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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】大好きな美人人妻の娘に言い寄られてしまった件(1/3ページ目)

投稿:2021-09-02 22:28:51

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本文(1/3ページ目)

makoto◆FSB3BkY(愛知県/30代)
最初の話

はじめまして、真(まこと)といいます。大学時代、愛知県の某大学に通い、ひとり人暮らしをしていました。キッチンも広いのですが、別に2部屋あり、学生には広すぎる位でしたが、築年数が古く、駐車場込みでも6万位でした。車は、というか免許も取っていなかったのです。大学2年、夏の終わり頃の事です…

前回の話

こんにちは、真(まこと)といいます。前回も沢山のご評価いただきありがとうございました。スーパーで川口春奈似の人妻、春奈さんと出会ってから、半年が過ぎていました。その間、春奈さんに童貞を捧げ、これまた美人人妻の真希さんともSEXをして、公認で2人と関係を持ちながら有意義なSEXライフを満喫…

こんにちは真(まこと)といいます。

いつも読んでいただいてありがとうございます。

僕が大学生の頃の体験談ですが、スーパーで知り合った38才の川口春奈似の美人人妻、春奈(はるな)さん。

その春奈さんと出会った事で、嬉しいSEX体験を沢山する事ができました。

春奈さんとは、お昼ご飯を一緒に作って食べて、その後SEXするという関係が続いていました。

春奈さんの意向で、他の人妻や同級生とも関係を持ち楽しい大学生を満喫していました。

しかし、ある時、僕は大学始まって以来この楽しい生活が終わってしまうような危機に遭遇しました。

大学3年の冬の事です。

講義の量も減ってきて、就活も始まっていました。

就活が無い日は、基本的にやることがなく、春奈さんや真希さんとも会っていましたが、それ以外の日は暇を持て余していました。

ある日の夕方、急にチャイムがなりました。

誰だろうと思って、ドアを開けると近くの中学校の制服を着た可愛い女の子が立っていました。

今思えば、由良ゆらって子に似ていたので由良と呼びます。

超が付くほど美少女で、中学生だからかスラッとしていますが、出る所は出てきている感じです。

「えっと。どちら様でしょうか?」

「あの。・・私。川田といいます。」

一瞬思考誰かとも思いましたが、川田と言えば春奈さんの苗字です。

ドキッとしました。

なぜ春奈さんの娘さんがここへ?と混乱する中、会話を続けました。

「えっと。川田って。えっと。あっ。春奈さんの娘さん?由良ちゃん?」

やましい事をしていますが、バレるわけにもいかず、ある程度情報を出して信用してもらえるようにしました。

「はい。やっぱり母をご存じなんですね。その・・。付き合っているんですか?」

「えっ?僕が春奈さんと?そんな訳ないよ。確かに綺麗な人だとは思うけど、僕とは一回り年も違うし、春奈さんだって僕みたいなの相手にしないよ。笑。」

「でも、私、母がここに来ていること知っているんです。」

「あ~。そうなんだ。まあ、やましい事はしてないよ。えっと。立ち話もなんだからとりあえず入る?説明するよ。」

「えっ?でも・・。」

「あっ。ごめんね。そーだよね。ちょっと待って。」

僕は、キッチンの引き出しを開けてノートを取出しました。

このノートには、春奈さんが教えてくれた料理の作り方がメモしてあるのです。

「これ見て?」

「レシピ?ですか?」

「そう!実は春奈さんに料理を教えてもらっているんだ。だから疑われるような関係じゃないよ?信じてもらえるか別として、説明しようか?」

「はい。お願いします。」

そして、改めて立ち話もという事でキッチンのテーブルについてもらってお茶をだしました。

改めて自己紹介もして話し出します。

「え~。とりあえずね。去年の夏だったかな。僕、自炊をしてたんだけど、毎日同じメニューだったから、飽きて来て何か作ろうと思ってスーパーに行ったのね。結局どうしていいか分からなくて困ってたんだけど、たまたま春奈さんがいて、作り方を教えてもらったんだよ。それから、何回もスーパーで顔を合わせるうちに作り方教えてくれるって事になったんだよ。」

嘘は言ってない。

「でも、結構頻繁に来ているんじゃないですか?」

「そうだね。春奈さんさ。お昼はいつも一人で食べていて寂しいんだって。僕も昼の講義が無い事が多くて、たまたまスーパーで顔を合わせる事が多くてね。段々週間みたいになって来ちゃって。ごめんね。心配だよね。でもやましい事はないからそれは信じて欲しいな。」

やましい事はないを連発してしまっているのが余計に怪しかったのかも・・。

「う~ん。本当にそれだけですか?」

「まあ。そんな反応になるよね・・。今度、春奈さんとご飯食べに来たら?最近は上達して春奈さんからも合格点をもらえるようになったんだ。時間はかかるけど・・。」

「でも・・。」

「あっ。言い難いかな?僕から話そうか?それか、黙っておいた方がいい?」

「いえ。真さんから話してみてください。」

「わかったよ。多分明日の買い出しの時に会うと思うし、その時に話してみるよ。」

「携帯とかしらないんですか?」

知っているけど、知らない事にしておいた方が良さそう・・。

「そういえば。知らないね?やっぱりまずいかなと思って聞いてないし。」

由良ちゃんはちょっとホッとしたような顔をしてその日は帰って行きました。

不味い事になった。

疑いが掛かれば春奈さんとの関係も終わってしまう。

あれこれ考えて結局、翌日連絡を取る事に。

「春奈さん。実は昨日の夕方。由良ちゃんが家にきまして。その春奈さんとの事を疑われてしまって・・。」

「ああ。そうなの?まあ、いつかは気づくと思っていたわよ?」

「か、軽いですね。僕凄く緊張してしまって、疑うなら春奈さんとご飯食べに来れば?って言っちゃいました・・。」

「いいわね。2人でお邪魔させていただくわ。何か作ってくれるのでしょ?」

「ええ。何か作ってみます。」

「どう?家の由良ちゃん可愛いでしょう?」

「はい。春奈さんと似ていますね。可愛いです。」

「ふふ。ありがとう。由良ちゃん真君の事好きになっちゃうかしら。」

「いや。それは無いですよ。」

「そう?あれくらいの歳の子は年上に憧れるし、真君優しいから分からないわよ?そうなったら優しくしてあげてね?」

超美少女の中学生が僕なんかにとも思っていましたし、春奈さん公認でそんな関係ありえないと思っていましたので、笑って流しておきました。

数日後、春奈さんから連絡がありました。

「今週の土曜日に2人でお邪魔するわね?」

「分かりました。緊張するなー。何作ろう・・。」

「ふふ。期待しているわね。」

そんなこんなでバタバタと準備をして、いよいよ当日です。

僕は朝から準備をして、2人を待ちました。

お昼前に2人が到着。

「こんにちは。お邪魔します。真君。今日はよろしくね。招待してくれてありがとう。」

「お邪魔します。あのすみません。今日はよろしくお願いします。」

とりあえず、2人を中に入れて、コートを預かったたり、お茶を出したりバタバタして料理を再開しました。

「由良ちゃん緊張しているの?私は慣れちゃった。」

「だって・・。」

「ふふ。真君凄く優しいし、可愛いでしょ?からかうと面白いのよ?」

「ちょっと春奈さん。変な事言わないで下さいよー。」

「ごめんね。由良ちゃんが意識しているみたいだから。」

「ママ。そんなんじゃないから。やめてよー。」

そんな会話をしながら料理完成です。

「お待たせしました。なんか緊張するな。」

「ふふ。美味しそうよ。いただくわね?」

「美味しい。ママが作ったみたい。」

「良かった。苦労が報われました。」

そんな話をしながらご飯を食べていると、春奈さんが僕の股間に足を伸ばしてきました。

「は、春奈さん?」

「どうしたの?」

「いえ。あの味はどうかと思って・・。」

「美味しわよ?私も教えたかいがあったわ。ふふ。」

由良ちゃんにバレる事が心配ですが、僕のチンチンは予想に反してバキバキになっていました。

妙な汗をかきつつ、動揺しないように会話をしました。

「ねぇ。由良ちゃん。真君に料理を教えてもらったら?」

2人で、えっと声を上げ、顔を見合わせました。

由良ちゃんは恥ずかしそうにすぐに顔を背けました。

「私に教わるのってなんだか恥ずかしみたいなの。真君が良ければ学校帰りに寄らせてもらって、一緒に食べて来ればいいわ。」

「えっと、僕は大丈夫ですけど。」

「良かった。じゃあそうなさい。由良ちゃんアドレス交換して寄る時は連絡するのよ?」

「えっと。いいんですか?」

「あっ。由良ちゃんが大丈夫なら、まあ予定がある時もあるから、当日でも昼くらいに連絡してくれれば大丈夫だよ。」

「えっと。それじゃあお願いします。」

僕は、春奈さんいいの?と思いつつ連絡先を交換しました。

この日は、由良ちゃんからの疑いも晴れたようで、解散となりました。

春奈さんが、隙あらば足でチンチン責めてくるので僕はパンツを変える羽目になりました。

娘の前で逝かせる気満々で責めて来ていたのです。

その後、由良ちゃんから連絡があり、夕飯を作ってご飯を食べてから帰るという生活が始まりました。

昼には連絡をくれるので、春奈さんとの関係も継続できました。

母親を抱いた後で娘と会うなんて背徳感があり、無性に興奮してしまいましたが、バレる訳にはいかないと手は出さないように心掛けました。

しかし、時間が経つにつれ、由良ちゃんの距離が近くなり、ボディタッチも増えてきました。

ご飯を食べた後も長居するようになったのも気になります。

流石に悶々として春奈さんに相談しました。

「あの。僕の勘違いだったら恥ずかしいんですけど、最近、由良ちゃんとの距離が近くてですね。」

「あら?由良ちゃんの事気に入らないの?」

「いえ。そういう事ではないんですけど、春奈さんの娘さんですし、ほら3年生とは言え、まだ中学生じゃないですか。そういうの不味いかなって。」

「そう?由良ちゃんが良ければ構わないわよ?それに私からも進めているのよ?」

驚いて声がでませんでした。

「由良ちゃんも年頃だし、変な男に引っ掛かるよりも、真君との方が安心でしょ?あの娘、世間知らずだから心配なのよ。」

「そうは言いましても・・。僕その、初めての子とか相手したことないし・・。」

「あの娘、4月には16歳になるから平気よ。でも・・そうね。私や真希ちゃんを相手にするのとは、ちょっと違うわね。」

「はい。その多分僕も緊張して怖い思いをさせちゃうと思います。」

「わかったわ。じゃあそれまでに練習しましょう。相手は私が探すから。」

え!?そういう問題ですか?とも思いつつ、春奈さんのペースにNOとは言えず、お任せする事になりました。

春奈さんは、数日後に本当に相手を見つけて来て、その人とも関係を持つようになったのですが、詳しくは別の機会に紹介したいと思います。

春奈さんに紹介してもらったのは、人妻でしたが、奥手でSEXの経験が少ないという事で、慣れない相手にどう対応するかを学んでいきました。

由良ちゃんもどんどん距離が近づいて来ていて、僕の理性がいつ飛んでしまうか心配でしかたありませんでした。

春休みに入った頃、いよいよ由良ちゃんが僕の僕へのアピールが過激になってきました。

「マコさん。今日の服どうですか?この前ママと買い物に行って選んだの。ちょっと恥ずかしいけど、ママがマコさんが好きそうって言うから。」

この頃、由良ちゃんの僕の呼び方は、真さんからマコさんへ変わっていました。

それで、着ていた服が実にけしからん。

春奈さんも何を考えているのか?

一番に目につくのがミニスカートとニーハイソックス。

そして、その間に映える太もも、中学生に着させちゃダメだろと思いました。

上はニットですが、体のラインがでる奴で、成長を感じる胸のラインがエロい。

「えと。凄く似合うし、可愛いよ。」

「え~。それだけですか?」

どこで覚えて来たのか、体を寄せて、上目遣いで聞き直してきます。

「いや。その由良ちゃんスタイルがいいから、それが際立ってそのいい感じかな?」

「それから?」

「いや。もちろん色々あるんだけど、俺もなんか照れちゃうし・・。」

「ふふふ。マコさん可愛いですね。」

最近の中学生は怖いと思いました。

とは言え、笑い方や仕草は春奈さんそっくりで、中学生には見えません。

そうなると、やっぱり気になるのは、見えそうで見えないスカートの中身です。

由良ちゃんの動きに集中して、なんとかスカートの中を見ようと右往左往していました。

「マコさん?気になるの?スカートの中。」

ドキッ。回答を誤れば性犯罪者になってしまいます。

「それは・・。ごめんなさい。男はミニスカートに弱いんです。」

「ふふ。エッチなんですね。実はママと下着も選んだんですよ?マコさん好きそうって。」

「なっ。なんで春奈さんが俺の下着の好みなんて?」

「ママがね。マコさんいつもお尻を見てくるって言っていましたよ?一番反応が良かったって言う形を参考にしたの。」

春奈さんが何処まで話しているかと考えると冷やせが出ていました。

「見たいですか?恥ずかしいけど。可愛いデザインだしちょっとならいいですよ?」

由良ちゃんはミニスカート横の裾を軽く摘まんで少しづつ持ち上げて行きました。

ドキン、ドキンと心臓の音が聞こえて、目が離せません。

徐々にめくれるスカート、面積が広くなる太もも。

黒のひらひらが目に入った瞬間、スカートが下されました。

「ふふ。マコさん目がヤバいです。見えました?」

「はっ。す、少しだけ・・。」

「中学生のでも気になっちゃうんですね?エッチだなー。」

「いや。ほら、由良ちゃん中学生には見えないというか、もう高校進学も決まっているでしょ?」

春奈さんになんて報告されるかわかりませんから、あんまり深入りできません。

でも、逆に試されている気もして、行くか行かないか迷ってしまいます。

「あの。マコさん。アソコが・・。」

いつの間にか硬くなってしまっていたチンチンがズボンの右足の付け根を持ち上げていました。

「ごめん。その。・・・そういう事もあるんだよ。」

「私でもそういう事。考えてくれるんですか?」

「それは・・。」

答えに迷ってソワソワしていると、由良ちゃんがスカートをめくってパンティを出しているのが目に止まりました。

目が釘付けです。

そして、ハッキリと見えました。

黒で腰骨より下にゴムの部分があってひらひらが付いている可愛いパンティ。

「ゴクッ。可愛くないですか?上もセットで可愛いんですよ?」

片手でスカートをめくったまま、ニットをゆっくりと上げてブラが見えてきました。

ブラもひらひら付きで、可愛いのにSEXYな感じです。

僕の理性は完全に失われてフラフラ由良ちゃんに近づいて行きました。

かなり無理をしているのでしょう。

由良ちゃんが緊張しているのが凄くわかります。

「可愛いよ。もっと見たいんだけどいいかな?」

黙って頷く由良ちゃんが可愛くて抱きしめてしまいました。

そして焦らすようにキスをはじめました。

「・・ん。・・ん。」

顔を離すと、少し不安そうな顔でこっちを見ていました。

「ドキドキしたよね?ありがとう。おいで?」

僕は、由良ちゃんの細い腰に手を回し、ソファへ座らせました。

そしてもう一度キスを、今度はねっとりと長く唇を味わいました。

「あっ。・・ん。・・んん。」

後で聞いたらキスも初めてだったみたいですが、その割には、大人びた感じで答えてくれていました。

容姿からは想像できない艶やかな声に興奮しっぱなしです。

「はあはあ。キス。気持ちいいです・・。」

今度は由良ちゃんから求めて来て、抱き合ったまま長い時間キスをして過ごしました。

「マコさん。私・・。マコさんになら見られてもいいですよ?」

「ありがとう。俺も由良ちゃんの見たいな。さっき可愛いなって思たんだ。」

由良ちゃんは、ニットから手を抜いて、内側から手で首元を広げながら服を上げて行きました。

途中で止まって本当にいいのか迷っていましたが、

「恥ずかしいから、マコさんも脱いでほしいです。」

僕は、すぐに服を脱ぎだし、とりあえずパンツだけになって待機しました。

由良ちゃんは、僕が脱ぎ終わるのを確認し、ニットを脱ぎましたが、ブラの前で手を交差して全てを見せてはくれません。

由良ちゃんの白い肩にドキドキします。

胸はおそらくC位。

「スカートは恥ずかしい?」

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(2020年05月28日)

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