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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】親子スワッピングに参加した話し4 大人セックスに向けて(1/2ページ目)

投稿:2021-06-13 15:19:21

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本文(1/2ページ目)

父◆EmdhIUM(徳島県/50代)
最初の話

20年位前の話しですが、自分のパートナーを交換して乱交する、スワッピングに参加した事があります。時代は携帯が広まりきって、女子高生の援交が流行っていました。そんな時代に父と娘で参加する「近親相姦愛好会」です。私が30代後半、娘が小学校高学年の時です。私が娘と肉体関係を持った事…

前回の話

麻衣ちゃんにエロ絡みした私に対して、娘がスネて可哀想になった後の話しです。私はとうとう、娘が一人前として、したがってた本番行為を教えてやる事にします。ふにゃふにゃちんちんで形式上のセックスをして、様子を見ながら無理なく終わらせようと思ってました。手マンは割と激しく動かしてたのもあり、…

娘達との絡みが終わって、メル友のポロさんとのやり取りの中で「スワッピング」を提案されました。

断りましたが、私と一度会いたいと言われました。それも保留し、夕方近くになったのでパソコンから離れました。

カナコと麻衣ちゃんがあの後どんな会話をしたのか分かりませんが、麻衣ちゃんは爽やかに帰って行きました。

続いて妻が仕事の支度をして出ていきました。

私はポロさんが言ってた「カナコちゃんが良ければ」と言う言葉が心に残り、カナコが今どういう心境なのか…少し気になりましたが、こちらから聞くのも間違ってると思ったので、カナコからのアクションを待つことに。

食事中はテレビでやってるものに夢中になりました。

それからお風呂を二人で入ります。

浴槽に二人で入ってる所でカナコからエッチな話しを振られます。

「ねえ、パパ〜?私とママって…どっちが気持ち良い〜?(笑)」

「…え?なに?」

「んふふ、エッチの話し。麻衣ちゃんのパパは麻衣ちゃんの方が気持ち良いんだってさ〜(笑)」

まったく、変態パパめ…羨ましい。

「うーん、いや…どっちも気持ち良いよ?でもカナコは体が小さいんだから、無理させるつもりはないからね?」

「あ〜麻衣ちゃんはパパのそういう優しい所、誉めてたね〜」

「麻衣ちゃんのパパも優しいんだろ?」

「うーん、なんか〜、エッチの時はちょっと怖いんだって。初めての時も痛いだけだったってさ?」

そりゃあれだけ可愛かったら燃えるかもな。

「そうか、それはダメだな。まああまり、人の家の事は言わない方が良い。麻衣ちゃんパパもママがいなくて寂しいんだし」

「うん、私が気持ち良かったって麻衣ちゃんに言ったら羨ましがってたから、えへへ(笑)」

よしよし、そうか。そこは麻衣ちゃんパパより優勢なんだな。

神経使って娘の初体験に貢献した甲斐があった。いや?まあ…最後は強引にやってしまったけど。

「まあ〜やっぱり…男の人がイッちゃう時は…どうしてもね?」

「うん、麻衣ちゃんにそうなるって聞いてたし大丈夫だよ(笑)」

さすが麻衣ちゃん…先輩。

ちょっとセックスを意識すると、ちんちんが立ってしまいました。麻衣ちゃんってどんな喘ぎ方するだろ?

親父さんが怖い?パンパンパン!とピストンされてるのか??良い音しそうなお尻してるもんな…と。

浴槽から出る時に、隠さず立ち上がったんですが、娘に見られてしまいました。

「あぁ…おっき(笑)」

「エッチな話しをすると男は立つの」

「えー、エッチ〜(笑)」

それから脱衣場で体を拭いてる時も、ちんちんは立ったまま…なかなか戻りません(笑)

「あーあ、全然直らないね?(笑)」

「このままで良いよ、その内に小さくなるから…(笑)」

少し恥ずかしかったです。

今日はこっちで寝るのかな?宿題はやったのだろうか?と思ってると、一緒に付いて来て私と寝るらしい。

麻衣ちゃんと一緒に宿題もやってたらしい。

ベッドに寝転がってテレビでも見ようかなと思ってた私に、カナコがパジャマの上からちんちんを触って来て

「どう〜?小さくなった〜?(笑)」と聞いて来ました。

誘ってるのか??

私はポロさんの言葉が頭に蘇り、カナコがエッチ再燃焼状態なら…もう一度しようかと思い始めました。

「こらこら、また大きくなるだろ?」

「えへへ、興奮しちゃう?」

「うん、興奮しちゃう」

「興奮したら…どうなるの?」

エッチしたくなるに決まってるだろ!?

「…どうにもならんけど?」

「え〜?」

カナコはちんちんを軽くさすりながら話してましたが止めません。

もうちょっと強く握ってくれたら気持ち良かったんですが、それがまた私の性欲を燃えさせます。

「だから〜興奮するって…」

「大きくするの楽しいも〜ん(笑)」

これはダメだ。我慢できない。

エロトークしないと逆に不自然だ。

「…ん?エッチ、したいの?」

「えー(笑)…パパは?したくなった?」

こっちに振って来るのか???

めちゃくちゃ言いにくいけど、したい。

セックスに慣れてくれたら…スワッピングも??

いや、見ず知らずの他人と関わるのは…危ないよな。

でも、今はとりあえず…カナコもしたそうだし。麻衣ちゃんと話して何かあったんだろうな。

「なんだ?麻衣ちゃんにまた何か言われたのか?」

「ん〜初体験で気持ち良いなら、慣れて来たらもっと気持ち良いかも?って?(笑)」

おおおお…慣れるまで…するらしい。

麻衣ちゃんは4回で慣れた。

カナコもあと3回…3夜分?頑張るのか?

「ほぉ〜それでしたくなっちゃった?」

「うーん…うん、どんな風になるのかな〜って」

私は素直に興奮しました。

妻とのセックス、ロリエロ本でのオナニーで射精しても、ちんちんの底に残ってるモヤモヤがありました。射精し切れない何か。そのモヤモヤが全部出そうな予感がしてました。

そうか、私もロリコンクソ野郎なのか。

私の頭に色んなビジョンが思い浮かびます。

カナコをたくさん悦ばせ、麻衣ちゃんにそれを自慢させる。麻衣ちゃんが羨ましくなり、私とのエッチに興味を持つ。いつか麻衣ちゃんも気持ち良くさせる。麻衣ちゃんとセックス出来る。

それだけではなく、ポロの娘さんとも経験できるかも。怖いけど…住所や個人情報を教えない限り、他府県で会えば大丈夫だろう。

そう思うと、カナコには人生最大の快感に浸ってもらっても悪くはないなと。

スワップ出来るくらいエッチが身近なものと慣れさせ、良いものだと思ってくれたら…

いや、今も身近にあるけど。体が慣れてないだけか?

私はそんなこんな思いながら、カナコの頭をナデナデしてました。

「実はパパ…すっごいエッチしたい気分だった」

「ええ〜そうなの?我慢してた?」

「我慢してたけど、カナコには痛い事だからな?むやみにしないよ?」

「…うん、大好き(笑)」

「パパも大好きだぞ?」

今回は最初から二人共、エッチ全開でした。カナコも成長する気満々です。

キスから始まり、おっぱいとクリ、マンコの愛撫で二回ほどカナコをイかせてやりました。

小学生のくせに喘ぎ方も上手い。

マンコから愛液が噴き出し、私のちんちんも少女を求めて大きくなってました。

この感覚…思いっきり射精できる予感!!

私は性欲のおもむくままに…ズボンを下げて、既に快楽で動けない娘とのセックスに臨みます。

セカンドバージンです。最初はゆっくり無理の無いように入れて行きます。

今までで最高の濡れ具合、布団のシーツが前戯でのお汁でベチョベチョになってましたが、タオルを敷くつもりはありませんでした。

これだけ濡れてるんだ、娘に自分がどれだけエッチなのかを後で見せてやろう。と思ってました。

娘のマンコにちんちんをゆっくり入れていきます。

カナコも俺も、これがしたかった!!と、自分に言い聞かせながら。

グググ…メリッメリッと、マンコ入口に抵抗されますが、それを押しのけ、熱いちんちんを入れていきます。

「ううっ…!!あっ、はぁっ…!!」

目をつぶり、首を左右に振りながら、熱いちんちんの侵入を悦こぶカナコ。

麻衣ちゃんのパパもこれが好きなんだろう。

麻衣もこれが好きなんだろう。

みんな大好きなんだろう。

同志との情報を分かち合いたいものだ。

窮屈でヌルヌルなマンコの中、ちんちんを前進させます!

ギューッぬぷぷ…メリッ!!

「うぅぅ…あああ…!!うっ…くぅぅぅ…!」

カナコは脱力する事を覚えてて、濡れてもいるので入りやすかったです。ブランクをまったく感じさせません。

徐々に慣らして行こうと、ちんちん半分の所でゆっくりピストンします。前回、痛がってた辺りですが、カナコはちょっと顔を引つる程度でした。

その半分でも、ちんちんの上部をヌルヌルとギュッギュッと、マンコにこすれて気持ち良かったです。私は何回もそこを往復してました。

「うぅぅぅ…あぁぁぁ…いっつ…」

「あぁぁぁん…はぁぁぁん…いた…」

マンコからさらに愛液が噴き出します。

ぶちゅぶちゅ…!!

くちゃっくちゃ…!

ぶりっぶりっ!!

と、音がします。

それを何度もやってやりました。

やがて、私のちんちんは特大になり、膣の中はパンパンになりました。

ちんちんを突くと、愛液がちんちんとマンコのわずかな隙間から水鉄砲のように噴き出します(笑)

ぐっぷぷぷ…ぶちゅっ!!

ぐぷぷぷ…ぶりっ!ぶり…!!

愛液が自分の股へ向かって噴出するのを見ながら、カナコの膣をこする内に、この2週間分の性欲が爆発しそうになります。

「うっ…カナコ、痛くないか?」

「うぅぅぅ…うん(笑)きもちっ…きもちっ…」

半分程の所でカナコも気持ち良くなってるのが分かり、

分かった、何回もこれやってやるぞ。とちんちんを前後します。

次第にカナコがセックスに浸りだします。

「うぅぅぅ!あぁぁぁ…!あぁぁぁん…きもちっ…きもちぃ…あぁぁぁん!」

可愛い…可愛い…!!

良がるカナコの声とマンコのコリコリが亀頭を喜ばせます!早くも興奮と快感が限界に達しました。

やばい…もうイキそう…!!

ちんちん半分の所で、早速愛の射精です。

「あぁぁぁ…!?はぁぁぁ…!?うぅぅぅ!!」

どぴゅっ!!どぴゅっ…!!

どくっ…どくっ!!

ちんちんをビクンビクンさせて、静かに全部出します。またカナコの膣がちんちんを咥えてくれてるので、射精している感覚がハッキリと分かります。

「あああ……気持ち良い…気持ち良い…」

「はっ…あっ…きもちっ…きもちっ…」

射精してちんちんがビクンビクンなっている動きに合わせてカナコが反応してくれます。

理性と背徳感を全て性欲でぶち壊し、エロ小学生に中出しセックス…!!!

ああ気持ち良い…最高に気持ち良い!!

ギューッと締め付けられてるちんちんは、マンコに精液を絞り取られます。カナコのマンコは精子が大好きなんだな。

その締める力に負けず、ちんちんはまだ骨がありました。

私は射精で萎えくるちんちんを萎えた分だけ、マンコの奥へと入れていき、プラスマイナス0のつもりで前後します。

「ふっ…!んっ…!いた…うっ!」

大丈夫、このまま抜かずに何回もしよう!!

まだだぞカナコ…もっと射精するからな!!

膣の中は私の精液とカナコの愛液が混ざり、余計にヌルヌルしてジュワ〜っとしてました。

カナコの反応を見ながら、根元まで入れていきます!

「んんっあ…!あぁぁぁ…いっ!!あっ!…いっ!」

いっ!に合わせて、顔が引つるカナコ。

「…慣れたら気持ち良くなるからな…この辺から頑張ろうな?」

私はちんちんを入れながら、興奮気味にカナコに提案します。

「んっ…!!あっ…いっ…パパ…パパ〜?」

娘が顔を見てきました。

「え?」

「…もう、イッちゃった?…でしょ?(笑)」

「え?ははは…分かるか?(笑)」

「んふふ〜さっき、ビクンビクンって(笑)」

「すごいな…バレたか」

「だって、すっごい太かったのにぃ…(笑)」

「…カナコすっごい気持ち良いから…」

「えへへ…(笑)」

無垢な笑顔を見せるカナコ。

一度射精したため、たしかにさっきより小さくなりましたが、カナコのマンコならまだまだイけます。

「よし…奥の方、頑張ろうか?やっぱり痛いか?」

「んっ…前より大丈夫かも、えへへ…きもち(笑)」

よおし、良い子だ…やってやるぞ!!

私はもっと深く入りやすいように、カナコの足をM字に広げました。ピンクマンコがちんちんを咥えたままテカテカに光っています。

カナコはバランスを取るために、両手で枕を持ちます。とてもセクシーだ。

半分くらいちんちんを挿入したまま、カナコの腰を持ちます。

慣らすように、半分までのピストンを10回くらいします。

くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ、ぐちゅ!

「くぅぅぅ…!うぅぅぅん…!……あっ!あぁぁぁ…!」

5割勃起でちんちんではマンコをギューッと締められると思うように入って行きませんでした。

でも可愛い、喘がせてやりたい。

ちんちんもっと入れたい。

「あ〜可愛い…力抜いて〜?」

「ふぅ!ふっ…はっ…はっ…あっ…」

マンコがちんちんを圧迫する力が抜けました。

「そうそう…良いぞ〜」

ぐぐぐぐ…!!!

むっちゅーーー!!

「あ、あぁぁぁーいっ!!…ふぅ…ふぅ!」

「ん〜〜〜…!!」

娘は痛そうになりながら、その都度力を抜いて我慢してました。

温かい体温がちんちんの先から7割に伝わって、噛み付いてきます。あと少しで根元です。

「良いぞ…もうちょっとで全部入るぞ」

「あぁ…うう…ふぅ…ふぅ」

ぐぐぐぐ……!!!!

むっちゅーーー!!

「あぁーーーっ!!いっ…!!ああっ!はああ!」

カナコは苦しみながら、マンコをギュッ!ふわ〜ギュッ!ふわ〜と強弱を付けて、ちんちんを味わって来ます。

ギューッ!!

むっっちゅ…!!

パアン…

とりあえず、半分勃起のちんちんで根元まで入りました!!

イッてしまった私は、激しい動きが出来そうになく、ここで休憩しようと根元まで突っ込んだまま、カナコの体で遊んでやる事にしました。

体が小さいから、口では乳首まで届きませんので、手で揉んだりつねったり。

挿入したまま、クリをまた刺激してやったりしました。

カナコはとても感度が良くて、特にクリの時は

「あぁぁぁ…やぁぁぁ…ぅぅぅん…!!」と快感に浸り、マンコの中のちんちんにまた水気を感じました。3回目のイキも出来そうかな?休憩がてら楽しみます。

5分くらい経つと、カナコの喘ぐ姿に私のちんちんは勃起力を取り戻してきました。

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(2020年05月28日)

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