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【評価が高め】幼馴染の恋人が、快楽調教に堕ちていた。最終回(3/4ページ目)

投稿:2022-05-16 15:12:18

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本文(3/4ページ目)

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ほら、しっかり見てもらえ。もぅだいぶ快感にも慣れてきたんだろ?」

田坂はカメラを秘部に近付ける。

「いやぁぁあっ!!」

プシッ!!突然、何か液体が吹き上がる様子が画面に映る。

見ると、美穂先輩の股間辺りに小さな水溜まりが出来ていた。

「あぁ……やだぁ……。」

美穂先輩が力なく声を出す。

「あららぁ、気持ち良すぎてお漏らしか?……全くしょうがないなぁ。」

田坂はそう言うと、電マを止めて美穂先輩に覆いかぶさる。

「お仕置きに、またチンポ入れるな。」

田坂は美穂先輩の秘部にその凶悪なペニスを再び添わせる。

美穂先輩の視線が接続部に釘付けになる。

「やだっ!やだやだやだっ!もう無理だからっ!」

「クリトリスばっかりでイッてもつまんないだろ?もっと濃い絶頂を味合わせないとな。」

美穂先輩が泣き叫ぶが、田坂は構わず挿入していく。

「んぐぅ……んふぅぅう…。」

美穂先輩は涙目になりながら訴えるが、田坂はそのままピストンを開始する。

「うっ、くぅっ……すげぇ締め付けてくるぜ……。最初も思ったが、やっぱり、お前のまんこ最高だなぁ。もう俺の女でいいだろ?」

田坂が満足気に腰を奥まで突き立てる。

「んんっ!!深ぁぁっ!!」

そして、田坂の腰が奥を蹂躙する様に動き始める。

「激しい痛みの後の強い快楽ってのは、抗えないよなぁ。」

ごちゅっぐちゅっという音と共に、田坂の腰が円を描く。

それに合わせて美穂先輩の身体が激しく震える。

「んんんっ!!ああぁっ!!ダメェッ!!」

「ほら。クリトリスとは違って、抜け出せなくなるよなぁ?ここに、ドロドロした快感が溜まってくるよなぁ?」

田坂はそう言うと、美穂先輩の下腹部を優しく押し込む。

「はぁぁっ!それっ……。だめぇっ!」

ゆっくりと田坂の手が沈み込む。

それに合わせて腰の前後の動きを大きくする。

最初とは明らかに美穂先輩の反応が変わっている。

もぅ声を出さないようにする事も、快感を抑え込むことも叶わない。

「こんだけ濡れてりゃ、お前の気持ちいい所も手に取るように分かっちまうなぁ?ほら、隠さないとバレちまうぞ?」

田坂は下腹部に添えた手のひらと、腰をぐにぐにと動かして、美穂先輩の反応を楽しんでいく。

「ぁっ!ゃめっ!らめっ!そこぉっ!」

「ここかっ!?」

田坂がそう言って、美穂先輩が一際甘い声を漏らす、弱点と思われる部分を執拗に責め立てていく。

「あっ!あぁっ!なんでっイヤなのにっ!!」

頭を振って快感を否定するが田坂はそれを許さない。

的確に美穂先輩が反応をする所をひたすらに弄んでいく。

「おう、イけよ!俺のちんこでイケっ!」

田坂はそう言うと、腰を強く打ち付ける。

「やぁっ!!あぁっ!!!ィイクゥっ!!」

美穂先輩の身体が大きく跳ねる。

その跳ね上がった身体に更に追い討ちを掛けて刺激を繰り返す。

「へっ、足も手も固定されて逃げれない状況で可哀想になぁ。それに、こっちはすべりが良すぎてなかなかイケねぇから、もっと頑張れよ!」

田坂はそう言って何度も腰を打ち付けていく。

「あぁっ!!も、もうやめてぇっ!!無理だからっ!!」

美穂先輩は涙を流しながら懇願するが、その言葉は田坂に届いていないようだった。

田坂が舌を伸ばして唇を襲う。

美穂先輩は頭を振って嫌がるが、襲いくる快楽に身体の抵抗を奪われる。

唇を奪われたままに腰を動かされると、次第に口が開いてしまう。

抵抗も虚しくそのまま舌を絡め取られていく。

「ふぅっ……。ふぅんっ。んふっ……。」

濃厚なキスが終わるとまた快感の波が襲ってくる。

……何分ほど経っただろうか。

ばっちゅん、ばっちゅっずっちゅ。と愛液の泡立つ様な音が部屋中に響く。

美穂先輩だけが一方的にイカされ続け、ただただ悲鳴の様な喘ぎ声だけが聞こえていた。

「うぅあっ……ぁうあっ……ぅうっ……。」

美穂先輩は完全に心を折られて、小さく嗚咽を漏らしながら泣いていた。

田坂の口づけにも全く抵抗が無くなり、ただ舌を嬲られ続けていく。

ペニスを突き立てられると、おまんこからは潮とも尿とも思える飛沫が定期的に吹き上がる。

僕はその姿を見ていることしか出来なかった。

「はぁ、そろそろ出すぞっ!」

田坂はそう言うと、美穂先輩の両腕を掴み、強く自分の方に引き寄せた。

「ぁぁっ!っぁあっ!ゃぁあっ!」

美穂先輩は再び泣き叫びながら懇願するが、田坂は全く聞く耳を持たない。

そして、田坂の腰の動きが更に早くなり、美穂先輩の顔が再び絶望に染まっていく。

「あ"ぁぁっ!出るっ!!!」

田坂はそう言うと、大きく腰を突き出し、射精した。

互いにガクガクと痙攣すると大量の精液が美穂先輩の中に流れ込んでいくのが分かる。

「ぁぁあっ!無理ぃぃいっ!」

美穂先輩はその勢いにビクンビクンと痙攣すると、しばらく浮き上がった腰を下ろせないままでいた。

「はぁっ……はぁっ……はぁっ」

完全に弱りきった美穂先輩を田坂は満足そうに見下ろす。

「じゃあ、またしばらくはオモチャで遊んでてくれや。」

そう言うとTシャツの中に手を入れ、ブラジャーの中にローターを忍ばせスイッチを入れる。

美穂先輩は少しだけピクンっと反応したが、その後はただ反応も無く刺激に耐えていた。

「乳首だけじゃ足りないよな?こっちにもちゃんと付けてやるよ。」

そう言いながら、美穂先輩の秘部にローターを這わせるとテープで固定する。

「お前、濡れすぎだろ。うまく止まらねぇよ。」

田坂は笑いながら、美穂先輩の割れ目に食い込むローターに視線を送る。

「あとはこっちにも入れてあげなきゃな。」

そう言うと先程無理矢理ペニスを捻じ込んだアナルにもローターを一個忍ばせた。

「ふぅ……ふぅ……もぅ、許して……。」

美穂先輩は顔を真っ赤にして必死に耐えるが、田坂はそれをあざ笑うようにローターの振動を強めた。

ブィイイイン……

「ぅうぁああっ!!!」

割れ目で湿った音を立てながらローターが暴れると、美穂先輩もそれに合わせて痙攣を始める。

田坂はその姿をみて、ゆっくりとスマホと共にベッドから離れていく。

「あっ……。ぁぁっ……。ゃっ。」

遠くで美穂先輩の声だけが虚しく響く。

「どうだぃ?楽しんでくれてるかな?まずは前半戦終了だね。あんだけイッとけば、あとは簡単かもな!」

田坂はニヤニヤしながらぼくに向かって話始める。

「次は後半戦だな!さて、どんな風に堕ちてくれるかなぁ?」

田坂はそう言ってタバコに火をつけると、大きく息を吐く。遠くではローターの振動に美穂先輩がビクビクと痙攣を続けている。

「くそぉっ!なんなんだお前は!」

僕は怒りに任せて田坂に言い寄るが、何も変わらない。

「まぁ、そう怒るなって。せっかく今からお前の彼女を気持ち良くしてやるんだぜ?」

田坂は口から煙を出しながら、ニヤリと笑う。

「最終的には……あの女が自分から、おちんぽとお薬をおねだり出来れば100点だな。」

田坂はそう言うと、美穂先輩の方を指差す。

そこにはただ与えられる振動に、小さく喘ぎ声を上げながら耐えるだけの美穂先輩がいた。

「ほら、後半戦開始までもうちょいだ。しっかり休めよー!」

美穂先輩に笑いながら声をかける。

「ぐっ……くそ。美穂先輩はお前なんかに負けたりしない!」

僕は田坂に叫ぶが、田坂は意に介さず、笑みを浮かべたままタバコの灰を灰皿に落としている。

「…………っ!!?」

あれは……。

僕はふとある事に気付いた。

「何を変な顔してやがんだっ!じゃあ、後半戦開始だ。」

そう言って田坂が再び美穂先輩に近付いていく。

「おい!休憩は終わりだっ!」

そう言いながら拘束を外しながら、ローターをおもむろに引き抜く。

「おい、服も脱げ。」

そう言われて美穂先輩はゆっくりと服とブラジャーを脱いだ。しかし、

バチンッ!!

一糸纏わぬ姿でベッドに座る美穂先輩に対して、田坂はビンタをする。

「おせーんだよ。さっさとしろよな。」

「……ごめんなさい……」

田坂の機嫌を損ねる訳にはいかないのか、美穂先輩はそのまま動かず固まっていた。

「じゃあ次はフェラチオからするか。」

田坂はそう言うと、さっきから散々美穂先輩に突き立てていたペニスを目の前に持ち出す。

「あ"っ!いやっ!!」

その瞬間、美穂先輩の顔が再び恐怖に染まる。

「嫌じゃねぇだろ?……色んな穴に入ってたから、イヤか?」

田坂はニヤニヤと下卑た笑顔で言い放つ。

「うぅ……。」

「口開けろよ、ほら早くしねぇと終わんねぇぞ。」

すると再び……

バチンッ!!

田坂は今度は少し強めに美穂先輩の頬を張る。

「ひっ!」

「ほら……。」

そして、美穂先輩は口を小さく開くと恐る恐る舌を差し出した。

「そうだ。ちゃんと舐めて綺麗にしてくれよな。こいつが元気になれば、お前も気持ち良くなれるだろ?」

「うぅ……。」

田坂はそう言いながら、美穂先輩の頭を両手で掴む。

「歯を立てるんじゃねぇぞ……。」

そう言って田坂は腰を前に突き出すと、そのまま一気に美穂先輩の口にペニスを押し込んだ。

「うぐぅうう!!!」

突然喉の奥まで侵入してきた異物に、美穂先輩は苦しそうな表情を見せる。

「……っく!……いいぜぇ……。」

田坂は美穂先輩の頭を掴んだまま、ゆっくりと前後に動かし始めた。

「うぐぅうっ!!うっ!」

「へっ、苦しいだろ?でもこれがだんだんと快感に変わってくるんだぜ?不思議だなぁ?」

そう言うと、さらにスピードを上げてピストン運動を始める。

「ぐっ!……っ!」

「おらっ!出すぞ!全部飲み込めっ!」

そう言った次の瞬間、田坂は動きを止めて美穂先輩の口の中で射精したのだろう、美穂先輩の目が見開く。

「……っ!」

大量の精液が美穂先輩の中に溜まっていくのか、美穂先輩はその衝撃に耐えられずに口を離して吐き出してしまう。

「おいおい、誰が出して良いって言ったんだ?」

田坂はそう言って美穂先輩の髪を鷲掴みにして引っ張り上げる。

「……あぁっ!痛いっ!」

美穂先輩を田坂が睨みつける。

「ほら、こぼしたのはどうするんだ?」

「……ごめんなさい。」

「ほら、飲めよ。」

田坂がそう言うと、美穂先輩は再び田坂のペニスを口に含んで、言われた通りに残りを飲んでいった。

「こっちもだろ?」

田坂はシーツを指差して飛び散った精液も処理させる。

「はっ、はっ、……ぐすっ。」

美穂先輩は泣きながら四つん這いになり、命令された通り必死にシーツを舐めて精液を啜っていく。

その姿を田坂は満足げに見つめている。

「よしよし。じゃあ……」

そう言って田坂は美穂先輩の後ろから覆い被さるようにして抱きつくとペニスを挿入する。

「やっ!?」

「ほら、すぐに気持ち良くなるぞ?」

そう言って田坂は美穂先輩の胸を揉みしだきながら、自分のペニスを挿入していく。

「いやっ、あっ!ダメっ!!」

「くっ!締まるなっ……。おらっ!動くぞっ!」

パンッ、パンッ、パァンッ!!

「あ"っ!ああーっ!」

激しいピストン運動に美穂先輩は、精液でドロドロに汚れたシーツを舌で舐め続けながらも嬌声をあげる。

「はっ、はっ……なかなか利口だなぁ。どんどん抜け出せなくなるぞ?」

田坂はそう言うと、より一層激しく腰を動かし始めた。

「ふぅっ!んぁっ!ぁあっ!」

「いい眺めだなぁ、おい!俺のおもちゃを取り上げたのはお前か?」

美穂先輩に向かって怒鳴り上げる。

田坂が言っているオモチャと言うのは、七海や香織さんの事なのだろう。

「あ"っ!いやっ!ちがっ!!」

「お前が取り上げたんだろぅがぁ!!次はお前がおもちゃになる番だなぁ!」

田坂はそう言うと、さらにペースを上げていく。

「ひぃっ!も、ぅだめぇえ!!壊れちゃうぅっ!」

「壊してやるよぉ!ほらっ!もっと締め付けろっ!」

田坂は激しいピストン運動を維持させたまま、しばらく美穂先輩の反応を楽しむ。

「ぁあーっ!イクッ!イっちゃうぅぅぅううううう!!!」

ビクビクと身体を痙攣させながら絶頂を迎える美穂先輩。しかしそれでも田坂は止まらない。

「まだ終わらねぇぞ!!ほら、謝らないとずっと突き刺すぞ?」

「イッてるぅううう!!もう許してぇえ!!ごめんなざいっ!!ごめんなざいっ!!」

美穂先輩がまるで壊れた人形の様に力無いままに叫んでいる。

「ちゃんと謝れるじゃないかぁ。」

そう言って腰の動きを急にゆっくりにする。

美穂先輩が急な虚無感に目を点にする。

奥からペニスが抜けそうになる程まで引き抜き、再びゆっくりと差し込む。

その行為を何度か繰り返していく。

あまりに強烈な快感を与えられ過ぎたせいか、美穂先輩が明らかにおかしくなっているのが分かった。

「あ"れっ!?またっ!なんでっ!?イグゥウウ

ッ!」

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(2020年05月28日)

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