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体験談(約 67 分で読了)

【高評価】オトナのオンナにして・・・と小学生にお願いされています。さて、どこまで教えれば・・・悩みます。(5/6ページ目)

投稿:2022-04-03 08:20:54

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本文(5/6ページ目)

知恵ちゃんが窓を閉めて戻って来たらその股間の硬くなったものを見られてしまいます。

私はそう思って知恵ちゃんから隠れるようにして今まで座っていたベッドに潜り込みました。その時は決してやましい事を思っていなのではなく、そのカチカチを見られてはいけない一心で・・・。

「あっ、ズルーイ。布団に入ってる・・・」

振り返り側にそう言った知恵ちゃんはすぐさまベッドまで戻ってきて私の傍に潜り込んでハダカの私に抱きついて来ました。そしてその時知恵ちゃんの身体のどこかがそのカチカチが触れて・・・

「ん?コレって・・・?」

そう言いながら知恵ちゃんが布団をめくって中を覗こうとしています。」

「ち・・・知恵ちゃん見ちゃダメ・・・」

そこまで言った私は知恵ちゃんのその小さな身体を抱き寄せてキスをしていました。それはほんの唇に触れる程度の軽いキス・・・

「あっ・・・オトナの階段昇っちゃった・・・」

「うん。知恵ちゃんはもうオトナだ・・・」

そう言いながら今度はその小さな唇の中に舌をちょっとだけ入れてみました。

「・・・・?」

流石にそれは早かったようです。

「えっ?今の・・・・」

「うん。オトナのキス・・・」

「なんか・・・カラダ中がゾクゾクした!」

「そうだよね。だってそれがオトナのキスってものだから・・・知恵ちゃんのファーストキスは僕がもらったよ。」

「うん。わたしの初めて・・・まどかにあげちゃった・・・。でも・・・・」

「ん・・・?どうした?」

「みづきお姉ちゃんが・・・初めてもキスはタバコの味だったって言ったの。わたし・・・その話聞いて凄いショックだった・・・」

「まっ、そのオトコ・・・格好つけてタバコふかした直後にキスしたんだろ。全くデリカシーの無いヤツ・・・」

「わたしさ・・・初めてのキスってレモンの味がすると思ってたの・・・だからショックで・・・。」

「じゃ・・・僕とのキスはどんな味だった?」

「ん?・・・少なくともタバコとかレモンの味じゃなかった・・・ちょっと分かんないからもう一回・・・」

そう言いながら知恵ちゃんは仰向けになった私のカラダに馬乗りになって、今度は自ら積極的にそのオトナのキスをしてきました。それは時折私を跨いでいる股間を私の下腹部に擦り付けるようにして・・・。

もちろん知恵ちゃんのするソレはオトナの真似事に過ぎません。でも、これで満足してもらえれば・・・。これ以上は本当のカレシが出来てからでも遅くないと思い、そのままされるがままになっていました。

しかし・・・私もオトコです。その短い舌を私の口に差し込んでお互いの舌と絡めるその慣れない動き・・・・・そんな一生懸命な知恵ちゃんに私の身体の方が正直に・・・というか、健康的に反応してしまっています。

そしてそのカチカチが時折知恵ちゃんのお尻の割れ目あたりに触れているのが分かります。このままでは知恵ちゃんの好奇心に火をつけてしまうのも時間の問題かと思われた時、今の今まで私の口を貪っていたその小さな口が離れました。

「ねえ・・・まどか。一つだけお願いがあるの。」

「ん?・・・なに?」

「えっと・・・あの・・・わたしの・・・その・・・触って欲しいの。」

そう言いながら腰をモジモジ始めました。

「それじゃ・・・仕方ないな・・・。もうチョットだけ階段昇ってみようか?」

「うん。」

そして私は私を跨いでいるそのその小さな身体のアソコに指を割り込ませて少しだけ触ってみました。するとそこはものすごくヌルヌルになっていて、あおいとシた時もこんな感じっだったことを思い出していました。

「ねえ・・・まどか。あの日銭湯でソコ触ってもらった時すごく気持ちが良かったの。でも・・・チョットしか触らなくって、最後に自分でスル時は指を入れちゃいけないって言ったでしょ?だから指は入れなかった・・・。でも・・・」

「でも?」

「でも、自分でいくら触ってもまどかに触られたように気持ち良くならなかった・・・」

「じゃ・・・これは?」

「あっ・・・・・コレ・・・・そう・・・これ・・・うん。すごくいい感じ・・・」

「じゃ・・・これは?」

「ひっ!・・・・えっ?今の何?」

「ここって女の子が身体中で一番敏感なところ・・・。」

「うん・・・知ってる。触ると身体がビクってするところ・・・。それって自分で触ってもそうでもないのに・・・」

「ん・・・?そうでもないのに・・・?それって、どんな?」

「あの・・・触ってもらうと・・・電気が走ったみたいに・・・・」

「走ったみたいに?・・・・それで?」

この時私は、先程までいろんな意味で責め立てられていた・・・そんな思いからか少し意地悪に言葉を返していました。

「それで・・・・それでね・・・・・。すごくいい感じなの。」

「いい感じ・・・って、どんな?」

「う・・・ん・・・。その・・・ふわ・・・ってする感じ。」

「じゃ・・・これは?」

そう言いながら私はその知恵ちゃんの中から分泌されているヌルヌルを人差し指で拭うようにして指に絡め、改めてその新芽を撫でるようにそのヌルヌルで撫でてみました。

すると・・・その腰がビクッとなって、今度は左足が痙攣を起こしたようにビクビク始めています。そして何より呼吸が荒くなって来ました。

「うん・・・もっとして欲しい・・・んっ・・・・んっ・・・・」

すると次第に知恵ちゃんは顔が真っ赤になっって来て・・・そして凄く苦しそうな表情をし始めました。

「大丈夫?もうお終いにしようか?」

「ダメ・・・・・やめちゃ・・・・・やめないで・・・もっと・・・」

そう言いながらも知恵ちゃんの息が荒くなっていて私の腕に抱きつくようにしているその胸から早い鼓動も伝わって来ていました。

「ねえ・・・まどか。セックスってもっと気持ちいいんでしょ?」

「それはそのカップル同士によって違うと思う。」

「どう違うの?」

「好き同士のカップルだったら良いけど・・・ヤリタイだけのカレシに一方的されちゃってる女の子とか・・・無理矢理されちゃってる場合もあると思うし・・・」

「セックスって・・・やれば気持ちいいんじゃないの?」

「でも・・・みづきお姉ちゃんが痛いだけって言ってたんじゃ・・・」

「アレはそのカレシが初心者だからだってみづきお姉ちゃんが言ってた。そのカレシって自分じゃさぞ経験豊富なこと言ってるけど、いくらこっちも初めてだって言ってもそんなのバレバレたって。」

「みづきお姉ちゃんって初めてだって言ってたでしょ?そんなことまで分かっちゃうの?」

「そんなのお見通しだって。友達からいろんな話し聞いてたみたいで・・・クラスメイトでもおじさんと付き合ってる友達もいるって。」

「おじさん・・・って・・・・」

その友達もエンコウなのでしょうか?カップル同士でそれぞれいろんな普通のセックスがあるとは思いますが・・・どう考えてもそのエンコウだけは受け入れられない自分がいました。

「でも・・・みづきお姉ちゃんが言ってた・・・」

「なんて言ってたの?」

「何せ初体験なんだから・・・そんなのうまくいかなくて当たり前だって・・・」

ん?・・・これってどこかで聞いたことのあるフレーズです。これは吹奏楽部顧問の舞衣さんの口癖・・・

そんな部長も舞衣さんの影響を受けているのでしょうか?。

私がそんな関心をしている中、知恵ちゃんの話が続きます。

「それに・・・カレシも初心者なら自分も初心者だって。二人で一緒に上手になって行くのがカップルだって・・・。だから今は下手でもいい・・・って。」

知恵ちゃんがそう話す吹奏楽部の部長はオトナでした。カレシの下手なセックスで痛い思いをしていると言うのに・・・それを前向きに捉えています。そんなふうに物事を捉えられる彼女だからこそ総勢80名の大所帯を支えられるのでしょう。

でも・・・どう考えてもその彼女のことなんて考えていないそのカレシって・・・・本当のガキです。

こんな私も社会的みればガキですが・・・そんな私からみても本当にガキでした。

「でも、高校生から大学4年生が下手って言われたら立ち直れなくなりそうだって・・・。それに我慢できなくなったら言ってやればいい・・・セックスの下手なオトコは嫌いだって。修行し直してからもう一度来い・・って。」

「でも・・・それってそのみづきお姉ちゃんがそのカレシのことがそれだけ好きだってことだと思う。だってキズつけたくないってことでしょ?」

「なんか・・・そのカレシを一発殴りたくなって来た・・・。」

「でもね・・・なんでオトコってそのセックスの最中、そんな必死な顔するのか・・・って不思議だっても言ってた。そんな必死な思いしてるのに下手だなんて言えないって。」

「みづきお姉ちゃんって優しいんだね。オトコって言う生き物は、女の子からセックスが下手だって言われるのが一番こたえる生き物なんだよ。」

「じゃ・・・まどかはどうなの?」

「何が?」

「まどかもその・・・セックスで必死な顔しちゃうの?」

「いや・・・僕はそれなりに経験もあるし・・・。でも、知恵ちゃんも・・・さっき必死な顔してたよ・・・」

この時私の頭の中にふたばと舞衣さんの顔が浮かびました。その・・・苦しそうで必死な表情。

でも・・・・次に浮かんだのは左手薬指の婚約指輪を見せる真琴の笑顔でした。その彼女たちは私の必死な顔をそんなふうに冷静に見ていたんでしょうか?

でも・・・その中で肝心な真琴と最後にしたのは1年半近くも前のことになります。そんときはどんな状況だったのか想い出せなくなっている自分がいました。

「それじゃ大丈夫そう・・・」

「ん?・・・何が?・・・・えっ?もしかして・・・」

「うん・・。指・・・入れてほしいの。」

「えっ?」

この時私は少しホッとしました。指・・・であれば・・・指だけだったら・・・。

そんな私を前に知恵ちゃんが話を続けます。

「まどかって経験いっぱいあるんでしょ?経験豊富ってことでしょ?女の子に痛い思いさせないんでしょ?」

「ちょっと待った。僕・・・いつ自分が経験豊富って話しした?」

「いいの・・・みづきお姉ちゃんのこと真剣に考えてくれた。それって経験豊富じゃないとできないことでしょ?」

「それは人として・・・・」

「ねえ・・・まどか。あの時銭湯でまどかが言ったでしょ?・・・・自分じゃ指入れちゃダメだって。」

「うん。言ったよ。それは知恵ちゃんのカラダからしてそれはまだ早いって思ったから・・・。」

「わたし・・・約束守ったよ。自分で指は入れなかった・・・。だから・・・・」

「分かった・・・。じゃ、もう少しだけオトナの階段昇ってみようか。」

「うん。オトナの階段・・・」

「痛かったら言うんだよ・・・」

「でも・・・どうせ痛くてもやめないんでしょ?」

「そんなことはない。ちゃんと言ってもらえれば・・・」

「歯医者さんはやめてくれないよ。」

「大丈夫・・・僕は歯医者さんじゃないし・・・今、知恵ちゃんの先生だから・・・」

「うん。まどか先生・・・。本当に先生だね・・・わたしにこんなことをちゃんと教えてくれてる。」

そう言うと知恵ちゃんは私のお腹の両脇に膝をついて四つん這いになって私の首に抱きついた状態になっています。そして浮いたその股間に下から指を這わせると・・・・そこは先ほどに増して大洪水となっていました。

それはお漏らしでもしまったかのように・・・

そしてそのヌルヌルを右手人差し指に絡め取ってその秘部に指の先端をゆっくり差し込みました。

「いっ・・・・」

でも・・・その瞬間その小さな身体にチカラが入ったのがわかりました。やはり初めての事に驚いているようです。

「痛くない?」

「大丈夫。ちょっとびっくりしただけ・・・。だから続けて・・・」

そう言われた私はその指を進めます。すると間も無くして何かに硬く閉じられた扉が現れました。そしてそれを少しこじ開けた時です。

「ひっ・・・」

再び身体にチカラが入って私の指をまるで拒絶するかのように押し戻して来ました。

「知恵ちゃん・・・やっぱり早かったみたいだ。僕みたいな太い指はまだ・・・」

「いいの。まどかの指で諦めたら・・・まどかとひとつになれない。わたしはまどかに満足してもらいたいの・・・」

この時私は大きな誤解をしていました。それは私の指が入れば私と知恵ちゃんがひとつになって私自身が満足すると思っているのだろう・・・と。

私は更に指を進めました。でも、その小さな身体にチカラが入っていて指がそこから進みません。そこで私の首に絡みついているその腕を私の空いている左手で解いて、その顔を私の前に持って来てキスをしました。

眉間にシワの寄ったその顔は、何かを我慢するかのように目が閉じられています。

するとそれに応えるようにした瞬間その身体からチカラが抜けて私の指がメリメリ・・・という感覚のもと、その一番奥まで到達しました。

でも・・・指がちぎれるくらいの物凄い締め付けになっています。しかも、そこがあまり濡れていないせいかちょっとギシギシしたような感じ・・・

「あっ・・・まどかがわたしに入ってるのが分かる・・・ちょっと苦しいけど・・・」

「うん・・・そうだね。それが知恵ちゃんの子宮の入り口・・・」

そう言いながら私はその一番奥底の少し硬いソレを指先で押してみました。その時私の人差し指は物凄いヌルヌルで包まれています。その物凄い締め付けの中でもその指を動かせるくらい・・・

しかも動かす度締め付けられたり緩くなったり・・・かと思えば奥が広くなって指が吸い寄せられたり・・・すごく不思議な動きをしています。でも・・・やはり幼い身体です。その全てが硬いと言うか・・・。

すると細かく抜き差ししているその指が滑らかに動くようになって来ました。やっとのことでこの中も濡れて来たと言うことでしょうか?

「まどか・・・。みづきお姉ちゃんが言ってた・・・。キスしながらするのって気持ちがいいって。それだけは気持ちがいいって・・・」

そう言いながら知恵ちゃんが再びキスを強請って来ました。それは強く激しく・・・もうその時、ソコにいたのは小学生ではありませんでした。それはオンナ・・・・になりかけの少女・・・。

「うん・・・何か押されてる感じがする。やっぱりそこって・・・私の子宮なんだね。」

そんな少女がそんなことを言っています。それは私の指先が女の子の秘部の奥底に触れているという証拠です。

「そうだよ・・・知恵ちゃんが女の子だって証拠がここにある。」

「ソコに精子が入ると妊娠するんでしょ?」

「えっ・・・?さっき精子がどこから出てどこに入ると赤ちゃんができちゃうの?・・・って聞いてなかった?」

そう聞かれた少女が深いため息を吐きました。

「まどか・・・。今時そんなこと知らない女の子って居ないよ。本当に男子ってバカなんだから・・・」

「さっき・・・真面目に性教育の参考書ってどこで売ってるのか考えちゃったよ。」

「まどかってほんとうにバカ・・・。たかが小学生のいうこと間に受けちゃって・・・」

「一体・・・どの知恵ちゃんが本当の知恵ちゃんなの?」

「うん・・・こんな知恵ちゃんが本当の知恵ちゃん・・・」

そう言いながら知恵ちゃんは自分のお尻を後ろにズラして私の指から離れると、今度は私の敏感なその先端部をその小さななお尻のどこかで撫で回しました。

それがだんだんヌルヌルした場所へ・・・そして素股みたいな動きの後、身体を起こして振り返りぎわに私のカチカチを握ったかと思うと狙いを定めて腰を落としました。

「イッ・・・・・」

その時私の先端部が暖かいヌメヌメに突き刺さり一瞬メリメリ・・と言う感覚がしてその先端部が刺さってしまいました。

「あっ・・・ちょっと知恵ちゃん・・・もうこれ以上は・・・」

「まどか・・・まどかの・・・・入った?」

「うん・・・入った・・・入っちゃったよ・・・知恵ちゃんの中に・・・」

「それじゃ・・・わたし・・・もうオトナになれた?」

「うん・・・オトナの階段昇ったよ・・・」

この時私は知恵ちゃんにあえてオトナになったとは言いませんでした。

オトナの階段を昇ったのには違いませんが・・・。

でも実際問題、私にソレは知恵ちゃんの幼いソノ部分に先っちょがめり込んだだけでした。同じ小学生同士だったらともかくそのサイズが違いすぎます。

私のソレは人に自慢できるほど大きくはありませんでしたが・・・その先っぽ・・・つまりカリの部分だけは大きいと言われていました。だから・・・これ以上進めば痛い思いをさせてしまうのは間違いありません。

「知恵ちゃん・・・そのまま動かないで・・・」

そう言いながら私はその小さな身体を持ち上げようとしました。

「ダメ・・・さっきみたいに奥まで届いてない!まだ全然入ってない!」

そう言いながら私の手を払って自分のアソコを手で確かめています。

「ふん・・・!」

知恵ちゃんはそう言って今度は歯を食いしばって腰を落としに掛かっています。

「メリ・・メリメリ・・・」

私のソレがそんな感覚で突き刺さっていきます。しかも身体を上下に揺すって無理にでも入れようとしていました。

その真っ赤な表情はもう・・・痛いのを我慢しているようにしか見えません。

しかも・・・私の先端部に伝わるそのメリメリ・・という感覚と同時にその先端部から物凄い快感が伝わって来ていますが、その私に伝わる快感と比例するかのようにその表情が苦しそうに変わります。

でも・・・その本人の努力も虚しく、その入れようとしている本人の全身にチカラが入っていてソレがなかなか入っていきません。しかも今度は私の方がそれに負けて先走り汁が出そうな感覚になっていました。

ヤバい・・・

それはもう・・・・昭和から平成に年号が変わったその日、中学生の時の元カノである理央が膣痙攣を起こしたときのようなヤバイ感覚に近くなっています。

「知恵ちゃん・・・。今はそれ以上やめておこう・・・間違いなく今、僕と知恵ちゃんと僕は繋がってる。」

「ひとつになれてる・・・ってこと?」

そう言いながら知恵ちゃんが自らの手でソレを確かめています。

「やっぱり・・・全然入ってない。先っちょだけ・・・」

「これ以上進んでも知恵ちゃんが痛い思いするだけだと思う・・・これ以上は知恵ちゃんがもう少し大きくなってから・・・」

「じゃ・・・おっぱいが大きくなったら?」

「うん・・。そうだね・・・少なくともブラジャーを着けるくらいになってから・・・」

そう言いながら私は、隙をついて知恵ちゃんの手を引っ張ろうとした瞬間、知恵ちゃんが尻餅をついたような格好になって一瞬深く入ってしまいましたが、すんでのところで上半身を手繰り寄せてキスをして事なきを得ました。

その知恵ちゃんから私のモノが抜けるというか外れる感覚といったら・・・今まで経験したことにないような刺激で一瞬腰が引けそうに・・・

でも・・・これって、本当に事なき・・・だったんでしょうか?

全部ではないものの間違いなく私のモノがこの幼い身体に一瞬深く突き刺さりました。

これって・・・・単に処女喪失を拗らせただけじゃ無いんじゃないんでしょうか?

亡きあおいが実の兄からそうされたように・・・・また、ふたばが小学生だった時下宿生からそうされたように・・・

「知恵ちゃん・・・ごめん・・・僕は度胸無しだ。オトコとしてきちんと知恵ちゃんの初めてをもらう事はできない。」

そういながらその小さな身体を抱きしめて泣いていました。大の大人が小学生相手に情けない・・・。

「まどか・・・さっき嘘・・・ついた。全部入ったって・・・・嘘ついた・・・。」

今度は私が抱きしめるその小さな知恵ちゃんがそう言い始めました。

「うん・・・ごめん。あれで満足してもらえれば・・・って思って・・・」

「責任取って!わたし・・・まどかとセックスってものをして・・・まどかと一緒に気持ちよくなりたかったの・・・・だから・・・」

「うん・・・」

私はそう返事だけすると知恵ちゃんを仰向けにして、膝を立てて脚を開いて・・・私の全身全霊を捧げて全くオトナの女性にするソレと同じように感じてもらうことに・・・

それは全身を舌で愛撫することから始まって、指で・・・舌で・・・気持ち良くなってもらって最後にキスしながら指で・・・生まれて初めて逝ってもらうことにしました。

でも・・・この子が決めた本当のカレシにその大役を譲りたいと思い、あえてアソコだけには舌をそわせることはしません

女の子は初めてのオトコがそれ以降のオトコの基準になる・・・と私の中でそう整理していました。私自身そんな基準になれるような男でもありませんし・・・。

そんな中、先程までただの虫刺されのように腫れていただけの乳首が自己主張を始め、この小さな身体がオンナへの階段を昇り始めたのを感じていました。

そんなことを思いながら指を入れてるソコからはとりどめもなく液体が分泌され、その指をきつく締めたり緩めたりを繰り返していました。そして最後にその割れ目の先端にある硬い新芽をそっと撫でた時・・・

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