体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】巨乳好き極太課長とのその後、完全に支配されていきます
投稿:2020-02-25 23:53:13
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私、タナカヒロミ(仮)38才独身、同じ会社の同僚が寿退社していく中、行き遅れた存在となっています。T155、B100(H)、W73、H98まあこの身体が、変態上司のK課長44才の好みでして、犯される原因となりました。去年の忘年会、私はあまり飲めないのについ…
前回、飲み会で飲まされ動けなくなったところ課長に送ってもらいました
が、気が付けば課長のアパート、そこからは中年男のねちっこいテクと物凄い
極太チンポに何回も逝かされてしまいました。
今回は前回の飲み会から1週間後の事です。
この日も課長に誘われ食事、少しお酒も入りましたが、食事が目的では有りま
せん、ひととおり食べ終わると、店を出てタクシーを拾い課長のアパートへ、
この時は私も、もう課長の極太で犯されることを期待していました。
部屋に入ると、
「さあ脱いで、その爆乳を見せてくれ」
すぐに脱ぎます。下着飲姿になると、
「凄いな、ブラにおさまっていないじゃないか」
といい鷲掴みにされます。
「今日はタナカ君のために色々用意したよ」
となにか出してきました。
「まずはこれで」と言い
両手を後ろで固定されました。
次にアイマスクで目隠しされます。目隠しされるのは初めて、視界を奪われる
と何か怖くなりました。
「膝ついて」と言われ膝間づくと、顔に何か当たります。すぐにわかりまし
た、課長の極太チンポです。それが口に当たったと思った次には口の中をチン
ポでこじ開けられました。そして喉の奥までいきなり突っ込んできました。
「ぐほっ」
いきなりのことでびっくりしました。その後も極太チンポを喉まで突いてきま
す。
「げほっ」もどしそうになりながら耐えました。
するとパンツのおまんこに何か当たります。次の瞬間「ブイーン」と音が、凄
い振動が、電マだと思います。
「あっ」
「どうですいいでしょ、この振動」
「はい凄いです」
更に振動が強くなります。
本当に凄い振動、
「あーダメです、課長逝っちゃいます」
「ダメですよ我慢してください」
「でも、ちょっと、あーいい、気持ちいい、逝っちゃう、逝く」
「あれっ逝っちゃいましたね、逝っていいと言ってませんよ」
「すみません、気持ちよすぎて」
「ダメだって言ってたのに」、そのまますぐに電マ再開。
「あーダメです、そんなにされたらまた逝っちゃいます、逝く~」
なおも続けられ、
「また逝きます、凄い、逝く」
次の瞬間、潮が「ぴゅっ」と出ました。
「おー、おー、出てるね、凄いね」
「電マ続けましょうか?」
「いや課長のが欲しいです」
「欲しい?何が?」
「課長のが」
「それではわかりませんね」
「課長の大きなチンポ入れて下さい」
「言えましたね」
「では後ろ向いて、その大きなお尻をこっちに向けて下さい」
手が使えないので胸を着き、お尻を高く上げます。
するとアナルに何かが、
「いやそこは」
「いいじゃないか、ここをしてからおまんこに極太をあげるから」
「はい」
お尻の穴にそれが入ってきました。何かごつごつしたものが、更にまた入って
きます。それは徐々に大きなものに、途中からは、大きくて痛くて入らなくな
りました。
「もう無理です」
「そうですか」
今度はそれが抜かれて行きます。全部抜かれると、アイマスクを外され、
「ここまで入りましたよ」と球状のモノが連なったバイブ?だんだん太くなっ
たものです。
「では好きにしていいですよ」
と両手を固定していたものも外されます。
私は仰向けに寝ている課長の極太チンポを咥えました。
「どうしたいですか」
「入れたいです」
「ではお願いして」
「課長の大きなチンポ入れてもいいですか」
「どこにですか」
「私のおまんこに
「どんなおまんこですか」
「いやらしいおまんこです」
「いいですよどうぞ」
私は上から課長の極太チンポを挿入しました。
凄いです、物凄い太さ、おまんこいっぱいに入ってます。
長さも普通の人よりも長いので子宮まですぐに届きます。
もうそれだけで逝ってしまいました。逝ってしまいピクピク痙攣していると、
「えっ、もう逝ったんですか」
「はい」
「入れただけなのに、そんなに良かったですか?」
「はい」
「でも次は言って下さいね」
「はい」
それから私は、課長の極太を確認するようにゆっくりと味わいます。
しかし課長も少しして、
「あー逝っちゃいそうですよ私も、出していいですか」
「はい出して下さい」
「あー、逝く」
課長すぐに出してしまいました。
「はあ、はあ、気持ちいいねタナカ君のおまんこは」
私はそのまま、腰を動かしました。
課長の極太を肉壁でこすりながら、また子宮に当てながら動きます。私も気持
ち良さが強くなり動きが激しくなると、
「タナカ君やばいよ、そんなに動かしたらまた逝ってしまうよ」
「いいです課長逝って下さい、私も逝きそうです」
「あーいい、逝くよ、タナカ君」
「私も逝きます」
「逝く」
課長が逝ったと同時に私も逝きました。
「あー凄い、タナカ君、また逝かされちゃったよ、締まる、まだ絞り取られて
いる感じだ」
「あーだめだ、タナカ君に上で自由に動かされたら、逝かされてしまう」
と言いバックで、
まだ硬くて大きい課長の極太が入ってきます。
今度は課長のペースで動かされ逝かされます。そのまま先程のアナル用のバ
ブが、
「あー課長、それは、凄い、あー逝っちゃいます、逝く――」
2点責めで直ぐに逝かされました。
ここからは連続で逝かされます。そしてクリに電マが、
「あー、あー、凄い、逝く」
凄い責めにもう頭が真っ白に、ただ一人でこの3点責めは大変私が電マを持ち
自分でクリトリスに。
課長は激しくチンポでおまんこを、アナルにもバイブが、バイブもピストンし
動かします。ここまで激しい責めは初めて、もう呼吸するのも困難に、と意識
が薄れ始めたのは覚えていますが、ここで失神してしまったみたいです。
気が付くと、
「おおータナカ君気が付いたか、そんなに良かったかい?」
「はー」
この時点でまだ頭がぼーっとしていました。回復してパンツを履こうとする
と、おまんこに毛がりません。
「へっ」
「あーなんだか邪魔だから剃っておいたよ、いい感じだ」とにっこり。
その後パイパンに発情した課長にもう一度極太を入れられ、射精されました。
課長の極太味わって以来、週末になると課長のアパートへ行きその極太で犯されることが喜びに変わっていました。金曜日のこの日も仕事が終わり食事を済ませると、課長のアパートへ。部屋に入ると、「まず脱いでくれタナカ君」私が服を脱ぎ下着姿になると、「おーいいなこの…
- #おっぱい
- #ぽっちゃり
- #パイパン
- #上司
- #中出し
- #失神
- #女性視点
- #巨乳
- #巨根・デカチン
- #潮吹き
- #爆乳・デカパイ
- #生挿入
- #目隠し・アイマスク
- #絶頂・昇天
- #緊縛・拘束・ロープ
- #連続絶頂
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- メンエスで知り合った純粋な田舎娘...3
- 男女の友情を信じている無防備な女子と下心をかくしている僕
- 無防備すぎるJKと忘れ物
- 頼まれて・・・?!・・・10(新1年生!)
- 娘婿とのいけない関係8
- 知的障害者へのセックスボランティア1
- 彼氏との関係、彼氏の親友との関係
- 氷の姫と呼ばれていた彼女と、住み込みのバイトで①始まりと風呂掃除編
- 巨乳でパイパンな同級生のパイズリとSEX
- 大学時代にクンニ嫌いの先輩とヤッた話
- 新入社員のマジメ女子がおっさんの俺の為にイメチェンしたなんて気づくはずない(その後)
- オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・6
- 無防備すぎるJKと雨
- 遊園地のお化け屋敷で、彼女が犯されたある春の日の話
- サイクリングしてたら橋の下で部活か恋かで迷っていた見た目王子様高身長13歳JCを拾って・・・男を教え込んだ話7+先輩
作品のイメージ画像設定
話の感想(13件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
