体験談(約 3 分で読了)
叔母の家に居候中、従妹の風呂を覗いてたら 3
投稿:2021-08-14 13:57:01
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
僕は高校生になると学校が遠いのもあり、叔母さんの家に居候することになった。叔母の家には、叔母といとこの姉妹が住んでいた。叔母はせつこ40代で姉はあやの20歳の社会人、妹はゆめ14歳の中学生。3人とも綺麗で、家なので薄着だったりと僕は日々ムラムラしていた。部屋はあるものの、ゆっくりオナ…
せつこ叔母さんと初体験をした僕は、夕食の時も叔母のおっぱいを見たり、お尻を目で追っていた。初めてのキスも溶けそうだったし、おっぱいは他に例えようがない柔らかさ、オマンコはとろとろであの感触は忘れられない気持ちよさだった。さっきしたばかりなのに、見てるだけでもムラムラしていた。みんなでご飯…
叔母さんとさんざんエッチをした僕はようやく落ち着き、眠りについた。
童貞を卒業させてもらったのもあるが、とにかく気持ちよくて何回でもしたいと思った。
次の日になり、僕は休みだったのでゆっくりと寝ていた。
朝、目が覚めたけど時計を見て2度寝した。
少したち、何だか目が覚めた。
寝ぼけながらも、何か気持ちいいような。
(ジュポジュポジュポジュポ)
僕は布団を捲ると、叔母さんがチンコをしゃぶっている。
「起きちゃった?おはよ!」
「叔母さん!?」
「何してるの?」
「起こしにきたの」
「どう?気持ちよく起きれるでしょ」
「ほら、もうこんなに固くなってる」
(ジュポジュポジュポジュポ)
「あっ!気持ちいい!」
「朝からそんな顔して可愛い」
「だって。気持ちいいから」
「朝からしたくなっちゃった」
叔母さんは布団を捲ると
「舐めて」
叔母さんは立ち上がり、僕の顔にオマンコを押し付けてきた。
「んんっ」
「あっー!そこ、そこ気持ちいいわ」
僕はオマンコを舐めた。
朝イチから叔母さんのオマンコを興奮しながら舐めまくった。
「あっー!すごい。もう我慢出来ない」
叔母は立ち上がり、そのまま僕のチンコの上に股がると
「入れるわよ」
(ズブズブッ)
「あっ!」「ああっ」
「入ってる。動くわよ」
叔母さんは腰をグラインドさせると
「あっ、あっ、ああっ。良い!」
「激しい。気持ちいいよ」
「気持ちいい」
「おっぱいも触って」
僕は叔母さんのおっぱいを揉んだ。
「せつこ!柔らかくて気持ちいい」
「ダメ!乳首弱いの!」
「もっと触って!そこ!そこが良いの」
「せつこ!出ちゃいそう」
「出ちゃう?叔母さんも」
叔母さんは腰を急に早めると
「ああっ!良い!イクッ、イクッ!」
「せつこ。出る!!」
「来て!出して!濃いの欲しいの!」
「出して!アアッ、イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「せつこ」
(ドクドクドク)
「ああっ。出てる!」
「この感じたまらないの」
叔母さんは僕にもたれ掛かるとキスしてくれた。
「気持ち良かったわ」
「昨日、何年振りにエッチして、あんなに求められたら我慢出来なくなっちゃった」
「僕は何回でもしたいよ!」
「可愛いんだから」
叔母さんはゆっくりと起き上がり、チンコを抜くと(ジュプジュプジュプ)
「こんなに出てきてる」
叔母さんは、溢れでた精子を指で取ると口へ運んだ。
「もったいない」
「んんっ、濃い!」
僕は叔母を見ていると、また勃起してきた。
「せつこ。もう1回したい!」
叔母さんはチンコを見ると
「すごい!若いからもうこんなにして」
叔母さんは横になると
「今度は正常位でして」
僕は叔母さんのオマンコにチンコを当てるとゆっくりと挿入した。
「んんっ!」
「せつこ気持ちいい」
「好きに動いて!」
僕は興奮していたので、いきなり腰を激しく動した。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「アッ、アッ、アッン!」
「いきなりそんな」
「気持ちいい?」
「気持ちいい!こんな激しく」
「せつこ!せつこ!」
僕は夢中で腰を振った。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「アッ、もう良い!気持ちいい!」
「イッちゃう!イッちゃう!」
僕は叔母の感じる表情がたまらなく腰を振り続けた。
「もうダメ!イクッ!イクッ!!」
叔母さんはそのままイクと、オマンコがチンコを締めつけてきた。
「せつこ、すごい締まって気持ちいい」
「気持ちいい?叔母さん、もうダメ!」
「頭が真っ白になって・・」
「僕もイキそう!」
僕はイキそうになるとラストスパートした。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「アッ、アッー!ダメ!」
「アッ、イッてるから!」
「オカシクなっちゃう!あっー!!またイクッ!!」
「せつこ!せつこ!」
「アッー!イクッ!!」
(ドピュッ!!ドピュッ!!)
僕はせつこのオマンコの奥に精子をぶちまけた。
「せつこ!気持ちいい!」
「叔母さんもこんなにされたら」
「気持ちよすぎてオカシクなりそう」
「まだ抜かないで」
「このままでいたいの」
僕はそのまま、せつこを抱き締めた。
「もう、昨日からこんなにされたの初めてよ」
僕は叔母が初めてと嬉しそうに言うことが嬉しくてたまらなかった。
「まだまだもっとしたいよ!」
「もう叔母さんもウズいちゃって。もっとして欲しいわ」
チンコが小さくなって抜けると
「もう大きくしちゃう」
叔母さんはチンコをフェラしてきて、またすぐに勃起すると
「しましょ!」
「うん」
その後、夕方までエッチし続けた。
叔母さんと夕方までエッチしまくってから、叔母さんもしきりに求めてくるようになった。姉のあやの、妹のゆあがいるときでも、部屋で声を押し殺しながらしたり、お風呂でもエッチした。ある日、叔母さんは実家に用事があり家にいなかった。僕は夜になりシャワーを浴びていると(ガチャガチャ)振り返る…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 【寝取らせ】他の男に性的なことされる妻の姿を見たくて後輩と色々計画を練った
- 無防備な女子大生4 ビジネスホテルでの出来事
- 結婚27年で仲良し夫婦の誰にも言えない秘密
- 体育の準備体操ですみれとペア
- 里香とクルージングH
- 26才Fカップ母乳ママに溺れて16
- 思春期の時から凄く憧れていた美人な先輩とエッチで素敵な体験をお話します。
- とある屋外入浴施設は女風呂が覗き放題だった
- コスプレ好き低身長女子に優しいおじさん達とちょっとエッチな体験談
- 妻を睡眠薬で眠らせて年下の従弟に寝とらせた
- 女の子を全て俺の言いなりにさせるのは快感だ2
- 彼女が出来た俺は部活の合宿で同期の女子に悪戯をする
- ゲリラ豪雨で出先から帰れなくなってしまった先輩女性と私07
- 挿入れないって言ってたのに②〜男友達と興味本位でえっちのまねしてたら収拾つかなくなった〜
- 水泳部の先輩に逆レイプされた後
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
