛んでいる。
言わずもがな、レオとリッちゃんだ。
さっきまで多分目の前の料理の話をしていたが、今は多分違う話をしている。
2人の話し声は、声を抑えている為マキちゃんたちの声で全く聞こえない。
リッちゃんの唇の動きでかなり喋っているのはわかる。俺とはあんなに風に喋ってくれてない。
レオの会話運びが上手いんだろうとは思うが釈然としない感覚が溜まっていく。
あ、なんか喜んでる。
スマホを見せ合って笑い、リッちゃんが何か驚いたような顔をしてまた笑う。
リッちゃんは喜んだそぶりでバッグから手帳を出して書き込み、破ってレオに渡した。
その後も2人は笑顔で話していた。
俺といる時はあんなに笑ってもいなかった。
腹に黒いものが溜まっていくような、なんとも言えない気分だった。
二次会はこんなご時世だし、最初からやめようという話で、180分コースで頼んでいた。ちょうど3人娘が気持ち良くホロ酔いになったところで解散、いい感じの終了となった。
結局タイミングが合わずリッちゃんとは話せず、でも目で訴えてくる感じでもなく。不完全燃焼だが仕方ない。
リッちゃんの話そうとしたことを聞くのもだが、俺の目的もまだ果たせてない。この滞在中になんとか次の機会を掴まないといけない。マキちゃんとLINEは交換したから明日考えよう、とため息つきつつレオと歩き出す。
「あ、エイトに渡すものがあるんだ」
「俺に?」
「そう、頼まれもの!」
はい、と渡してきたのはリッちゃんがさっき手帳から破った紙だ。俺は紙を見つめて呆然とする。
「俺に渡そうとしてたのか」
「すげー勘違いしてたよな!目で殺す気かと思ったわ」
もう我慢できない!とか言いながら腹を抱えて笑っている。
「お前っ、わざとやってたろ…!」
涙出して笑ってる…確信犯だ。
こっちは追及したいのを我慢してたのに。
まあいい。笑っとけ。リッちゃんのメモ用紙の方が重要だ。俺は突然心が広くなった。
紙を開くと携帯電話の番号とフルネーム、電話下さい、とある。俺は固まった。
まだひーひー言いながらレオが手をヒラヒラして俺の注意を引く。
「明日、エイトの都合のいい時間に電話して欲しいってさ。朝早くても夜中でもいいって。なんか相談したいことがあるって言ってたよ」
「俺に?大抵の相談はお前の方が役に立つだろ」
「俺も相談乗るよって言ってみたんだけど」
何を余計なことを。…思わず眉を顰めてしまった。
レオはそんな俺を見ながらニカッと笑った。
「エイトじゃないと相談できないし解決もできないんだってさ!良かったな!」
バシッと肩を叩かれたところまでは覚えている。
俺はその後、どうやってホテルに帰ったのか記憶に全くない。
プレッシャー負けで無駄にスタミナを使い続けた俺は、電池切れか体内時計が働かず、翌朝は8時に目が覚めた。昨夜の帰りから寝るまでの記憶があやふやだが、おそらく11時前には熟睡している。たっぷり寝たおかげで体が軽い。
レオに声を掛けると朝食はまだだと言うので2人でホテルの近くの軽食喫茶に出かけた。駅近なのでこういうのは充実している。
俺はトーストのセット、レオはサンドイッチ。
レオが早速かぶりつきながら聞いてきた。
「リッちゃんとは直接会うんだろ?」
「まだ掛けてないけどそのつもり」
「俺は適当に知り合いに会うから、気にしなくていいからな」
「了解。お互い夜の食事とか戻りの予定が決まったらLINEな」
「おう」
部屋に戻ってリッちゃんの番号に掛ける。電話掛けるのに緊張するなんて入社の頃以来だ。
『はい』
「□□さんの携帯でお間違いないでしょうか?〇〇と申します」
ハイトーンで作り声を出し、苗字を名乗る。
『えっ、やだ!エイトさんですか?』
リッちゃんが笑い出した。
「そうだよ。ご伝言を承りましたが、いかがなされましたか?お嬢様。ご用件を伺いに参りました」
『やだ、別の人みたい!』
笑い声が耳に心地良い。
昨日の美術館の調子だと話が進まないし、俺だって笑わせたい。
『やだあ、似合いますね!カッコいい』
「ありがとう。さて、ふざけるのはこれくらいにしとくね。今日出て来れる?」
俺の都合は会わないと成り立たないので先手を打つ。
『あ、はい。大丈夫です。あの、電話ありがとうございます。レオさんから、聞かれていますか…?』
段々声が不安そうに小さくなっていく。
「うん、聞いてるから大丈夫だよ。会って聞いた方がいいと思うんだ」
『はい。私も電話では…。エイトさんの泊まってるホテルに行ったらいいですか?』
サラッと爆弾をぶち込んできた。
おい!君が俺の部屋に来ちゃダメでしょ!
「いや、部屋は…外にしようか。カラオケBOXの〇〇ならフリータイム中外出も出来るし。どうかな?」
内心焦りつつ、動揺を抑えて街中にあるカラオケの名前を挙げる。
ベッドのある密室に2人なんて無理無理無理。君は俺を殺す気か。絶対ホテルの部屋はダメ!
『そんなところがあるんですね。検索して行きます』
「□□の交差点のわかりやすいところにあるけど、入らず近くにいるからこの番号に掛けてくれればいいよ」
『わかりました!今から家を出るので、30分くらいだと思います』
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 欲望に負けて、泥酔した地雷系女子を犯してしまった話
- 高校デビューした中学の同級生をセフレにしたら新しい義理の姉の親友だった
- 保育士さんとサウナで
- 美人後輩社員との日常
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話〜第3話〜
- 快楽に抗えない心と体
- 保育士さんとサウナで...3
- 瑞江さんへの露出。その2
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- 嫌な先輩の彼女を私のちんちんの虜にして仕返しした
- 幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話
- 男湯に小学生のフリをして入りました
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
