体験談(約 8 分で読了)
【高評価】ドラックストアの巨乳店員さんと その4(1/2ページ目)
投稿:2025-05-08 00:36:48
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俺拓朗(仮名)40代既婚小梨自営業某地方都市在住。結婚10年目。自営業で一人でコツコツ稼いでいます。嫁は独身時代からの会社に結婚後も勤めています。夫婦仲は良く、子供は居ないが仲良く暮らしています。自営で割と時間が自由になるので普段の買い物は俺メイン。車で5分のドラックストアに…
初回に続き第2作目も沢山の方に読んで頂きありがとうございます。また続きを書かせて貰いますので、よろしくお願いします。登場人物拓朗(仮名)40代既婚小梨自営業チンコ15センチカリ太和香(仮名)30代俺より8歳下シングルマザードラックストア勤務井上和香似の91センチFカッ…
前回も多くの方に読んで頂きありがとうございます。
登場人物
拓朗(俺)40代既婚小梨自営業
チンコ15センチカリ太
和香30代シングルマザードラックストア勤務
井上和香似の91センチFカップ巨乳パイパン美人
和香との初エッチはラブホのベッドで1回戦、お風呂で2回戦、ベッドでローター&ローションを使った3回戦とハードな物でした。
和香はその容姿に似合わず、余りセックスの経験が豊富では無く、俺のじっくり攻めるセックスに驚きながらも、生チンコや大人のおもちゃ、お風呂場でのセックスなどの初体験にイキまくりました。
ベッドでの3回戦目を終えた後、俺も寝てしまいました。(詳しくは前回までの話をご覧下さい。)
どのくらい時間が経ったのか、目が覚めると隣にはバスローブをはだけさせた和香が眠っています。
色白の肌、ぷるっとした唇、そしてFカップ巨乳。
こんな美人とあれだけの事を出来たなんてと感慨深い物があります。
和香を見てるとあれだけ出したのにまたチンコがムクムクと大きくなります。
時計を見ると午前7時前。
今日の予定を思い出すと午前10時から仕事の来客が有り、和香を送って準備などの時間を考えると、余り時間は有りません。
流石にもう1回は無理かなぁと思いつつ、しばらく和香を見つめていました。
すると和香がモソモソと動き始めました。
「おはよう。良く寝てたね」
「おはようございます。何か身体重いし、頭痛いですよ」
そりゃお酒飲んで、あれだけイキまくったらそうなりますよね。
「それに身体なんかカピカピしてるし」
眠気と戦いながら濡れタオルで拭きましたが、ローションは拭き取れておらず、俺の身体もカピカピでした。
「それに唇はパリパリしてる」
精子の付いた唇は敢えて拭いてませんのでっ!
「私酔ってたし、最後は頭真っ白な感じで良く覚えて無いんですよ。」
そんな和香にプレイ内容を簡単に説明。
すると少しずつ思い出したみたいで、
「もう本当にやり過ぎですよっ」
と少し怒った風。
「ゴメン、ゴメン」
「次はやり過ぎたら駄目ですよ」
「ん、次はって事は…また俺としたいの?」
和香はハッとして布団に顔を隠して出て来ません。
「お~い、和香ちゃん?」
と少し布団を上げて覗きこむと、恥ずかしそうに
「拓朗さんとなら…また次もお願します」
と嬉しいお言葉。
「ありがとう、嬉しいよ。」
と言ってギュッと抱き寄せると和香も応えてくれて抱きしめ合い、お互い唇を合わせます。
「拓朗さんがパリパリにした唇ですよ」
そうでしたっ!和香は勝ち誇ったようにニコッと笑います。
「それに拓朗さん、あれだけしたのに朝から元気じゃないですか」
とチンコを触ります。
「そんな事してると、またしたくなるよ」
と言いつつ、おっぱいを揉みます。
「あっ、もう駄目ですよ」
「和香から触ってきたでしょ」
と乳首をコリコリ。
「駄目だって、我慢出来なくなるから」
「じゃあ我慢しなければ良いんじゃない」
「う、う〜ん、そうだけどぉ」
和香もチンコを握ったままです。
このままやってしまおうかと思っていると
「拓朗さん、今何時?」
「7時過ぎやね」
「えっ、もう7時過ぎ、時間無いよ」
和香は仕事は休みだけど、子供達が10時頃帰宅予定だそうで1時間前には帰っておきたいそうです。
「やっぱ時間無いよね」
「うん、それに拓朗さんとするなら時間気にせずにしたいし」
「分かった、次回のお楽しみにしておくよ」
「とりあえずこの身体洗わなきゃ」
「時間無いから一緒にシャワー浴びようか」
「それって逆に時間掛かるでしょ。拓朗さん絶対に何かするでしょ」
「しないしない、した事ないよ」
「どの口が言ってるんですかね」
と言いつつも、結局一緒にシャワーへ。
鏡に映る身体を見ると所々白くパリパリになっていて、お互い笑いながら
「本当に色々しましたね」
「させて頂きありがとうございました。でも気持ち良かったでしょ」
「もぅ〜〜〜」
と言いつつピシャリと俺の腕を叩きます。
「そんな事ばかり言って無いで、身体洗って下さいよ」
「良いの?」
「せっかく一緒に入ってるんだし、責任取って綺麗にして下さい。」
「了解しましたっ」
なんて嬉しいご褒美でしょうか。
嬉しい気持ちを抑えながら、シャワーを当て軽く流してからボディソープをモコモコ泡立て、背中からゆっくり洗います。
そして首や腕などを丁寧に洗っていると
「拓朗さん上手ですね、良い気持ち」
「昔教えられたから」
と思わず口に出してしまうと和香は興味を持ったのか、
「そうなんですか?誰に?女の人」
「そりゃね」
「え〜、どんな人?教えて下さいよ」
「そりゃ内緒」
「え〜〜〜〜っ、つまんないなぁ」
と子供みたいに膨れる和香も可愛い。
〘若い頃に色々と教えて貰った素敵な人が居るのですが、それはまたタイミングがあればお話させて貰います。〙
「今度は足ね」
と前に回り込んで太腿に手を置くと
「えっ、背中だけで良いのに」
「まぁまぁ任せなさい」
と内腿を洗いながら時々サワサワするとビクビクッとするのが楽しい。
ふくらはぎをマッサージしながら洗うと
「それ気持ち良いです」
「でしょ。」
足の指の間や足裏も解しながら洗うと
「くすぐったいけど、気持ち良い。次もお願いしようかな」
「お安い御用です」
足のマッサージは好評でした。
足を洗い終えたらまた背中の方に回り込んで
「今度は前ね」
そのまま後ろから脇腹に手を伸ばします。
「きゃ、前は自分でしますっ」
「いやいや、前こそローションやら何やらで汚してるから、責任取って洗わなきゃ。それに和香ちゃんが洗ってって言ったでしょ。」
と腋から脇腹を泡々に。
「脇はくすぐったい」
と笑いをこらえ少し身体を震わせます。
更に手を伸ばし腹部へ。
「後ろから洗われるなんて、何か変な気分」と少し照れながら頬を染めます。
そしておっぱいを洗い始めますが、泡々になる和香はとてもエッチで興奮してきて我慢出来なくなり、途中から洗うと言うより揉む、触るようになってしまいます。
「ちょ、拓朗さん、洗ってないよ」
構わずモミモミ泡々モミモミ。
「た、拓朗さんってば、あ、ふっ」
更に後ろから抱きしめるように密着して洗うと
「あっ、なんか硬いの当たってるよ」
そりゃもうギンギンです。もちろんワザと当ててます。
「硬いの好きでしょ」
と言いつつ乳首をコリコリ。
「あぁ、もう洗って無いじゃ、ふぅん」
そして右手をお又に差し込むとボディソープとは違うヌルヌル感。
「大事な所洗うね」
とオマンコに手を伸ばすと
「あ、そ、そこは、」
もう洗うと言うよりはクリトリスをむき出して擦ります。
「はぁ、あん、ふぅん」と艶めかしい声を
聞きながら手マンします。
腰をくねらせ喘いでいる所に、更に指を入れ軽く動かします。
「は、入ってますよ、入れちゃ駄目ぇ」
オマンコくちゅくちゅ鳴らしながら
「中も洗ってるんだよ」
「あ、あぁ、いやっ、駄目だって」
そう言いつつも、和香は泡を纏い、頬を染め、気持ち良さに呆けたいやらしい姿を鏡に映します。
そんなエロい和香を見ると、もう既に時間の事も忘れ和香とのエッチに没頭します。
「和香ちゃん、気持ち良かったら振り向いて」
既に和香もスイッチが入っていて、振り向きます。
すかさず舌を伸ばしながらぽってりとした唇に近づけると、和香も舌を伸ばして絡ませ合います。
じゅるじゅると絡ませ合いながら
「気持ち良い?」
「気持ち良いよぉ」
「もっと?」
「もっとしてぇ~」
俺は右手の指を動かしながら、左手でクリトリスを擦ります。
「あぁ、いぃ、もっとぉ〜」
更に指ももう1本入れて攻めていくと
「あ、あぁ、い、イクぅ~」
とイカせる事が出来ました。
「ハァハァハァハァ、イッちゃったぁ朝からイッちゃった」
「凄いエロかったよ」
「何もしないって言ったの誰ですかっ」
「そりゃ和香ちゃんの身体洗ってたら、男として我慢出来んよ」
「だから言ったのにぃ」
と言う和香をまた後ろから抱きしめて
「でも凄い綺麗でエロかったよ」
「う、うん、ありがとう」
と言うとお互いに唇を重ねます。
しばらくキスを続けた後、
「やっぱり拓朗さんはエロ過ぎです」
「褒め言葉として受け取ります」
「調子に乗らないでっ」
と言いつつも笑っています。
「和香ちゃん、これどうしたら良い?」
とギンギンのチンコを背中に擦り付けます。
「もう駄目ですよ、時間無いし」
「えぇ~駄目かな?お願いです」
「もぅ仕方無いなぁ。ちょっとだけ洗ってあげますよ。こっち来て下さい」
と言うと俺の前に回り込み、手にボディソープを泡立てて玉の方から洗い始めました。
ただ手つきはとてもソフトで洗うと言うよりはフェザータッチのお触り。
泡々でサワサワとされると何とも言えない心地良さ。
更に玉を触って要る手がスッと伸びてお尻の穴まで触ります。これもとても気持ち良くて
「うっ、ふぅ」
と声が漏れます。
「洗ってるだけなのに、どうしてそんな声出するですか」
と小悪魔のように微笑みます。
今度は手を入れ替えて左手で玉からお尻をサワサワしながら、右手でチンコをゆっくりと包み込み、亀頭の先から根元までゆっくりと動かします。
これがまた絶妙な力加減で堪りません。
「ハァハァ、わ、和香ちゃん気持ち良いぃ」
「拓朗さん、先っちょから凄い出てますよ」
もちろん我慢汁タラタラ出てて、それもまた亀頭に塗りたくるようにしてまた右手を動かします。もちろん左手も休みません。
「ふぁぁぁ、和香ちゃん気持ち良い」
「ふふっ、拓朗さん女の子みたいな声出して」
と嬉しそうに笑顔を浮かべ、右手のスピードを少し速めます。
朝の浴室でパイパン巨乳美人の手コキと言うシチュエーションも重なって気持ち良く、射精感がこみ上げて来ます。
このまま和香の顔にぶっかけてやろうと思って
「和香ちゃん、もうすぐ出るよっ!」
と言った瞬間、ピタリと和香が手を止めます。
「えっ?」
「はい、おしまいです」
そう言って手を離してしまいました。
「う、嘘でしょ」
「もうオチンチン洗い終わりましたよ。ちょっとだけ洗うって言ったでしょ」
「マジですかっ。こんなになってるのに。もう少しだけお願い」
「私がもう駄目、お願いって言っても、止めなかったのは何処のどなたでしたけっけ。最後はお返しのお預けです」
と舌をベッと出しながらニコッと笑ってました。
呆気に取られる俺を見ながら、
「さぁ身体流してお風呂出ないと間に合わないですよ」
とシャワーで自分の身体を流して浴室から出て行ってしまいました。
まさかのお預けを喰らい、浴室にチンコおっ立てたまま一人取り残された俺。
まぁ昨夜から散々イカせたし、沢山出したので満足はしてますが、最後にお返しされたのが可笑しくて、思わず声を出して笑ってしまいました。
俺も素早くシャワーで流し、脱衣場へ出ると
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(2020年05月28日)
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