成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,886話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 25 分で読了)

【評価が高め】幼馴染の恋人が、快楽調教に堕ちていた。最終回(1/4ページ目)

投稿:2022-05-16 15:12:18

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

しょーご◆I4M3gSQ
最初の話

僕はこの度○○大学に入学し、新たな生活をスタートさせた。○○大学は昔からの幼馴染で高校からの彼女でもある七海と一緒に通いたいが為に受験した大学で、ギリギリなんとか、学部こそ違うが同じ大学に合格でき、私は晴れて七海とともに大学生になったのだ。一一一一一一一一一七海は勉強部活も真面目で容姿も…

前回の話

秋山とのアパートでの一件から一か月半ほどが経ち、僕と美穂先輩との関係も少しづつではあるが進展していった。美穂先輩は僕の前では明るく振る舞ってくれてはいるけれど、時々どこか遠くを見つめて、ぼーっとした表情を浮かべていることがある。とは言え普段の美穂先輩はそれまでと同じように優しく明るいままで、…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あの夜から1年半の時間が経った。

僕は無事に大学3年になり、美穂先輩は今後の進路活動に励む4年生となり、互いに充実した毎日を送っていた。

そんな中でも僕と美穂先輩は時間を合わせては二人きりの時間を大切にして、その後の愛を育んでいた。

あの頃は念願だったお泊りも、今では随分と回数を重ねることができ、僕はあの頃の憂鬱な気分も殆ど解消できていた。

実に幸せな毎日を送っている。

七海のその後は、大学を辞めることになり、しばらく更生施設でのリハビリ期間を設けて生活をしていたらしい。もとが真面目な性格もあり、無事退院する事もできたと聞いていたのだが、どうしても暗い噂が七海に纏わりついて離れない。

何やら怪しいグループからの接触があるのは間違いないらしい。

そんな話を美穂先輩づてに聞いていた。

僕は不安な気持ちと、もう関わりたく無いと思う気持ちとが入り混じる複雑な気分だった。

薬の再犯防止に関しては、元々持っていた自身のコミュニティが重要になってくるなんて話があるくらいだ。

あんなに弱りきっていた七海を一人で生活させる事が間違っているのだろう。

それこそ良い獲物として扱われてしまいそうなものだ。

誰かが彼女のそばにいて、心の穴を埋められる関係でも作らなければ本当に立ち直る事は難しいのかもしれない。

更生施設から退院して、新しい生活の中でまた田坂に関わってなければ良いのだが……。

一一一一一一一一一一

そんなある日の夜。

美穂先輩は僕のアパートに遊びにきていた。

「美穂先輩、こんな遅くにすみません。いつも来てもらっちゃって。」

美穂先輩は笑いながら僕に言う。

「いいのよ。バイト終わりの通り道にこのアパートがあるんだから。それに、終電までまだ2時間はあるからね。」

いつみても綺麗な美穂先輩だが、また一段と大人ぽさが増してきた様に思う。

「ご飯でも作りましょうか?」

僕はそんな美穂先輩を喜ばせることが楽しみでもあり、その笑う姿に癒されていた。

「んー。そうねぇ。……ご飯より、お風呂より、将吾くんとエッチしようかな。」

美穂先輩はそう言って僕に顔を寄せてくると、耳元で再び囁く。

「……ねっ。エッチ、しよっ?」

ゾクゾクと背筋を何かが駆け上がる感覚に襲われる。

そしてそのまま美穂先輩に押し倒され、唇を奪われる。

「んっ……ちゅぷっ。ふぅっ……。」

美穂先輩はすぐさま舌を入れてきた。

「ちょ、美穂先輩、急にっ、激しっ」

僕は美穂先輩の濃厚なキスと、柔らかな身体に包まれる内に、次第に頭がボーっとしてくる。

クラクラするほどの甘い刺激に僕は意識を奪われる。

「はぁはぁ……。どう?もっと続きがしたくなるでしょ?」

美穂先輩は意地悪な視線を向けてそう言うと、僕のことを見つめて微笑む。

首元の緩い上服から、柔らかそうな谷間を覗かせると僕の思考力を低下させる。

「それは……もっとしたいです。」

僕あっさりと美穂先輩によって、心の声が引き出されてしまうと、本音が漏れ出てしまった。

「じゃあ、ベッドでしましょう?」

美穂先輩は僕を誘う様に手を引いて、ベッドへ誘導する。

そのまま仰向けに僕を寝かせると服とズボンを脱がせ始めた。

「あぁ……凄いわね。もうこんなに大きくなってる。」

既に完全に勃起していたペニスを見て、美穂先輩は妖艶に笑う。

「そんな見られたら、恥ずかしぃですから……。」

僕は顔を赤らめて、目を逸らす。

「ね、舐めても、良いよね?」

美穂先輩はそこに好物があるかの様に目を輝かせて聞いてくる。

「はい……お願いします。」

僕は小さく返事をすると、ゆっくりと温かい口が僕のペニスを飲み込んでいく。

「あぁ、美味しい。」

美穂先輩はゆっくりと根元まで口に入れると、しばらく頭をくねらせてから吸い上げる。

「うっ……。あっ……。気持ちいい……。」

僕は快感に悶える。

少し挑発的に、上目遣いに僕を見つめてくる。

「将吾くんのおちんちん、ビクビクしてる。」

美穂先輩は僕のを頬張ったまま喋ると、その度に柔らかい舌がペニスに程よい刺激を与えてくる。

「も、もうダメかも……」

僕は絶頂を迎えそうになるが、それを感じ取ると美穂先輩は口を離してしまう。

「まだイッちゃだめよ?」

美穂先輩はそう言って、自身のショーツに手をかけ脱ぎ始める。

その光景は何度となく見てきたものではあるが、いつも見るたびに僕のペニスの興奮は増長され、ドクンドクンと硬さを増していく。

「今度はこっちで、ね?」

そう言いながら美穂先輩は僕に跨り、腰をゆっくりと下ろすと自分の秘部へぬぷりっと挿入していく。

「んっ……。全部、入った……。」

僕の上で快感に浸りながら、腰を動かし始めると、おまんこからは次々に厭らしい愛液が溢れ出す。

クッチュグッチュと陰部が擦れ合うたびに湿った音が耳に届く。

「将吾くんのとっても気持ちいい。私、これ好きだよ。感じちゃう……。」

そう言うと少しずつ動きは激しくなり始める。気づいた頃には騎乗位のまま激しく音を立てながら動いていた。

「ぅああ、それヤバいっ…です…」

僕はあまりの激しい動きに、思わず声が出てしまう。

ばちゅんばちゅんと卑猥な音が部屋に響く。

「んっ……。将吾くん、可愛い……。」

美穂先輩は僕に覆い被さると、再びキスをする。

「んー……ちゅぱっ……。はぁはぁ。私、そろそろイクよ?」

美穂先輩は更に腰に動きを加え、僕に耐え難い快感を与えてくる。

僕のペニスは美穂先輩の秘部にあっさりと籠絡されていく。

「はぁはぁ……僕も出そう……。」

「出して、私の中いっぱいにしてっ!私もイクからっ!」

美穂先輩の締め付けが一際強くなると僕の腰が痙攣し始める。

「ぁあっ!もっ出るぅっ!!」

「来てぇっ!!んぁああっ!!!」

ドピュッ!ビュルルルッ!

互いに絶頂を迎え身体を波打たせる。

僕は美穂先輩の中に射精すると、膣壁の痙攣を感じながら余韻に浸る。

僕の愛する人との、愛のあるセックス。

美穂先輩による、僕の想いを見透かした優しいセックスに、僕は身も心も蕩けてしまう。

二人して上がりきった息を整えていると、美穂先輩が身体を寄せてくる。

「ごめんなさいね。ありがとう。」

美穂先輩はそう言うと僕にキスをした。

「美穂先輩、その……もぅ少し。」

僕は美穂先輩の首筋を軽く舐めると、またムクムクと下半身が反応しはじめる。

「ふふ、元気だね?良いわよ、将吾くんがしたいなら、何回だって。」

美穂先輩は妖艶に笑うと、僕の首元に腕を絡める。

僕はそのまま美穂先輩を押し倒すと、優しく唇を重ね舌を入れる。

「はむ……。好き……。」

濃厚なキスを繰り返すと、また理性が溶けていく。

美穂先輩ともっと繋がりたい。

僕は本能のままに再びペニスを突き立てる。

「んっ……!はぁ、将吾くん、凄い……。」

美穂先輩は甘い吐息混じりに喘ぐ。

「美穂先輩……愛してます……」

「んっ、嬉しい……。私も大好き……。」

僕たちは何度もお互いを求め合い、その度に愛の言葉を囁く。

美穂先輩と身体を重ねるたびに、どんどん美穂先輩の心地よさに溺れていくのが分かった。

「あぁ……もう無理ぃ……。」

先輩の中で腰を突き立てるたびに、先輩は甘い声を漏らして快感に震える。

「美穂先輩、可愛い……。」

「んっ……将吾くん、ダメぇ……」

美穂先輩を僕だけのものにしたい。

その独占欲を無限に掻き立てる魅力的な存在。

「美穂先輩のここ、もうこんなになってる……」

「ぅあ、んっ!?やめてよぉ……恥ずかしいわよ……。」

先輩の尖りきった乳首を指先で弾くと、ビクンっと跳ね上がる。

「可愛いですよ、美穂先輩。」

「んーっ……もぅ……ばか……。」

先輩は顔を赤らめながら僕の方を睨みつける。

「そんな顔しても、辞めませんから。」

「ぁんっ……もぅ、帰らなきゃ……」

そう言いながらも、美穂先輩は僕の胸に頭を預けてくる。

「帰りたく無いくせに。もっともっと、美穂先輩を欲しいです。」

「将吾くん……。」

僕はそのまま先輩の背中に手を回すと、ゆっくりと腰を動かす。

「はぁはぁ……。美穂先輩、好きです……。」

「ぁんっ。私も…。将吾くんのこと、離したくない。」

美穂先輩を抱きしめたまま、僕はその欲望の全てを美穂先輩に吐き出したのだった。

そのまま眠りについてしまったのか、目が覚めた時には朝になっていた。

隣では幸せそうな寝顔で眠る美穂先輩の姿があった。

結局昨日はあれから何度も交わり続け、気づけば空は白んでいた。

「美穂先輩、大丈夫ですか?」

僕は美穂先輩の頬に触れ優しく撫でる。

「んー……。おはよ、将吾くん。」

まだ眠たげな目を擦ると、僕の方を見て微笑んだ。

「おはようございます。身体とか痛くないですか?辛かったら言ってくださいね?」

「ん、平気だよ……。将吾くんこそ疲れて無いの?ずっと私に付き合ってくれたから。」

「僕が美穂先輩を帰さなかったから……。僕のことは気にせずに。」

僕は美穂先輩の髪をそっとかき上げると、額に軽く口付ける。

「んっ……。今日は私行くところあるから、シャワーだけ借りるね。」

美穂先輩はそう言うと支度を始める。

僕もそんな姿を眺めながら着替えを済ませる。

「…じゃあ行ってくるね。また連絡するから!」

そう言うと、僕の唇を優しく塞ぐ。

昨日とは打って変わってとても爽やかなキスだった。

「……はい、行ってらっしゃい。」

僕が玄関まで見送ると、美穂先輩はヒラヒラと手を振り部屋を出て行った。

一人になった途端に、部屋の静寂さが身に染みる。

「どうするかな。掃除でもするか……。」

僕は独り言を言いながらリビングに向かうと、ベッドの脇には大量のティッシュが散らかっていた。

「うわ、これはヤバいな……。」

よく見るとシーツにもたっぷりとシミが出来ている。が、僕はそのシミを見て少し自分が誇らしくなる。

美穂先輩をあんなにイカせることが出来た。

そう思うだけで、ニヤニヤと笑みが溢れた。

僕はベッド周りのティッシュをゴミ箱に投げ入れると、ベッド周りの掃除も行った。

その後はいつものように大学へ向かい講義を受ける。

お昼も過ぎて、午後の講義に向かう途中、見知らぬ番号からの着信に気づく。

「はい、もしもし。」

「あ、もしもし?将吾くん、で合ってるかな?」

聞いたことのない、男の声がする。

「はい。そうですが、どちら様ですか?」

僕が尋ねると、男は話を始めた。

「初めまして。僕は田坂と言ってね……」

その名前を聞いた瞬間、僕の毛穴という毛穴から汗が吹き出す。

まさか、この男が……。

「将吾くんとは初めてだけど、七海ちゃんや美穂ちゃんの事はよく知ってるよ。」

その言葉を聞いた時、全身に鳥肌が立ち、足先から冷たくなっていくのを感じた。

そうか、この男が七海を……。

「あの、それでご用件はなんでしょうか。」

込み上げる怒りを抑えながら、僕は冷静さを装って言葉を返す。

「おっ。意外と冷静だねぇ。まぁ、とりあえず落ち着いて聞いてよ。僕は君と楽しみたくて電話したんだから。」

「……どういう意味ですか?」

「これから、どうかな?時間はあるかい?」

含みのある物言いに、僕はさらに苛立ちを募らせる。

聞きたい事はたくさんあるが、単身向かうにはあまりに危険な行為だとすぐに理解できる。

「七海や美穂先輩は?」

とにかくまずは二人の安否を確認しなくては。

「七海ちゃん?そんなの僕は知らないよ。君たちが隠しちゃったんじゃないか。その事は僕としても非常に苛立ってるんだよ?」

この男の言うことを信じるなら、少なくとも七海はもう田坂には関わっていない。

「でも、君の大好きな美穂ちゃんについては身の安全の約束はできないかな。」

僕は目の前が真っ白になると、

「ふざけるなっ!!!」

思わず声に出てしまう。

他の生徒が僕を見る。

「あははははははは!!いいねぇ、将吾くん。そういう感情むき出しの方が、女の子は好きらしいよ。」

「何が目的なんだ!?」

僕は平静を装い話をする。

「だから、言ったじゃないか。将吾くんとは、ただ楽しみたいだけなんだよ。」

「嘘つけ、どうせセックスドラッグの何かだろう?」

僕は核心に切り込んだ。

「さすがは将吾くんだ。そこまで分かってると話が早いよ。」

悪びれるそぶりが一切ない田坂に僕はますます苛立つ。

「なんで俺と美穂先輩に近づいた?今言っていた様に、七海を奪った仕返しか?それとも美穂先輩の弱みを握るためか?!」

田坂はしばらく黙り込むと、勿体ぶるように今の状況を話し出した。

「わかった、分かったから。そう熱くなるなよ。今、俺の元に将吾くんの好きな美穂先輩がいる。」

やはり、美穂先輩は捕まっていたのか。最悪のケースは薬を使われて犯されること。

それ以外だったとしても、美穂先輩が傷付くことは間違い無い。

「おい、お前の目的はなんだ?」

僕はもう話を大人しく聞ける精神では無かった。

「俺はね、セックスドラッグを使って女を狂わせて、それを写真や動画に収めてはそう言ったマニアに売り捌いてるんだよ。でも、ただ撮って売るだけじゃつまらない。そうだろ?」

どこに納得出来る話があるのか、吐き気を覚えるその腐りっぷり。

「だからさ、その過程を楽しむために色んな人間を巻き込んで楽しんでいる。」

僕は耳を疑うような内容に絶句する。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(14件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    主人公はHIVの心配しなかったのか、薬物の注射痕見ながら
    求めに応じれるんだ俺にはできない。

    0

    2024-04-01 02:24:41

  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    覚せい剤売人は捕まっても刑期が5年、出て来ても直ぐ売人に戻ると
    刑期を50年にしたら良いのに何故しないんですか?と聞いたら
    裁判の時そのことは言わないで下さいと検察官、言わなかったけど
    何だかな~。

    0

    2024-04-01 01:49:44

  • 12: しょーごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    めちゃくちゃ面白かったです。長筆お疲れ様でした。次回作も期待致します。


    ありがとうございます。
    そう言っていただけると嬉しい限りです!
    少しその後を書いたものの、しっくり来ず削除してしまい、、、。
    書けたら書きたいと思うところです^_^

    2

    2022-06-13 23:47:08

  • 11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    めちゃくちゃ面白かったです。長筆お疲れ様でした。次回作も期待致します。

    0

    2022-06-06 03:03:31

  • 10: しょーごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    最後綺麗にまとまっていて、凄いなってなりました。読んでいてドキドキしました。NTR大好きとしては、ifストーリーで落ちる所まで落ちる女性陣男性陣のお話も読んでみたいなと思いました。素敵なお話、ありがと…


    私としても、序盤七海が堕ちてお話は終わりにしよう。と当初思っていたのですが、思いの外反響があったもので。
    主人公として女性二人のどちらを立てるべきなのかを途中から書きながら考えてしまったのが良くなかったかなと思ったりしています。
    もう少ししっかりと構成を練るべきでしたね。
    私個人としては、美穂先輩を堕としたかったのですが、情が移りましたかねw

    1

    2022-05-17 21:33:39

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最後綺麗にまとまっていて、凄いなってなりました。読んでいてドキドキしました。
    NTR大好きとしては、ifストーリーで落ちる所まで落ちる女性陣男性陣のお話も読んでみたいなと思いました。
    素敵なお話、ありがとうございます。

    0

    2022-05-17 18:57:57

  • 8: しょーごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    実話でもフィクションでも毎回おもしろかったです。番外編あれば楽しみにしてます。


    そう言ってもらえるとありがたいです。
    少し期間が空いてしまい、物語の流れが止まってしまいましたね。
    読んで頂きありがとうございます。

    0

    2022-05-17 06:49:09

  • 7: しょーごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    とても面白かったです。個人的には七海とよりが戻った方がよかったです。もしよければ番外編みたいな感じで書いてもらえると嬉しいです。


    そうなんです。
    少し完結を焦りすぎましたね。
    ifストーリー的な感じで書いてみても良いかもしれませんね。
    読んで頂きありがとうございます。

    0

    2022-05-17 06:47:22

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    実話でもフィクションでも毎回おもしろかったです。
    番外編あれば楽しみにしてます。

    0

    2022-05-17 02:21:27

  • 5: 名無しさん#NWJWc3g [通報] [コメント禁止] [削除]
    とても面白かったです。
    個人的には七海とよりが戻った方がよかったです。
    もしよければ番外編みたいな感じで書いてもらえると嬉しいです。

    0

    2022-05-17 00:58:21

  • 4: しょーごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    結婚後について書いて下さい。


    また機会があれば書かせてもらいますね。
    初めて書いたものの、本当に難しくて難儀しました。
    ここまで読んで頂きありがとうございました。

    0

    2022-05-16 22:08:02

  • 3: しょーごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    なんか最後で肩透かし!がっかり


    それは書いていた私が一番分かってます。
    なかなか思い通りに行かないのがもどかしいですね。
    読んで頂きありがとうございました。

    0

    2022-05-16 22:06:17

  • 2: 名無しさん#NhFElmI [通報] [コメント禁止] [削除]
    結婚後について書いて下さい。

    0

    2022-05-16 20:29:29

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なんか最後で肩透かし!がっかり

    0

    2022-05-16 20:14:23

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!