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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】地元の人間しか知らない穴場ビーチで友人の目の前で彼女とエッチした結果(2/2ページ目)

投稿:2022-07-01 18:00:04

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本文(2/2ページ目)

「おい!w」

「いやー悪い!もうこのシーンを目に焼き付けようと思って!」

「アホか!wつーかちょっとトイレいくわ」

「あっ!じゃぁ私も~」

「おいおいカップルで連れションかよ~」

「うるせ~!w」

そんな会話をして用を済ませるて戻ると、

「やっぱ俺もいくわ」と入れ替わりに浩二がトイレに行きました。

純子は椅子を持って波打ち際に置くと、お酒を片手に座りました。「こんな距離でお酒飲むの初めてw」といって楽しそうの話していました。

僕は「もっかい入るわ」と海にダイブしました。

「マジで楽しいね~」とか純子と会話しながらいると、「ただいま~」と浩二も戻って来ましたが全然チンポは治まっておらず、勃起したチンポが純子の顔から30cmほどにありました。

僕は「お前も入れ!」と浩二を海に倒しました

「コノヤローw」とか小学生みたいなやり取りをしながら、また3人で火を囲みました。

浩二の勃起は相変わらずで、純子もなるべく視界に、入らないようにしていました。

ただ濡れた髪に素っ裸でお酒を飲む純子に、いつの間にか興奮していた僕も半勃ち状態に。

浩二もいたのでさすがにと思いましたが、純子に「ちょっと、トウジまでダメでしょ!」

勃起してるのがバレた僕は、ここでみんな水着に戻って過ごすのも考えましたが、

正直なところ今この場での野外Hにも3Pにも興味ありました。

「(浩二もいるけど、もういいや!どうにでもなれ!)」と思い、「ダメだ!我慢出来ん!」と純子の飲みかけのお酒を飲み干し、空き缶をテーブルに置き、そのまま純子の口にチンポをねじ込みました。

「・・nっ!?・・・んn~n!!(トウジ!)・・・」

「・・・んn~~・・・アメ(ダメ)・・・」

その光景を見ていた浩二が開いた口が塞がらない感じで「うわ~、マジかよ・・・」と一言。

「・・・フnァ・・・トウジ待って!・・・浩二さんもいるん・・・だから」

「でも、もう限界だわ」と言って、純子の乳首を摘まんだり、引っ張ったりして弄びました。

「・・・nう・・・んっ・・・ハァハァ・・・」純子もだいぶ気持ちよくなったのか、チンポをゆっくりシゴキ始めました。

「こっちもかな?」

「・・・ソコは・・・」

純子のアソコに手をやると、中指が吸い込まれるくらいまで入口から膣中までヌレヌレ・トロトロ状態でした。

「・・・浩二さんも・・・いるん・・・だからぁ・・・」

「そうだね」

そう言いながら乳首とアソコを同時にイジルと、さらに感じ始め自分からチンポを咥えてくれました。

「・・・ジュポ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・」

「・・・ハァハァ・・・恥ずかしいw・・・」

「めっちゃ気持ちいいよ・・・」と言って純子のアゴを上げ、ディープキスしました。

純子は完全に目がメスの顔になってました。

すると勃起状態の浩二が立ち上がり、「こんなん見せられたら俺も我慢出来ねえよ!」と純子の隣にやってきました。

「純子ちゃん、俺もいいすか?トウジだけズルいわ」

「(まぁ彼氏だからズルくは無いんだがw)」

「えぇー、イヤです!w今回は賭けに負けたりしてませんよ~?」と言うと純子は僕の顔を見ました。

「一応、俺の快気祝いってことでw」

「調子のんなよw・・・まぁ・・・純子がしてやってもいいなら、手でしてあげたら?」

「こら!彼氏なら止めなさいよw」

「・・・・」

「・・・ほんとに・・・手・・・だけでいいなら・・・」

「マジ!?純子ちゃん、!ありがとう!」と浩二は純子の隣に仁王立ちしました。

純子は渋々、浩二のチンポを握ると上下に動かし始めました。

シコシコシコシコシコシコ・・・

今まではカメラ越しで浩二と純子のハメ撮りを覗いて来ましたが、僕の目の前で浩二と純子の姿を見るのは、賭けに負けてフェラとHを許してしまった日以来です。

健気にチンポをシコる姿に興奮した僕は、純子の前に座り足を持ち上げ広げました。

「えっ?・・えっ?・・・トウジ・・・ダメ!」

純子はもう片方の手でマンコを隠しましたが、僕が押さえて手マンをしながらクリトリスを舐めました。

「えっ?!純子ちゃん、パイパンじゃん!?」浩二が言うと、

「恥ずかしいから、見ちゃ・・・だめ・・・」

僕は夢中でジュルジュルとすすりながらクンニしてると、純子が「・・・イクっ!!!」と言って身体を反らせ、同時にジョボジョボジョボと潮まで拭いてました。

「・・・ハァハァ・・・ハァハァ・・・ハァハァ」

浩二はシコられたまま「・・・マジエロすぎ・・・」と息を飲んでいました。

僕はイッたばかりでボーっとしてる純子の口にチンポを出すと、自分から咥えてくれました。

純子のオッパイも揉んだりしていると、浩二が「純子ちゃん、トウジだけズルいよ!俺も触っていい?」と聞くと、「コクっ」と頷きました。

純子は両サイドから胸を揉まれ、浩二のチンポをシゴき、僕のをフェラするまさに3P状態になっていました。

「・・・また・・・イクっ・・・」と純子が言うと、ジョボジョボとまたお漏らししました。

相当このシチュエーションに興奮したのか、アソコを触らなくても潮噴きするまで感じてました。

僕はポタポタを愛液垂らす純子の後ろからチンポを挿入し、腰を振りました。

「・・・アァっ・・・トウジっ・・・アゥ・・・ダメ・・・」

浩二はキョトンをして自分でチンポを持ったまま「マジか。嘘だろ?」と言い、純子が座っていた椅子に腰掛けました。

「・・・アn・・・ハァハァ・・・トウジ・・・浩二さん・・・見てるから・・・」

「そうだね・・・見られるの・・・イや?・・・」

「・・・わたし・・・ハァ・・ハァ・・・おかしく・・・なるn」

僕は純子に、浩二の座っている椅子の手置きに手をつかせて、さらにバックで突きました。

目の前で激しく乱れる純子に興奮しっぱなしの浩二は、純子のオッパイを触りながらチンポを握らせ、またテコキをさせました。

「マジで、エロイよね」と浩二は純子の頭を撫でると、浩二は純子を引き寄せキスしました。

「はぁ!?なにキスしてんねん!」

「わりぃ!」

「・・・いいの~・・・チュッ・・・もう・・・わかんない・・」

純子は僕に突かれながらも、浩二とディープキスしてます。

僕も少しヤキモチ焼いてしまい、さらに腰の振りを強めました。

パンパンパンパン

「アッ・・・トウジ・・・ダメッ・・・激しいの・・・また・・・イクっ!」

チンポの隙間からまたタラタラと愛液が滴りました。

僕はチンポを挿入したまま再び動くと、純子はまたビクビクと痙攣して感じてました。

気づけばいつの間にか純子は、浩二のチンポを咥えてました。

浩二がねじ込んだキスを剥がして咥えさせた感じです。

「ヤバッ・・・純子ちゃん・・・めっちゃ気持ちいい!」

「テコキだけじゃなくていいの?w」

「・・・無理に・・・舐めさせ・・・てるの・・・そっちじゃん」

純子は頭を上げようとすると、浩二が軽く押さえる感じ舐めさせてます。

「・・・アッ・・・トウジ・・・また・・・イッちゃう・・・」

「純子!・・・俺もイクわ・・・」

「・・・アッ・・・トウジ・・・待って・・・外に出して・・・今日は・・ピルないから」

「わかった」

「・・・・・・イクっ!!」

「私も!!イッちゃう!」

僕は純子からチンポを引き抜き、腰辺りにドバッと射精しました。

純子もせき止められてた愛液をまとめて吐き出した感じで、大量にお漏らしして太ももから足元まで滴ってました。

僕は純子を浩二から引き離すと椅子に座り、チンポをしゃぶらせました。

やりすぎたと思いましたが、純子もフラフラ状態で喉奥まで咥えてお掃除フェラしてくれてます。

すると、フェラの途中でお預けをくらった浩二が立ち上がり純子の後ろに来ると、「俺もいい?」みたいな感じで拝むように頼んで来たので「仕方ないな」という感じで頷きました。

浩二は純子のお尻を上げると、デカチンをねじ込みました。

「・・・っ!?・・・チョッ・・・浩二さん・・・ダメ!」

「純子ちゃんゴメン、あんなの見せられたらヤバいわ」

「それに、おまんこトロトロ過ぎて、チンポが吸い込まれる~」

浩二は先端まで引き抜いたり、根元まで差し込んだり、純子の反応確かめながら挿入してました。

「純子ちゃん俺のチンポわかる?」

「・・・アッ・・・アァツ・・・・」

先ほどとは逆で今度は僕の目の前で、純子が浩二に突かれています。

お掃除フェラしてもらったばかりですが、またすぐに勃起したので純子の前にチンポを出すと、「・・・ハァハァ・・・トウジの・・・また・・・大きく・・・なってる」と言って咥えてくれました。

浩二もしばらくピストンしてましたが、先ほどのテコキとフェラが効いているのか、

「あぁー・・・純子ちゃん・・・俺もイクわ!」

「・・・えぇっ・・・ちゃんと・・・外で・・・」

「わかった・・・・出るっ!」

浩二も純子の腰辺りに相当な量を射精し、純子にぶっかけてました。

「・・・ハァハァ・・・マジで・・・気持ちよかった・・・」

浩二は疲労感がピークに達したのか、脱力したチンポを垂れ下げたまま、

「俺こっちのテントで寝るわ!」と奥に並べたテントに入っていきました。

僕はそのまま純子にフェラしてもらい程なく2発目を発射。

純子の胸辺りにぶっかけました。

「もう~、ベトベトする~」

「ごめんごめんwシャワーいこうか」

そう言ってコインシャワーで汗と精子を洗い流し、テントに戻ると浩二はいびきかきながら寝てました。

「純子に搾り取られて、めっちゃ爆睡してるやんw」

「もぉ!トウジのバカ!・・・入れられちゃったじゃん!」

「人前であんな事させるなんて!」

「ちょっと興奮しすぎて・・・」

「もうあんな事しちゃダメです!」

「はーい、でもどうだった?」

「・・・どうって?」

「気持ちよかった?」

「・・・大きかったけど・・・でもやっぱトウジのがいいw・・・」

「おいで」と純子を抱き寄せテントに入ると、

「がぁーーゴォー」とデカすぎる音のいびきでした。

「ちょっとうるさいねw」と浩二のいびきがうるさ過ぎたので、

「テント移動させるかw」

真横にあったテントを少し離れた場所に移動させ、純子と僕はそのまま寝ました。

どのくらい寝たのかわかりませんが、目が覚めるとうっすら明るくなっていたので、スマホを確認するとまだ朝の4時半すぎでした。

僕はトイレに行って海岸沿いを少し散歩しテントに戻りました。

「んn~どっかいってたの~?」

「あっ、ごめん起こしちゃった?」

「うぅん」

「トイレ行って海岸散歩してきたわ」

「そうなんだぁー、あとでわたしも・・・いこうかな」

純子はまだ寝ぼけ眼だったのですが、ノーブラTシャツ姿に下半身は水着という姿に興奮して、Tシャツをまくりオッパイを舐めたりしました。

「・・・もぉ~・・・ダメだよ~」

「ごめん、寝てていいからw」

「・・・んn~・・・」

純子も徐々に反応してましたが、睡魔には勝てず力つきましたw

僕も二度寝して6時半ころに純子と起きて、シャワーを浴びたりして戻ると浩二も起きていました。

車の空いてる時間に帰ろうということで、浩二も身の回りを片付け、着替えを済ましビーチを後にしました。

結局今回の旅費に関しては、高速代も飯代も浩二が出してくれて、誰の快気祝いなんだかw

家についた僕は運転の疲れからか、吸い込まれるように寝落ちしたとこで記憶が終わっていました。

普段とは違う環境で、初3Pをしてしまいましたが、自分の寝取られ願望につくづく呆れるばかりでした。

つづく

-終わり-
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