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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】大好きな美人人妻の目の前で他の美人人妻に犯された件(1/2ページ目)

投稿:2021-08-26 23:26:27

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makoto◆FSB3BkY(愛知県/30代)
最初の話

はじめまして、真(まこと)といいます。大学時代、愛知県の某大学に通い、ひとり人暮らしをしていました。キッチンも広いのですが、別に2部屋あり、学生には広すぎる位でしたが、築年数が古く、駐車場込みでも6万位でした。車は、というか免許も取っていなかったのです。大学2年、夏の終わり頃の事です…

前回の話

童貞が美人人妻との筆おろしで気を失った件こんにちは、真(まこと)といいます。前の投稿にたくさんの続編希望を付けていただきありがとうございました。愛知県の某大学に通っていた時の話です。ざっとですが、前回のあらすじを紹介させていただきます。大学2年の夏の終わりにスーパーで川口春奈…

こんにちは、真(まこと)といいます。

前の投稿にたくさんの続編希望を付けていただきありがとうございました。

愛知県の某大学の2年生の冬の話です。

僕は当時、すでに非童貞として有意義な学生生活を送っていました。

これも全て、スーパーで出会った川口春奈似の美人人妻の春奈(はるな)さんのおかげでした。

春奈さんは、いつも綺麗で優しくしてくれます。

授業がない日には、お昼を作りに来てくれて、そのままSEXという流れです。

筆おろしの際には、情けなくも気を失った僕ですが、春奈さんに教えてもらいながらSEXの腕も上がってきていました。

ある日の事です。

いつものように春奈さんとお昼食べ、話をしていました。

「ねえ。真君。私の友達にね。真君の話をしたの。料理が上手で、時々一緒にご飯を食べているって。」

「はい。まだ上手ではないですけど・・。」

「十分上手よ。ふふ。真希(まき)ちゃんって言って結婚しているのだけど、私だけ若い子と食事なんてずるいって、言うの。今度連れて来てもいいかしら?」

「春奈さんが良ければ僕は大丈夫ですよ。」

「良かった。真君ならそう言ってくれると思ったわ。」

どんな人だろう?何歳位?春奈さんみたいに素敵な人かな?

「今、想像していたでしょ?私より年下よ。」

春奈さんは、いつも僕の考えていることを見抜いてしまいます。

「い、いえ。料理どうしようかと考えていて。」

「ふふ。料理は、任せて?真希ちゃんの都合で、金曜日の夕方がいいんだけど、真君はどうかしら?急でごめんね?」

「今週はバイトもないし、平気ですよ。春奈さんこそ大丈夫なんですか?」

「私は平気というか、・・来れないの。」

「え?」

「それでね?その時に、真希ちゃんを抱いてあげて欲しいの?」

少なからずショックを受けました。

春奈さんは、僕が他の人とSEXしても平気なのかと。

「その。春奈さんは、いいんですか?」

「ふふ。やっぱり気にしてくれるのね?嬉しいわ。そうね。それは、もちろん寂しいとおもうわよ?でも私、結婚して子供もいるの。だから真君には、大学の友達とも付き合って欲しいと思っているの。でもやっぱり少し寂しいわね。」

「春奈さん。そんな風に思っていてくれたんですね。」

「ええ。それで、急に知らない子との事を聞くよりも、真希ちゃんとならって思ったの。駄目なら私も身を引くわ。真君の人生を壊したくないから。」

そう言われてしまうと、断れませんでした。

春奈さんのいう事も一理あります。

どうしても、春奈さんとは一緒になれないのです。

「春奈さんの言いたい事わかります。僕も急には受け入れられないかもしれませんけど、努力します。」

「そうね。ありがとう。ふふ。でもやっぱり寂しいわ。慰めてくれる?」

いつもと違う雰囲気、甘えてくる春奈さんにドキッとしました。

「ねえ。今日は我慢しなくていいわ。好きなだけ逝っていいのよ。真君の精子でドロドロにされてしまいたいの。」

僕は唾をのみ込み、一瞬思考が停止しました。

春奈さんに手を引かれベッドルームへ行くと、足、手、口、オマンコのそれぞれで逝かせてもらいました。

春奈さんが帰るころには足腰が立たず、ベッドの上で春奈さんを見送る事に。

「真希ちゃんが来るまでしっかり溜めておくのよ?あと4日あるけどオナニーなんてしちゃだめよ?」

春香さんはそう言い残して帰っていきました。

ここ3ヶ月ほど、3日に1度位は春香さんと、会えない時にもコッソリとオナニーをしていましたので、4日でも長く感じました。

駄目と言われるとしたくなる。

葛藤が続く4日間でした。

なんとか耐えぬいて金曜日がやってきました。

早目に家に帰り、掃除をし、シャワーを浴びました。

もちろんパンツも新しいものを買ってきていました。

はじめての日と同じようにドキドキし、妄想が止まりません。

窓から駐車場を眺めながら真希さんを待ちました。

5時ごろ車が1台入ってきました。

真希さんの家もお金持ちなのか、某高級車でした。

僕は、玄関向かい真希さんを出迎えました。

「こんにちは。春奈さんから聞いているわ。真君ね。真希といいます。今日はごめんなさいね。」

いきなり胸に目が行ってしまいました。

ゴクッ。大きい。

春奈さんよりも二回りほどはあったでしょうか?

そして、それを強調するボタンの締まりきらない白いシャツ。

はち切れそうなシャツは、ボタンとボタンの距離が縮まり、ピンクのブラがちらちら見えていました。

体系は、春奈さんよりも少し肉付きがいいかな?位でした。

真希さんは、パンツスタイルでしたが、僕の好きなパンティラインがハッキリと見え興奮していました。

「は、初めまして、真といいます。古いアパートで恥ずかしいですけど、どうぞ。」

「うふふ。春奈さんが自慢する訳ね。」

「え?どんな話をするんですか?気になっちゃいます。」

「後でゆっくりね。」

真希さんはにっこりと笑うと僕の頬を触りました。

ドキッとして、顔をみました。

真希さんは小声で

「エッチね。胸。見てたでしょ?」

「す、すみません。」

僕は、真希さんのコートを預かりハンガーに掛けにリビングへ。

キッチンへ戻ると真希さんは準備を始めていました。

「あの。手伝います。」

「大丈夫。真君はゆっくりしていて?」

「でも。」

「いいのよ。私も後で楽しむから。」

真希さんは、春香さんとは少しタイプが違って、おしとやかというよりも明るい雰囲気の人でした。

そして、春奈さんと違い直球でエロい事を言うので、僕は話をしている間ドキドキしっぱなしでした。

「じゃあ。キッチン借りるわね。頑張るけど春香さんとは比べないでね?」

そうは言っても、真希さんも流石でした。

僕はずっと真希さんの胸やお尻を眺めて楽しんでいました。

ドキッとしました。

真希さんの胸元が来たときよりも大きくはだけているのです。

真希さんはこちらを見てニコッと笑いました。

見せてくれている?と思うとチンチンが熱くなりました。

お楽しみの時間も、すぐに終わってしまいます。

料理はすぐに完成させてしまったのです。

「おまたせー。いっぱい食べてね?」

お皿を運んで来た時も、胸のはだけぶりが気になってしまいます。

「おいしそうです。いただきます。」

「真君。本当にエッチね。ずっと見られてるんだもの。興奮ちゃうわ。」

「ごめんなさい。」

「いいの。私も春奈さんから聞いてたから、春奈さんも見られて興奮してるのよ?」

「その。それで。タイトな服にしてくれたんですか?」

「うふふ。そうよ。見せてあげてって言われたの。」

僕は、あと何を言われているのかと、恥ずかしくなってしまいました。

「ねえ。おっぱいも好きよね?」

真希さんは、またボタンを一つ外しました。

もう正面から谷間の部分のブラが見えてしまっています。

僕は、谷間をおかずにご飯を食べていました。

「ごちそうさまでした。美味しかったです。」

「良かった。春奈さんから聞いていたけど、本当にいい子ね。」

「そ、そんなことないですよ。」

「可愛いなー。おばさんグッときちゃう。」

「え?真希さんも30代なんですか?」

「そうよ。37才で春奈さんの一つ下だけど?聞いてない?」

「はい。年下の友達としか。」

「ごめんねー。もっと若い子が来るの期待してた?もう春奈さんたら。」

「いえ。そういう意味で言ったわけじゃなくて、その可愛くて。意外だっただけです。」

「うふふ。今日はサービスしなきゃね。」

この後も散々言葉でいじめられて、顔が赤くなってしまっていました。

僕と真希さんは、一度片付けをしてリビングへ。

ソファで話をすることに。

「真君。ちっとズボン脱いでいい?苦しくって。」

返事をする間もなく真希さんは、ズボン脱ぎ、シャツ1枚に。

「ふー。春奈さんがいうから、ちょっと無理しちゃった。興奮した?」

「は、はい。すごく。」

「もー可愛いんだからー。でもおチンチンはすごいんでしょ?」

「いえ。その。普通だと思います。きっと春奈さんが大げさに言ってるだけです。」

「そーなの?ちょっと見せてみてよ?」

「い、今ですか?」

「そうよ?だって真君。わたしのおっぱいずっと見てたじゃない?」

結局、見せる事にズボンとパンツを脱いで、真希さんの前に立たされました。

「あー。そうね。いい形してる。自信持ていいよ?大きい方だと思うし。」

「あ、ありがとうございます。」

真希さんは話をしながら、指でつついたりして色んな角度でチンチンを観察していました。

触られてチンチンがぴくっとなった時、我慢汁が出てしまいました。

「すごーい。我慢汁が出るとこ見ちゃった。」

真希さんは我慢汁を人差し指ですくって亀頭に塗って遊ぶとその指を舐めていました。

「すみません。最近してなかったので。」

「最後にしたのはいつ?」

「4日前です。」

「あー。そういうことかー。うふふ。春奈さんも好きだなー。」

真希さんは一人で納得していましたが、僕には何のことか判りませんでした。

「そういう事なら、早く出したいよね?ベッドへ行きましょか?」

真希さんは、僕の手を引っ張ってベッドルームへ。

「あっ。ちょっと待っててね?」

この時、理由は判りませんでしたが、真希さんは、キッチンから手荷物を持って戻ってきました。

「おまたせ。じゃあそろそろ。」

「は、はい。」

SEXにはなれて来ましたが、真希さんは2人目です。

春香さんとの違いに戸惑ってドキドキします。

真希さんは、僕の頬を掴み、唇を寄せました。

僕は真希さんの唇に吸い付きました。

「あ~。うん。あっ。んん。」

さっきまで明るい感じのイメージだったのに、キスをしだしたら、いきなり艶っぽい声をだしてくれ、ギャップに興奮します。

「あんっ。はぁ。上手ね。ねえ。舌も吸ってみて?」

もう一度キスをすると、真希さん口を開け舌を出してきました。

僕は舌を舐めまわし、ズルズルと音を立てて吸い上げました。

「あ~ん。凄く気持ちいよ。欲しくなちゃう。脱がせてくれる?」

僕はまた真希さんキスをし、シャツのボタンを外していきます。

シャツを持って袖を抜いてもらうと、F?G?カップはあるでしょうか?胸が現れます。

「ホックは前よ?」

唾をのみ込み手を伸ばし、ホック外そうとしましたが、うまく外れません。

焦ってカチカチすると、おっぱいがポンッと弾けたのです。

目を奪われて固まっていると。

「春奈さんよりも大きいでしょ?すき?」

「は、はい。好きです。」

「うふふ。おっぱいばかり見ないでよー。」

「ごめんなさい。」

「いいわよ。他も見せてあげる。真君も脱いで?」

僕は急いで服を脱ぎました。

「いい体ね。興奮してきちゃう。ねえ。私ね。凄くSな所があるの。」

「Sですか?」

「そう。されるより、するのが好きなのね。真君の体犯したくなっちゃたの。いいかな?」

「えっと。痛いとかないと嬉しいんですけど。」

「それは大丈夫よ。絶対痛くはしないわ。」

「じゃあ大丈夫です。」

「ありがとう。じゃあ横になって?」

ベッドに横になると真希さんが手荷物をごそごそしていました。

「真君。手を頭の上にあげて?そう。動かないでね?」

・・・ガチャ。・・・ガチャ。・・・ガチャ。・・・ガチャ。

「え?」

手錠で両手をベッドの枠に固定されていました。

「うふふ。凄いでしょ?本物だよ?」

「え?」

「こういうの初めて?凄く可愛いわよ?」

「は、はい。初めてです。ちょっと緊張しますね。」

「大丈夫よ。痛いのは好きじゃないし。いっぱい虐めてあげるね。」

「お、お手柔らかにお願いします。」

「うふふ。ごめんね。おっぱいとか触りたかった?」

「それはそうですけど。」

真希さんは、にっこり笑うと、僕の手首から撫ではじめました。

触るか触らないかのギリギリの所で、行ったり来たり。

僕がたまにピックっとすると、嬉しそうに微笑みました。

真希さんの手は段々下に動いてきます。

僕がぴくっとする回数も増えてきました。

「んっ。・・あっ。・・うう。はあはあ。」

「どお?気持ちいい?ピクピクして可愛いわよ。チュッ。」

「は、はい。あああ。気持ちです。」

「チュッ。・・チュッ。・・クチュッ。」

真希さんは手を動かしながら、口でもせめて来ました。

「ああっ。ガッ。あっ。ううう。」

「嬉しいわ。凄く感じてくれてる。でもこれじゃ持たないかもね。」

そこからも、真希さんの責めは続きました。

すでに触られただけで、体が反応するように感度が上がっていました。

「いやん。凄い我慢汁でお腹ドロドロよ?」

「はあはあ。はあはあ。」

「真君凄く可愛い顔してる。興奮して来ちゃった。」

真希さんは、僕のチンチンを人差し指で触りだしました。

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(2020年05月28日)

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