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【評価が高め】夫をパンチラで挑発してセックスレス解消

投稿:2024-02-13 22:55:13

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名無し◆EAAGJFg

私は、夫とのセックスレスに悩んでいました。

ハッキリと「セックスしたい。」「セックスしよう。」とは言いませんでしたが、遠回しに要求をして、夫も意味を理解しているはずなのに「今日も疲れた。」などと言ってかわされていました。

そんなある日、私は、2歳の娘とお揃いのワンピースを買いました。

そこで、ある作戦を思い付きました。

私のワンピースを裾上げして、短くしました。

「どう?お揃いだよ。」

「2人とも似合ってるよ。」

そして、3人で公園に行きました。

娘が滑り台から降りて来るのを夫と見ていました。

滑り台の近くには、私たち家族しかいませんでした。

ここで作戦発動です。

「よーし!ママも滑るぞ!」

私は、滑り降りの上に登りました。

「いくよ!」

私は、夫が下で待つ滑り台を滑り降りていきました。

娘のにとってはロングのワンピースで、中にスパッツを穿かせていたのでパンチラしませんでしたが、私にとっては超ミニのワンピースで、中は生パンだったので、夫からは私のパンツが丸見えだったと思われます。

すると、夫が「ママが滑って来るのを撮ってあげるから、もう一回滑って。」と言ってきました。

「うん。」

今度は、夫の前で両脚を上げました。

「ヤッホー!」

夫は、滑ってくる私を撮りました。

「パパも滑ろう。」

「うん。」

私が滑り台の上に登る後を夫がついてきました。

夫からは、私のパンツが丸見えだったと思われます。

「今日は来て良かった。」

「疲れが吹っ飛んだよ。」

家に帰ると、娘が「眠い。」と言いました。

「お昼寝しようか。」

娘を横にして、私は四つん這いになって、娘を見守りました。

「寝たみたい。」

すると、私の後ろにいた夫が「ママ、パンツ見えてるよ。」と言いました。

「もう、エッチ。」

私が夫の方を見ると、夫がシャッターを押しました。

「おっ、いいのが撮れた。」

「どれどれ。」

「おぉ。」

「もう我慢できない、今すぐセックスだ。」

「私が誘っても避けてたのに。」

「避けてたんじゃないよ。」

「子供に見られたくなかったから。」

「寝てる間に違う部屋でしようと思ってたけど、目を離す訳にはいかないから、ここでしよう。」

「俺も2人目欲しいから。」

「うん。」

私達は、娘の横でお互いを脱がせ合いました。

「ちゃんと寝てる?」

「うん。」

すると、夫が私を抱き寄せました。

「キスから始めよう。」

「うん。」

久しぶりの夫婦のキスをしました。

「起きちゃうかもしれないから、早く入れて。」

「うん。」

「前から?後ろから?」

「下から突き上げて。」

「うん。」

夫が仰向けになりました。

夫の上に跨がり、チンコを握りました。

そして、マンコを近付けていきました。

「入る、入る。」

「入った、入った!」

私は、夫の上で、無我夢中で腰を動かしました。

忘れかけていた女の悦びが甦りました。

夫には申し訳ないけど、改めて「女に生まれて良かった。」と実感しました。

私は、声が響かないように口を手で覆いました。

「次は、後ろから。」

私は、こくんと頷きました。

喘ぎ声を抑えても、夫の激しいピストンによるパンパンパンパンという音が響いてしまっていました。

でも、バックは肌と肌がぶつかり合う音が他の体位より響くので興奮します。

「フィニッシュは前から。」

挿入する前に、夫が娘を見て「もうじきお姉ちゃんになるよ。」と言いました。

私は、また口を手で覆っていましたが、夫が「フィニッシュは顔を見ながらがいい。」と言って、手を握ってきました。

私は、口を閉じて「うー、うー。」と喘ぎ声が響かないように必死に耐えていましたが、最後の方は、口を開けて「アンアンアン!」「イクイクイク!」と喘ぎ声を出してしまっていました。

そして、夫が私の中でフィニッシュしました。

夫がチンコを私の口の中に入れ、私がお掃除フェラをしました。

「次はお掃除じゃないフェラして。」

「うん、口の中にいっぱい出して。」

「うん。」

すると、娘が目を覚ましました。

「パパとママ裸んぼ。」

-終わり-
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