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アルバイト女性のお願いを聞き入れた話 第五章

投稿:2021-12-30 14:21:59

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サキエル◆GWdxF5M
最初の話

これはちょうど1年前の12月中旬の頃のお話です。私の会社は12月は繁忙期で、その時期だけアルバイトを採用していました。その年も4人のアルバイトを採用して、業務を手伝ってもらっていました。私の部署には女性が1名、アルバイトして配属されました。印象としては、コロコロと笑う明るい女の子で、…

前回の話

足音を立てて近づいて行くと、カヨちゃんの身体がピクッと動いた。私は鼻で大きく深呼吸してから、ガムテープで巻いた手を優しく握る。緊張しているカヨちゃんを落ち着かせるためだが、私の気持ちを落ち着かせるためでもあった。握った手を、ギュッと握り返してくれた。さあ始めよう!手を離し、私は椅…

「もっとイジメてください」

私はアマゾンの箱を持ってきて、カヨちゃんのリクエストに応えようと、次の攻め具を選んでもらおうとした。

「いろいろ買ったんだよ、見てみる?」

カヨちゃんは椅子に固定されてるので、膝の上に置いて箱を開けてみせた。

「おおすごい!」

目を丸くして、攻め具を品定めしだした。

「クリトリスを吸引するやつはヤバかったです、足と手をガムテープで止められてるから逃げられないし」

「商品の紹介に異次元の快感って書いてあったから、レビューに星5個で投稿しないとね」

「私も買おうかな?」

「カヨちゃんへのクリスマスプレゼントにするよ」

「ありがとう」

私は箱の中の攻め具を整理していると

「その細いバイブは?」

「あっこれはね・・・」

「お尻のバイブですか?」

「まあついでに買ったんだけど」

「私はお尻はしたことないです」

「そうだよね、これは使わなくていいか」

「使ってください」

「えっ大丈夫なの?」

「興味あります、もし痛かったらやめてください」

「わかってる、カヨちゃんはイジメたいけど、気持ち良くしたいからね」

「はい!」

「アイマスクはどうする?」

「お願いします、ゾクゾクしちゃうから」

私はアイマスクを着けて、プレイを再開した。

乳首の吸引器を外して、吸引で赤くなってしまったおっぱいを優しく撫でた。

長時間ガムテープで固定したいると、肌が荒れてしまうので、ガムテープも外してあげた。

自由を取り戻したおっぱいが、プルンと弾んでいる。

口で右の乳首を舐めて、右手で左の乳首をコリコリした。

口と手の中で、硬さを増していく乳首を堪能する。

さっきはカヨちゃんに見せなかった、ベビーオイルをおっぱいに垂らしていく。

オイルが冷たかったのか、ピクッと反応したが、すぐにオイルを伸ばすように、手のひらでまんべんなく広げていく。

おっぱいを下から上へと撫であげると、プルンプルンとして、その感触がたまらない。

もちろん途中の乳首には、手を停車させてコリコリするのを忘れてはいない。

「どう気持ちいい?」

「気持ちいいです、乳首を摘んで欲しいです」

オイルに濡れた乳首を、ギュッと摘んでみる。

「アア〜」

と可愛い吐息が漏れる。乳首を摘む指に力を入れると、オイルで滑ってしまった。

「ごめん、痛くなかった?」

「もっとイジメて」

乳首を何度か摘んでから、吸引器で強めに吸引したままにしておいた。

膝に巻いたガムテープを一旦外して、背もたれと座板にクッションを置いて、足を高く上げる姿勢にして、降ろした足を肘掛けの外に垂らすようにして、ガムテープで固定した。

これでオマンコは上を向いた状態に出来た。

細いアナル用のバイブを取り出して、ベビーオイルをオマンコから垂らして、お尻の穴まで到達させた。

指でお尻の穴をそっと触ってみる。

「どんな感じ?」

「ウーン、くすぐったい」

「指を入れてもいい?」

「はい、お願いします」

人差し指にオイルを絡めて、お尻の穴にゆっくり挿入をしてみるが、薄茶色の穴は侵入を拒むように押し返してくる。

「ちょっと力を抜いてみて」

カヨちゃんは大きく深呼吸して、そしてゆっくり息を吐いた。

人差し指の第一関節まで入れることが出来た。

「痛くない?」

「痛くないけど、変な感じです」

「ちょっと動かしてみるよ」

カヨちゃんは口をキュッと閉じて、侵入に備えていた。

口を閉じたのと同時に、お尻の穴もキュッと閉まるのを指先に感じた。

抵抗が強くて、第二関節まで挿入することは諦めた。

「バイブ入れてみるよ」

カヨちゃんは答えずに、小さく頷いた。

指よりも細く、先端が尖っているバイブは、指よりもすんなりとお尻の穴に吸い込まれた。

「ウワァーーーン」

「痛くない?」

「変な感じ、ウンコが出そう」

「あとで浣腸してみる?」

「買ってきたんですか?」

「ウエルシアで買ってきた」

「変態だあ、うーん?治療お願いします」

話をしながら、バイブを出し入れし続ける。

オイルが潤滑油になってだいぶ奥まで入るようになってきた。

「お尻気持ち良くなってきました」

「じゃあバイブ変えるよ」

一回り太い電動バイブに変えて、お尻の穴に入れてから、スイッチを入れる。

ブーーーンと振動音が手に伝わってくる。

「アア気持ちいい、ウンコ出ちゃいそう」

ベビーオイルをバイブまわりに垂らしてから、バイブの出し入れを早くする。

「アゥアゥ出ちゃう、出ちゃう、アア逝っちゃう」

オマンコから愛液が溢れてきて、カヨちゃんは逝ってしまった。

「カヨちゃん、トイレに行く?」

「先に治療してください、山本先生」

私は箱の隅に入れてある紙袋を取り出した。

この話の続き

「治療してください」#ピンクの言葉を受けて紙袋からイチジク浣腸を取り出した。人生で便秘になったことが無い私は、浣腸をしたことは無いし、手に取ることも初めてだった。「カヨちゃんは浣腸したことある?」#ブルー「無いです、初めてです」#ピンクまさに童貞と処女のセックスみたいになってしま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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