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とあるクズ警察官の妄想話5

投稿:2021-11-07 09:17:46

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とあるクズ警官◆FFA1MGA(岩手県/40代)
最初の話

自分は今とあるところで警察官をしています。初めは自分も熱意ある正義感の強い悪を許さない警察官で、殺人事件や強盗などの重大な事件の捜査をしていました。しかしある日上のミスを押し付けられ、生活安全課にとばされることに。もちろん抗議はしましたが、それも虚しく空振りに終わりました。それからは…

前回の話

続編希望ありがとうございます。今回はある盗撮グループとの出会いの話。ある日高校生が盗撮したと連行されてきました。女性が後ろを振り返るとその高校生がスカートの中に携帯を入れていたらしく、逃げようとしたところ偶然前ににいた別の高校生が捕まえたみたいでした。ちなみに被害者はみちょぱにの…

続編希望ありがとうございます。

前回の盗撮グループの紹介から

隼人・・・あまりしゃべらずおとなしい子

龍司・・・親は地元の議員このグループのリーダー?

敦・・・地元の病院の院長の息子金持ちでカメラや予備の携帯を用意

ほかの2人はこの3人に逆らえないような奴らでその時いける奴で毎回変わっていました。

ある日いつものように巡回にいくと例のスポットに龍司たちが。

自分「調子はどうだ?」

龍司「俺たちも今きたとこ。そろそろ来る頃だし。そっちは?いいのとれた?」

この時はまだ自分は警察だといっていませんでした。

自分「ああ。後で交換するか。」

そういってお互いの戦果をみせあっていると。

龍司「きた。」

書き忘れてましたがこの先には駅もあり時間や曜日などによっては毎回来る人も決まっています。

みると前回のめるる似の子がやってきました。

今回は絶好にとりやすそうな膝ちょい上ぐらいのミニの花柄フレアのスカートでした。

龍司「あの子はいつも生パンだから最高。」

そういうとタイミングをみて出発。

自分もついていく。

めるるにの子の前には淳と隼人

後ろには龍司その後ろに自分さらに後ろに2人。

めるるにの子は音楽を聞いていて気づくこともなくエスカレーターに。

龍司はこちらをみてニヤッとするとカメラをスカートの中に。

さらに足を少し開いて乗っていたのでスカートの奥に手を入れフロント部分も(笑)

おいおいバレるぞと思いましたが、意外とバレないもので無事撮影終了。

スカートの中から手を抜いてすぐに再生。

後ろから動画をみると少しお尻に食い込んだ白の生パン。

奥に突っ込んだから時フロントの花柄までバッチリ(笑)

まさか後ろで自分のパンティーを動画でとられ鑑賞されてるとは夢にもおもってないでしょう(笑)

そのまま上につきなにごともなく彼女は駅に。

龍司「最高(笑)」

自分「あの子は毎日くるの?」

龍司「いや週3回大体この時間に・・・つか早く戻らないともう1人ターゲットが(笑)」

戻るとそこには丁度丸高愛美似の子が(笑)

その日は膝上ぐらいのデニムのミニスカでした。

龍司「あいつはいつも重ねなんだよな。まあいつもはみ出してるけど(笑)」

そして撮影へ(笑)

先程と同じように確認するとまさかのピンクサテン生(笑)

すぐに再生をとめあと少しエスカレーターが残っていたのでがっつり撮影に(笑)

そして丸高愛実似の子もそんな恥ずかしい動画が撮られているとも知らずそのままどこかに(笑)

龍司「うひょーラッキー(笑)」

自分「そういやこのエスカレーターそこから丸見えだから撮る時は上も一様確認しとけ。」

龍司「えっどこ?」

自分「こっちにこい。」

そしていつも自分が上から確認する場所に。

龍司「うわ本当だ。おっさんもここからみて気づいたの?」

いつのまにかおっさん呼ばわりされてました(笑)

自分「そうだ。気を付けろよ。」

龍司「ありがとう。気を付けるよ。」

その日は動画を交換してわかれました。

またある日いそのスポットにいくと何故か帰ろうとしてる龍司たちに出会いました。

自分「よう。帰るのか?」

この日はめるる似の子たちがくる日でした。

龍司「ああ。他の盗撮野郎がいるから今日はやめとく」

そういうとある男を指差しました。

みると見るからにオタク風の大学生ぐらいの男が。

龍司「あいつ撮り方も危ないしバレてこのスポット潰さないか心配だよ。」

そういうとどこかにいこうとしました。

自分「まあまて。あいつを捕まえてやろうぜ(笑)」

龍司「どうやって?」

自分「まあついてこい。」

しばらくまっているとめるる似の子が。

さすがにここでつかまえるとめるる似の子も警戒する様になるのであえて犠牲に(笑)

先回りして上にいきいつもの場所で確認すると確かにスマホでがっつりとっていました(笑)

さらにこいつはスカートの裾をめくりさらに中まで(笑)

確かにこれはいつばれてもおかしくない・・・

幸い気づくこともなくめるる似の子はどこかに。

そして大学生は下に。

しばらくすると丸高愛実にの子が

ここもスルーで上から見ると同じようにスカートをめくり撮影していました。

幸いこちらもバレずセーフ。

案外めくってもバレないものなのか?

下に戻り待っていると今度は田中みな実似の子が。

自分「あの子は?」

龍司「たまにくる子で生と重ねは半々ぐらい。」

自分「じゃあこの子も犠牲になってもらうか。」

この子も上から見ているとスカートをめくられました。

しかしこの子にはバレたのかスカートを手で戻され後ろを向くとそのまま歩いて上がっていってしまいました。

龍司「おいおいバレたんじゃねーの」

自分「確かにあぶないな・・・」

早急につかまえないと。

しばらくすると

松井玲奈似のロングスカートの子が。

自分「あの子は?」

龍司「いや今まで見たことない。」

自分「ならあの子やったらつかまえるか。逃げたら頼むな。」

龍司「OK」

この時には龍司たちものりのりに(笑)

上につき見てるとやはりやりました。

上につくと

自分「お嬢さんちょっといいですか?後ろの君盗撮してたよね?」

オタク風の大学生はダッシュで逃げようとする。

自分「おいこらまて!」

それに反応してすかさず龍司たちがが追う。

さすが足が早いと自負していただけありすぐに捕まえた。

そしてこっちに連れてきてもらう。

自分「携帯出せ。」

観念したのか素直に従う大学生

自分「ロック解除しろ。」

素直にロック解除。

自分「確認するぞ。」

そういうと動画のアプリへ

中をみると時間的にさっきとられたものが。

自分「すいません。確認してもらってもいいですか。」

松井玲奈似の子「はい。」

そういって動画を再生

そこにはバッチリ水色の生パンが(笑)

自分「これはあなたのですか。」

松井玲奈似の子「はい・・・」

そういと大学生のほうを睨みつけてました。

自分「○時○○分盗撮の現行犯で逮捕。君たちも協力ありがとう。」

龍司たちはめちゃくちゃ驚いてました(笑)

そこから龍司たちとは別れ松井玲奈似の子と大学生を連れて警察にいき取り調べを。

他の動画も確認すると

めるる似の子は水色

丸高愛実似の子はハミパンから白いのが

田中みな実の子は黒の生パンでした。

その後携帯をみると何故か隼人から着信が

折り返すと

自分「もしもし?どうした。」

隼人「おじさん警察官だったんだね。」

自分「そうだ。」

隼人「へぇー」

しばらく沈黙が続きました。

自分「まさから俺を脅す気か?」

一瞬嫌な考えがよぎりました。

隼人「まさか!そんなことは絶対しないから安心して。」

自分「そうかならよかった。」

隼人「ああそこは信頼してくれていいよ。」

隼人「ところでおじさん○日て空いてる?」

○日は丁度非番の日でした。

自分「あおその日は非番だからよっぽどの事件が起きない限りはな。」

隼人「なら○時に△△にきてよ。」

△△とはこの辺りでは有名な料亭みたいなところでした。

自分「は?なぜだ?」

隼人「いいからきてよ。もし無理そうなら連絡して。」

自分「おいっ・・・」

電話をきられました。

これは何かまずいことになったかと思いその後はしばらく彼らに連絡を取らず、あのスポットにもいきませんでした。

そして約束の日

何か事件が起きないかなと思っていたのですが何事もなく約束の時間に。

自分は不安な気持ちで料亭の前に

自分「もしもしついたぞ。」

隼人「中に入って○○といって。」

そういと電話を切られました。

覚悟を決め中に入るとそこには隼人、龍司、敦と3名いました。

1人は地元議員で龍司の父親

1人はわからず

そしてもう1人有名政治家でした。

自分「えっ?」

驚いてあたふたしてしまいました(笑)

政治家「驚いたかね。まあ座りなさい。」

自分「はあ。」

冷静になり席につきました。

政治家「初めまして。隼人の父です。」

なんと隼人は有名政治家の息子だったのです。

そして龍司がリーダーと思っていたこのグループのリーダーだったのです。

自分「・・・」

あまりの衝撃に言葉を失っていると。

政治家「はっはっ。驚いたかね。」

自分「ええまぁ。」

有名政治家「そうかそうか。実はこのバカ息子はこまったもので・・・」

要約すると隼人は東京で盗撮で捕まったらしい。

金の力で示談し不起訴になったものの高校にはばれいづらくなりここに飛ばしたとのこと。

しばらくはおとなしくしていたが偶然龍司と敦が盗撮していたのを目撃。

その時龍司と敦は盗撮に興味があったものの、隼人に簡単にバレるようなやり方をしていた。

そして3人はばれない方法を考え今の方法に至ったらしい。

政治家「しかしもしこれで捕まっても安心だね。ねぇ?」

自分「はい・・・」

もともともし捕まったら何とかしてやろうとは思っていたがこれは少し厄介なことになったなと・・・

この出会いから流れが大きく変わるのですがまた需要があれば。

-終わり-
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