体験談(約 14 分で読了)
【高評価】【俺の恋愛遍歴】可愛い先輩に筆おろしセックスをお願いしてあっさり了承してくれた話(1/3ページ目)
投稿:2025-03-02 06:01:58
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
これは「俺」が高校3年生の頃の話だ。
俺は大学合格に向けて受験勉強に励んでいた。
親や就職予定の友人からもエールを受け取り頑張った。
何かの主人公みたいで気持ち良かった。
そんなエールは既に卒業した先輩からも受け取った。
先輩の名前は「麻衣」だ。
先輩は同じ高校出身の2学年上だ。
この時はもう大学2年生になっている。
当時は同じ部活、軽音楽部のメンバーだった。
先輩とは特に音楽の趣味が合った。
先輩の卒業後もLINEで音楽の話をしたり、一緒にライブに行ったりもした。
「受験終わったら、フェス行こうね♪がんばれ!」
メッセージを受け取った俺は素直に嬉しかった。
それを糧に毎日勉強に励んだ。
そして、ある日のことだった。
俺は勉強に行き詰まった。
成績が思うように上がらなかった。
こういう時は特に余計な事を考えてしまう癖があった。
この時は正直、就職組が羨ましかった。
仲の良い友達はほとんど就職組へ行った。
中には付き合い始めた男女もいた。
遊びに行ったり、オシャレしたり、卒業旅行に行ったり…
恐らくセックスもしたんだろう。
友人たちは高校生の青春というものを謳歌していた。
彼らの事を考えすぎて、さらに勉強に身が入らなくなった。
そこで麻衣先輩から音声通話の着信が来た。
俺は応答して先輩と会話を始めた。
「お疲れー」
「お疲れっす」
「今大丈夫?勉強中?」
「寝転がってたんで…大丈夫ですよ」
「よかった。この間オススメしてくれたアルバムいいねー」
何気なくオススメした音楽の話だった。
あらかた趣味の話が終わると、先輩はこう言った。
「ところで勉強の調子はどう?」
麻衣先輩は昔から少しだけ世話焼きだった。
先輩のことだから、俺が心配で実はこっちが本題だったりするんだろう。
「ちょっと成績伸びなくなってきました…」
「この時期、みんな伸びなくなるから仕方ないよ」
「今までマジメにやってきたんだから大丈夫!がんばれ」
彼女の言葉は励みになるが、現実は違った。
俺はその辛さから、少し先輩に愚痴を吐いた。
「受験勉強ばっかで、高校生らしいこと全然できないの辛いっす…」
「まあ…進学校だしね…私も痛いほどわかるわ」
「でも高校生らしいことって何?遊びたいとか?」
「それもありますし…恋愛とか…?」
「恋愛ねぇ…」
「就職組のやつらは青春を謳歌してて羨ましいっすよ…」
「俺くん、優しいし可愛い顔してるし、すぐに彼女出来ると思うけど…」
「実際そんな甘くないですよ…まず時間がないですしね…」
「アイツらは彼女とかいるし、一緒に遊んでるしいいなぁって」
「俺も高校生のうちに色々経験しておきたかったなぁ…」
「それつまり童貞卒業したいってことじゃんw」
「あっ…童貞じゃなかった?ごめん」
「いや…お察しの通りですが…」
「ごめんw」
「まあ勉強ばかりで高校生活は心残りばかりになるんだろうな…」
「それがマジメ組の宿命なんですかね」
「そうかぁ…」
少し間が空いて、先輩はこう言った。
「…じゃあ私で童貞捨ててみる?」
一瞬言葉に詰まって俺はこう返答した。
「そうなったら最高なんですけどねw」
「うんいいよ、俺くんなら全然。」
「え?」
「まあ…私じゃ無理っていうなら別だけど…」
無理なわけがなかった。
麻衣先輩は昔から可愛くてキレイな人だった。
正直に言うと、何回か彼女をオカズにしたことがあった。
こうやって仲良くしているだけでも奇跡のようだ。
だが麻衣先輩で童貞を卒業できるとは。
俺は夢のような現実にむしろ戸惑った。
「いや絶対に無理じゃないです!むしろお願いしたいです…」
「うん、同じ高校生じゃなくてゴメンだけど思い出作ってね」
「だ、だけど…!今じゃなくて…!」
「うん?」
「受験終わったら…ご褒美でお願いします…」
「うん…いいよ?」
「まだギリギリ高校生だしねw」
「高校生のうちにお願いします…!」
俺は麻衣先輩とセックスの予約を入れた。
そして俺はさらに彼女に願った。
「あの…それまでは良かったら、先輩のエッチな…写真くれませんか?」
「それで自家発電するん?うん…いいけどw」
「でもエッチなのって、どんなの?」
「普通に裸のやつとか…」
「我慢できないのかw別にすぐにしてもいいんだけど…」
「それはお楽しみで…!」
「うーんわかった、撮ったこと無いから時間かかるけど待ってて」
先輩は一度、電話を切った。
時間がかかると言いつつ、写真はわりとすぐに来た。
それはオール下着姿の麻衣先輩の写真だった。
大興奮だったが、注文と違った。
写真と一緒にメッセージも送られてきていた。
「一応さ…全部脱いだのも撮ったけど、送ったほうがいい?」
「はい…できれば…」
「そうだよねwなんか今更ちょっと恥ずかしくて」
「先輩めっちゃ綺麗だし、早く見たいっす…」
「わかった…w」
すぐに通知が鳴って、写真が送られてきた。
そこには先輩の全裸が写っていた。
「やばいっす…!めっちゃエロい…」
「やばいw恥ずかしい…w」
「まあ…これを眺めて後は受験頑張って!終わったら連絡してね!」
先輩は恥ずかしかったのだろう。
そそくさと逃げるように会話を終えた。
俺は写真を眺めた。
見慣れた麻衣先輩の可愛い顔があった。
しかしその首から下には、普段は見慣れない身体が写っていた。
胸くらいまでの長い黒髪。
白い肌。
俺の推定Dカップくらいのおっぱい。
薄茶色の乳輪と乳首。
綺麗なおへそ。
未処理だと思われるが、綺麗に生えそろった陰毛。
ムチっとした太もも。
これが麻衣先輩の生まれたままの姿だ。
普段は薄い布の向こうに隠れていた楽園を見て俺はさらに勃起した。
そしてパンツをおろして早速オナニーをした。
ぴゅっ…びゅるるるぅ…っ!
いつもとは比べ物にならない量の精子が出た。
俺は出てきた精子を全てふき取り、そのまま先輩に返信した。
「ありがとうございました!めっちゃ綺麗ですよ」
「ちょっと返信遅かったなw」
俺はその日から受験勉強を必死になってこなした。
時には先輩から貰った写真をオカズにした。
少しエッチなエールのおかげで俺は無事大学に合格した。
しかも第1志望よりもさらにランクが上の大学にも受かった。
俺は早速、先輩に報告をした。
プルルルル…
「もしもし」
「先輩!合格しました!!」
「え!?ホント?おめでとう!!!」
「ありがとうございます!やりました!」
「やっと終わったねー」
「これでようやく自由の身です…」
「頑張ったねえ。お祝いしなくちゃね!」
「来週空いてる?」
俺は麻衣先輩と会う約束をした。
(これって…つまりそういうことだよな?)
翌週、俺はついに童貞卒業の日を迎えた。
__________
待ち合わせの場所は東京の池袋だった。
俺と先輩は同じ路線住まいだが、待ち合わせは現地にした。
麻衣先輩は先に到着したらしい。
俺も待ち合わせ場所に急いだ。
場所は池袋駅の北改札だ。
改札を通ると、コインロッカーの前に先輩は立っていた。
大学生になった先輩はさらに綺麗になっていた。
「あ、俺くん!久しぶりだね」
「はい…!会うのは結構久しぶりですね」
「じゃあ行こっか」
「はい」
どこに行くかは具体的に相談していない。
しかし互いに自然な形で歓楽街を抜け、ホテル街に入った。
「ここがいいな…」
麻衣先輩が立ち止まった場所はバリ島をモチーフにしたラブホテルだった。
「プティ…バリ?」
「ネットで見たらすごくお洒落で…」
「わかりました…!」
「じゃあここ…入るからね」
ホテル内のパネルから部屋を選び、俺たちはエレベーターに向かった。
エレベーターから別の若いカップルが降りてきた。
「あっ…」
「…」
(あの2人は既にセックスをした…事後だろうな)
(俺もこの後…麻衣先輩と…)
俺はこの時、既に勃起していた。
部屋に到着し、俺たちは横並びでベッドに座った。
「じゃ、じゃあ…」
「…(ドキドキ)」
「よろしくお願いします…w」
麻衣先輩は俺に向かって頭を下げた。
「よ、よろしくお願いします…」
「なにかやって欲しいこと…ある?」
「じゃあ…まずは手で…お願いしたいんですけど…」
「手コキ?」
麻衣先輩からエグいワードが飛び出した。
「うん…わかった…じゃあ脱いで?」
「お願いします…」
俺は履いてきたジーンズを脱いだ。
「すごい…w緊張するね…w」
「はい…」
「めっちゃ緊張が伝わってくる…w」
「緊張してる?」
「もちろん…です」
「じゃあ聞いてみよう…」
麻衣先輩は俺の胸に耳を当てて心臓の音を聞いた。
「あーすごい…緊張してる…w(心臓)はやいなぁ…」
「じゃあ…いいかな?」
麻衣先輩はベッドに横たわった俺のパンツを脱がせた。
「んしょ…」
スルスル…
「あっ…おっきくなってる…」
「めっちゃハズイ…」
「すごいー…じゃあちょっと…」
麻衣先輩は俺の陰茎を手で掴み、上下に擦って刺激した。
シコシコ…
「人にしてもらうのも初めて?」
「そりゃあ…そうですよ…」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 可愛い後輩ちゃんの可哀想なハプニング
- 大学で憧れの可愛い子の下着を泥酔して頂いた件【空美編】
- 出会い系で知り合ったイケメンに目隠し拘束されて
- 水着が脱げなくて手伝ってもらった話
- 嫁を監視カメラで覗いてる俺は変態
- お風呂場で下痢便をぶちまける女子
- 僕の人生初体験 同じ高校に行くすごくエロい体の子とエッチしちゃった 前
- 中学2年の頃に出会った嫁が刺激欲しさにノーパンノーブラ、授業中オナニー
- 生徒会室での他愛のない会話に触発され、妹のニーソを脱がしてみた
- ソロキャン女性を犯してみた
- 先輩社員と天国と地獄4
- 食品会社の楽しみは熟女と平日のラブホセックス
- 校内で見たピンクサテンのパンチラJK
- ナンパした超爆乳の彼氏持ち10代娘を孕ませた
- 近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 名無しさん#ZhUZkXA [通報] [コメント禁止] [削除]良い感じの関係ですね
続きはありますか?
今後の展開が気になります0
返信
2025-03-02 07:27:29
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
