体験談(約 4 分で読了)
巨乳好き極太課長とのその後、完全に支配されていきます2
投稿:2020-03-01 02:39:15
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私、タナカヒロミ(仮)38才独身、同じ会社の同僚が寿退社していく中、行き遅れた存在となっています。T155、B100(H)、W73、H98まあこの身体が、変態上司のK課長44才の好みでして、犯される原因となりました。去年の忘年会、私はあまり飲めないのについ…
前回、飲み会で飲まされ動けなくなったところ課長に送ってもらいましたが、気が付けば課長のアパート、そこからは中年男のねちっこいテクと物凄い極太チンポに何回も逝かされてしまいました。今回は前回の飲み会から1週間後の事です。この日も課長に誘われ食事、少しお酒も入りました…
課長の極太味わって以来、週末になると課長のアパートへ行きその極太で犯
されることが喜びに変わっていました。
金曜日のこの日も仕事が終わり食事を済ませると、課長のアパートへ。
部屋に入ると、
「まず脱いでくれタナカ君」
私が服を脱ぎ下着姿になると、
「おーいいなこの肉付きがたまらない」
今日もまずはこれだな、と言い両手もを後ろで固定されます。
そして今日の課長は自らも脱ぎ出しパンツも脱ぎました。
まだ勃起していない課長のものがダラリと垂れ下がっています。
勃起していなくても普通のひとよりもはるかに大きいチンポ。
垂れ下がったものの先にある亀頭は特に太くて大きくエラが張り物凄い存在感
を示しています。
「お願いするよタナカ君」
この一言ですぐにフェラを始めてしまう私。
「おー気持ちいい、タナカ君はフェラも上手いな」
垂れ下がっていたものが徐々に大きくなり、上を向いてきます。そして更に太
く長くなって行きます。
完全勃起すると、てが使えないので、口だけで咥えるのが困難になってきま
す。
「おっと、このままされちゃうと逝ってしまう」
フェラを一旦止めると課長電マを出してきます。
今日はこれで5分逝くの我慢できたら、このチンポを入れてあげよう。それま
でに逝ってしまったら。今日はチンポはなしだ。
「5分は無理です」
「じゃあ3分だ」
ということでスタート、最初から強めで責めてくる課長。
課長の極太をフェラしてる時から濡れていたんで、もう電マをあてられるとそ
の凄いバイブレーションにクリが感じます。無理です、3分なんて持ちそうに
ありません。我慢しましたがやはりダメでした。
「あー逝っちゃいます」
「あれっ、まだ1分過ぎですよ」
「もう無理です、逝っちゃう、逝くっ」
「あーあ、逝ってしまったね、今日はチンポはなしとしますか」
「・・・」
「でもたくさん逝かせてあげますから」と言い
そのまま電マをあてます。
「あっ、ちょっとまって、あー、あー、逝く、逝く、逝く~」
「ほうまた逝っちゃいましたか。でもまだまだですよ」
「あー、もう、もう、止めてくだ、あー逝く~」
立て続けに逝かされます。
「あー、あー、あー、逝くっ」
「あーあーあー、タナカ君漏らしてますよ」
この時に、潮か、おしっこか、床が濡れています。
今度は指がおまんこの中に、これで刺激されると勢いよく潮を吹いてしまいま
した。
次にアナル。アナル用のバイブでアナルを、
「あー、あー凄いです」
「いいですか、こちらも」
「また電マでクリを」
「あー凄い、凄いです、逝っちゃう、逝っちゃう、逝くっ」
何度も繰り返し逝かされますが、チンポはもらえません。
「お願いです、おちんちん下さい」
「でも約束しましたからね」
そう言ってまた電マ。
「あー、あー、逝く、逝っちゃう」
「ではいいことを思いつきました、今からピザ頼みますから、持ってきた店員
から精子を絞り取ってください。」
「それは」
「じゃあいいです、その代わりチンポはなしですよ」
「分かりました、読んでください」
課長が注文の電話をいれてから10分程で来ました。
私が下着姿で出ると、配達員さんは驚いてます。
年は20前後の若い子でした。
ピザを受け取り料金を払うと、帰ろうとしたお兄さんを呼び止め
「お兄さん時間ある?」
「何ですか」
「さっきまで主人とセックスしてたんだけど、小さくて早漏で私全然満足でき
ないの相手してくれる?」
お兄さんが困っていましたが、私はズボンのファスナーを開けます。お兄さん
固まって、抵抗もしません。
中からチンポを出します。まだ勃起していないチンポは皮を被った包茎チン
ポ、私はフェラします。
「うっ」とだけ逝ったお兄さん。後は目を閉じてじっとしたままです。
「きもちいい?」
「はい」
もう完全に勃起しました。
根元まで皮を剥きあげフェラすると
「逝っちゃいそうです」と小さな声でお兄さんが、
私は後ろ向きでお兄さんにお尻を向け、
「来てっといいお兄さんのチンポをおまんこに導きます。
入りました先細チンポです。
お兄さんあまり動かないので私の方が動きます。
すると「逝きます、逝くっ」
お兄さん逝っちゃいました。
部屋に戻ると
「お兄さんすぐ逝っちゃったね、私のがいいですか」
「はい、欲しいです」
「では最初は上からお願いしますね」
私はうえから挿入します。
太い、先程のお兄さんの後がだからか相当太く感じる
課長のチンポ。
動かし始めると、私もう直ぐに逝っちゃいました。
「もう逝きましたか、そんなによかったですか」
「はい」
動かしていると、課長
「やばいな私も逝きそうですよ、タナカ君のおまんこは本当に気持ちいい、
あー逝くよ、逝く」
課長私の中で射精してしまいました。
「やっぱりダメだ、タナカ君に主導権握られると逝かされちゃうな」
バックになり、課長に極太を入れてもらいお尻にアナル用バイブ、
「あーいい課長凄いです」
「そうか、もっとしてやる」
更に加速していきます。
「あーダメ、ダメ、逝っちゃう逝くっ」
アナルにバイブを挿入したまま、正常位になり、電マはクリ責め。これには
もう我慢できず、潮吹きしながら何回も連続で逝かされました。
激しさを増す3点責めに、頭真っ白、何度逝っても続けられ、意識が、また前
回のように、意識が薄れてくる感じが、何だか頭までぼーっっと気持ちよく
なってきたところでまた失神してしまいました。
毎回ではないですが、失神するまで逝かされると、本当に脳から気持ちよく
なってる感じがして、半端なく気持ちよくなります。
毎回課長の極太で逝かされているヒロミです。今回は初の3Pをした時の事を載せます。週末、いつものように仕事を終え課長と食事、と思いましたが、そこに若い男性が、何か見たことがあるような。課「おうタナカ君、〇〇部のササキ君だ」サ「お疲れ様です」私「あーウ疲れ…
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(2020年05月28日)
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