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【評価が高め】20才以上年下の部下の処女みたいな娘を頂いた話

投稿:2021-11-01 21:07:27

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名無し◆KBd1gXQ(茨城県/50代)

当時、俺51才既婚

相手の子〈ミク〉25才独身彼氏なし一人暮らし

俺が主任をしている部署に中途採用で配属された子。

仕事にも慣れてきた頃、倉庫の鍵をミクに渡そうとしたんだけど、両手が塞がっていたミクのポケットに直接入れることに

鍵を入れて手を抜く時にミクの太モモを刺激してやった

ガクガクしてたんでコイツ感じやすいんだなぁって思った

この時はミクの事はなんとも思ってなかった

変わりだしたのは仕事中ミクが無断で帰宅したり欠勤したりと様子がおかしくなってきた

仕事も任せていた事が結構あったので、こんな感じが続くとマジ大変!

仕事終わりにミクの家に行って事情を聞くことに

晩飯食べてないと言うから近くのファミレスへ

「人間関係に疲れた」

とかよくある話でめんどくせぇって思ったけど、一応部下なので愚痴をずっと聞いてた

それからちゃんと出勤するようになって昼飯を一緒に食べる機会が増えるんだけど

休み前のある日、

「マッチングアプリで知り合った男の人と今日会うんです」

とか言い出した

そんな事いちいち話すかぁ?

で、休み明け

「ちゃんとした奴だったの?」

「はい。お酒飲んで帰ろうとしたら途中まで送るって言われて」

「突然手をつないできて、結局家迄送って貰いました」

「それでそいつは帰ったのか。優しい奴だな」

「家に上がってきてされちゃいました」

「会ったその日にそこまで?お前大丈夫なのか?」

「実は私初めてだったんです」

「マジか!痛くなかった?」

「痛くなかったです」

「ちゃんと避妊しろよ」

「ハメ撮りとか危ねぇからやるなよ」

なんて注意してたんだ

この子話すのが好きなのか、やたらと詳しい内容まで俺に話してくるようになってきたんだ

翌週

「昨日は例の人が家にきて、すぐに押し倒されてキスされて脱がされて‥‥」

目がトロンとして話を続けるんだ

初めて会った奴に処女あげて関係無い俺に恥ずかしげも無く話すミク

もしかして、コイツヤバいんじゃねヤレんじやね?

この辺りからコイツやっちゃおモードに突入!

「お前その男好きなのか?」

「俺だったら初めて会った女をすぐやっちゃったりしねーな。大切にしたいからな」

とか適当なこと言って少しずつこちらに興味を持たせてた

いつもはミクが早く出社して俺より早く退社なんだけど、退社時間が同じになった日

「俺さん飲みに行きたいです」

「良いけど俺は家庭があるから遅くまでは無理だよ」

「大丈夫です!相談があって、お願いします」

相談ってのはやはり人間関係の愚痴で俺は適当に相槌うって聞いてた

急に呂律が回らないミク

「お前飲み過ぎ!」

「帰るぞ!途中まで送ってやる」

試しに手をつないだら握り返してくる

結局家迄送って玄関先で顔をミクの顔に近付けてみたら戸惑っていたけどミクからキスしてきた

(はい。堕ちました)

部屋に上がって改めてディープキスして

「じゃあ帰るね」

えっ?って顔してたけど

「俺は簡単に女とやる男じゃねーよ」

「俺は女房がいるから、このままやってもミクを幸せには出来ない男なんだよ」

「それでも良いのか?」

コクンと頷くミク

「でも、今日は帰るね」

もう年なんで酒を飲むとタチが悪いのでその事は隠して泣く泣く帰ったんだ

で翌週

「お前先週の事覚えてるか?」

頷くミク

「今日終わったらお前の家に行くぞ」

頷くミク

本当はこんな年離れてるのに大丈夫か?って思ったけど

すんなりミクの家にいる俺

シラフ+ドーピングでもうカチカチです

上を脱がしたら、まぁきれいなCカップの胸とドピンクの乳首

「綺麗な胸してんな」

「あの男の人にも言われました」

「俺はセックスは中に出すのが普通なんだけどゴムつけてやるからな」

「付けないで良いです。ずっと付けてないです」

「分かった。でも妊娠するかもだから外に出す」

「でもお前の体の中に出したい」

「口に出すから全部飲めるか?」

「頑張ります」

ニヤニヤと答えるミク

で全部脱がせて頭のテッペンから爪先までフェザータッチの愛撫+同じく頭から爪先まで舌で愛撫

もうトロトロになってるミクのアソコ

中指と薬指をそっと入れてGスポットを優しく圧迫しながらミクの口内を舐め回す

ミクの手を取り俺のチンポを握らせて互いに手コキと手マン

「お前、これで何回目?」

「3回目です」

20才以上年下のしかもまだ2回しかしてないミクのマンコからは濃いめの愛液がダラリと出てくる

たまらずこの初々しいマン汁を味わい少し膨らみかけたクリを舌先で弾くとミクの体もビクビク弾けた

「もう入れようかな?」

「お願いします」

ゆっくりと腰を沈めて全部入れたところで俺のチンポを馴染ませるように腰を止める

口を開けさせ俺の唾液をミクの口にダラリと垂らすと

「ハァ~ハァ~」

と息を荒げながら飲み込んでいく

腰をゆっくりと動かしながらミクの手首を交差させて枕の脇にあったタオルで縛った途端分かるほどにミクのマンコから愛液が溢れてきた

コイツかなりのMだな

残念なのがちょっとユルいな

でもそのおかげで長い時間楽しんだ

最後はミクの口にチンポを突っ込んで精液を出しました

何にも言ってないのに全部飲み込んでいくミク

そのままお掃除フェラとお掃除クンニ(中出ししてたら出来ないけど)

大人のセックスをこれからじっくり教え込んでいこうと決めた

この後、週に1回はミクの家に行って若い体を楽しんだよ

書くのって大変だね拙い文章で申し訳ない

色々やったけどご希望があれば続編へ続く

この話の続き

読み返したら余りに文章が稚拙なのでもう少し丁寧に書いていきますミクと関係をもってから1ヶ月程はミクの部屋に行くことを事前にLINEで送ってから行ってました部屋に入ってベッドに腰掛けてテレビを見たり、仕事の話をしたりそのうち普段からお疲れの俺はベッドで横になって仮眠を30分程してか…

-終わり-
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