体験談(約 20 分で読了)
【超高評価】【続】周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた(2/2ページ目)
投稿:2022-03-06 16:52:58
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あぐらをかいて座る吉川の後ろ姿はどことなく、"髪が長めの中性的な少年"って感じがして面白かったw
そんな吉川の髪を、オレは不慣れな手つきで乾かした。
オレ「おまえ頭ちっさ。」
吉川「いい意味か悪い意味か分からんそれw」
オレ「いやいや良い意味でww子どもの髪乾かしてあげてる親ってこんな気持ちなんだろうなw」
吉川「先輩がお兄ちゃんからお父さんになってもうた。笑」
オレ「てか、お前ほんとに外国の子どもみたいな顔してるよな。すっぴんでもめっちゃ顔整ってるし。その目もカラコンじゃないんだろ。」
吉川「なんかそれたまに言われる。自分じゃよー分からへん笑。わたし先輩の顔好き。初めて先輩見た時から、綺麗な顔した方やな、って思ってたよ。」
オレ「嬉しいわ。オレも吉川の顔好き。」
そう言ってチューをした。
軽いチューが段々エスカレートして、舌入れまくり抱きつきまくりのべっちょべちょのキスになった。
そして吉川がオレをソファに押し倒して跨ってきた。「はぁんあはぁんうふぅん」って、甘い吐息を漏らしながらめちゃくちゃキスをしてくる。
キスをしながら、吉川はリモコンで部屋の照明を落とした。
オレの勃起したチンポは吉川の股間の部分にあたってて、吉川はそれを自分のマンコに擦り付ける様にして腰をくねらせた。
オレは我慢できず、吉川の両乳を両手で揉みしだいた。服の上からじゃわからない、極上の柔らかさの吉川の巨乳を、めっちゃくちゃに揉み倒してやった。
吉川「はぁはぁ・・せんぱぁい、それ直接触ってぇ・・?」
そう言って吉川は自分のシャツの裾を口で咥え、ブラに包まれた大きな乳房を露出させた。
黒地に水色の花の飾り?刺繍?のブラでめっちゃエロかった。
オレ「ブラめっちゃエロいし可愛い。センスありありじゃん。」
吉川は何も言わず、口にシャツを咥えたまま「えへ…♡」って感じで嬉しそうに微笑んだ。
片手で胸を揉みながら、左胸にチュッチュっとキス。ブラに隠れてまだ見えないけど、キスが乳首付近に近づくと、肩に置かれた吉川の両手にクッ・・と力が入る。
その反応が面白かったから、ここ乳首かな?って場所をブラの上からジュルジュルとしゃぶった。そしたら肩をぎゅ〜〜っと握りしめてきた。
オレ「ここ?」
吉川はコクリと頷いた。
オレはブラを下にずらして両乳を剥き出しにした。
舌を尖らせ、先端についてる綺麗な赤茶の突起を、上下左右に何度も執拗に舌で弾いた。舌の動きに合わせて吉川の胸が波打つ様に揺れる。
吉川は口にシャツを咥えたまま、「フーッ、フーッ、フーッ」って呼吸を乱してた。
そして白い頬っぺたを火照らせて、舐め回されてる自分の乳首を、切ない表情でビクンビクン体を震わせながら見てた。
吉川「んーんーっ、んふッ、んっんぅぅッ・・・あはぁん、おっはい・・ひほひいぃおぉ・・・(あかんおっぱい気持ちいいよ)」
オレは左右の乳首を真ん中に寄せて、犬みたいにベロンベロン舐めた。
吉川「んんーっっんっんっ!ふぁっ、あっひっ、ほんは舐め方はれたんっ、はっ、はひふぇふぇ♡(そんな舐め方されたん初めて)」
オレ「は?なんだって?wwもう普通に喋れよww」
吉川「ひいへふはぁ・・?(いいですか?)ぷはぁっ」
吉川の乳首は、オレの唾にまみれてガッチガチに勃起してた。それを、部屋に差し込む月灯りが照らし出してヌルヌルと光りを放ってた。
オレ「吉川って乳首よわよわだよな」
吉川「うん笑。高3の時に乳腺炎なって、治ったらなんかめっちゃ乳首敏感なっとった笑。」
オレ「なんだよそれ笑。てかごめん、ブラよだれまみれだわ。」
オレはそう言ってティッシュで拭いた。
吉川「あはw大丈夫♡てゆうか先輩下着めっちゃ褒めてくれるやん。嬉しいなぁ♡今日の為に買ったやつやねん。」
オレ「マジで最高。これめっちゃ好き。」
吉川「おっぱいおっきいと可愛いの中々無くってさ、探すの大変やったんよ。ねぇねぇ先輩褒めてぇ♡」
オレはそう言う吉川の頭をヨシヨシとしてあげた。
そしてオレは吉川のブラとシャツを脱がして、上だけ裸にした。下はグレーの大きめのスウェットをまだ履かせた。
吉川に連れられてソファから寝室に行こうとしたら、くぅちゃん(ワンコ)がオレを睨みつけて「グルルルル・・・」と威嚇してきた。
オレ「めっちゃ敵対視されてる・・ww」
吉川「わたしのこと先輩に取られるって思ってんちゃうかなwwくぅちゃんの事も大好きやからね。よしよし。」
そう言って吉川はくぅちゃんの顔を胸に抱き寄せると、「くぅん・・」って鳴いて一瞬で大人しくなった。笑
寝室に入ると、ダブルベッドが2つ並んでて、その内、窓側にあるのが吉川専用ベッドだと言ってた。
オレ「すげ、もはやホテルじゃん。U○Jのオフィシャルホテル本当に感動した?笑」
吉川「そりゃもちろんです。うちからじゃホ○ワーツ城見えへんやん。笑」
そう言って吉川はベッドにストン・・っと座った。
吉川「どうしたん?おいで?」
二の腕でおっぱいをムギュっと強調して、下からオレを眺めるように言った。
オレは上裸になって、彼女の下のスウェットも脱がせて、吉川のマンコにパンツの上から鼻を埋めた。
オレ「めっちゃエロい匂いする。興奮やばいわ。」
パンツを親指と人差し指で上にキュッと引っ張ったら、ぷりんとしたマン肉がパンツからはみ出た。
オレはぬるぬると愛液に濡れる吉川のマン肉にキスする様に、べっとべとに舐め回した。
吉川「ぁはぁっっあぁっあっ・・うっ、あっ、やっ」
舌がクリに近づくと少し後ずさりする。
吉川「あぁ・・もう・・。焦らされるんいやや・・はよそこ舐めてよぉ」
そう言うからパンツも脱がしてすっぽんぽんにしてやった。
そして、吉川のマンコを拡げてまじまじと割れ目の中を眺めた。
吉川「あぁぁ・・めっちゃ恥ずかしい・・・・そんなじっくり見やんといて下さい・・・。」
口に手をあて、目を逸らしながら恥ずかしそうに言う吉川を見て、興奮でマジでいじめたくなった。
オレは右手中指で手マンをしながら、クリを舌先でチロチロと高速で舐めた。
吉川「あっ////はぁっっ////あっあっあかぁんっ///やばいっ、そんなんあかんっあっあっあっひっ」
さらにクリにキスをしてそれを軽く吸い上げ、口の中で舌が触れるか触れないかくらいで舐め回した。
吉川「あっひっ、あぁッ、あぁッ、もうだめ、あッ、あッ、イッちゃうっ、イッちゃうっ、イッちゃう、一緒にっっ、イきたいのに、あかんっ、あかぁんっあッあッぁぁッぁあっイッちゃう、イクイクイク!」
次の瞬間、吉川は深く、大きく息を吸い込み、目を閉じて、腰をガクンっ、ガクンっ、ガクンっと震わせた。
オレ「・・・大丈夫か??」
吉川「はぁ・・はぁ・・はぁ・・先にイッてもうてごめんなさい・・ぜんぜん我慢できひんかった・・うぅ」
何故か謝る吉川を抱きしめて頭をよしよししてあげた。笑
吉川「・・ホンマに仕返ししたる。笑」
吉川はそう宣言すると、オレの服を全部脱がして、オレを膝枕した。
そして片方の乳を吸わせ、右手でチンポをしごきはじめた。
あまりにも興奮して、オレはもう恥も捨てて無我夢中でチュッパチュッパしゃぶった。
吉川「ふふふ♡赤ちゃんみたい♡お兄ちゃんだったり、お父さんだったり、ほんま忙しい方やなぁ・・♡」
オレ「ぷはぁっ、はぁはぁ、母乳は?」
吉川「あははw出ぇへんよ笑。」
「けど・・先輩がわたしの事おっぱい出る体にしてくれはったらいいやん・・?♡」
その言葉を聞いたらもうチンポがビクンビクンした。
それに気付いた吉川は、左手で自分のおっぱいを絞り、オレに本当に授乳してる様にした。
オレ「あぁ、やべぇって、マジで、オレもイきそうだ」
吉川「うん、たくさん出してぇ?」
チンポをしごく手が高速になった。オレは耐えきれずビュルビュルっ!!と射精した。
精子はめっちゃ飛んで、吉川の顔にピピピッッとかかったwwそして、それを舌で舐めずりして飲み込んでくれた。
吉川「いひひひ♡先輩の恥ずかしい姿いっぱい見てもうたなぁ♡わたし年下やで?お兄ちゃんやのに恥ずかしいなぁ?笑」
オレ「今は萎びれたおじいちゃんです・・・(チンポが)」
吉川「あっはっはっはっはっwwwウケるwwwおじいちゃん生き返ってぇ〜〜〜」
吉川はオレのチンポをジュッポジュッポとしゃぶった。そしたら速攻でギンギンになった。
吉川「あっ。お爺ちゃんがお兄ちゃんに戻らはりました。」
オレ「それもういいわww」
そんな冗談を言い合いつつ、結構オレはもう我慢の限界だった。
昨日の夜の、吉川の膣内の感触をチンポがしっかり覚えてる。早くそれをまた味わいたくて堪らなくなった。
オレは吉川に抱きついた。
オレ「わりぃ、もう限界。早く挿れたい。」
吉川「・・うん、先輩。わたしも欲しい。」
オレは自分のリュックにゴムを取りに行ったけど、その時に気付いた。ゴムがない。多分、前日泊まったオフィシャルホテルに忘れてきたっぽい。
オレ「あれ・・ゴムがねぇ・・もしかしたら忘れてきたかも。お前持ってない?」
吉川「んーん。持ってきてないですよ。先輩が水風船にして遊んでる光景が最後やったかな・・」
オレ「なんだよその幻の記憶。うーん、やっぱり無いっぽい。・・わりぃ、ちょっと買いに行ってくるわ」
服を着ようとした瞬間、吉川に止められた。
吉川「あっ!ちょっと待って!」
オレ「ん?なに?」
吉川「・・・爆弾発言してもいいですか・・・?」
オレ「え、なに。ちょ、こえーな。なんだよw」
吉川「あの・・・・・・・生って気持ちいいんですかね・・・・?」
オレ「・・は?」
吉川「あ、いや、先輩なら知ってるかなーって・・」
心臓がめちゃくちゃドキドキした。
オレ「いや、オレもやった事ねーよ。でも、絶対気持ちいいと思う・・・」
吉川「せやんな・・・・気になる・・・・。」
「・・・・・・。」
「・・・・・・。」
オレ「・・・試してみる?」
吉川「はい。先輩の言うことはゼッタイ。」
2人とも寝室に戻るなり、69をして、吉川はオレのチンポをバッキバキに勃たせ、オレは吉川のマンコをグチョグチョに濡らした。
そして、いよいよ挿入のムード。
オレはカウパーでまみれた亀頭をティッシュで拭き取り、先っぽを吉川の恥部にあてがった。
吉川「動かんかったら大丈夫ですよね?」
オレ「うん。挿れるだけ。動かねーから。・・じゃあ・・・、挿れるよ。」
吉川は緊張した表情で、こくりと静かに頷いた。
まず亀頭がカリの部分まで、膣にぬるりと入った。
吉川は「ぁッ・・・」って小さな声をあげた。
オレ「大丈夫?痛くない?」
吉川「うん・・痛くない・・もっと奥まで挿れてみて・・?」
オレはゆっくりと沈み込む様にして、根本までそれを挿し込んだ。
「ぁぁっん・・ひあッッ・・ぁぁ・・」
吉川の体がのけぞった。
ヌルヌルの膣の壁が、オレのチンポに吸い付いてきた。今までに体感した事の無い感触と気持ちよさに心が震えた。
オレ「やば・・これちょっとすげーかも・・マジで気持ちいい。吉川の中すげーあったかい」
吉川「わたしもやばい、先輩のおっきくてめっちゃ熱い」
そのままオレは吉川に覆い被さって、ディープキスをした。キスから口を離すと、吉川はオレの目を見つめて言った。
吉川「ねぇ、腰、うごかしたい?」
心臓がドックンドックンと高鳴った。
オレ「うん。動いてもいい?」
吉川「少しだけ・・・」
腰を7、8回くらいピストンさせた。出し挿れするたびに「ぬっちゅぬっちゅ」といやらしい音が立った。
吉川「ああッ、あっあっ、すごいっ、すごいよ、先輩ッッ、あ、熱いよ」
吉川の生の膣内は本当に形容しづらいくらい気持ちよくて、少し動いては止めてってやんないとマジで暴発しそうだった。
次は少し多めに腰を振った。
オレ「マジでやばい、気持ち良すぎる、もう引き抜くから」
吉川「あっあっだめっいやや、抜かないで、このままっ、最後までいって、あっひっあぁ、ああんっあっううっ」
オレ「え?え?、マジでいいの?」
吉川は快感に悶えながら、首を縦にうんうんうんと頷いた。
オレはもう欲望のままに腰を振った。
吉川「あぁっううっあっあっあぁ〜〜ん気持ちいいよぉっ先輩っ先輩っ、熱い、すごい、あっあっおかしくなっちゃうっ、あっひっあっ」
オレはチンポで突きながら右手でクリを弄って、右乳首に吸いついた。
吉川「ぁぁ〜〜っっひっあっ!んんんぅ〜〜あぁ〜もうあかぁん〜あかぁんっきもちいいよぉ、もうやめてぇ、あっううっ、あぁ〜♡」
吉川はピストンに乳をぶるんぶるんぶるんぶるん揺らされながら、我を忘れて喘いでた。
オレ「吉川のマンコ、めっちゃくちゃやべえわ、最高だよ、オレのチンポは?」
吉川「先輩のっ、チンポっ、めっちゃ気持ちいいっ、あっうっうっあっ、もうっ離れらんない、あぁッひぃっ」
オレ「吉川、吉川、可愛い、マジで可愛い、誰よりも」
吉川「はぁはぁっ・・はぁはぁっ・・先輩、わたしのお願い、聞いてぇ?・・」
オレ「なに?」
吉川「あの、・・・・今だけ、吉川じゃなくて、下の名前で呼んでほしいです・・」
すげー照れ臭かったけど、オレは、その時初めて吉川を下の名前で呼んだ。
そして「大好き、愛してる」って心の底から伝えて、キスをした。
そしたら、なぜか吉川はボロボロと泣きだした。戸惑うオレに吉川は、「嬉しい、嬉しい、ありがとう」と繰り返し言った。
オレ「吉川、オレの事も下の名前で呼んでよ」
そしたら、吉川もオレの下の名前を呼んで、「大好きです、愛してる」と言って何回もオレにキスをした。
オレは止めてた腰をまた激しく動かしはじめた。
お互いの名前を何度も呼び合いながら、激しく2人で求め合った。
「ぐっちゅぐっちゅ」と音を立てながら抜き挿ししてるオレのチンポを見たら、オレの竿は、白く粘り気が強くなった吉川の愛液でヌルヌルになってた。
もう、オレも限界だった。
オレ「ああ、ああ、もうイッていい?もう無理だ」
吉川「あっあっあっわたしもイク、一緒にいきたい、あっあっイッちゃう、イッちゃう、イクッイクッイクっっ!!!!」
そう言って吉川の肌に鳥肌が立って腰がガクガクしたから、オレも急いでチンポを引き抜いて、吉川の綺麗な乳首にビュルビュルと発射して精子で汚した。
終わった後は、2人ともこと切れた様に、暫く動けなかった。
その後は2人で布団に入り、吉川はオレに腕枕されながら話した。
吉川「ねぇねぇ、先輩って自分で気持ちよくなったりする?」
オレ「ん?それオナニーの事?」
吉川「めっちゃ直球やんwwそうそう。」
オレ「いや、そりゃまあ人並みにはw」
吉川「ふーん、ちなみにまた爆弾発言やけど、わたし先輩との想像してやった事あります・・・笑」
オレ「マジwww?いや、それ言ったら、実はオレも吉川でやった事何回かあるわ。でもお前でやると罪悪感ハンパないんだよ笑。」
吉川「え!ほんまに?wwなんで?妹みたい言うてるから?wてか、お互いお兄ちゃんとか妹とかゆうてる場合ちゃうかったんやww」
オレ「確かにw」
吉川「でも、これから抜くときは"わたしで"やってくれないと嫌やで・・?」
そっからは明け方まで、吉川の裸(オレのオカズ)撮影会をした。笑
この旅行以降、吉川とは、付き合ってはないけど、お腹が減ったら食事を取る様に、ヤりたくなったらヤった。
遊びたくなったらとことん遊んだ。
全くストレスを感じない、オレにとっても、きっと彼女にとってもお互いが特別な存在になった。
こんな感じで、この旅行が、オレと吉川をそう言う関係にさせるきっかけになった。
2日目、終わり。
前回の話から期間が空いてしまいました。続きです。長いですが、お付き合いください。大阪旅行3日目。吉川と大阪に泊まるのはこの日が最終日で、翌日の昼にオレだけ東京に帰る旅程だった。吉川はもう少し大阪に残って、地元の友達に会ったり何だりすると言っていた。2人が目覚めたの…
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(2020年05月28日)
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