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体験談(約 19 分で読了)

あの日のこと~夏のはじまりの夜(1/2ページ目)

投稿:2022-05-28 00:01:31

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本文(1/2ページ目)

ピュア・シュガー◆IIhnI2U
最初の話

その日はひとりで居酒屋で飲んでいた。カウンターの端で店の喧騒を耳にしながら。やがて隣にカップルが座った。女は目を引く美形で服のセンスもいい。男の方は学生がまだ抜けきっていない感じでいささか不釣り合いな感じがした。海産がウリのこの店の貝の刺身が来ると、女が話しかけてきた。「それおいしそうで…

前回の話

マリが2泊3日で伊豆の伊東へヨガの講習に行くという。車で送ってもいいが、平日である。休み取ろうにも、外せない予定の入った日があった。今回は仕方ない。「なんかお土産買って来るね」「伊豆なら、うまそうな魚の開き、鯵とかキンメとかの…」「いいねえ、わかった、じゃいってきま~す」そう…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

店に行くのは久しぶりだった。頃合いを見て仕事を終え、タクシーで六本木へ向かう。

週末なのに雨のせいで人が少ないかと思ったが、六本木交差点に近づいてくると色とりどりの傘が花を咲かせていた。コンビニ前で車を止めてもらい、そこから歩く。

同伴とおぼしきカップルとすれ違う。

男の持つ大きな傘に美しい顔立ちの女が寄り添っていた。どこかの、クラブの女の子だろう。年齢を推測ってみる。

「だけど、今の時期ってどうなのー」女の言葉の切れ端が耳に入ってきた。

沖縄、もしくは南の海のことなど話していたのだろう。

振り返るとタイトなワンピースの尻が歩調に合わせて揺れている。いい尻だ。

下着ラインも浮かんでない。Tバックのエロいのをケツに食い込ませてるんだろう。

すまし顔で尻振って歩いているが、どうせ、エロい匂いさせてるんだろ。つい目で追ってしまった。

この街に来るといい尻をした女の比率がグンと高くなる。

男を惑わす尻の女たちが吸い寄せられてくるのだろう。

銀座や新宿などと何が違うのか、明確には言えない。だが、六本木特有の街が醸すエロティックさは独特に思える。

銀座は格式高くお澄ましている。その実は、イチバン欲深いのになかなか本性を見せない。

新宿は開けっぴろげに欲望を曝け出し過ぎている。秘する心、侘び寂びのかけらもない。

この街は、あくまで上品にその内を隠しながら、一枚ベールをめくれば、淫らな欲を唸るように剥き出しにしてくる。そんな感じがする。

だから、夜の帷のおりる頃、ただ歩くだけで胸が小躍りしてくる。

都内で一番セクシーな街。セクシーさではNYにも決して引けをとらない。

店内は適度に客が占めていた。まだ時間は早い。見知った黒服がうやうやしく寄って来て、困惑気味に指名を聞かれた。いつもなら何も聞かれずマリが座る。マリの不在の来店をどうしたものか、と思っているのだろう。

それに半年くらいあけた来店でもある。マリから気が散るから気軽に店に来ないよう言われている。

黒服にミズキ、と言いかけてミナをと伝える。ミと発音して続けたから問題はない。源氏名を憶えていて良かった。

足繁くこの店に通っていた頃、マリとのアフターにミズキやエリも加わることがあった。

店内ではお互い源氏名で呼び合うが、外では本名で呼び合う。そのやり取りは実に見事で、そのことを楽しんでいる風にみえた。

彼女たちは立派な女優だと感心した。

本名で呼び合う仲というのもごく限られた、この3人だけのことらしい。

結果、オレもそれに倣い本名で呼ぶのに慣れた。

3人の関係が特別なことが、窺い知れる。

ほどなくウイスキーのボトルセットが運ばれて来た。国産のお気に入りのボトル。

黒服に伴われミズキが近づいて来た。

いつもよりウェーブの強い髪、幾何学模様のワンピースが似合っている。

怪訝な目、でも手を小さく振って笑っている。ここは女優の舞台だ。

挨拶をして隣りに座る。フツーより距離を置いている。

水割りを拵えながら、なにどうしたの?と聞いて来た。

「マリ、今日いないよ…知ってるとおもうけど……」

「ああ……おまえに話しがあって来た」

「ん?」

ミズキの目が一瞬見開く。

「なぁに?……あたしに話しって、わざわざ店まで来て……」

このワンピースの下の胸、手にちょうど収まる。

ミズキのカタチのいい尻も何度も嗅いで味わった。この前はペニバンで掘られもした。

全てが艶かしい。

「改めて店でこうして見ると、おまえいい女だよな……」

「ナニそれ!……あたしを口説きに来たの?…」

あはは、とミズキは笑いながらマドラーをかき混ぜている。

「いや、感心して褒めてる」

「ありがとうございます……」

「あのさ、……おまえ女の子好きだよな?」それがこれからの本題になる。

「……」

ミズキは拵えた水割りをオレの前に差し出す。質問には応えず。

「あたしも、飲んでいい?」接客言葉ではない。女優を諦めたようだ。

「頼めよ……」

黒服を呼び、モエシャンロゼ1本とミズキは伝えた。高い酒は入れない。

「どうせシラフで、聞けない話しでしょ……シュワシュワ飲んで聞くわ…」

ズバリ的は射られた。

最近、マリはめっきり店に出勤する数が減った。

かつてはいい売上を上げていたが、ヨガスタジオのオープンが現実味を帯びて来たようで、それに向けて忙しくしている。オレもいくばくか投資した。いやマリにくれてやった。

シャンパンの栓を黒服が何かの儀式のように開けて去った。

グラスを交わして一杯めをミズキがサイダーのように飲み干した。

「あーおいしー、やっぱこれ好き」もはや女優の面影は完全にない。

「で、どうしたの?」手酌で注ぎたしながら言う。

オレは、アランからの依頼にオレの欲をプラスした目論みを話した。

アランはフランス人のセクションは違うが、同僚である。

マリを伴いアランのパートナーのクレアとスワップをしたこともある。

そのアランが2カ月ほど本国に帰国することになった。家業の貿易の仕事に大きなトラブルが生じてそれの対応を父親から泣きつかれ頼まれたらしい。

会社は長期の休暇を受理したとのことだが、財務系なので許されたのであろう。

日比谷の英国パブに呼び出せれ、アランは英語を使わず日本語で切り出した。

「クレアをタノミタイ」

「?!……何を言ってる?アラン」

「ダカラ、ワタシのイナイアイダ、クレアをタノミタイ」

スワップした時のクレア、はじめて抱くフランス女だった。

あの時、オレのが硬い硬いと喜んでいたクレア。アランの巨大なイチモツが浮かんだ。

フランス人のアラン、いい奴だが、やはり異国の男。

マリ欲しさのスワップも仕掛けてきたが、今度は不在の最中の恋人の面倒までみろという。

「クレアはオマエをライクシテル。イツモイウ、HeisHARD、ダカラオネガイスル」

理解しにくい話しだったが、フランス人は性生活に大きく重きをおいている。

フランス人が世界で一番エピキュリアンだといわれてもいる。

自分の不在の間、クレアが見知らぬ男と結ばぬよう、健全にその性欲も満足させたい。

一度交わっただけだが、クレアの性欲は、旺盛なのがわかる。

その一度の交わりがある。それにおまえなら信頼できる、とオレに白羽の矢を立てたらしいが、性欲の強いフランス人ならではのリクエストだ。

あの時も感じた、セックスの開放感、スポーツの試合をしているような潔さ。

日本特有の湿り気など微塵もない。

文化の違い、恋人へのスタンスの違いは明晰だった。

「オマエナラ、イイ、オレモクレアモ」

切実なアランのクレアへの愛を感じた。その切実さに絆された。

クレアを抱いてやればいいだけ。コンドームは忘れるな、アランに念を押され、クレアの連絡先を教えられた、クレアにもオマエの連絡先伝えていいか、と聞かれ承諾した。

で、ここからオレが脚色した。クレアは魅力的だが、そこに女を加えてみたかった。

マリではない。すぐミズキが浮かんだ。

マリとミズキの絡みが脳裏に織りなした。

ミズキは女の子が大好きだ。

ミズキにクレアを与えたら曼荼羅模様はきっと複雑になるだろう。

そんなエロチック・プランニングをミズキに話した。

マリとのスワップのことから全て順を追って伝えていく。

興味深いのか、ミズキのグラスは空のままになってる。

ひと通り話しを聞いていたミズキは、

「で、その、クレアって子……可愛いの?」と触手を伸ばした。

「もちろん、日本語はほとんど話せないけど」

「えっフランス語なの?」

「いや英語でやり取りできる」

「ふーむ……OK…その、フランスの子とエッチね」

ミズキらしい、即決してくれる。

近くにまだ客もいないから、気負うことなく話せた。

ミズキが断ることはないだろう、女好きに女をあてがう。断る理由などない。たかを括っていたが、思惑通りになった。

話題はミズキのセクシャリティに触れた。せっかくのミズキとふたりきりの機会。

「ミズキはどっちが好きなの?」

「完ビの子から(なんちゃって)だと言われるけど……ホントどっちも好き。可愛い女の子見てもムラムラするし、男のもしゃぶりたくなる」

絶対周りに聞かれたくない。

「人間、全部を愛して、好きなんだな……」

「うん…そうかもね~、街で可愛い女の子見ると、あっあの子かわいい……お尻見たい、キスしたいって思うし、そそる男見てもおんなじこと思っちゃう……」

やはりミズキのセクシャリティは壮大だ。オレもまだまだだ。もう聞くことはない。

セットの時刻が迫ったことを黒服が伝えに来た。チェックをしてくれ、と言いミズキに残りのシャンパンを注いでやる。

「さすが、変態に見えないド変態……いいこと思いつくよね~」

このフレーズは前にも言われた。ミズキの中で定着している。

「オレは変態に見えないか?」

「うーむ……ドノーマルに見える。つまんないAV見ても興奮しちゃう男…」

「そういうのはヒトそれぞれだろう……」

「……あたしは、そういうのつまんない、もっと深くエグいのがいい……」

話しが弾んでいると見られたのか、黒服が割りいるタイミングを見ている。

手を向けて呼ぶ。カードと控えを受け取って立ち上げる。

「どうもご馳走様でした……」ミズキがケレン味たっぷりと言い後ろについてくる。

エントランスで、またいらしてくださいね~と女優に戻っていた。

エリがいなくて幸いした。いたら、到底この時間では切り上げられない。

長いしてミズキの動向を見ながら、エリも無碍にできない。マリもいないのになぜ来てるんだ、と思われるのも面倒だ。

クレアは夜ならいつでもスケジュールは空いている、ダーティな夜を楽しみにしてるとメッセージを送って来た。女の子を連れて行っていいか?と聞いた。

マリ?No、バイだと伝える。okeyあなたいるなら楽しめる。それで終わった。

あとはミズキ次第ということになる。平日がいいだろう。

ふたりに確認して日付けと時間を決めた。

マリには、その全てを話した。

「クレアとふたりっきりで会うよりは、ミズキがいた方がいい……あたしも行きたい……」

「来ればいい…」

「…………やっぱやめとく…見たいんでしょ?女の子どうしのやつ」

「ああ」

「ホント……エッチなんだから……」

マリが明らかに欲情してキスして来た。

マリは自分がその場にいないことで、想像を膨らませ、敢えてひとり喜ぶことを知っている。

倒錯してるくらいの寛容さ、奔放な性。

その聖母のような許容、それが相手と自分を幸福にすると、本人も知らずにいる。

このマリの賢く見える立ち回りは、周りの人間になかなか理解されがたく、ズレた子と思われがちだ。

だがふたりの女の子、ミズキとエリは、マリのその天性のポジティブさを好いている。

若い刹那の生きることを存分に楽しんでいる魅力的な女たち……。

「ね、お願いあるの、その時ね、ムービー撮って来て…‥見たい…あたしも」

抱いてくれ、という目をしている。オレなど及びもつかないスケベだ。

逆の立場ならどうだろう……アランたちとのスワップ、マリがアランの大きさに辟易していた顔、オレは、マリの尻が嗅がれているのを見て興奮していた。

嫉妬と包容のせめぎ合い。きっと、嫉妬が勝ってしまう。

もしマリが、男ふたりの交わりの場にひとりで参加するとなったら、オレは迷わず付いていくだろう。

女の底知れぬ性欲を満たせてあげられるかな、と思いながらオレはマリの髪をといていた。

クレアが和のしつらえが喜ぶだろうと、日本橋のコンドミニアムを予約した。

アランたちと共にした場所である。

都心部のホテルからすれば、格段に広く、それに照らし合わせるとリーズナブルである。

夕食は以前に行った寿司屋を予約した。若い店主が気の利いたものを食わせてくれた。

この界隈には旨い寿司を食わせる店が多い。

クレアがわかる待ち合わせ場所を指定するのに苦労した。

日本橋のこの前会った所と言っても、全く要領を得ない。

寿司は食えるか、聞くとそのために日本に来たと言っている、こちらは問題ない。

結局、半蔵門のクレアのオフィスまで迎えにいくことになった。

彼女が東京の地理を理解するには、まだまだ時間がかかるだろう。

クレアの指定場所へタクシーが着くと、黒のコートに黒のトップス、赤いベレー帽のスタイルのクレアが立っている。フランス人を見紛うことないスタイル。よく似合っている。

そのままクレアを拾って日本橋へ戻る。

ミズキに連絡すると、ちょうど向かっているという。

なんかキンチョーするわ、とメッセージして来た。

ミズキとも合流し寿司屋に向かって歩いた。

昼の仕事帰りのミズキは髪を束ねて、OL然として黒のバーキンだけを際立たせている。

この前のマリとの3Pが夢でも見ていたようだ。

それに六本木の店の姿ともまた違う昼の顔。女の子の七変化は恐ろしくも楽しい。

ミズキは、クレアを一目見て、うわー可愛い、と目を輝かせていた。

少しなら会話できるというミズキ、オレはFuck…you…ass以外のミズキの英語を聞いたことはないが、ふたりはすぐ意気投合してくれた。

まずは第一関門をクリアした。この分なら通訳係も必要ない。

寿司屋の前まで来ると、クレアがその佇まいに歓声を上げた。

ミズキもいい店だ~入る前から美味そうと、涎を拭う仕草をみせる。

それをクレアに英語で伝えてる。少しブロークンだが、クレアにも伝わりふたりで笑っていた。ミズキは何処かの外人からベッドの上で英会話を学んだのだろうか、ふと思った。

殻付きのウニをクレアは懐かしがり好んでいた。

日本人しか食べないと思っていたが、フランスでも海側では食すらしい。

店主に嫌いなモノあるかと聞かれ、英訳してクレアに伝えた、全くないとこたえ、ミズキはオバケです、とこたえた。それをクレアに伝え笑っている。

3人で日本酒を飲みながら夕食を終え、コンドミニアムへタクシーで向かった。クレアはこれこそ日本の寿司だ、と称賛し、ミズキもそうそうと相槌を打っていた。

和風の広い部屋でゆったりしている。アランから連れて来られ、アットホームで気に入っている。

飲み物がないことに気づき、出かけて来ると伝える。それぞれの要望を聞いて買いに出る。

出際にミズキが追いかけてきて小声で聞いてきた。

「ねぇ、ねぇフランスの子って、お尻ありなの?」

オレは腰が砕けそうになったが、ミズキは真剣な面持ちをしていた。

「大丈夫、フランスは本場だよ」と教えてやる。

なにか娼婦を斡旋するポン引きとオヤジの会話みたいだった。

声をひそめる意味あるのか、と思ったが、ミズキの心がそうさせたのだろう。笑いが込み上げる。

部屋に戻るとリビングにふたりの姿はなく、和室の布団の上にふたりはいた。まだ着衣のまま抱き合っている。雪見障子が都心にいることを忘れさせる。

さすが、ミズキ、セックス・リーダーだ、と見ていたら、ふたりと目が合う。

マリのお願いを思い出し撮影してもいいか尋ねた。

クレアは全く問題ないとジェスチャーしながら承諾し、ミズキはマリが見たいんでしょ、と図星を当てられた。これで全てのお膳立てが整った。

ミラーレスの一眼で女たちを追うことにする。小さな三脚もある。さっきはポン引きで、これからポルノ監督だ。

あとはミズキにお任せするとしよう。

オレは買ってきたバドを飲みながら、女たちを眺めていた。

ミズキが、クレアの服を脱がしている。クレアは含羞んで時折オレを見ていたが、だんだんミズキの愛撫に集中していった。クレアの美しさ、ミズキの艶っぽさ、かなり上質なポルノが撮れるだろう。

ふたりの尻が露わになった。まだ裸ではない。

クレアは黒、服も全部黒だった。ミズキは赤のGストリングスの上下。

Gストのショーツは、性器を覆う布地などほとんどない。

尻の谷間に引けば切れそうな細い紐が挟まっているだけである。

洋服にラインをひびかせない、にしても、下着としての本来の機能などは放棄している。

クレアの桃のような尻、ミズキの張りのある尻、そこに食い込んでいる紐に目が行く。

マリとの行為、オレはいつもTバックの紐を確認する。

ちょうど肛門に張り付いていたであろう部分、脱がすにしても、そこのシミや匂いをチェックしてしまう。最初はマリに、変態!と言われていたが、臆せず見て嗅いでの毎度のことに何も言わなくなり、自分で脱いでほら、嗅いで、と渡されるようになった。

自分の肛門の匂いで、興奮する男、それを見てマリが興奮した。

マリの健康状態、体調がその細い布部分に出ていることもある。

その細い尻紐を勃起したものに巻き付けられたこともある。

やだぁ、この前のトリチャーシューみたい、美味しそう、と紐が巻き付けられたモノをマリに咥えられた。

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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    読んでいただきありがとうございます。
    ご推察に意を挟むことは致しません。

    0

    2022-05-30 16:47:21

  • 3: 名無しさん#NGOEgZU [通報] [コメント禁止] [削除]
    もしかして、つい本名だしてしまったとか。WWW

    0

    2022-05-30 11:02:59

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    ご指摘いただきありがとうございました。
    その通りです。

    0

    2022-05-29 07:42:14

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おーい!カレンって誰よ?クレアだろ!(笑)

    0

    2022-05-29 06:53:19

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