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【評価が高め】じゅんちゃんへエロ司令、そして感度開発(3/3ページ目)

投稿:2022-01-28 22:33:40

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本文(3/3ページ目)

言われるまでもない。そのつもり。

ケツを左右にグッと広げる。

「あっダメっ!」

ピュッと潮が出て軽く逝った。

「挿れるぞ」

自分でちんこを掴み、クリからアナルへ亀頭を擦りつける

「やっっ!それっ!」

膝がガクガクっとなりながら逝ってるみたい。

「すっげぇ逝きやすくなってんなぁオイ」

「うん‥すぐ‥すぐ逝っちゃうの‥」

亀頭で膣口を探し当てた時にはもう何十回逝ったのかわからない程だった。

「やっと挿れられる‥」

腰を前に押し込んで挿入を開始する

「あぁっ!凄いっ!メリメリって広がるぅぅぅっ!」

「逝っちゃうぅぅぅぅぅ!」

脇から上はまだワンピの中で、悶えながら激しめに逝った。

「まだカリがやっと入ったくらいだぞ?まだまだホラ」

ググッとさらに押し込む。

「あぁっ!ダメぇぇ!かったぁぁぁぁい!」

きっと廊下にまで聞こえているだろう。大絶叫で逝ってる。

ワンピを脱がし、片脚を持ち上げ、Y字バランスで横向きに挿入していく。

じゅんちゃんが角度的に好きな体位だ。

「あぁぁん!この角度すっごい!すっごいすっごい!いいとこ当たるのぉぉぉぉ!」

もうこの時でほうれい線沿いに、だらだらとヨダレが垂れ、目の焦点は合っていなかった。

そして、確か前は俺のちんこは根元まで全部入りきらずに子宮口に到着していたが、奥の方が少し広がったように感じた。

なぜならちんこが根元までしっかりと挿入出来たからだ。

「オイ、俺より長いちんこで突かれまくったのか?奥が広くなってるじゃんかよ」

「あぁっ!やっぱヒロさんの凄いっ!ダメぇぇ!」

ちんこを挿入したまま、ハメ潮を小上がりの玄関スペースにぶちまける。

倒れないように上げた足ごと身体を抱きかかえた。

「こんなに奥、感じてたか?スペンス乳腺のおかげ?」

「はぁ‥はぁ‥それやりながら‥黒チンコで奥をガンガン‥してたら‥潮が止まらないの‥」

‥‥どうやらこの子は、スペンス乳腺の開発と同時にポルチオまで自分で開発してしまっているようだ。

それも知らず知らずの内に。

「じゃぁ奥に一番深く入るコレだ」

床に付いてる方の脚を持ち上げ、挿入したまま駅弁に移行した。

「きゃぁっ!ふかいっ‥‥コレ‥だめ‥」

腕でじゅんちゃんを身体ごと上下に動かそうとするが、あまりの快感に首に回してる腕に力が入り、おっぱいが潰れる程抱きついてくるので、動かせなかった。

「奥、そんなに気持ちいいんだ?」

「あぁ‥動かないでも‥刺さって‥るだけで‥あぁぁぁぁぁっ!」

ちんこの根元に生暖かいものを感じた。

ハメ潮がとにかく止まらない。

床がいっぱい濡れてしまったので、滑ったら危ないから駅弁で挿入したままベッドまで移動する。

そしてベッドの横に着いた時、しがみついてる腕を解いてベッドの上に背中から投げ落とした。

「きゃぁっ」

ちんこは挿入されていたので、投げ落とす瞬間に抜ける訳。

後で聞いたが、投げ落とされるという乱暴に扱われる事自体にも興奮したようで、ボフっとベッドに着地した瞬間に脚がピーンとなって逝ってしまったようだ。

「なぁ、俺もすぐ逝っていいか?もうたまらんのよ」

「はぁぁ‥いっぱい‥すぐ‥出して‥」

俺もベッドに飛び乗って、足首を掴んでV字にガバッと広げた。

その行為だけでも潮が吹き出してガクっと逝ってしまう。

「そんな‥広げられ‥たら‥はぁぁぁんっ」

左右に広げておまんこを凝視してるだけなのに、もうその体勢のままで3回も逝っていた。

「挿れるからな」

膝立ちで股に近付いていき、パックリと開いたおまんこへとちんこを挿れていく。

何にも抵抗なく、スルスルと入っていく。

あれ?こんなにガバガバだったっけ?と思いながら根元まで差し込むと

「うぅっっっっっ!奥ダメぇぇっ!」

と叫んだと同時に腹筋に力が入ったのか、急にちんこが上下から潰されるほどの圧迫を受けた

「うぅっ!すっげっ!」

そのプレスをされたまま腰を振ってみると、カリがめくり上がるような感じを受ける。

「あぁっ!カリがっ!カリがっ!」

「おぉぉぉぉっ」

もしカッサカサな物でちんこをプレスされてカリがめくれるなら痛みもあるだろうが、膣内はこれでもかというほどのヌルヌル。

潰される、と言うよりは濡れた手で石鹸を握った時のように、とぅるんっとちんこが押し出されてしまう感じ。

そこを無理矢理腰を押し込んで亀頭でプレスを押し広げてねじ込む‥

「はぁぁ‥もう‥ダメ‥壊れちゃう‥‥」

じゅんちゃんがグッタリしてきた。

パンパンっと音が響くほど腰を打ち付けると、おっぱいは上下にぶるんぶるんと揺れ、頭も腕もそれに呼応するようにゆらゆら揺れだす。

「おまんこ‥ハァ‥やばっ‥ハァ‥」

まだ挿入して数分しか経ってないのに、あまりの気持ちよさに逝きそうになってしまった。

「あぁぁぁぁぁっやばいやばいっ!」

「逝っ‥クハッ‥ちゃうかも‥うはぁぁぁっ」

「逝って‥おねが‥い‥」

出そうになる少し前におっぱいを力強く鷲掴みをする

「がぁぁぁぁっっっ!」

口を大きく開けて絶叫するじゅんちゃんがエロくて興奮が絶頂を迎える

「い、逝くっっっっ!」

「逝っ‥ちゃうぅぅぅぅーーーっ!」

ズンッッと奥に差し込んで止まり、たっぷりと中出し。

どぅるどぅるっと出した後も、膣内プレスで絞り出されるかのように圧迫されるので、長い時間ピクピクしながらきっとチョロチョロと精子が溢れ出ていたと思う。

挿しっぱなしで覆い被さり、ディープなキスを堪能する。

「ハァ‥ハァ‥ハァ‥すぐ逝っちゃってごめんな」

「早いの‥嬉しい‥ですよ‥ハァハァ」

「早漏は‥ハァハァ‥やだろ?」

「それだけ‥気持ちいい‥ハァ‥って事ですから‥遅いより全然嬉しい‥です❤︎」

首に腕を回されてチュッとキスをされた。

「ヒロさんって‥いつもたっぷりしてくれるから‥嬉しいんですけど‥遅漏って、気持ちよくないのかなぁって心配になっちゃうんです‥」

「気持ちよくない事なんて‥ないから!」

「ほんと?」

「あぁ。ホントだよ。逝きそうなのを我慢して長くやってるんだから」

「やぁだぁ!そんな我慢しないで!」

口を尖らせてプーッとほっぺを膨らませて怒っている表情がかわいい

「まぁ‥こんな感度がよくなってさ、コレからはマジで一瞬で逝く事になるな‥きっと」

「ほんとに?私の感度が上がるとヒロさんが逝きやすくなる‥‥はて?」

「そりゃ、視覚からの興奮がこんなだったら早漏にもなるわ!」

「あ、そういえばヒロさんは喘ぎ声とか感じてる表情で興奮するって言ってましたもんね❤︎」

「そうそう。だから最高だよ」

「まだあのマッサージ続けますよ❤︎なんと、2ヶ月でブラのカップが1つ上がったんです!!」

確かに、少しスカスカ気味だったおっぱいがお椀型に膨れていて、握ると弾力のあるマシュマロのようになっていた。

「そんな副産物もあったんだな」

「そうなんです。エッチな谷間を自分で見て興奮しちゃって‥だから嬉しいんです!」

「改めて揉んでみると‥ほんとおっきくなったかもな」

それから腕枕で添い寝して世間話をした後、一緒にシャワーを浴びた。

シャワーの水圧を強めに出してじゅんちゃんに当てると、乳首やお腹や股などの性感帯に当てた時は、それだけですぐ逝ってしまう身体になっていた。

「ヒロさん‥こんなエッチな身体になっちゃったのでたくさんしてくださいね?」

「ん?なにをすればいいんだ?」

「だから‥その‥セックスをたくさんしてください❤︎」

「どんなことして欲しいんだ?」

「ギンギンなぶっといおちんちんを、いやらしいおまんこにズッポリしてください❤︎」

こんなに変態で感度が上がったじゅんちゃんは、セフレは増やしてないけど、ワンナイトはだいぶ増えたみたい。

この数日後に3Pもするのだが、その話はまた続編で書こうと思います。

画像はこの日に撮ったものではないですが、これも正真正銘じゅんちゃん本人です。

是非コメントお願いしますね♪

この話の続き

続編ごとに評価もコメント数も少なくなってしまったので、まだまだ話はあるけど最終回にします。皆さんを興奮させる話を書けなくてすいません。じゅんちゃんも新たなセフレをここで探せるかと思ってたので残念がっていました。今回は、じゅんちゃんと、じゅんちゃんの先輩♀との3Pをした話です。…

-終わり-
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