成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】夫をパンチラで挑発してセックスレス解消

投稿:2024-02-13 22:55:13

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆EAAGJFg

私は、夫とのセックスレスに悩んでいました。

ハッキリと「セックスしたい。」「セックスしよう。」とは言いませんでしたが、遠回しに要求をして、夫も意味を理解しているはずなのに「今日も疲れた。」などと言ってかわされていました。

そんなある日、私は、2歳の娘とお揃いのワンピースを買いました。

そこで、ある作戦を思い付きました。

私のワンピースを裾上げして、短くしました。

「どう?お揃いだよ。」

「2人とも似合ってるよ。」

そして、3人で公園に行きました。

娘が滑り台から降りて来るのを夫と見ていました。

滑り台の近くには、私たち家族しかいませんでした。

ここで作戦発動です。

「よーし!ママも滑るぞ!」

私は、滑り降りの上に登りました。

「いくよ!」

私は、夫が下で待つ滑り台を滑り降りていきました。

娘のにとってはロングのワンピースで、中にスパッツを穿かせていたのでパンチラしませんでしたが、私にとっては超ミニのワンピースで、中は生パンだったので、夫からは私のパンツが丸見えだったと思われます。

すると、夫が「ママが滑って来るのを撮ってあげるから、もう一回滑って。」と言ってきました。

「うん。」

今度は、夫の前で両脚を上げました。

「ヤッホー!」

夫は、滑ってくる私を撮りました。

「パパも滑ろう。」

「うん。」

私が滑り台の上に登る後を夫がついてきました。

夫からは、私のパンツが丸見えだったと思われます。

「今日は来て良かった。」

「疲れが吹っ飛んだよ。」

家に帰ると、娘が「眠い。」と言いました。

「お昼寝しようか。」

娘を横にして、私は四つん這いになって、娘を見守りました。

「寝たみたい。」

すると、私の後ろにいた夫が「ママ、パンツ見えてるよ。」と言いました。

「もう、エッチ。」

私が夫の方を見ると、夫がシャッターを押しました。

「おっ、いいのが撮れた。」

「どれどれ。」

「おぉ。」

「もう我慢できない、今すぐセックスだ。」

「私が誘っても避けてたのに。」

「避けてたんじゃないよ。」

「子供に見られたくなかったから。」

「寝てる間に違う部屋でしようと思ってたけど、目を離す訳にはいかないから、ここでしよう。」

「俺も2人目欲しいから。」

「うん。」

私達は、娘の横でお互いを脱がせ合いました。

「ちゃんと寝てる?」

「うん。」

すると、夫が私を抱き寄せました。

「キスから始めよう。」

「うん。」

久しぶりの夫婦のキスをしました。

「起きちゃうかもしれないから、早く入れて。」

「うん。」

「前から?後ろから?」

「下から突き上げて。」

「うん。」

夫が仰向けになりました。

夫の上に跨がり、チンコを握りました。

そして、マンコを近付けていきました。

「入る、入る。」

「入った、入った!」

私は、夫の上で、無我夢中で腰を動かしました。

忘れかけていた女の悦びが甦りました。

夫には申し訳ないけど、改めて「女に生まれて良かった。」と実感しました。

私は、声が響かないように口を手で覆いました。

「次は、後ろから。」

私は、こくんと頷きました。

喘ぎ声を抑えても、夫の激しいピストンによるパンパンパンパンという音が響いてしまっていました。

でも、バックは肌と肌がぶつかり合う音が他の体位より響くので興奮します。

「フィニッシュは前から。」

挿入する前に、夫が娘を見て「もうじきお姉ちゃんになるよ。」と言いました。

私は、また口を手で覆っていましたが、夫が「フィニッシュは顔を見ながらがいい。」と言って、手を握ってきました。

私は、口を閉じて「うー、うー。」と喘ぎ声が響かないように必死に耐えていましたが、最後の方は、口を開けて「アンアンアン!」「イクイクイク!」と喘ぎ声を出してしまっていました。

そして、夫が私の中でフィニッシュしました。

夫がチンコを私の口の中に入れ、私がお掃除フェラをしました。

「次はお掃除じゃないフェラして。」

「うん、口の中にいっぱい出して。」

「うん。」

すると、娘が目を覚ましました。

「パパとママ裸んぼ。」

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:41人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:45人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:8人
合計 138ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]