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体験談(約 32 分で読了)

【評価が高め】ドS痴女のフリをしてるが実はドM変態だったじゅんちゃんの先輩と3P「最終回」(1/4ページ目)

投稿:2022-02-17 11:00:28

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本文(1/4ページ目)

ひろ◆ITUmA0I(40代)
最初の話

ウチの会社にいた派遣社員の女の子。歳は当時23ルックス的には、セミロングで暗めなブラウンカラー身長は150cmくらい。胸はCカップくらいで、細すぎず太すぎず、特に物凄いイイ女と言う見た目じゃない。でも、切長の目でクールで大人びた雰囲気を持っているのに、たまに見せる笑顔は少女のよう…

前回の話

たくさんの閲覧・評価・コメントありがとうございます。じゅんちゃんも喜んでいます。さて、じゅんちゃんとのその後の話です。身体の関係を持ってからは、じゅんちゃんは自分の中にあったエロスをどんどん解放していきます。LINEでは、ほぼ毎日のように自らエロいメッセージや写真を送って…

続編ごとに評価もコメント数も少なくなってしまったので、まだまだ話はあるけど最終回にします。

皆さんを興奮させる話を書けなくてすいません。

じゅんちゃんも新たなセフレをここで探せるかと思ってたので残念がっていました。

今回は、じゅんちゃんと、じゅんちゃんの先輩♀との3Pをした話です。

ーーーー

それは俺が現場に入って、元請会社からとある急な変更を言われた日でした。

確か金曜日の仕事終わりでその変更を聞かされ、次の月曜日までに更新した図面を用意しなければならない状況でした。

当社には図面を書くCADを使えるのは二人しかいない中、その内の一人は連休を取得していて頼めない。

残るもう一人は幸運にもじゅんちゃんでした。

翌日の土曜日に電話で相談した結果、じゅんちゃんの勤務時間内に帰社出来そうになかったので、じゅんちゃんの家で会って図面の変更点などを教え、月曜日朝一から図面を更新してもらい、現場へ届けてもらう事になりました。

土曜の夜にじゅんちゃんちで‥そりゃぁもちろんエッチありだ!と期待したのは言うまでもない。

俺は土曜日の仕事をなるべく早く終わらせて、急いで向かった。

いつもの公園のパーキングに到着して、さぁ降りて部屋に向かおうとした時にじゅんちゃんからLINEが入った。

「なんか‥先輩が私んちに寄っていい?って連絡があって‥断れなくなっちゃいました。」

「え?ちょうど今、いつものパーキングに入ったとこなんだけど‥」と返信。

まぁ最悪、もし先輩が来るのだからエッチ無しとなったとしても、図面の話は急を要する。

だからそれだけは何としても話をしないといけない。

「ほんとごめん!でもまだもう少し掛かるみたいだから、先に図面の話をしちゃおうよ!」

「わかった!じゃぁ今から部屋行くね!」

そうして色々と書き込んだ図面と、変更点を撮影したデジカメを持って部屋へと向かった。

「あ!おつかれ様です!さ、先に写真ください!パソコンに取り込みますから」

部屋へ入るや否や、なんか仕事モードのじゅんちゃん。

真面目に仕事の話をした後にエッチな事をすると思ってた俺としては、なんかちょっと残念な気分になった。

「で、その先輩って人はいつ来るの?」

「んー、今◯◯橋の辺りだから30分くらいかなぁ」

その◯◯橋とは、県境にあって割と大きな橋だが、ここから距離は結構ある。

その橋の近くに駅はないし、まさか徒歩って距離でもない。自然と車で来るんだろうなと思った。

帰宅ラッシュ時間だから、少し混雑するくらいでも1時間以上かかる事だってある。30分と言う見立ては絶対甘いさ。

仕事の話を15分でなんとか終わらせれば‥ワンチャン、フェラくらいしてもらう時間ないか?なんて考えてしまった。

俺もじゅんちゃんも素早く行動した

図面を出して変更点を伝えたり、現場の写真を見ながら説明したり、とてもテキパキと事が進んだ。

俺は、フェラしてもらう時間ないか?という邪な気持ちからのテキパキだったが、じゅんちゃんはきっと先輩が来る前に俺を帰したかったからだろう。

いくつかの変更点を伝え、残り二つほどを伝えれば終わるという頃、インターホンが鳴った。

ピーンポーン

「え?もう来たのかなぁ?」

「んなわけ‥まだ20分しか経ってねーよ?」

インターホンで相手を確認すると、まさかの先輩だった

「あ!先輩!早かったですね!」

「順子ぉ〜おつかれー!来たぞー!」

「い、今開けますね」

ドタバタと玄関へ走っていった。

「いやーちょっと本気で飛ばしたわぁ」

「早かっ‥‥って、自転車で来たんですか?」

俺は部屋の中で会話を聞いていた。

「あれ?言ってなかったっけ?練習のあとそのまま寄るってさ」

「あ、そういう意味だったんですね!で、あの‥今ちょっと人が来てまして‥」

「え?もしかして彼氏?」

「違います!会社の人ですぅ!」

その会話が聞こえた時に顔を出した。

「あ、すいません!◯◯と申します!ちょっと仕事の打ち合わせをしてまして‥」

「あぁいえいえ、お邪魔して大丈夫ですか?」

先輩は玄関で座りながら背を向けて靴を脱いでいた。

「あと15分くらいで仕事の話は終わると思うんで‥」

「あー私の事は気にしないで!」

靴を脱いでコチラに向かってくる先輩を見て驚いた。

その先輩はじゅんちゃんの派遣元の会社の課長さんで、小林美樹さんというバリバリのキャリアウーマン!というイメージの人だった。

「え?あれー?ヒロさんじゃん?」

「ん?え?み、美樹さん!?」

以前、当社でCADオペレーターを募集している時に、派遣会社から売り込みがあって得意先になったところがある。

そこから派遣してもらってるCADオペの人材自体は1年単位くらいで交代してるものの、現場の急な増員の作業員や出張先での営業補佐役などの短期の人材もたまにお願いすることもあったりで、ずっとそこにお世話になっている。

その一番初めに売り込みをしてきたのが美樹さんだった。

最初、何回か来社した時に会ったが、その後はたまに電話で話をするくらいになっていた。

「お久しぶりですねー!電話ではたまにですけど、会うのはもう‥3年前ぶりくらいですかねぇ?」

「そ、そうですね!ご無沙汰してます!」

じゅんちゃんは美樹さんの派遣会社から来てくれているCADオペレーターで3人目なので、最初美樹さんが売り込みに来ていたり俺と面識がある事を知らなかったみたいだ。

「〜〜〜〜って感じだったんだよ!」

俺は経緯をじゅんちゃんに説明した。

「そうだったんですねー全然知らなかったですぅ」

「私も、まさかヒロさんが順子んちにいるなんて思わなかったですけどね?」

美樹さんはなんか含んだような言い方でニヤっとして俺を見た。

関係を疑っているように感じた。

「現場で急な変更があって、今夜会って話さないとならなくなっちゃって‥それでしょうがなくココで‥」

慌てないようにしたけど、ちょっとしどろもどろな説明になってしまった。

「それよりその格好って‥?」

美樹さんの格好は、身体にピッタリとした半袖半パン。主にピンクで白や黄色で派手な模様だった。

「あぁ、コレ?ロードのジャージだよ」

ロード?あぁ、自転車のロードレースで着ているようなやつだ!そういえばさっき降ろしたリュックにあの独特なヘルメットがくっついてたな。

「ロードレースやるんですか?」

「まぁねぇー‥あ、私の事なんていいから仕事の話どうぞ!」

美樹さんは部屋の奥に慣れたように座った。

「で、ここの寸法がいくつに変更でしたっけ?」

「あ、あぁ、そこが1500mmから1450mmに変わって‥」

仕事の話をしながらも、どこか集中出来ない。

ロードレースのその格好は、空気抵抗なども考えられているからだろうが、とにかく身体にピッタリとしていて、身体の線がくっっきりと見えるのだ。

どうしても視界に入ってしまうので、ついチラッと見てしまう。

赤ペンで変更点を旧図面に書き込みながら真剣に確認しているじゅんちゃん。

図面を見てるフリをしながら横目で美樹さんの脚や胸をチラ見する俺。

美樹さんは40歳既婚、身長は低くて150cmないくらい。超スレンダーで手足もウエストも折れそうなくらい細い。そして胸も小さ目。

だが、サラっとしたロングヘアーで前髪を作らず、2:8くらいで分けて片目が髪に隠れていて、妖艶な雰囲気がプンプンするんだ。

顔も杉本彩のようなキリリとした美人なんですよ。

「ヒロさん?コレで変更点は終わりですか?」

「あ、あぁ、うん、コレで全部‥かな」

「わかりました。なる早がいいなら明日休日出勤してやっちゃおうかな‥」

「いやいやいや、月曜の朝一でいいって!」

「おー?仕事の話は終わった感じ?」

スマホをいじってた美樹さんが顔を上げた。

そういえば一体何の用事で美樹さんが来たのかは知らなかったが、変に長居をして関係を怪しまれるのも嫌なので、広げていた図面をまとめてファイルにしまい、そそくさと帰り支度を始めながらも、他人行儀な風に振る舞った。

「じゃぁ何かわからない所があったら気兼ねなく電話くださいね!急なお願いをしてるのはコッチなんで」

「多分大丈夫です!月曜日なる早で仕上げますね。」

そんな会話をして立ちあがって帰ろうとすると、美樹さんに引き留められた。

「あのさ、さっきコンビニで買ってきたんだけど、良かったらヒロさんもどう?」

美樹さんはリュックからビールやらツマミやらを出してきた。

「え?飲むつもりだったんですかー?」

「そりゃー語るには酒でしょー」

「あ、俺は現場からの帰りなんで車なんですよ‥」

断って帰ろうとしたけど、だったらコーラとかお茶とかで付き合ってよと強めに誘われて、しぶしぶ座り直した。

「ま、まぁ、少しなら‥」

「久しぶりじゃないですか!ね!」

「先輩はほんと強引ですよね。」

「なによーいいじゃない!男の意見って大事なのよ!」

何やら恋バナのような雰囲気だと思った。

テーブルの上のノートパソコンやら資料を片付けて、酒やツマミを用意していると、美樹さんはじゅんちゃんのタンスを勝手に開けだした。

「ちょっ!美樹さん!勝手に開け‥」

「ねぇ、なんか部屋着貸してよ!それともこのままの格好で飲めってゆーの?」

俺はそのままで構わないけど‥なんて思った

「もう、わかりましたから引き出し閉めてください!ほんとに‥」

呆れた様な顔でキャミとTシャツとショーパンを美樹さんに渡した。

すると、部屋を出ていき、風呂場へ着替えに行った。

その時、俺の横を通る時に下心ありでチラッとケツを見たが、お尻の部分はパットのような物が入っているらしく、全然エロくなくて残念だったのを覚えている。

「ねぇ、この三人で飲むって大丈夫ですかねぇ?」

「なんかボロが出たらヤバいよねぇ?早めに帰った方がいいよな俺」

小声で喋って、なんとか俺が帰るタイミングを作ろう!という目標の共有は出来たはずだった。

「ふぅー!楽になったぁー」

着替えて戻って来た。

じゅんちゃんは女性にしては少し身長も大きい方で、胸もある。

なので美樹さんが着ると、Tシャツもダボダボだし、ショーパンに至っては片方の裾に両足が通るんじゃないか?ってくらいブカブカだった。

「なんかさー、キャミもTシャツもブカブカでさぁー‥貧乳の私への当てつけだよなぁー」

手でおっぱいを抑えてじゅんちゃんを睨む

「それを言うなら、ショーパンがそんなブカブカなんて、ウエストも脚も私が太いってのがバレるじゃないですかー!」

じゅんちゃんが口を尖らせて言った。

なんかもう最初っから女子トーク全開なわけで。

俺はなんか場違いな感じで、早速ツマミに手を伸ばして二人の会話をキョロキョロしながら聞いていた。

どうやら美樹さんは旦那の愚痴を言いに来たらしく、じゅんちゃんは独身なので多くは語らずにウンウンと聞き役に徹しているのに対して

俺はたまに意見を求められ、男はこう思う事が多いかも?と曖昧な答えをしていた。

「世の中で浮気しない男なんていないじゃん?」

「そう言いますよねぇ」

「いや、それを言うなら、浮気を出来る男と出来ない男がいると思うけどね」

たまに哲学じみた事も挟みつつ、自分の立場を危うくしない様に言葉を選んで答えたりしていた。

「でも私はね、浮気自体は別に気にしないんだよね。」

「え?そうなんですか?」

「だって、美樹さんモテるから、男遊び激しいですもんね〜」

「ちょっとー!私は順子みたいにヤリマンじゃないんだから!」

「それなんか酷くないですか?私は独身ですけど、美樹さんのは不倫じゃないですか!」

「セックスなんてスポーツと一緒でしょ!心が無いセックスなら不倫じゃないし!」

「それは先輩の意見で、世間ではそれを不貞行為っていうんですよ!」

酒のせいか、少しヒートアップして来てしまった。

こんなタイミングで、じゃぁ俺はこの辺で‥とは切り出せない雰囲気。

でも‥二人共、お互いの男事情を知ってる様な話し方だし、そんな風に言い合ってるのに冗談を挟んでケラケラ笑ったり、なんでも言い合える仲だっていう事は受け取れた。

「ところでヒロさんはもう順子とヤッたの?」

「ちょ、ほんとそう言うのやめてください!」

「ねぇ、どうなの?」

「こんなオッサンじゃ相手にされないですって!」

「この子、歳は関係ないと思うよ?」

「ほんとやめてください!」

俺には、関係がバレないように話題を変えようとしてるじゅんちゃんの慌てっぷりがワザとらしく感じてしまったが、美樹さんには違く映ったようで

「順子、そんな慌てて男好きなのを隠そうとしても無駄だから!ヒロさんくらいになれば、アンタがヤリマンなのもきっとわかってるかもよ〜?」

「じゅんちゃんはウチの会社のアイドルですよ!クールビューティーですから笑笑」

「え?クールビューティー?エロエロセクシーの間違いでしょ?」

美樹さんはだいぶ飲んで出来上がって来たっぽかった。

そして、じゅんちゃんもだいぶ酔っ払っていた。

会話は俺への質問コーナーみたいになってしまい、清純派・ギャル系・お姉さん系、どれがいいか?みたいな事から

巨乳・美乳・貧乳、どれがいいか

好きな体位は?など、どんどん下ネタへとシフトしていった。

「あの‥俺、そろそろ」

「だーめ!」「ダメです!」

二人の攻撃の矛先が完全に俺に向いていた。

答えに困る質問ばっかりだし、関係もバレないようにだし、すんごい難しいミッションの連続。

なんか、もう、俺も飲みたくなってしまった。

そんなに飲んで、自転車で帰るのかを美樹さんに聞くと、泊まる!と言い出し、泊まると知らなかったじゅんちゃんも、別にいっかーって感じになっていた。

そして、二人に俺も泊まって最後まで付き合え!と強めに言われた。

逃げるなみたいな感じで、酒を飲ませちゃえば運転出来なくなるので、二人が俺の横にきてお酌をしてくれた。

「ささ、お客様、コップをどーぞ」

「ビールでいいですか?プシュ!さぁ」

肩と肩が当たるくらいで左右から挟まれちゃったし、もう俺も諦めて客みたいな演技をしてビールを一気に飲み干した。

「プハーッ!やっぱうめぇわ」

「こんな美人二人に挟まれて、お客様は幸せですね!」

「片方は貧乳ですけど許してくださいね。感度はいいみたいなので❤︎」

「そっちの子はケツでかいんですけどすぐヤラしてくれるから狙ってみてくださいね」

女ってこえぇ、そう思いながら飲んだっけか。

寄りかかってきている美樹さんの襟首の隙間を上から覗いてみると、ダボダボのTシャツとキャミが浮いていて、小さいおっぱいと乳首までがハッキリと見えた。

そのキャミはカップ付きの物だったみたいで、外からは乳首のポッチは見えなかったが、そのカップがおっぱいより全然大きいのでスカスカなようだ。

そして、さっきチラッと見えてしまったのだが、ショーパンの下もノーパンのように見えた。

誘っているのか‥?とかも思ったけど、そういうそぶりはないので、逆に俺に襲われる事なんてないと安心しきってリラックス出来る格好になっているだけなんだ‥と、自分に言い聞かせていた。

‥時は過ぎ‥‥

俺はなんかの物音がして目が覚めた。

どうやらじゅんちゃんのベッドで寝てしまったようだ。

照明は消えて真っ暗。今何時かもわからないし、自分のスマホがどこにあるかもわからない。

そんなに飲んだわけでもないのに、結構酔いが回っちゃってるみたいで、片目を開けるのがやっとだった。

あの二人は‥?やっと暗さに目が慣れて辺りを見回すと、ロフトの上に小さい灯りがある。

そして今、物音から察すると二人のどちらかがトイレに入っている様だった。

頭がポォーっとするし、ちょっと頭痛もする。細かい事は考えられない。一旦起きたけど、このまま寝てしまいたい‥そんな感じだった。

パタン‥

トイレから出て来てこちらに歩いてくる音が聞こえる。

俺は目を開けられないから寝たフリをする事にした。まぁ、そのまま二度寝をしたかったからなんだけど。

「ヒロさん‥」

耳元でヒソヒソ声で呼んで来たのはじゅんちゃんだった。

「ヒロさん‥起きてる?」

俺は今起こされたように片目を少しだけ開けて返事をした

「ん‥‥んーっ‥‥ふぁぁ‥じゅん‥ちゃん?」

「ヒロさんの寝起きかわいいですね❤︎」

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話の感想(12件)

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  • 12: さはーとさん#QllxRYA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ひろさん

    3P羨ましいです。
    もっともっと、エロエロお願いします。

    写真がなかったのがさみしかったです

    0

    2023-04-21 18:24:07

  • 11: エロ親父さん#c1WDgiA [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回はエロい写真は無いのですね。とても残念です。
    お三方の痴態を想像して愚息は久々に固くなりました。

    よかったら他のエピソードもお願いします。

    じゅんちゃんにお手合わせをしていただきたいです。

    前作にコメントした「エロ親父」です。(遅漏なので中々逝かないです。)

    0

    2023-01-23 22:28:42

  • 10: ごんべえさん#JoggRIY [通報] [コメント禁止] [削除]
    初めまして、最終回なんですか?
    結構文章うまくて、結構すきだったので、続編見たかったです。

    あと画像見たかったけど、なかったです。

    0

    2022-02-20 16:14:14

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    わがままを言わせていただければ、続編を書いて欲しいです。画像興奮しました。
    じゅんちゃんのおまんこのアップが見たいです。(当然モザイクありで)

    0

    2022-02-19 19:43:16

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最終回とても残念です
    読みながら何回も抜かせてもらいました
    Mのじゅんさんにこんなことを思うのもなんですが…めちゃくちゃに犯して欲しいです(笑)
    23歳童貞です(笑)

    0

    2022-02-19 18:02:47

  • 7: もんきちさん#MmRIhQQ [通報] [コメント禁止] [削除]

    ヒロ(じゅんちゃん代送)さん
    コメントありがとうございます!じゅんちゃんにスクショしてコメントを見せたら返事が来ました。もんきちサンへコメントありがとうございます❤︎私達の話を読んでいただいて嬉しいです(//∇//)このサイトでセ…


    返信ありがとうございます。
    まさか、返信が来るとは思っていなかったので嬉しいです。
    一応自分は都内在住ですが、行ける距離でしたらそのお話に興味あります。
    返信を来て、もう一度前回の画像を見ましたがおっぱいとお尻をたくさん揉みしだきたいな~と思いました。
    それを思っただけでも勃起してしまいました笑

    0

    2022-02-19 17:05:47

  • 6: Sさん#MQAkFQQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    北海道に住んでるsです。私も毎度嫁に隠れて読んでおり、最初からお二人のファンでした。[もう夜の生活が少なくて寂しい日々の中こんな素敵な2人がいると思うと毎度楽しみにしながら固くし読んでました。泣]今回初めてコメントをしました。内容も凄く興奮する内容で、毎度画像楽しみにしておりました。[特に1回目・2回目の画像好きでした。初めて見た時はすごく綺麗で一瞬フリーズしました。笑][最後になくて残念でした]初の感想ですがお許しください。お二人の今後の投稿ないのが非常に残念です。読んでる人が多くいて、人気投稿になってると思うので、できれば続けて欲しかったです。凄くリアルな内容で、何度も読み返してました。今後のお2人のステキな生活一度見てみたいですし、どこかでステキな体験をしてる2人を聞きたいですね。

    2

    2022-02-19 14:52:35

  • 5: 変態仮面さん#IoExhJQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    じゅんちゃんの四つん這い綺麗ですね!
    投稿も全部読んだけどエロくて最高でした
    読んでて思わず勃起していきそうになるぐらい興奮 できたら再投稿お願いします。

    1

    2022-02-19 09:38:56

  • 4: ヒロ(じゅんちゃん代送)さん 作者 [通報] [削除]

    もんきちさん
    久しぶりにこのサイト来たら最終回ですか~、残念です。出来ればもう少し見たいです。一個前の話も今日見たのですが、そこに添付している画像は、じゅんさんのスタイルの良さとポーズのエロさでめっちゃ興奮してその…


    コメントありがとうございます!
    じゅんちゃんにスクショしてコメントを見せたら返事が来ました。

    もんきちサンへ
    コメントありがとうございます❤︎
    私達の話を読んでいただいて嬉しいです(//∇//)
    このサイトでセフレを探せたらいいなと思ってたんですが、コメントが全然無いので諦めたんです。
    だからヒロさんにも最初回にしてもらいました。

    もし関東にお住まいならインスタの裏垢を教えますので、ヒロさんと3Pしませんか(´∀`*)?
    ここでセフレ探すのは一応もうしないつもりなので最後にもう一人くらいの方としたいです♪

    1

    2022-02-19 07:24:47

  • 3: ひろさん 作者 [通報] [削除]

    ピンちゃんさん
    羨ましい限りで…なんて言う媚薬使ってるのか教えてー


    コメントありがとうございます。
    媚薬は日本では市販されてない物のようで、知人から貰った物です。中国から輸入したと聞いてます!

    0

    2022-02-19 07:17:47

  • 2: もんきちさん#MmRIhQQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    久しぶりにこのサイト来たら最終回ですか~、残念です。出来ればもう少し見たいです。
    一個前の話も今日見たのですが、そこに添付している画像は、じゅんさんのスタイルの良さとポーズのエロさでめっちゃ興奮してそのまま本文も読みました。
    こんなエロイ女性がいて羨ましいです。

    0

    2022-02-18 21:11:03

  • 1: ピンちゃんさん#FZlIIJc [通報] [コメント禁止] [削除]
    羨ましい限りで…

    なんて言う媚薬使ってるのか教えてー

    0

    2022-02-17 22:22:46

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