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200x年ごろ逆さ撮りにハマった男の話⑥

投稿:2025-07-03 23:28:44

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ある悲しみのパンチラマニア◆EVg4Z5Y
最初の話

初めて投稿します。皆さんの投稿を読んでいて、自分のパンチラ盗撮の思い出を語りたくなりました。どれだけ読んでも、パンチラ以上のことは出てこないと思いますが、もしよろしければ、パンチラにハマりすぎた寂しい男の半生を読んでください。まずは、少々長い時代背景解説が入りますが、興味のない方は飛ばしてく…

前回の話

前回までのお話では、私がパンチラに耽溺し続けた話を投稿していました。私は、基本的にはパンツが大好きです(ブラジャーや全裸にはパンツほど興味がそそられません)が、今回はパンツ以外の盗撮へと向かう話を投稿したいと思います。今回盗撮の対象となってくれたのは、以前にも投稿した同級生のMです。以前…

前回までも、パンツのことしか書かれていない情けない体験談をお読みいただきありがとうございます。

今回は、前回のお話の後編を書く前に、少し趣向を変えていつものスカートの中とは違ったいたずらをやってみた経験をお話したいと思います。

もしよろしければお読みください。

私は、高校生の頃に盗撮用のカメラを購入する資金など、必要なお金は自分で稼ぎたいと思っていました。親からもらったお金で盗撮するのも気が引けますので。

私は、昔からどんくさい性格でしたので、できれば教育のしっかりしたチェーン店、また同世代が多いアルバイト先が望ましいと思っていました。

郊外のわが町にはそれほど候補はなく、家から徒歩十分ほどの某ファストフード店に面接を申し込みました。すると、すぐに採用が決定し働き始めることができました。時給は800円ほど、一日3時間を週に3日、月に三万円弱のお給料でしたが、自分で働いたお金は本当に重みがあり、このお金で買ったカメラで盗撮を頑張ろう、たくさんのパンツと出会おう、としみじみ思ったものです。

数カ月働いて、やっと仕事を一通り覚えたあとにはだんだんと職場も楽しくなってきました。仲の良い同世代の友達も増え、休憩室ではいつも雑談に花を咲かせました。

ある日、放課後に出勤すると、いつもくだらない話をして盛り上がる同い年のA子と同じシフトでした。

A子は、隣の町の高校に通う女子高生で、身長が高く胸が大きく、私の高校にはいないタイプの「ギャル」系の女子でした。

「おはよ〜」

とA子は笑顔で言ってくれたあと、

「先、着替えていい?」

と言いながら、バイトの仕事着を胸に抱えて休憩室の片隅のカーテンで仕切られた更衣室に入っていきました。

そして、もぞもぞと揺れるカーテンの中から、今日の授業のこと、バイト代で買いたいCDのことなど、私に向けていつもの雑談を振ってきます。

私は、相槌を打ったり、生返事をしたりしながらも、カーテンと床のほんの数センチの隙間から見えるA子のルーズソックスに包まれたつま先ばかり見ていました。そのつま先が一瞬にして、上方から降ってきた紺色のスカートに包まれました。

「いま、A子の下半身はパンツ一枚なのだろうか。」と直感するやいなや、私の股間ははち切れそうに硬直しました。

そのあとは、A子は仕事着のスカートを履き、シャツを着ていつもの姿になりました。今度は私が着替える番ですが、股間が邪魔でズボンが履けません。

「見たい」と一度思ってしまうともう止められません。私は、いままでただの仕事仲間としてしか見ていなかったA子に対する欲情を抑えられなくなっていました。

その日のうちに、15分休憩を他のバイトと被らない時間帯を選んで取り、棚に置かれたA子のスクールバッグを漁って、ワイシャツの匂いを肺が破裂するほど吸い込みながらスカートで股間を包みしごいていました。

もしドアが空いたら、バレたらそこで人生が終わりであるのによくやったものです。青春とはそういうものなのかもしれません。

さすがに、発射まではしないと思ってはいたのですが、A子のスカートの張りのある生地の滑らかさ、ほんの少しの起毛の毛羽が亀頭を想像以上に刺激し、一分もせずに射精感が高まってしまいました。

「制服にはかけたらだめだ!」と焦りながら、かばんの中を漁りました、すると、A子がバイト用の靴下に履き替える前に履いている、ルーズソックスがくしゃくしゃになって出てきました。

それを目で捉えた瞬間に、私の勃起が二段階ほどギアを上げたことがはっきり分かりました。

スカートとワイシャツを無造作にかばんに突っ込み、ルーズソックスの一方を鼻に、もう一方を股間に「履かせ」て強く強く握りしめました。

私は、得も言われぬ充実感に包まれながら、A子のルーズソックスの中に大量に射精してしまいました。まるで、魂を射精しているように、一発一発に意識が遠のく感覚を覚えました。最後の一滴を振り絞るまで、人生で経験したことのない快感が全身を駆け巡りました。A子のルーズソックスの中はずっしりと重みを持ち、私の股間は全てを出し切りしぼんだ朝顔のように力尽きていました。

まだ過敏な亀頭をルーズソックスの内側で拭き取りながら、

「大変なことしてしまったぞ」

と現実に目が覚めました。すぐにズボンを上げ、ルーズソックスを裏返すと、小さめのヨーグルト容器をこぼしたくらいの大量の精液がこびりついていました。

私は、無心で休憩室のティッシュで精液を拭き取り、ビニールに詰めて自分のカバンの中に仕舞いました。なんとか、湿り気は拭き取れたと思えてからルーズソックスをA子のかばんに戻しました。時計を見ると、15分休憩は残り3分です。急いで仕事に戻りました。

職場に戻るとA子はいつも通り

「お疲れ〜」と言ってくれて、その笑顔と退勤までの忙しさで罪悪感をしばし忘れていました。なんと、退勤はA子と同じ午後8時でした。

A子と休憩室に戻る間、口の中はカラカラです。今から戻る休憩室には私の精液が付着した臭いルーズソックスが待っています。それを履けば、流石にバレる。たった一度の射精のために人生が終わった、そう思いながら気が遠くなるようでした。

休憩室に戻ると、A子はやはり

「先、着替えていい?」

と言いました。

勤務前と同じ用に、カーテンで仕切られた更衣室の中、A子は床とカーテンの隙間数センチに今度は仕事着のスカートを落としました。

「A子の着替え、覗きたかったな」と切ない思いに胸が締め付けられます。バレたとしても、今日は誤魔化して逃げ、そのまま辞めようと思いました。

そして、A子はそのままルーズソックスを履いて更衣室から出てきました。

バレていない?というか、疑ってすらいない。

そう確信すると、腹の底から安心感が全身を駆け抜けました。ため息に載せて不安は全て消え去りました。そして、自分の股間は安心感でめきめきと勃起し始めました。更衣室に入って着替え終わると、A子が待っていてくれました。

「駅まで一緒に行ってくれない?」と、いつもよりはにかんだ笑顔でA子が言いました。

聞くと、最近暗くなるのが早くて帰り道が怖いということでした。

「意外にか弱いんだな」

なんてからかいながら、笑い合いながら二人で駅まで歩きました。私は、駅は使わないのですがA子が頼ってくれたのなら遠回りも本望です。

駅に着くまで、私たちはバイトの文句や将来のこと、好きなバンドのことなど自分の言いたいことばかり好き勝手に話しました。A子の言うことは半分くらい分からなかったのですが、今でもその時の会話を思い出せます。

そして、駅に着くと、A子は

「ありがとう、またね~」

と言って一人で改札に入ろうとしたのですが、

「ホームまで、電車が来るまでいようか?」

と、私は言いました。

「いいの?」

とA子は驚いたのですが、そのまま二人で改札に入りました。もちろん、私が後ろです。

会話の続きを楽しみながら、エスカレーターに近づきます。エスカレーターの上では、A子は前を向いて大人しく立っています。

「完ぺきだ」

と思いました。

A子をエスカレーターの前に立たせ、ぴったり後ろについた私はA子の細くて長い足の間に肌見放さず持っている盗撮用デジカメを突っ込み、無心で連写をし続けました。

改札から渡り廊下へ登る短いエスカレーターでしたが、A子のスカートの中をいつも通りのお尻、クロッチ、フロントを網羅して撮影するように50枚程度連写したと思います。

頂上が近づき、A子がまた後ろを向くまでにはカメラを制服のポケットにしまい、また雑談をしながらA子が乗る電車を待ちました。

今朝まで仕事仲間としてしか認識していなかったA子は、いつの間にか性欲の対象になってしまい、すでに靴下には射精、パンツは盗撮をしてしまいました。

「どこまで行くのかなあ」

ふと、呟いていました。

「え?終点の話?」

と、A子が笑っているうちに電車が来ました。

A子は、私の精液を靴下に付着させ持ち帰り、私はA子のスカートの中の画像を持ち帰ります。

電車のガラス戸越しに、手を振り合って別れたあと、私はデジカメを覗きながら歩きました。

小さい液晶画面には、ハッキリとA子のピンクのパンツが映っていました。

ハリのある真球のようなお尻に張り付いたピンクのサテン生地のパンツは、カメラのフラッシュを反射して輝いています。クロッチに向けて細くなる股の部分にしわが寄り、A子の股間の形を想像させます。

フロントには切り返しがあり、同系色のレースとリボンの装飾がありました。随分大人っぽいパンツのようです。ワイシャツの中のブラジャーも同じデザインのセットなのかな、と妄想が止まりません。小さなリボンの上には、もっと小さなA子のおへそがありました。

「ピンクだったんだ」

と、しみじみ思いながら、家でじっくり見よう、バイトを頑張って、更衣室を長時間盗撮できるビデオカメラ、それを編集できるパソコンを買おう、と決意しました。

バイト先には、同世代の女子やお姉さんがまだまだいます。みんなどんなパンツを履いているのか、確かめる楽しみにワクワクが止まりませんでした。

帰り道、A子のパンツを液晶画面に映しながら、ゆっくりと力強く家まで歩きました。

これからも盗撮を頑張って、女の子たちの自分にしか見られない姿を見よう、と決意した日でした。

それから、私はバイト先のよほど好みでない女性以外は長年をかけて全て盗撮し尽くしましたが、やはりA子が一番興奮しました。

その時の話も、思い出せるたびに書き残していきたいと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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