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俺の彼女である和己は、どんな男の性欲処理にも使われる事になる

投稿:2020-07-14 16:03:43

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なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
前回の話

元々、声を掛けて、その日にヤラせてくれた39歳の上○和己と付き合うようになって、俺の寝盗られの性癖を思い切り晴らせた話です。元々、その馴れ初めから投稿したのですが、続編希望が足りなくて、肝心の寝盗られまで書けなかったので、寝盗られの話を書きます。俺は、和己が、本当は誰にでもヤラせる女…

続編希望ありがとうございます。

俺は、和己がBを連れて、部屋に入って行くのを隠れて見ていた。

Aの時に続いて、Bの携帯から、二人のやり取りが聞こえてきていた。

部屋に入った途端に、二人がキスしている音が聞こえてきていた。

チュッ、ちゅぷっ、くちゅっ、チュパッ、くちゅ…。

「エロいキスするなぁ、彼氏では満足出来てないんやな?。」

「そんな事はないけど、今は凄く体が疼いてて…。」

「誰のチンポでも欲しいんやな?。」

「はい…、その通りです。」

「ちゃんとお願いしろよ、詳しく説明しなさい。」

Bは、中々いい感じのS男だった。

「はいぃっ、私、上○和己39歳は、おチンチンが欲しくてたまらないです、誰のでもいいから欲しくて仕方なかったんです、Bさん、あなたのおチンチンで、私のオマンコをメチャクチャにして下さい。」

「メチャクチャにって、どーゆー意味や?。」

「あぁぁぁぁっ、Bさんのおチンチンを、私のオマンコに入れて下さって、好きなだけ擦り付けて欲しいのぉっ、あなたのおチンチンで、私のオマンコを好きに使って欲しいのぉっ。」

「ゴム持ってないけど、どうする?。」

「あぁんっ、生の気分…、あなたの生のおチンチンを、私のオマンコに一杯擦り付けて、オマンコ汁とチンポ汁を混ぜ合わせてぇ〜っ、あぁっ、チンポ汁欲しいぃぃっ、ゴム無しのおチンチン欲しいぃ、彼氏以外の人に、体の中を汚して欲しいですぅ。」

やはり和己は、俺の睨んだ通り、変態女だった。

俺は、和己を、色んな男の玩具にしてやろうと決心した。

Bは、俺との約束通り、和己に、動画を撮ると嘘を言って、ビデオ通話に切り替えた。

和己は、本性を曝け出していた。

Bのズボンを自分から脱がし、チンポを握ってむしゃぶり付いていた。

Bは、女の本性を剥き出しにしている和己の顔に、チンポを擦り付けて、チンポ汁塗れにしていた。

和己は、嬉しそうに、汁塗れになった顔を歪めながら、だらしなく口を開き、舌を出して、Bのチンポを舐めていた。

和己は、まさか俺に一部始終を見られているとは夢にも思わず、カメラ目線で、ハァハァ言いながら、チンポを求める言葉を連呼し、Bのチンポに舌を絡めていた。

「はぁっ、んんっ、美味しいぃっ、Bさんのおチンチン、凄く美味しいよぉっ、チンポ汁がどんどん溢れてきて美味しいぃ、中に入っても、こんなに出てきたら、和己のオマンコの中が、Bさんのお汁でグチョグチョになっちゃうよぉっ、」

「そうされたいんやろ?、変態で、誰にでもオマンコを曝す淫乱女の和己は。」

和己は、潤んだ目で、Bのスマホのカメラに向かって懇願していた。

「あぁんっ、その通りですぅ、色んな男の人に玩具にされたいですぅ、色んな男の人に、和己の好きな所に生のおチンチンを擦り付けて頂きたいですぅ、和己のオマンコの中を、男の人のチンポ汁塗れにして欲しいのぉっ、色んな男の人に服従したいよぉ、あぁん、もっと私の事を支配して下さいぃ。」

「中出ししてもええんかぁ?。」

「えぇっ、それは許してぇっ、中出しだけは、許して下さいぃ、あぁ、でも、近々、ピルを飲もうと思ってるから、飲み出したら連絡してもいいですかぁ?。」

「連絡してきて何して欲しいんや?。」

和己には、何回か中出しした事があるけど、それは安全日だけでした。

和己にピルを飲むように命令したのは俺ですけど、ピルを飲ませたら、それこそ、精子受け女として使えると思っての命令でした。

「あぁんっ、Bさんの精子を私の中に出して欲しいぃっ、色んな男の人の精子を受けてみたいです、色んな男の人に自由にこの体を使われたいんですぅ。」

俺は、その映像を見ながら、和己を、どう調教していこうか考えていた。

「そうかぁ、分かった、じゃあ、俺のチンポを和己のオマンコにブチこんだるから、ほら、自分で服を脱げよ。」

和己は、カメラ目線で、ブラウスのボタンを一つずつ外し、全部外した所で、先にスカートとストッキングを脱いだ。

水色にブルーと白のレースのパンティーが丸見えになった。

そして、ブラウスも脱いだ。

「ほら、M字に股を開けよ、どうせ、チンポが欲しくて、その汚いマンコからヨダレ垂らして、パンティーに染みを作ってるんやろ?。」

Bの言うとおり、和己の水色のパンティーは、マンコ汁で、色を変えていた。

「うわぁっ、パンティーから、溢れ出してるやんけぇ、こんなに濡らすかぁ?、よっぽどチンポ欲しかったんやなぁ?、それか、もう誰かとしてきたんか?、正直にゆーてみぃ。」

和己は、暫く考えてるような感じで、沈黙の後、涙をポロポロ零しながら話しだした。

「はいぃっ、今日は彼氏にメチャクチャに犯してもらう予定だったんですけど、急に仕事が入ったって連絡があったんです。」

「ラインでも、やらしい内容のメッセージばかり送られて来てたから、私も盛り上がってたのに。」

「そしたら、声を掛けてきてくれた人が居てて…、私、ホテルに付いて行っちゃったんです…。」

「でも、その人は…、早くて…、直ぐにイッちゃってばかりで、余計にムラムラしちゃって…。」

「遅くなっても彼氏に来て貰おうと思ったら、Bさんが声を掛けて下さったから…、凄いSだし、たまらなくなっちゃって。」

和己は、Bの前に膝まづいて、チンポをしゃぶりながら全部説明した。

「よぉし、ほら、そのグチョグチョのパンティー脱いで、こっち向いて股を開いてお願いしろよ。」

和己は、ベッドで股を開いて、カメラに向かって言った。

「私、淫乱女の和己のオマンコの中に、Bさんの生のおチンチンを入れて下さい…、和己のオマンコの中を、チンポ汁で、オマンコ汁より、ドロドロにして下さい。」

Bは、和己のドロッドロに白濁したオマンコの入口に、自分の生のチンポを押し当てて、入って行くところをバッチリ撮ってくれた。

やっぱり、自分の彼女が他人の生のチンポを求めて、入って行く様子はたまらなく興奮してしまう。

和己は、感じまくっていた。

そして、俺は、仕事用の携帯で、和己に電話した。

Bは打合せ通り、携帯をミュートにした。

俺も、Bと繋がっている携帯をミュートにした。

「彼氏か?、出ろよ。」

和己は、バックで、Bのチンポを受け入れたまま、命令通り電話に出た。

その様子は、ミュート状態で俺のスマホに写っていた。

たまらなかった。

Bのチンポを生でバックで受け入れながら、俺と通話し、その様子が、もう一つの携帯で見れている。

明らかに、誰かとヤッているのが想像できる声の荒さだったが、そこは全く気付かないフリをした(笑)。

俺は助け舟を出した。

「和己、テレフォンセックスしようや、ほら、クリちゃん触って…。」

これで和己は、Bのチンポで感じても俺には気付かれないと思ったのだろう、メチャクチャに、感じ始めた。

俺は、もっと助け舟を出した。

「和己ぃ、ほぉら、俺以外の男に犯されてると思って感じろよ、俺以外のチンポが入ってると思って、ほらっ、誰のチンポが入ってるねん?。」

和己は、Bと目配せした。

そして、その状況に興奮し捲っていた。

「あぁんっ、今日は、Bさんのおチンチンを入れて貰ってるのぉっ、それも、生でぇっ…。」

俺は、メチャクチャ興奮した。

「Bとは、何処で知り合ったんや?。」

「あぁんっ、家の近くでナンパされてぇっ、はぁっ、あぁっ、凄いっ、Bさんのおチンチン凄いのぉっ、直ぐに、しゃぶっちゃってぇっ、しゃぶってたら、入れて欲しくなって、私から家に誘っちゃってぇっ、あぁっ、あぁぁぁっ、あんっ、あぁっ、イッちゃう、イッちゃうぅ、生で犯して貰ってるのぉ。」

「そうかぁ、和己はエロいなぁ、これから、ほんまに声を掛けられても、直ぐにどんな男ににでもオマンコ使わせたるんやぞ。」

「あぁっ、あぁっ、凄いっ、Bさんのおチンチン凄く硬くなってるぅ、あぁっ、はぁっ、んんっ、はいぃっ、誰のおチンチンでも受け入れますぅ。」

「Bだけか?、他の男のチンポも、和己のオマンコとか口の感触を知ってるんやろぉ?。」

「あぁぁっ、どうして分かるのぉっ、もう1人にも抱かれちゃったぁっ、和己、自分がこんな女って知らなかったぁっ、あぁぁぁぁっ、イクっ、イクッ、イッちゃうよぉぉぉっ…。」

和己は、思い切りイッた。

そして、Bもイキそうになったのだろう、動きが激しくなっていった。

和己は、それに気付いたみたいだった。

「えっ?、イクの?、中は止めてよっ、ねぇっ、ちょっと、あっ、今日は危ない日だからダメってぇっ、ちょっと、ちょっと、ダメってぇっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、あぁぁぁっ、ダメダメダメぇっ、中に出すつもりでしょ?、嫌っ、ダメっ、ダメェェェェ。」

和己は、本気で抵抗していた。

その様子もバッチリ見ていた。

Bには、中出しも構わないと言ってあった。

Bは、和己の必死の抵抗なんか無視して、和己を犯し続けた。

「いやぁぁぁぁぁっ、止めてっ、止めてぇっ、中はダメぇっ、ひぃぃぃっ、お願いっ、お願いしますぅっ。」

Bの声も聞こえてきた。

「和己ぃ、中に出すでぇ…、中に…。」

「また掛けるねぇっ、あぁっ、ダメぇっ…。」

ここで和己との電話は切れ、そして、Bはミュートを解除して、和己を犯している様子を俺に見せ続けた。

「ちょっとぉっ、ダメだってぇっ、嫌だ、嫌だぁっ、ダメダメダメダメぇっ、嫌、助けてっ、許してぇっ、お願い、お願いしますぅっ、許して下さいぃ。」

「和己ぃ、簡単に股を開く女なんやから、それも演技やろ?、男を興奮させる為の演技やろぉ?、分かってるってぇっ、朝まで中出ししまくったるから。」

「ひぃぃぃっ、嫌っ、許してっ。」

「益々興奮するやんけぇ和己ぃ、ちゃんと約束したやろ、メチャクチャにしたるってぇ。」

Bは、ラストスパートを掛けた。

「あぁぁぁぁぁっ、ダメェェェェ、許して、許してっ、ごめんなさいぃぃぃっ、嫌っ、嫌ぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁっ、キャーーーーーーっ…。」

Bは、思い切り和己のオマンコの中で絶頂を迎えた。

和己は、泣きじゃくっていた。

そして、放心状態になったところで、Bはチンポを抜いた。

途端に、ドロドロのBの精子が、和己のオマンコから溢れ出した。

和己は、号泣していた。

そこで、約束通り、Bは電話を切った。

そして、翌日、Bから連絡があり、和己は、抵抗し続けたけど、合計4回、和己を中出しで犯したと報告してくれた。

動画も写真も一杯送られて来た。

俺はそれでオナニーした。

Bには、これからも、その写真を使って、和己の事を性欲処理に使っていいと伝えた。

和己への調教はまだまだ続く。

-終わり-
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