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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】大好きな美人人妻の娘に言い寄られてしまった件(3/3ページ目)

投稿:2021-09-02 22:28:51

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本文(3/3ページ目)

ずっと僕の精子が口に残っているのもと思って飲み物を取りにいきました。

まだ、キスもしたいし、せめて流し込んでもらわないと・・。

飲み物を渡して、少し話をしたりしてるうちに、由良ちゃんがチンチンを触りだしました。

「マコさんのおチンチン。可愛いですね?さっきまで硬かったのに今はふにふにしてる。」

「そんな事してたらまた硬くなっちゃうよ?」

と言っている間にムクムク硬くなってきてしまいました。

「本当だ。すごいですね。」

「こんな可愛い子が裸で隣にいて、触ってきたらそうなるよ。責任とってね?」

由良ちゃんに抱き着いてキスを始めました。

「マコさんのキス。気持ちいい。」

フェラで緊張が解けたのか、由良ちゃんの方から積極的に求めてきました。

僕も興奮して力が入ってしまします。

さっきよりも乱暴に胸を揉み、オマンコもべろべろ激しく舐めまわしました。

「あん。マコさん。気持ちいい。舐め方エッチだよー。ああ。」

クリトリスに吸い付き、また、指をオマンコに挿入しました。

今度は、少し中で指を曲げて、膣内を刺激してみました。

「んっ。ああっ。なに?ああっ。そこっ。んん。」

凄くエロい反応。さっきよりも愛液が溢れて来ています。

「由良ちゃん。そろそろいいかな?」

「・・はい。私も入れて、あっ。マコさんのおチンチン。オマンコに入れて欲しいです。」

わざわざ言い直して可愛いな。

僕は由良ちゃんの体を少し起こして、肘で体を支えさせました。

それにしてもいい眺めです。

美少女がニーハイソックスを履いたまま股を広げ、オマンコを見せつけているのです。

僕は、由良ちゃんのオマンコにチンチンを押し当てました。

「じゃあ入れるね。痛かったら無理しちゃダメだよ?」

「・・はい。」

グッ。グッと少しづつ由良ちゃんの処女マンコにチンチンを入れていきます。

やっぱり少しきつめです。

あっ。ゴム忘れたと思った時には、もう半分位入ってしまっていました。

いつもしないので完全に忘れていました。

由良ちゃんも何も言わなかったし外に出せばいいかと、そのまま続行です。

「・・んっ。あっ。・・・ん。」

「見える?由良ちゃんのオマンコにチンチンが入って来てるよ?」

「ああっ。は、はい。見えます。んっ。」

「平気?」

「はい。お願い。そのまま入れてください。」

ここまでくればもう痛くないのかな?

僕はそのまま、腰を先に進めました。

「全部入ったよ?平気?」

「はい。ちょっとヒリヒリするけど平気です。」

念のため動かずにしばらくキスをしていました。

ついに僕は由良ちゃんの処女マンコを犯してしまいました。

力が入っているのか、きつく締め付けてきます。

「もう。動いて大丈夫です。マコさんにも気持ち良くなって欲しい。」

「じゃあ動くね。」

体を楽にさせてキスをしながらゆっくりと腰を動かしました。

「ん。ああ。あん。あんっ。おチンチン。入ってる。あん。」

「うん。由良ちゃんのオマンコ気持ちいいよ。」

言葉の通り、オマンコが気持ち良すぎてヤバいです。

初めてのせいか、少しきつめで出し入れすると、時々ゴボッと音がしています。

「ああ。凄く感じる。マコさん気持ちいい?」

「うん。凄く。」

「もっとしても大丈夫です。私でいっぱい気持ち良くなってほしいの。」

くちゃ。くちゃ。ゴボッ。くちゃ。といやらしく音が聞こえます。

「凄いよ。由良ちゃんエロ過ぎ。めちゃくちゃ感じちゃうよ。」

「ああ。うん。マコさんが好きなら、由良エッチでいいよ。ああっ。もっと欲しいよ。」

由良ちゃんが急に自分んことを名前で呼んだのがツボにハマってしまいました。

「凄くエッチだ。興奮して、おかしくなりそう。」

「ああん。由良もオマンコ気持ちいいです。マコさんのおチンチンで中がめちゃくちゃです。」

「めちゃくちゃにされて気持ちいいの?もっと犯してあげようか?」

「はい。ずっと、して欲しかったの。マコさんのおチンチンでめちゃくちゃに犯して欲しい。」

僕はいままで遠慮して入れていなかったチンチンの残りを使ってグッと奥に入れ込みました。

「ああっ。なに?あああっ。そこっ。すごいっ。ああっ。」

「奥が気持ちいいのかな?こっちにおいで?」

由良ちゃんを起こし、座位にしました。

お尻を鷲掴みにして、腰を動かします。

「あんっ。あんっ。あんっ。奥に凄い。気持ちいい。これクリトリスも擦れて。いい。あん。」

「オマンコ凄く締まって来てるよ?クリトリスも好きなんだね?」

「あんっ。だって。あっ。気持ちいい。ああっ。さっきみたい。あん。ああ。いや。いや。ああー。ううっ。」

腰がビクッビクッと動き動きを止めました。

「うっ。ああ。逝っちゃったのかな?はあはあ。」

「うん。ビクッてなってたね。由良ちゃんが逝くとこ可愛いよ?」

「嬉しい。可愛いならもっと見て欲しいです・・。」

「いっぱいしてあげるよ。エロい顔も可愛いからいっぱい見せてね?」

「あん。いっぱいして下さい。ああん。これ好きっ。エッチな声出ちゃう。ん~。ん~。」

またお尻を掴んで由良ちゃんが好きなクリが擦れる動きを再開しました。

「あんっ。あんっ。おチンチン凄い。ああ。もっと欲しいよ。おかしくなっちゃう。」

キツキツのオマンコに僕もそろそろ限界が来ています。

「由良ちゃん。僕も逝きそう。」

「あん。あんっ。逝ってください。ああ。」

限界を感じて、そのまま出すわけにもいかないので、正常位に戻りました。

そして、腰を動かしだしたのです。

「ああ。マコさん。気持ちいいです。由良オマンコおかしくなっちゃう。」

僕はラストスパートで腰を動かしました。

由良ちゃんを気遣う余裕も失っていました。

「あんっ。あんっ。はい。マコさん。好きです。ああっ。」

「ああっ。だめ。逝く。逝くよ?アッ。」

急いでチンチンを抜いて、お腹に出そうとしました。

ピュッ。ピュッと飛んで、由良ちゃんの首まで飛んで行ってしまいました。

慌てて下を向け残りはお腹にだしました。

由良ちゃんは、はあはあ言って動かないままです。

僕は飛んだ精子をティッシュで拭き取り由良ちゃんの隣に寝ころびました。

まだ、はあはあしている由良ちゃんを抱きしめました。

「凄く気持ち良かった。ごめんね。こんなに飛ぶとは思ってなくて。」

「はあはあ。いいの。マコさんの精子凄く暖かくて気持ち良かった。はあはあ。マコさんも感じてくれたのが嬉しかったです。」

「うん。凄く興奮して、ちょっと乱暴だったかな?痛くない?」

「はい。今はなんかヒリヒリするけど、ずっと気持ち良かったです。ふふ。でも最後は中に欲しかったかな?」

「えっ!?流石にそれは・・。」

「ふふ。ママがね。妊娠しないお薬があるって?」

「はあ?うそ?春奈さんが?って言うかこの事知ってるの?」

「ふふ。ビックリしました?だってママこの服着て行けばマコさん絶対我慢できないわよって。それで下着も一緒に選んだんだもん。」

僕は、手で顔を隠して由良ちゃんに背を向けました。

全ては春奈さんの手のひらの上の出来事だったのです。

次はどんな顔して会えばいいんだろう?

あっさりと誘惑に屈して、処女マンコなんて浮かれていた自分が恥ずかしくてしかたありません。

後ろから由良ちゃんが抱き着いてきました。

「だからね。今日はここに泊めてくださいね?こうなったら泊まってきていいって言ってくれたので・・。」

春奈さんからのサプライズは色々ありましたが、まさかこんな事まで起きるなんて、逆に諦めがつきました。

恐ろしい親子です。

「この次めちゃくちゃ顔合わせ難いんだけど・・。泊りは嬉しいけど、あんまりママには言わないでね?」

この後、2人でシャワーを浴びて、遅くなったけど晩御飯を作って食べました。

知られているとわかったら、色々とどうでも良くなり、寝る前にもう一度。

今度は要望に応えてしっかり中に出してしまいました。

由良ちゃんが高校に進学してからは、少し会う頻度は減りましたが、遠回りして家でご飯を食べる生活は続きました。

春奈さんと情報交換してるんじゃないかと思う程、エロく成長していき、16歳の女の子に逝かされまくる日々でした。

由良ちゃんが、僕と春奈さんの関係を知っているかは気になりましたが、結局最後まで謎のままでした。

昼間に春奈さんと会ってから、由良ちゃんと会うときは、背徳感が半端なく、めちゃくちゃ興奮しました。

なにせ、数時間前に母親のオマンコに入っていたチンチンをその娘が嘗め回してくれるのですから。

今回も長々とお付き合いありがとうございました。

年齢的な問題があるかもですが、あくまで保護者の同意あっての行為ですのでよろしくお願いします。

この話の続き

こんにちは、真(まこと)といいます。前回の話も読んで頂いてありがとうございます。人妻との体験の方が需要あると思っていましたがまさかの高評価を頂きました。ですので今回は、由良ちゃんとのエピソードを紹介しようと思います。僕の大好きな美人人妻の春奈(はるな)さんの娘、由良(ゆら)ちゃんが、…

-終わり-
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