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【殿堂入り】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。(1/5ページ目)
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投稿:2021-12-27 16:31:25
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ウチの会社にいた派遣社員の女の子。
歳は当時23
ルックス的には、セミロングで暗めなブラウンカラー
身長は150cmくらい。
胸はCカップくらいで、細すぎず太すぎず、特に物凄いイイ女と言う見た目じゃない。
でも、切長の目でクールで大人びた雰囲気を持っているのに、たまに見せる笑顔は少女のように可愛いんだ。
名前は順子。みんなからじゅんちゃんと呼ばれていた。
最近、男でもタバコを吸う人が少なくなってきている中、じゅんちゃんはアイコスを吸う。
なので、事務所の外にある喫煙所で会う事が多く、他の事務の人よりコミュニケーションを取る回数は多かった。
俺は職人として現場に出るので、毎日会う訳ではないが、何かの用事で会社に寄った時は
「さて一服行ってくるわ〜」
「あ、私もご一緒しまぁす」
みたいにして一緒に一服に行く仲だった。
俺はじゅんちゃんの約2倍の歳。
男として見られているとは思わなかったし
俺も、可愛いとは思っていても、どうにか出来るとは思ってなかった。
じゅんちゃんは他の女の子とは一味違っていて、キャッキャせずに落ち着いているし、下ネタのかわしかたなんて一級品だった。
「いや〜今日の客先の奥さんがキレイで巨乳でさぁ〜ラッキーだったなぁ」
両手で胸の所で丸く動かしてヂェスチャーをすると
「この前は、大きさより感度が大事だって言ってましたよ?」
と返してきた。
「やだぁ///」みたいに照れたりせず
「はいはいエロ親父が」みたいに軽くあしらったりもしない
下ネタにもクールに
アイコスの煙をフゥ〜と吹かしながら、普通に返してくる。
「やっぱさぁ〜見る分には巨乳がいいよね〜!実際ヤルなら感度だよね!」
「男ってめんどくさいですね笑」
そういう返し方が面白くて、ついじゅんちゃんには下ネタを言うのが多くなってしまう
去年のゴールデンウィークの事だ。
メーカー直営の契約をしている社員が休日も現場に行く事がある為、当社は休日でも誰か一人は事務所に出勤してメールや電話の受付をしなければならない。
なので、当番制で事務の人が交代で出勤する事になっている
俺はそのメーカー直営の仕事はしてないが、別の元請けの仕事で現場へ出た日があった。
その日はゴールデンウィーク最終日。
その次の日からの別現場の仕事があった為、仕事終わりに事務所へと寄った。
その日は当番でじゅんちゃんがいる事はわかっていた。
実は少し前に、知り合いから強力媚薬というのを手に入れていたんだ。
どのセフレに使おうかな‥と考えていたんだが、もうヤッた事のあるセフレに使っても面白くないので、他の人に使ってみたかった。
じゅんちゃんに使ってみたらどうなるんだろう?
ヤれる、とかではなく、純粋に媚薬を飲ませて反応を見たかった、という気持ちだった。
もし効果がなくても、それはそれで別にいいし。
「お疲れ様です〜」
「あぁ、ヒロさんお疲れ様です!今日現場に出てたんですね!」
そんな挨拶を交わして事務所に入り、テキトーに誰かの椅子に座った。
時間は17時頃。さてどうやって媚薬を飲ませよう。
無味無臭だが、何かの飲み物に混ぜて飲んでもらわなきゃならない。
じゅんちゃんの机の上には、よく水のペットボトルが置いてあるのだが、今日に限って置いてない。
トイレに行った隙にでも入れようと思っていたのに、その手は使えなさそうだ。
いつものようにくだらない下ネタを言いつつ、どうするか考えていた。
もうこうなったら飲み物を俺が買ってあげて、一瞬で媚薬を入れてから渡す作戦にするしかない。
まずは一服に誘う
「じゅんちゃん、一服行くべ!」
じゅんちゃんは時計をチラッと見て
「そうですね、最後の終了連絡はまだ来ないだろうから、今のうちに私も行っとこうかな」
ここまでは上手くいった。
二階にある事務所を出て階段を降り、玄関を出て外に。
そして一階の倉庫の脇にある喫煙所に着いた。
「あ、俺コンビニに行って飲み物買って来るわ。じゅんちゃんもなんか飲む?」
「んー‥私はいいです」
ここで断られたらいきなり作戦は失敗してしまう。
一瞬で頭をよぎった
コンビニって言ったのが不味かった‥そこの自販機で買うと言ってれば、たまたまアタリになったからもう1本貰えたわ!って言って、無理矢理じゅんちゃんの分も買えたのに‥
まぁしょうがない。
俺はコンビニに向かって歩いた。
なんかいい方法はないか・・・
必死になって考えたが、外が肌寒かったからホットドリンクを買っていっちゃう事にした。
先にペットボトルのフタを開けて媚薬を入れなきゃならないが、渡す時にワザとらしくフタを開けてあげて渡せば、先に開けてた事はバレないかな‥
と、少々強引な作戦になってしまった。
暖かいお茶を買い、外に出てすぐ媚薬を取り出した。
初めて開けたんだけど、小瓶のフタを開けるとフタの内側がスポイトのようになっていた。
お茶のペットボトルのフタを開けて、ポストの上に起き
媚薬のフタも閉めて、軽く振ってからフタを開け、液体を含んでいる事を確認して、お茶のペットボトルに垂らした。
何滴垂らせばいいんだろう‥?
何mlに対してどれくらいってのがわからない。
もう、適当に4滴か5滴垂らしてペットボトルのフタをした。
「効くか効かないかもわからんしな」
なんて独り言を言いながらペットボトルをシャカシャカと振って混ぜた。
事務所に戻り、灰皿の方に歩いて行くと、じゅんちゃんがスマホをいじりながら一服していた。
「いらないって言ってたけど肌寒いから、あったかいお茶買ってきてやったぞ〜優しいだろー」
「えぇ〜いらなかったのに〜でもありがとうございます!」
そして灰皿までまだ少し距離があるうちに、歩きながらペットボトルのフタを開けた
「パイセン!どうぞ!」
フタを開け、下に手を添えて、後輩が怖い先輩に渡すような演技を冗談っぽくしてみた
「やめてくださいよ笑笑いただきますけど今はいいので汗」
フタとペットボトルを受け取ったじゅんちゃんは、ササッとフタを閉めた
「ありがとうございます。後でいただきますね」
「おう、構わんぞ」
ひとまずここまで作戦は成功だ。
タバコを吸い終わり、二階の事務所に戻った。
俺は特にやる事がなかったのだが、パソコンで何かをやってる風にして居座る。
じゅんちゃんの席とは隣の島の列の席に座り、今やらなくてもいいようなデータの整理をしていた。
事務所の中には二人っきり。
照明も、入口の方などは消して、島の上だけを点けているので、手元は明るいが全体的には薄暗い。
外から入る光も、日が沈んできたこともあってどんどん暗くなってきた。
事務仕事をしながらのじゅんちゃんとの会話は、相変わらず下ネタ。
さっきからたまに机の上にあるペットボトルを一口二口と飲んでいるのが見えたので、媚薬の効果が出ているのかが気になった事もあり、いつもより少しだけエロ度を増した下ネタを混ぜて行った。
「じゅんちゃんは彼氏とどんくらいの頻度でエッチしてんの?」
「どんくらいですかねぇ‥多い時もあれば少ない時もあるので、どのくらいって答えられないですよ」
相変わらずかわすのが上手い。
「彼氏のアレってデカイのー?」
「あの‥知らないんですか?女子は大きさなんて気にしない人の方が多いので。」
「知ってるけどさぁ〜単純に元カレとかに比べて今カレはどうかって聞いてるんだよぉ」
「単純に?そういう事ですか〜‥んー‥多分小さい方だと思いますよ」
こんなストレートに返してきた事にビックリした。
なんだかんだ、拒否るわけでもノッてくるわけでもなく上手くかわされ続けてきた俺にはわかるんだ。
この答えは初めて直球の返事なのだ。
「でも、愛があれば小さくても満足なんだよね?女子ってゆーのはさ。」
「まぁ‥愛があれば‥ですよね‥」
「なんか意味深じゃない?」
「私たちもうマンネリなんで、愛って感じじゃないんですよねぇ」
「そうなんだ?」
「さっきの頻度の話ですけど‥今はデートすら月一ですし〜買い物して終わりとかもあるんで、数ヶ月に一回だったりします笑笑」
なんか少し寂しそうに、でも強がりながら言ってた。
しかし俺は今、恋愛相談に乗るつもりはない。
媚薬が効いてるかを確かめたいんだ。
しんみりしそうな所を下ネタで追い込む。
「女だって性欲あるんだから辛いでしょう?」
「まぁ、そうですねぇ」
「そんな時は一人で消化するんかい?」
自然と顔がニヤニヤしてしまった。
だいたいこういう時は
「セクハラが過ぎますよ!」とか
「気持ち悪くニヤニヤしないでくださいね」
みたいにキリッと怒られるのがオチだった。
「んー‥‥多分世の中の女性全員、一人ですると思いますよ。」
やっぱりなんかいつもと違う。
キリッと怒られる場面なのに下ネタに乗ってきて、しかも少し照れている。
もしかしたら媚薬が効いているのかもしれない!
「全員‥じゃぁ、じゅんちゃんもするんだ?」
「まぁ〜しますねぇ」
「道具は使うの?オモチャとかさ」
「そりゃ持ってま‥って何言わせるんですかっ!」
「今持ってますって言ったね笑笑」
「言ってません!」
「言ったよ言ったよ」
「どっちでもいいですもう。」
ちょっと機嫌を損ねてしまったかもしれないので、軽くフォローを入れておく
「でも、それが人間らしくていいじゃん」
「性欲は人間の三大欲求ですからね」
いつもとは返事がちょっと違うけど、果たしてこれが媚薬の効果なのか‥
AVなどでは、普通に座っていられなくてモジモジしたり、肩を触られただけでビクンってしたりするのを見た事がある。
本当にそうなるのか?それも確かめたかった。
さりげなくじゅんちゃんの方に行こう思ったのだが、
そんな事を考えてる内にじゅんちゃんは給湯室へと向かい、パタンとドアを閉めて入ってしまった。
その歩く姿も、いつものようにピンと背筋の伸びた美しい姿勢で歩いていた。
どうやら腰がクネクネするほどの反応は無いらしい。
暫く給湯室の中で何かやっているようだった。
そして、15分ほどで給湯室からヒョコっと顔を出してきて話しかけられた
「もうココ使わないですか?ポットの電気落としたりしちゃいますけど」
「え?あぁ、うん大丈夫」
なんだか媚薬、あまり効かないのかな
あんなのはAVの中だけなんだろうな
俺は諦めかけていた。
じゅんちゃんは給湯室の電気を消して出て来ると、スタスタと歩いて窓の鍵を閉めてカーテンを閉めたり、ブラインドを閉じたり、帰り支度を手際良く初めた。
俺は、今やらなくてもいいデータ入力を途中までやってしまったので、完了させる為に席に戻って急いで入力を始めた。
それを見たじゅんちゃんが
「あ、まだすぐは帰らないから大丈夫ですよ!先に出来る事やっちゃってるだけなんで」
「あ、そうなの?もう帰るのかと思ったから急ごうと思って」
俺は事務所のSECOMカードを持ってないので、今日の当番のじゅんちゃんが帰る前に出ないといけないから。
「まだ佐伯さんが作業中で、あと1時間くらい掛かるみたいなんで、それまで私は待機です」
「そうなんだ、大変だなぁ」
「遅くなるから佐伯さんは現場から直帰するので、写真をメールで送ってもらって、私はそれをエクセルに貼り付けてメーカーに送信するだけなんで、5分も掛からないですから大丈夫です」
「ほほー」
「ヒロさんはあとどれくらい掛かりますか?」
「俺?あぁ、今もう終わって、シャットダウンした所だよ」
「じゃ、そっち消しますね」
それを聞くと同時に、俺が座ってた島の真上の照明をパチっと消された。
今、事務所の中で照明が付いているのはじゅんちゃんの島の上二つだけ。
カーテンも閉まり、ブラインドも閉じていて、外も完全に夜モードになっていた。
さらに薄暗くなり、席に戻ったじゅんちゃんの顔がパソコン画面の明るさでボンヤリと青っぽく光っていた。
「こんな暗くすると一人で待ってるの怖くない?そんな節約しないでもっと明るくすればいいじゃん」
俺はそんな事を話しながらじゅんちゃんの二つ隣の席に移動した。
「怖いって、幽霊的なことですか?」
「とか、泥棒とか?」
「んー‥それよりも今は、ヒロさんに襲われる危険の方が怖いですね笑」
「おいおい、さすがにここでじゅんちゃん襲ったらやべーだろー」
「・・・」
パソコン画面を見ながらキーボードをカタカタして無言になってしまった。
媚薬の効果も無いみたいだし、そろそろ帰ろうかなと思った時だった。
じゅんちゃんから下ネタを振ってきた
「ヒロさんのアレって、大きいとか硬いって歴代彼女に言われたんですよねぇ?」
前にそんな自慢をしたっけか
「あ?あぁ、うん、まぁね」
「女の人、痛くないんですかね?」
「痛くないようにするのがテクニックよ!」
冗談っぽくエヘンとする
「ヒロさんって普段は優しいのに、ほんとに夜はSなんですかぁ?」
「うん、そうだねぇ」
「Sって、具体的にどんな感じですか?」
「相手のMの具合に合わせるけどね‥例えば〜言葉責めとか〜腕とか脚を縛ったり〜あ、亀甲縛りとかも出来るしね。後はケツ叩きながらやったりとか〜あとは‥」
「も、も、もういいです!わかりましたから」
まてよ?やっぱりさっきからなんか変だぞ?
「どのくらいおっきいんだろぅ‥」
これは独り言のように小さい声でボソっと呟いていた
「興味あるんだ?」
俺がそう答えたのにビックリしていた
聞こえていないと思ったんだろう
「あ、いや、その‥AVとかだと女優さんが大きいと気持ちよさそうにしてますもんね!」
慌てて取り繕うとして、完全に自爆してるねコリャ
「へぇ〜AV見るんだ?」
「あぁっ‥あの‥‥‥ハイ」
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-
10: さはーとさん#QllxRYA [通報] [コメント禁止] [削除]ひろさん
はじめまして。
今朝、見つけて拝読させてもらいました。
自分も媚薬をネットで買ってみた事はありますが全く効果でなかったのを覚えてます笑
自分もじゅんちゃんみたいな形とやってみたいものです。
うらやましーーーー0
返信
2023-04-21 15:42:59
-
9: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
2
返信
2021-12-31 05:14:43
-
8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
じゅんさん
初めましてじゅんです♡ヒロさんから、私と初めてした日の事を投稿したよって聞いて読ませて貰いました。今ヒロさんとお泊まりしてて、寝起きエッチが終わった所です(〃ω〃)コメント書いてくれた人ありがとうござ…
彼氏とは別れたんですか?3
返信
2021-12-30 21:48:08
-
7: じゅんさん 作者 [通報] [削除]初めましてじゅんです♡
ヒロさんから、私と初めてした日の事を投稿したよって聞いて読ませて貰いました。
今ヒロさんとお泊まりしてて、寝起きエッチが終わった所です(〃ω〃)
コメント書いてくれた人ありがとうございます!嬉しいです❤︎
この話の私目線バージョンを書きたくなりました♡
ヒロさんに相談してみます♩
いつか、投稿したら読んでもらいたいです(^^)17
返信
2021-12-30 08:33:23
-
6: ピンちゃんさん#FZlIIJc [通報] [コメント禁止] [削除]じゅんちゃんの天性の変態気質最高ですね!
ヒロさんの使ってる媚薬も気になるのでぜひ教えて貰いたいですー16
返信
2021-12-28 22:36:57
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]興奮。続編待ってます!
0
返信
2021-12-28 21:09:30
-
4: パンチラ至上主義者さん#IABhdmY [通報] [コメント禁止] [削除]じゅんちゃんメッチャエロいな。
興奮しまくりでした。続編希望です。0
返信
2021-12-28 16:19:05
-
3: 名無しさん#N2IoFQY [通報] [コメント禁止] [削除]危険日中出しではなかったのですか?
危ない日にやってほしいです!
最高の中出しですね!0
返信
2021-12-27 22:24:09
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]じゅんちゃん最高♪
もっとエロく調教されるじゅんちゃんが読みたいので続編お願いします0
返信
2021-12-27 19:16:22
-
1: シコ太郎さん#J2GGeQk [通報] [コメント禁止] [削除]じゅんちゃんエロくて最高!読んでてずっと興奮してたw続編まってます
0
返信
2021-12-27 18:13:43
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(2020年05月28日)
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