体験談(約 16 分で読了)
彼女の居ぬ間に・・・彼女の幼馴染に・・・あの日・・・(2/2ページ目)
投稿:2022-05-21 08:36:04
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ビクビクと脈打ちながら射精を続けるチンポからは、精子と真衣の唾液が交じり、
「ネチャッネチャッ・・ネチャッネチャッ」と淫音が響いてました。
ある程度出しきったところで、
「・・・ハァハァ・・・2回目なのに・・・んn・・なんなの・・アンタw」と言われながら、真衣はベトベトの手をティッシュで拭きました。
そして僕は、「ありがと、気持ちよかったです」といい、真衣のおでこに軽くキスをして、真衣の胸辺りの精子をふき取りました。
それから、後片付けを済まし、2人でベッドで横になりました。
真衣は、「ごめん、調子に乗りすぎちゃった」と謝って来ましたが、僕も「いやいや、俺の方こそ、マジでゴメン」と謝りました。
「純子には絶対言えないね」と真衣がいうと、「そうだね」「浮気だもんな」と僕もさすがにヤバいと思い、声が沈んでました。
とりあえず時間が経ち、冷静に戻った僕たちは、今日のことは絶対秘密しようと誓いました。
ただ、「純子の幼馴染の真衣」から「フェラ抜きしてくれた真衣」になってしまったことは言うまでもありません。
それから19時ころまでゴロゴロとして、雨も上がったころ、真衣は本来の着替えを済ませ帰る準備をしてました。
そして玄関先までお見送りすると、真衣は「生理じゃなかったら危なかったね」と言い、僕も「そうだな」と苦笑い。「ただ、その時は浩二に抱いてもらえよ」と冗談交じりにいうと、真衣は親指を立てながら「それはあり!」といい、扉を閉めました。
人生初の浮気、彼女を寝取られた僕がいうのもなんですが、若気の至りということで。
ただ、もし真衣が生理ではなかったら・・・と考えると、また股間が疼いてしまう、もう一人の僕がいました。
僕(トウジ)は、彼女(純子)と仲睦まじい生活を送るリア充大学生。彼女を賭けた友人との勝負では惨敗。その後も仲良くカップルが続いていますが、ある日彼女の秘密を知ることに。友人のデカチンに犯され、虜になった彼女は、デカチンを模したバイブで友人を妄想しながらオナニー。挙句の果て僕は、ひょんな事から…
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