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僕の妻が快楽調教に堕ちていた。②(1/3ページ目)

投稿:2022-10-24 23:42:19

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本文(1/3ページ目)

名無し◆I4M3gSQ
最初の話

僕はこの度○○大学に入学し、新たな生活をスタートさせた。○○大学は昔からの幼馴染で高校からの彼女でもある七海と一緒に通いたいが為に受験した大学で、ギリギリなんとか、学部こそ違うが同じ大学に合格でき、私は晴れて七海とともに大学生になったのだ。一一一一一一一一一七海は勉強部活も真面目で容姿も…

前回の話

トン、トン、トン…心地よいリズムが台所から聞こえる。「もぅすぐできるからね。」カウンターキッチンの向こうには、僕の自慢のお嫁さんが料理をしてくれている。「僕も手伝うよ。舞子は何を飲む?」互いの飲み物を準備していると、あっという間に舞子の料理がテーブルに並ぶ。「じゃぁ、いただき…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

香織は僕に画面を向けたまま、その再生ボタンを押して見せた。

動画は少し進んでいたが、舞子の意識はまだ戻っていない様子だった。

舞子の下腹部は少し痙攣しながらもゆっくりと上下していた。

「さて、起きる前にもっかいお口で遊ばせて貰うかな。」

そう言うと田坂は自身の手を舞子の口に押し込んでゆき、指で口腔内を掻き混ぜる。

空いている片方の手はゆっくりと柔らかな胸に這わせるとTシャツの上から優しく揉みしだいていく。

舞子の胸は張りのある膨らみから、柔らかい曲線へと形を変えていく。

田坂の手の動きに合わせてムニムニと形を変えるその姿に、僕は悔しさを滲ませる。

そして田坂の手がTシャツの中へ差し入れると舞子の腰がそれに応じる様にピクンと反応した。

その反応は胸から来るものなのか、口の中を侵されての反応なのか…それともまた別のものなのか。

僕には分からなかったが、ただ明らかに快感によるものである事だけは明白だった。

「おごっ…ぉぷっ…」

「ぐっ…ぉぉっぷ…」

喉の奥を指で擦り上げられるたびに舞子は苦しそうな呻めきをあげる。

しかし、その呻き声とは別に下半身はカクカクと痙攣を繰り返す。

「おぃ。まんこも撮っとけ。」

田坂がそう言うと画面が1度縦に振られて視線が移動する。

痙攣を繰り返す腰の下に画面が移動すると、ゆっくり割れ目にカメラが近づいていく…。

僕は思わず息を飲む。

その瞬間、僕の股間が再び熱く脈打ち始めるのを感じた。

画面に映し出されたソコからはトロリとした白い液体が伝うと共に、お尻の下にまで透明なシミを広げていた。。

ついさっき舞子の陰部全体に愛液を纏わせた時には無かったシミ。

あれからのほんの短い時間で多量の新しい愛液が分泌されたそこは、ひくひくと震えながら光っていた。

僕はそんな舞子の身体に起きている変化に戸惑いながらも、同時に湧き上がる興奮を抑えられずにいた。

「どうだ?喉まんこの具合は。」

田坂はそんな様子を見ながら、意識の無い舞子の喉と胸を更に侵し続けていく。

「ふっ…んぐっ…」

指が喉奥を摩っているのだろう、舞子がか細い呻き声をあげる。

その声と共に陰部からは次々に新しい愛液が溢れてくる。透明な液体に混ざって白色のどろっとした愛液も流れてきている。

舞子はもともと濡れやすく感じやすい体質だったし、僕との行為でもよくベッドにシミを作っていた。

しかし、陰部に触れられてもない状態でこれほどに愛液を流すのは、側から見ても異常事態である事は明らかだった。

田坂は表情を変える事なく、淡々と手をこねていく。

「んっ…ぉご?…」

舞子の眉間にひときわ深くシワが寄る。

「おっと、そろそろ起きそうだな…」

田坂はそう言って口を侵していた手を引き抜くと、口の中に極太の陰部を差し込み直す。

舞子の頭だけがベッドから落ちたまま、田坂の腰で首を固定される。

田坂の陰部が喉奥までしっかりと差し込まれると、舞子は身動きが取れず手と足をパタパタと動かした。

「んぉごっ!?ごっぽっ!」

舞子は戻ってきた意識の中で、今起こっている事態を飲み込めないまま喉奥を侵される。

田坂はゆっくりと小さく、腰を何度も動かして舞子の抵抗を奪っていった…。

そんな姿の舞子を見て、僕はまた自分の股間に血液が集まってくるのを感じていた。

「おはよう。どうだ?こんだけ深く挿れられてりゃぁ噛みつくことも出来ないだろ?」

返事などすることもできないまま、田坂の行為は続く。

「ほら、もっと喉を動かせ!息は鼻でしろ!」

そう言いながら浅く深くと動きを変え始めると、舞子の動きにも変化が始まる。

「ぉぉおっ!?ぉごっ!!」

「ぐぽぉっ!ぅごぉ…?」

パタパタと動かしていた手がシーツをギュッと握り締めると、腰がガクンと浮き上がる。

浮き上がった腰は、更に空中でぴくぴくと痙攣をしていた。

「おぉ、やっぱり意識があるとイキかたも違うなぁ。」

田坂はニヤニヤと笑いながら舞子の様子を観察する。

カメラには舞子の陰部から散った飛沫がかかっていた。

「ぐぉぇっ…?……ぉごぇっ……??」

舞子は自身の身体に起きている異変に困惑しているようだった。

田坂は喉奥からゆっくりとその陰部を引き抜いていく…。

その最中でさえ、舞子の身体はぴくぴくと反応していた。

ぬらりと抜き出された陰部は唾液と吐物で妖しく光り、ようやく解放された舞子は咽せ返りながら頭をおこした。

「おごっ……げほっ……ごほっ……」

視界には香織と田坂が入っただろう。

「……えっ……?どういうこと?」

舞子は肩で呼吸をしながら虚ろな目で香織を見つめる。

「なんだ、まだ気づいてなかったのか。お前は嵌められたんだよ。香織に」

舞子はまだ状況が理解できず、呆然としている。

「だから、香織は自分の薬欲しさにお前を嵌めたって言ってんだろ?」

田坂はそう言って舞子の背後に座ると後ろから陰部に手を這わせる。

「あっ……やめっ…」

舞子が慌てて身をよじるが、すぐに押さえつけられる。

「まあ、そういうことだ。今日は俺の出所パーティだ!前の分と合わせて、今日は狂うくらい逝かせてやるよ。」

田坂は舞子に耳打ちすると、その手を舞子の口の中へ押し込んでいく。

舞子はたまらず噛みつこうとするが、すぐに喉奥を制圧されてしまうと呻き声を漏らした。

「ぉぉっ、ぅえっ…?」

襲ってくる感覚に、舞子の表情が困惑を隠しきれないでいる。

田坂のもう片方の手は舞子の陰部へ降りていった。

「しっかりと開発してやったんだから気持ちが良いだろぅ?すぐに全身どこでもイケる身体にしてやるよ。」

後ろから抱きしめられるように口と陰部を侵され始め、舞子の表情が快楽に染まっていく……。

田坂は片手で陰部の中を探る様に指を動かす。

「ぁ……ふっ……なん、で…」

舞子の口から困惑と甘い声が漏れ始める。

田坂は口の中で蠢くその手を舞子の舌へ移動させ、根元から舌先へ舌先から根元へと往復させる。

「んっ……くちゅ……やっ…」

田坂の太い指に口の中を犯されると、香織に対する疑惑の念も丸ごと快感の波に流されていく。

抵抗の力を奪われ舌を捏ねられる舞子の姿は、まるで自身からフェラチオをしているかのように僕には映った。

「ちゅぱ…れろぉ…」

あっという間に舞子の焦点が虚ろになっていくと、田坂の指に寄せられるように舌が外まで顔を出してくる。

どれほどの時間も経って居ないが、舞子の吐息は完全に快楽を受け入れた甘いものに変わっていた。

「や、だ……んぁっ…」

次々に快感を与えてくれる田坂の指を求めると、自然と頭が左右に揺れる。

田坂はそんな舞子を焦らすように指をひらひらと泳がせた。

田坂はその動きに合わせるように陰部への刺激を強めていく。

「ほら、どうだ?もっと奥が良いか?」

ぴちゃぴちゃと入り口を中指が掻き混ぜる。

「ぁぁあっ!なんでぇっ!?」

陰部から飛沫が吹き上がる。

「もうビショ濡れだな。こんなに感じやすい女は初めてかもなぁ。」

指の動きを更に激しくすると

「ぁっ!ぁあんっ!!いやっ…イクッ!!」

田坂の言葉に反応して、舞子は身体を大きく震わせ絶頂を迎える。

しかし、たった一度の絶頂で終わるわけもなく田坂は舞子を責め続ける。

「ぁぁあああっ!まって!イッたばっかりぃいっ!!!」

元から敏感になっていた陰部が更に擦られ、舞子は絶叫しながら何度も果ててしまう。

「はぁーっ、はぁーっ」

舞子は大きく肩で呼吸をしながら田坂にもたれかかる。

強烈な快感が身体を巡り続けているのだろう。

舞子は脱力したまま視点が定まらず、ぴくぴくと身体を痙攣させていた。

薬物の効果はどうなっているのだろう。またすぐに疼いて火照り始めるのだろうか…。

舞子は薬を使われている事を知らないまま、このまま犯されたのか?

僕は画面の中の舞子に夢中になっていた…。

ーーーーーーーー

「…くん?ねぇ、将吾くんってば?」

僕はハッと顔を上げる。いつの間にか僕の身体は自由に動かせるほどに回復していた。

「またイッたの?しかも2回も!!」

香織はニヤニヤとした笑みをこぼしながら僕の事を蔑んだ目で見つめてくる

「……この後は?舞子はどうなった?」

動画のアンダーバーは真ん中過ぎた辺りで静止している。

この後は本番で、終わりなのか…?

そんな事を思いながら香織を問い詰めた。

「見たいのかな?気になってきたのかな?」

香織の童顔からは想像も出来ない艶っぽい表情が僕の興奮を掻き立てる。

「私のお口で逝かずに我慢できたら、見せてあげよっか?」

そう言い終わるかどうかの時には香織の口は僕の陰部を咥え込んでいた。

「……っ」

突然襲ってきた快感に腰が引ける。

それを逃さないと言う様に香織は頭を前後に動かし始めた。

「うわっ……ちょっ」

じゅぽっ、じゅるっ卑猥な音を立てながら僕を責め立てていく。

「やめろよっ……」

その言葉とは裏腹に僕のモノはすぐに硬くなっていった。

「……んっ……ぷはぁっ……もう大きくなってるじゃん!……寝取られでしか興奮出来ないのかと思ったけど、違うんだねぇ…。」

香織は口の周りについた唾液を拭いながらそう言うと、タンクトップとブラジャーを脱いでその胸を露わにして見せた。

その容姿に似合わない大きく形の良い乳房がふるりと揺れる。

先端には小さく突起した乳首と色っぽい乳輪が男の精欲を湧き立てた。

「こっちでも気持ちよくしてあげるね……。でも、逝ったら動画はお預けだよ?」

香織は妖しく微笑むと、僕の両足の間に収まると前屈みに体勢を変える。

そしてそのままゆっくりと胸を押し付け沈めていく。

「んっ……はぁ……」

むにゅっと陰部が飲み込まれていき亀頭も全て包み込まれると、香織は谷間に自身の唾液を垂らす。

彼女の胸の中はとても熱く、狭く、柔らかい。

ゆっくりと上下に動き始めると、まるで膣内に挿入っているかのような感覚に襲われる。

「っく……」

先程までのフェラチオによって敏感になったペニスはその刺激だけで限界に達してしまいそうになる。

「ふふっ、さっきは勝手にいっぱい出してたから、今度は簡単に出しちゃダメだよ?」

そう言って、彼女はさらに激しく動き出す。

「くぅっ……!こんなっ!」

僕は必死に耐えようと歯を食いしばる。

しかし、そんなのお構いなしに快感は増幅し早くも射精衝動が高まってきた。

「あっ!だめっ!出るっ!」

びゅーっ!びゅっ!どぴゅっ!

あっけなく果ててしまった僕の下半身は、大量の白濁液を吐き出す。

「あぁっ!早すぎるよ!待ってぇっ!」

射精すると同時に香織の動きが激しくなり、それに合わせるように僕の肉棒が震える。

「あっ!ああぁっ!」

どぴゅっ!!再び勢い良く発射された精子は、香織の顔にまで飛び散ってしまった。

「あーあ、顔にまでかかっちゃったじゃない。」

香織は頬に付着したそれを指で掬うと、口に含んで舐めとってみせた。

「んっ……濃いぃ……。」

そして、僕の方を向き直り、

「動画はお預けだね。…で、どうだった?私のおっぱいの感想は?」

とニヤニヤと僕を覗き込み聞いてくる。「……」

「黙ってないで何とか言いなさいよ。」

「……良かったです。」

「何?聞こえなかったんだけど?」

「すごく気持ちよかった。」

「はい、よろしい。」

香織は満足そうな顔をすると、僕の上から退いてベッドに腰掛けた。

「どうしてこんな事を…」

僕は香織に話を振ってみた。

「そんなの簡単でしょ?薬のためよ。」

香織は悪びれもなく淡々と答えてみせた。

「やっぱりあれは覚醒剤なのか……。舞子はどうなる?」

普段の舞子にそんな素ぶりはなかった。

僕の知る限りでは今までとなんら変わらなかった筈なのに。

「舞子は田坂とのセックスに溺れてるわよ。もぅ引き返せない所にいるわ。」

香織はスマホを操作して画面を見せる。

さっきの動画の続きだろう。

僕は香織を一度見ると香織はフッと笑って言った。

「仕方ないから、今回は特別よ。」

ーーーーーーーーー

画面の中の舞子はトロンとした表情で田坂にもたれかかって動かないままでいた。

意識を取り戻してあっという間に快感をなすり付けられ、何が起こっているのか理解が追いつかないのだろうか…。

そんな中、田坂が舞子に耳打ちをする。

声は拾えておらず、僕には聞こえなかったが舞子の行動でおおよそ見当がついた。

舞子はゆっくりと上の服を脱ぐとブラジャーだけ一枚の姿になった。

その身体からは異常なほどの発汗と紅潮が画面越しでもハッキリと分かった。

舞子はそのまま少し前屈みになりブラジャーも続けて外す…。

その目にはほとんど力を感じられず、まさに『奴隷』と言う表現がとてもしっくりときた。

田坂が舞子の背中に指を這わせる。

ぴくんと身体を反らせると舞子は再び田坂にもたれかかる。田坂はそれに合わせて、また耳元で何かを告げる。

舞子はその言葉に耳を傾けると後ろに振り返った。田坂はにんまりと笑うと舞子の唇を覆い隠す。

舌を絡ませる様子が画面に映る。

濃厚なキスを始めると、舞子は自身の太腿摺り寄せて快感を押し殺しているようだった。

下腹部がひくんひくんと震えると田坂の頭に手を回して更に濃厚なキスをねだっているようにも見えた。

田坂は続けて乳首を弄り始める。

「んっ……あんっ……。」

舞子は目を瞑ったまま喘ぎ声を漏らす。

しかし、乳首の快楽よりも断然キスで得られる快楽の方が甘いらしく、舞子は夢中で田坂の口に吸い付いていき口の動きを止めようとはしない。

その様子をニヤニヤと眺めると、田坂は舞子をうつ伏せに寝かせて尻を高く持ち上げる。

てらてらと濡れてヒクつく陰部の割れ目に指を一本差し込み田坂が舞子に告げる。

「しっかりと締め付けてみろ。」

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(2020年05月28日)

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