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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】大好きな美人人妻の娘に言い寄られてしまった件(2/3ページ目)

投稿:2021-09-02 22:28:51

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本文(2/3ページ目)

「・・はい。」

「僕が脱がせていいかな?」

「・・・はい。」

僕はスカートのホックを外してチャックを下しました。

由良ちゃんのくびれが凄く綺麗でした。

「腰。上げてくれる?」

黙って腰を浮かせたのでスカートを抜き取りましたが、今度はパンティを手で隠していました。

「恥ずかしいよね?今度にしようか?」

由良ちゃんは首を横に振って意を決したようでした。

そしてゆっくり手を横にどかしました。

とにかくスタイルが良かった。胸も小さくないし、腰のラインがエロい。

お腹の部分は少しへこんで、パンティに隙間ができていました。

それにしても、ニーハイを脱がせていない僕はグッジョブでした。

「凄く可愛いよ?こんなこと言っていいか分からないけど、興奮しちゃうよ。」

「嬉しいです。ずっとなんとも思われてないと思っていたから。」

「いや。最近は慣れて来たかもしれないけど、可愛い子と二人きりなんてずっと緊張してたんだよ?」

僕からキスをしようとすると、由良ちゃんも答えてくれます。

僕は、由良ちゃんの正面に回り、ソファの下で由良ちゃんの股の間で膝立ちをして、抱き寄せ、また長い時間キスを繰り返しました。

由良ちゃんも積極的になりだして、舌を絡めてきます。

「・・・くちゃ。くちゃ。あっ。くちゃ。んん。」

「そろそろ、ゆっくり見てもいいかな?」

由良ちゃんは、頷くと体をソファへ委ねて、恥ずかしそうに横を向きました。

すごく細くて白い肌、恥ずかしそうに俯いた顔にそそられてしまいます。

「凄く可愛いけど、エッチな下着だね。よく似合ってるよ。」

由良ちゃん、何か言いたいけど恥ずかしくて言えないって感じでじっと僕の視線に耐えていました。

僕は、軽く頬に触れ、ゆっくりと首筋をなぞりました。

「・・んっ。・・あっ。」

由良ちゃんが小さく声をもらし、ピクッと反応します。

僕はそのまま、両手でブラの肩ひもから下着のラインをゆっくりとなぞって行きました。

由良ちゃんはブラ越しに胸を撫でる手を目で追っています。

乳首の辺りにくると、目を瞑り、声を抑える様に口を手で覆っていました。

僕は、そのままお腹をなぞりながらパンティのラインをなぞります。

足を閉じようとしましたが、軽く力を入れて開くと素直に股を開きました。

足の付け根のパンティラインをなぞり、由良ちゃんの処女マンコのすぐ横まで来ていました。

由良ちゃんは細いので、内もものくぼみとパンティの間にできる隙間が凄くエロいです。

親指の爪半分位を隙間に入れ何度も何度もなぞってしまいました。

そして、こんもりと盛り上がるオマンコに興奮を禁じ得ません。

「ぃや。・・ん。・・・はぁ。・・あっ。」

由良ちゃんの恥ずかしさに耐える声にも興奮して、どうしても直接オマンコを拝見したくなってしまいます。

僕は、顔を上げて由良ちゃんにキスをして、抱きしめ、そのまま話しだしました。

「ありがとう。恥ずかしかったよね?興奮して目が離せなくて・・。」

「・・平気です。・・。そう言われると嬉しいです。」

「じゃあ。全部見せてもらってもいいかな?」

「・・・全部・・ですか?」

「うん。全部。オマンコもだよ。」

「・・マコさんが。見たいなら・・。」

「ベッド。行く?」

由良ちゃんが頷いたのがわかったので、体を引き上げ立たせました。

「マコさん。私の事。女の子って思ってくれるんだ?」

「ずっと思っていたよ?一緒にいて楽しかったしね。」

改めてキスを交わし、ベッドへ誘導し横に寝かせました。

「・・マコさん。恥ずかしいよ。」

「やめる?」

「いいの。見て欲しいから・・・。」

ブラを外すと、付けてた時よりも小さく感じましたが、綺麗なおっぱいです。

この乳首を初めて吸う男になれるのは光栄でした。

「ち、小さくないですか?」

「どうかな?でも凄く綺麗だしドキドキしちゃうよ?」

しゃぶり付きたい気持ちと処女マンコを見たい気持ちが戦っています。

でも、触られるのは怖いかもしれないので、オマンコの確認を優先です。

「下も取るよ?腰上げてくれる?」

返事がありません。

手はパンティの前で固く握られていました。

「その。・・みんなと違って生えて無くて・・。いやじゃないですか?」

遺伝なのでしょうか?まさかのパイパン宣言を頂きました。

興奮して動揺しますが、嫌がられたと思われても心外ですので、一度心を落ち着かせました。

「そんなこと気にしないでいいよ。僕だってコンプレックスあるしさ。」

納得したのか由良ちゃんが腰を少し上げてくれました。

いよいよ超絶美少女由良ちゃんの処女マンコを拝見です。

その瞬間まで、出来るだけ目に入らないようにパンティに視線を集中させ、ゆっくり脱がせました。

手を合わせたい気持ちを押されて、まずは正面から割れ目の確認。

こんもりとした丘に、スッとした割れ目が可愛いです。

僕は、足の付け根に手を這わせて、ゆっくりと足を広げていきました。

誰も見たことのない、黒ずみもない綺麗なオマンコが目の前にありました。

濡れて来ているせいで、キラキラ光って見えました。

僕は、段々前のめりになっていていつの間にか、オマンコまで数センチの所まで顔を近づけていました。

由良ちゃんはその様子を恥ずかしそうに見守っています。

我慢できず、目を合わせたまま、オマンコにキスをしていました。

「んっ。あっ。マコさん。まだ、お風呂・・。恥ずかしい。」

少しだけ残るおしっこの匂いも興奮を誘い、ここまで来たら、止まれません。

ゆっくり、ねっとりと隅から隅まで舐め尽くさないと気が済まないのです。

「ああ。・・あん。あっ。あああ。」

声を我慢しようとしても、どんどんいやらしい声が漏れだしていて、オマンコも愛液の味がハッキリとしてきます。

「凄く綺麗だよ?チュッ。ぺちゃ。ぺちゃ。はあ。ズズッ。ズズズズッ。」

「あっ。あっ。恥ずかしいけど。気持ちいいです。いやっ。吸わないで・・。ああ。ああ。」

いつまでも舐めていたいと思いましたが、おっぱいも気になりだして動きを止めて由良ちゃんの横へ。

「ごめんね。急に舐めたりして。由良ちゃんのオマンコ凄く綺麗だったから。」

「はあはあ。いいの。凄く気持ち良かったから・・。」

「嬉しいよ。感じてくれているか心配だったから。我慢しなくていいからもっとエッチな声が聞かせてくれる?」

「・・・はい。」

僕は、由良ちゃんのおっぱいも触りだしていました。

手から少し溢れる位で、肌つやがいいため、手に吸い付く感じです。

徐々に立ち上がってくる乳首をじっくり観察してしまいました。

「あっ。ああ。あん。んん。あっ。」

感度も良好でした。

硬くなった乳首を軽く刺激しただけで、どんどん声が大きくなります。

もう片方の乳首を口に含み、舌で転がすと、面白いくらいピクピクと体を震わせてきます。

我慢出来ないのか由良ちゃんは手を僕の首に回して抱き着いてきました。

「はあはあ。マコさん。あん。凄く気持ちいい。その、下も触って欲しくて・・。」

「由良ちゃん。それだとわからないよ?恥ずかしかも知れないけど、ハッキリと言ってごらん?」

「・・言わなきゃダメですか?」

「言ってくれた方が嬉しいんだ。由良ちゃんのお願い聞いてあげたいし。」

「・・わ、私の。・・オ、オマンコ。触って下さい。」

「よく言えたね?可愛いよ。チュッ。足をもっと開いてくれる?」

由良ちゃんは、足を上げてM字に広げました。

僕は体をゆっくりと撫でながら、オマンコまで手を進めていきます。

オマンコの周りの僕の唾液はすでに乾いていましたが、入り口はヌルヌルです。

僕は表面を触り、指を話すと糸を引いてきます。

僕は愛液を指に絡ませ、由良ちゃんの足に付けてあげました。

「わかる?由良ちゃんのオマンコ凄く濡れているよ?」

「・・恥ずかしいです。エッチ・・ですよね?嫌じゃ。ないですか?」

「逆だよ?凄く嬉しい。由良ちゃんのエッチな所もっと見たいよ。」

ぴちゃぴちゃと音が出る様にオマンコを撫でました。

「オナニーはしたことあるの?」

抱き着いたまま首を横に振っています。

「そう。ここが気持ちいいんだよ?」

僕はクリトリスを指で優しく撫でてあげます。

「・・ああっ。・・んん。あっ。あっ。んん~。」

由良ちゃんは、初めての感覚に驚いたのか必死で首に掴まってきました。

「ほら?由良ちゃんのオマンコどんどんぐちゃぐちゃになっていくよ?」

「ああ。駄目です。恥ずかしい。ああ。」

「やめようか?」

「あん。違うの。気持ちいいです。んん。そのまま・・。」

由良ちゃんのオマンコはびしょびしょに濡れていて、呼吸もはあはあと激しくなり、体も熱くなって来ていました。

僕は徐々に指の動きを早めて行きました。

由良ちゃんの体がビクッビクッと動き出し、抱き着く力も強くなります。

背中の汗も多くなってきていました。

「ああ。・・んん。あっ。マコさん。だめ。だめ。・・・・・んあっ。あっ・・。あ、あっ。」

由良ちゃんの手が離れ、体がビクンと揺れて、小刻みに震えました。

クリの弄り過ぎで逝っちゃったのかな?僕は指を止めて、抱きしめてあげました。

「どうしたの?大丈夫だった?」

「あ、あっ。大丈夫です。気持ち良くて、その。逝っちゃった?のかな?」

「僕は、女の人感覚が分からないけど。逝ってくれたなら嬉しいな。」

これだけ濡れれば大丈夫だろうと、いよいよ処女マンコに侵入です。

「指いれるよ?痛かったら言うんだよ?無理しないでね?」

「はあはあ。・・はい。‥んっ。」

僕は、ゆっくり指を由良ちゃんの処女マンコに入れていきます。

初めて触る処女マンコ少しキツイかなとも感じましたが、意外にも何の抵抗もなく入っていきます。

当時は、処女膜というくらいなので、完全に封鎖されているものと思っていたのです。

奥に行くにつれ、由良ちゃんの声が漏れてきました。

「・・っん。ああ。んん。」

「平気?痛くない?」

「・・少し。痛いかも?でも。大丈夫です。」

僕は指をゆっくり動かしオマンコを柔らかくすることにしました。

キスをしたり乳首を舐めたりしながら、ゆっくりと大きく円を描くように動かします。

「ああ。かき回されてる。あん。気持ちいいです。」

「うん。ゆっくり慣らしてからにしよう?」

「あんっ。はい。その。入れる前に。マコさんのおチンチン。触っていいですか?」

「僕は嬉しいけど。無理しないでね?」

「マコさん。凄く気持ち良くてしてくれたし。私も何かしてあげたくて。」

「じゃあ。お願いしようかな?」

僕は、横になり由良ちゃんに任せてみる事にしました。

由良ちゃんは体を起こして、僕のパンツに目を向け手を添えてきました。

「こんなに硬いんですね。触るの初めてで・・。」

「まあ。めちゃくちゃ興奮してるしね?」

由良ちゃんが僕のパンツをずらして行くと、バキバキに硬くなったチンチンが由良ちゃんの目の前に。

「これ?入るんですか?」

「うん。ちょっと怖いよね?」

「でも。マコさんのなら大丈夫です。」

由良ちゃんがチンチンを触りだしました。

軽くつかんで上下に動かしています。

春奈さんの血筋なのか、絶妙な力加減で。

「気持ちいいですか?」

「うん。気持ちいいよ。それに由良ちゃんがしてくれてると余計に感じちゃうよ。」

「ふふ。嬉しいです。」

とても気持ちいいんですが、ここまで来ると欲がでてきます。

「あのさ。無理ならいいんだけど。口でしてくれないかな?」

「・・はい。」

ちょっと嬉しそう?そんな風に見えました。

由良ちゃんは、チンチンを握ったまま、顔を近づけてきました。

落ちる髪を耳にかける仕草がエロくてグッときます。

そのまま、ハムっと口に咥えてくれました。

ねっとりとした口の中が気持ち良くてたまりません。

ただ咥えられただけで?と思いましたが、体がピクピク反応してしまいます。

「・・・ん。・・・ん。・・・ん。」

教えてあげるとかそんな事思っていた時もありました。

ねっとりとしたフェラ、こぼれる吐息がエロいせいもあって腰が浮いてしまいます。

「うっ。ああ。凄く気持ちいい。」

気分を良くしたのか、しゃぶり方がどんどんエロくなっていきました。

僕も段々と逝くのを我慢するようになり、足に力が入ります。

「由良ちゃん。ヤバいよ。そんなにされたら逝っちゃうよ。」

そんな言葉で由良ちゃんは止まらず、どんどん激しくなっていき、手も使って責めてきました。

「んっ。んっ。んっ。じゅる。じゅる。んっ。じゅる。くちゃ。くちゃ。あん。」

ヤバい。ヤバい。と思いつつもどんどん射精に向かっていきます。

「我慢できない。出ちゃうよ?ああ。口に・・。あっ。」

「っんん。・・・ん。んん。・・・ん。」

チンチンがドクドク脈打ちます。

末恐ろしい。初めてのフェラで逝かされてしまうなんて。

「ん。・・ん。ゴクッ。はあはあ。」

「え?飲んでくれたの?」

「その方が喜んでくれるって。その。本に書いてあったから・・。」

「それは嬉しいけど。大丈夫なの?」

「思ったより変な味じゃないですよ?ちょっと飲みにくいけど、嫌じゃないですよ?」

「そうなんだ?無理させちゃったかと思って。」

急に由良ちゃんが抱き着いてきました。

「マコさんが逝ってくれて嬉しい。マコさんとなら何でも嫌じゃないですよ?」

僕は本当に女運がいいな。

こんなに可愛い子が、エロい事してこんな事まで言ってくれるんだから。

僕は由良ちゃんが可愛くて頭を撫で抱きしめ返しました。

「あっ。でもちょっと飲み物取って来るよ。ちょっと待ってて。」

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