体験談(約 22 分で読了)
親子スワッピングに参加した話し8 麻衣中毒発症(1/3ページ目)
投稿:2022-05-31 21:39:00
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20年位前の話しですが、自分のパートナーを交換して乱交する、スワッピングに参加した事があります。時代は携帯が広まりきって、女子高生の援交が流行っていました。そんな時代に父と娘で参加する「近親相姦愛好会」です。私が30代後半、娘が小学校高学年の時です。私が娘と肉体関係を持った事…
精力剤を使って大きくなったちんちんで、娘のカナコのアソコに根元まで挿入しました。私は様子を見た上で奥まで突っ込みましたが、さすがに悶絶する娘。その姿を見て我に返り、突っ込みながらハラハラしている所からです。私はカナコの頭を撫でたりしながらリラックスを促します。が、こりゃ酷い事をしたな…
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カナコを見送った後「色んな証拠」を消して、ソファーで眠った私。
何時間後かに嫁が帰って来て、思わずビックリしてました。
私は「薬を飲むお茶のペットボトルをこぼして、布団がべちゃべちゃになった」とウソをつき、
嫁も「安静にしてて」と干してる布団は取り込んでくれると言って来ました。
私はお昼ご飯を食べながらテレビを見てる嫁をそばに、
(寝室に入って欲しくないな…大丈夫かな?)と思い、トイレに行ったついでに寝室の最終チェックをしました。
不自然なくらい芳香剤の強い匂いがあったため、窓を開けて換気しました。
怪しまれないように、会社の予定表を持って、またソファーに行き、それを眺めながら寝ました。
何時間後かにカナコが帰って来ました。
娘「パパー?大丈夫?」と私と比べ物にならないくらい元気な声。
私は元気でうるさい声に「ぐぅぅぅ…」と唸った後「大丈夫だよ…」と返事。
まだダルさが残っていましたが、朝より回復しました。
そして、キンタマがめちゃくちゃ痛い…!!
精子を絞り出したせいか、それが腹痛になってました。
カナコはちょっと呆れたように小声で
「私よりパパがしんどいっておかしくない〜?」と言って来ました。
私はガバッと起きて、嫁がいないか確認。
いない。
私「シーッ…お母さんは?」と聞くと、
娘「寝てるでしょ?多分」と返事。
おそらく、いつも通りだと気付きます。
カナコの言ってることはその通りで、会社を休んでる事にみじめさを感じました。
私「ああ…カナコは大丈夫か?痛くない?」と小声で聞くと
娘「うーん、意外とね!なんか変な感覚は残ってるけど、大丈夫〜」と、元気に返して来ました。
大人セックスプランは成功したんだな…と思いましたが、やってしまった事に後悔と怖さを感じてました。
性欲が尽きてるのもありましたが、カナコがエッチな事に対して抵抗が無くなり、他の男と気軽にセックスしたりしないだろうか?
と、元気なカナコを見て不安に感じました。
娘「早く元気になるように、ちゃんと上で寝たら?」と言われ、寝室に行く事に。
カナコは遊びに行くようで足速に動いてたため、学校で麻衣ちゃんに言ったのかどうか、聞く隙がありませんでした。
嫁は次の日の昼に出勤のため、晩御飯の時間に起こされ、私も次の日は普通に出勤しました。
次の日も相変わらず、まだキンタマは少し痛いし、お腹も痛いし、カナコに対しての不安はありました。
何日かは嫁も同じような生活サイクルだったので、カナコとエッチ系な話しは出来ませんでした。
そして、ようやく金曜日に二人きりになり、食事の時に色んな話しをする事に。
まず、普通の日常生活の話しを長くしました。
最近は図工で電機系のものを作ってるらしく、楽しいとの事。
男子がとても意地悪だと言う事。
女子の一部で仲間はずれが起きてて可哀想だからカナコや何人かで混ぜてあげてる事。
ご飯の時に下ネタを話すつもりも無かったのと、性欲も無かったのでこのくらいでご飯を終えて二人でお風呂へ。
脱衣中も勃起すること無く、カナコもさっきの話しの流れで世間話を言いながらお風呂へ入りました。
カナコが体を洗い浴槽に入って落ち着いた頃、私が体を洗ってる時にようやくエッチの話しを切り出せました。
私「ところで…この間の日曜日の事、麻衣ちゃんには言ったの?」
娘「え?……んーーー、言って良かった?」
私「え?言ったの?言ってないの?どっちだよ?」
娘「ん〜〜〜んとぉ〜」
顔が「言ったけどヤバかった?」の顔になってました。
私「言っ……た、言った!」
娘「言……い〜……えへへ(笑)」
私「まあ……言うよな……何か言ってた?」
仕方がない事だし、別に本気で「言うな!」とも思ってなかったし…
すると、カナコは思い出したかの様に
娘「あ、そうだ!明日、麻衣ちゃんと遊ぶ!公園行ったりするけど、飽きたら家で遊ぶかも〜」
誤魔化して来たのもありますが、ギクッとしました。
二人で話してる内容によったら、こっちも振る舞い方が難しい。
私「あ、そうなの…?家で遊ぶ事はお母さんに言っておきなよ?……で、麻衣ちゃんとどんな会話になったの?」
娘「んー、まあ秘密かな〜色々と難しいし〜(笑)」
私「難しい?」
いや、難しいのは私が麻衣ちゃんに会った時にどうあるべきか?なんだけど…
娘「でも、まだ言ってないかもしれないよ!?」
私「言ってる、絶対に言った」
娘「あははは(笑)」
麻衣ちゃんには言ったけど、その後のやり取りは難しいものらしい。
「じゃあ○○って言う体位した?」とか「奥のドォンドォン辛いよね」とか…かもしれない。
私も麻衣ちゃんに踏み込んだエロトークがしたいので、特別荒れなければ、それはそれで良いんだけど。
私も思い出した事があった。
私「そういえば来週の土曜日に麻衣ちゃん泊まりにくるんだった…!!掃除しとかないと…」
娘「うん、楽しみだね〜!」
お泊まりの土曜日までにガス抜きをするために、エロトークは控えて大人しくしておくか?
でも土曜日にタガが外れて、エロトークが荒れて…嫁に聞かれたりしたら、とんでもない事になる。
私「明日…おやつ買っておくから、後で家に遊びに来たら?」
娘「おお〜分かった!!」
話しておいて、適度にガス抜きをしようと思いました。
この日はカナコも宿題があったり、私も気分が乗って無かったのでお風呂後は別行動に。
私はポロさんに何の連絡もしてなかった事に気付きました。
エグいメールが来てないか、恐る恐る…パソコンのメールを見ました。
今更の説明なのですが、嫁とはパソコンのログインアカウントを別にしているため、メールは見れなくなっています。
私の携帯は通知が鳴る度に、嫁が持って来る事があるので、基本見られないパソコンのメールでポロさんとやり取りをしています。
ポロさんからのメールが2件来てました。
古い方には「どうですか〜?進展ありました?」と。
もう1つは今朝、
「あまり焦らないで下さいね〜?また面白い話がありますので、気分転換したかったら言って下さい!」とのこと。
ポロさんに本当の事を報告したら「親子で会いませんか?カナコとヤりたいです」とかぶっ飛んだ事を言われるに違いないし、言われなくてもいつかそうなるに違いない。
私は「進展なしです」の方向で連絡をして、「楽しい話しって何ですか?」と返信しました。
今の所、お互いのメールアドレスしか教えて無いので、車のナンバーを検索されて特定されない限りは、いつでも縁が切れる関係なので、私はポロさんにとって「数ある中の遠い友達」で十分でした。
メールを待つのも疲れるので、この日はパソコンを閉じて、次の日からの買い出しと掃除の事、麻衣ちゃんとの絡み方を考えながら寝ました。
次の日の土曜日はお昼過ぎまで家族で買い物をして、お昼からカナコは麻衣ちゃんと遊びに。
私と嫁で掃除やお泊まりの日の用意をしてました。
16時くらいにカナコと麻衣ちゃんが家に到着しました。
私は急にハラハラしてしまい、姿を出せず。
嫁があれこれ麻衣ちゃんに対応して、二人は子供部屋まで行きました。
嫁は上手いタイミングで?晩御飯の支度を始めようとしていたので、おやつは私が持って行くように伝えました。
私はおやつを持って子供部屋の前へ…
会社の面接のドアを開けるような緊張感…
ドアの向こうで二人は控えめになんやかんや話してるんですが、それの区切れを取ろうと1分くらいタイミングを見てしまいます。
満を持して、コンコンっとノックをしました。
コソコソ喋ってる声が「はーい!」と返事をしました。
(失礼します)と恐る恐るドアを開けて、恐れながらも明るく振る舞おうと思いました。
私「はーい、お菓子もってきたよー」
と中に入り、二人の姿を確認。
二人ともベッドで壁に背を付けて単行本を読んでました。
娘「ああ、ありがとー」
麻衣「おじゃましてまーす」
声のトーンは明るく、私を邪気に思ってないような雰囲気を察して安心しました…。
麻衣ちゃんの今日のファッションはプリントシャツにスカート姿でした。
二人の正面にある机にお菓子を置いたのですが、麻衣ちゃんが片方に横倒しにしてるヒザを動かしてくれたらパンツが見えそうな…そんな状態でした。
ちなみにカナコはジャージの下と薄手のパーカーのスポーツファッションでした。
見えませんが、パンツは白です(笑)
そのまま退室するのも寂しいので、私はお菓子を置いて座ったまま、お泊まり会の晩御飯の希望を麻衣ちゃんに聞きました。
基本、麻衣ちゃんは好き嫌い無く何でも食べるみたいなので嫁と相談して考える事になりました。
もうちょっと粘ろうと思い、二人の読んでる本の話しをしました。
古本屋で全巻揃えた少女マンガでカナコは何回も読み返してる本。
私「それ何回も読んでるね?今度、新しい本買いに行こうか?」と提案。
カナコは「うん!」と喜びましたので、
「他に面白いマンガあるか?」と聞き返すと、麻衣ちゃんと「アレかな?」「アレも面白いよ?」とか私の分からない話しを始めました。
私「いや、今必死に決めなくても良いのに…」
と、しばらく眺めていました。
すると、だんだん背中が痛くなって来たのか?
カナコと夢中で話してる麻衣ちゃんがモゾモゾしだしました。
娘「アレは面白いけど、あの子が持ってるし」
麻衣「でも見せてって言うのも何か…ね(笑)」
そんな会話をしながら麻衣ちゃんは両肩を動かして…前傾させたり、上に伸びたり。
そして、両足をベッドの上に置きM字にしながらカナコと話し出しました!
白…?いや、黄色のパンツ!!
約1mの距離で、モロ見え!!
何が「見せてって言うのも悪い気がする」だ!!
「パンツ見せて」って言うのは悪い気がするけど、見せてくれる麻衣!!
さっきのセリフが頭によぎり、余計に心臓がバクバクしました。
え、ワザとか?
横目で私の顔を見てきたら、確実にロリコンがバレてた事でしょう。
私は麻衣ちゃんの視線とパンツを交互に見てました…
でも麻衣ちゃんの視線はカナコと手元のマンガしか見てないし…気付いてない!
会話をしてるフリをすれば、見放題!!
やはり、細めの体型の割に足の付け根(お尻)が大きくて、カナコよりナイスバディだ!!
内股から出てくるパンツの縁(レース)がなんか8の字模様で可愛い!!セクシー!!
親父さんが選んだのかな?あれを脱がせる訳か…!!
パンツの正面は足が内股になってるせいか?モリッと膨らんでて…もしかしたら毛が生えてるのかもしれない。
お尻部分は平たく、薄い向こうには…マンコ…
私は麻衣ちゃんの視線に注意しながら、一瞬で上の事を頭の中でベラベラ喋ってました(笑)
爽やかにニコニコしながらパンツを見せてくれているのも、なお興奮しました。
あれをめくれば、マンコがある訳で…
私の凍り付いた性欲が一気に燃え上がり、エッチな気分になります…!!
ちんちんをシコシコとしたくなります…!!
慣れてくると、パンツの繊維が見えるようになり、視力が一時的に良くなったような気がしました(笑)
すると、パンツを見られた事も気付いてない麻衣ちゃんが膝を横に倒して、パンツが見えなくなりました…
私はハッと我に返り、
私「まあ…二人で楽しめるものをお泊まり会の時に買おうと思うし、決めておいてね」
と麻衣ちゃんに悟られ無い内に席を立ちました。
カナコはウキウキしながら「うん、決めておくねー」と返事し、黄色の麻衣ちゃんも「おお〜」と、嬉しそう。
パンツ見られた事も知らずに。
私は二人のウキウキを分けてもらい、さらに性欲も植え付けてもらい…
背徳感も無く、オナニーしたくてたまらなくなりました(笑)
一度嫁に顔を見せて、お泊まり会の晩御飯は何でもOKだと伝えてから寝室に戻りました。
二人の遊ぶ声が聞こえて来て、麻衣ちゃんの声でもシコりたくなる状態になってました…(笑)
麻衣パパは「あの体」とセックスしているのか…
黄色パンツを脱がせて…マンコを舐め回し味わい、ちんちんを入れて…セックス…
あのお尻、セックスの時は良い音が鳴りそうだな〜?
麻衣ちゃん「もう慣れた」とか言ってたっけ?
違う刺激(パパ以外のちんちん)が欲しくなったりする頃だろ?
慣れてるなら、喘ぎ声も良さそうだ。
精力剤使って、ゴムは…生理は…?
麻衣ちゃん関連のエロいあれこれを考え、私のちんちんはパンパンに大きくなり、嫁にバレる前に…と、隠していたロリエロ本を出しました。
出来るだけ麻衣ちゃんに近い子を探しながらシコシコしてました。
ですが、せいぜい20%くらいの適合率で、どうも抜き切れません。
もう本を閉じて、妄想で麻衣ちゃんとヤる方が一番しっくり来ました。
カナコが壊れた姿を麻衣ちゃんに重ねて、デカチンでイジメまくり、そのまま嫌がる麻衣ちゃんに中出しするイメージで抜きました。
抜いてもなお、聞こえてくる声に中出しの背徳感と恋しさを感じてましたし、またすぐに性欲が燃える予感がしてました。
私はクラクラしながらティッシュの精液を処理し、本を片付けました。
本を隠す場所の近くにパソコンがあるので、ポロさんの存在を思い出します。
そういえばメールを放置してましたし「面白い事がある」とか言ってたっけ?
ポロさんの面白い話しよりも、私の悩みを聞いてもらおうとパソコンを立ち上げました。
ポロさんの面白い話しは、ザックリ言うと援助交際の女の子の紹介でした。
一口に「若いですよ」と書いてましたので、ちょっとそそられます。
が、お金は4万必要だと言うこと。
カナコ同伴なら2万とのこと。
ポロさんの悪友がポロさんにも援助の話しを回して来て、私にも回して来たと言う流れでした。
(また車で遠出する時間も無いし、お金も無いし…)
思った事を当たり障り無く綴って返信しました。
送ってから、今度は私の悩みを書き始めます。
間違ってもポロさんが麻衣ちゃんを標的にしないように、言葉を選んで書きました。
「ポロさんは近所で可愛い女の子がいたら、そういう事しないんですか?もしするならどういう方法で誘いますか?」
娘達がそろそろ遊びを止めて麻衣ちゃんが帰る頃なので、そろそろ席を立たなければ…
私は少し焦りながら、ネットや時計を見ながら返信を待っていました。
麻衣ちゃんが帰宅するであろう時間を5分オーバーした所でポロさんからやっと返信が来ました。
私はワクワクしながら…その情報を武器に、帰る麻衣ちゃんを視姦してやろうと思ってました。
メールの内容はだいたいこんな感じでした。
ポロ「Cさん近所の子を狙ってたりするんですか?まず止めた方が良いですよ(笑)
ちゃんと隠し通せる子なら良いけど、普通は無理ですね。近所にバレて首が飛ぶ覚悟が必要ですね。相手がその気でもいつかバレて…引越しとか気軽にできるなら良いかもですけど、妻子持ちですし…
狙うなら隣町とか他府県とか、間違っても家を知られてる仲では僕は無理かな〜。まあそのための僕ですよ(笑)」
ぐ、ええええ…??
なんと、まともな意見…
あのぶっ飛んでるポロさんが…?
私はガッカリさせられました。
おいおい…「なんとかっていう睡眠薬を使ってですね〜」とか無いのか!?
そうか…ポロさんはポイントを押さえて、自分の生活に支障が出ない安全地帯で動いてるんだ…メル友、サイト、紹介。
そりゃそうか…冷静になればそうだ。
今の私は麻衣ちゃんとパンツに性欲を暴走させてるだけの事…感情的な状態なんだ。
しかし…
ぶっ飛んでて欲しかった…
もう視姦に値する武器も無い、落ち武者です。
私はガッカリしながら席を立ち、子供達に遊びを止めるように言いに行きます。
黄色パンツの麻衣ちゃんが爽やかにお礼をしてくれて、嫁と一緒に見送りました。
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