体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】掲示板で知り合った人妻は教師だった(1/3ページ目)
投稿:2019-10-17 14:00:29
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高校に入り携帯を使ってSNSをしたりしていました。
すると足跡を毎日残す女性が居ました。
ユリとあり毎日夕方とか朝に
気になっていたんですが、ある日メッセージが
こんにちわ、あたしみたいなおばさんでよかったらお話しませんか?
メッセージを送るとユリからすぐに返信が
「40過ぎたおばさんでも連絡くれてありがとう」
ユリさんとは毎日やり取りしていました。
すると話題が時々エッチな話に
ユリさんから
「高校生だと毎日エッチしたいんじゃない?」
「何回でもイケるでしょ?」
だけど初なのでドキドキしていたが経験なし
「ヤッた事ないからわからないけどしてみたい」
会うとは思って居なかったので普通に書いていた。
「童貞?」
聞かれて
「うん…恥ずかしいけど」
「恥ずかしくないよ(*^^*)」
そんな話もストレートに
そんな事を1ヶ月
週末に
「あしたはかづくんは休み?」
そう聞かれ
「休みだよ~」と
「じゃぁ、会わない?」と
「迎えにいくから」
待ち合わせをして待つあいだどんな人かドキドキして
そして
「来てる?」と連絡があり「○○○○の前に」
「見つけた❤️今行くね?」
そして一台のミニバンが
「かづくん?乗って?」
後ろに乗ると走らせて
「こんにちわ?急にありがとうね?」
「どうせ暇なんで」
セミロングの茶髪で目が大きめでおばさんと言えばおばさんですが、思ってた以上に綺麗でした。
細い訳でもないでしたがポッチャリというのは違う
「かづくんお腹すいてない?」
昼前で空きましたが
「ご飯食べようよ」
ユリさんと店に
「好きなもの食べていいよ♪」
ユリさんに進められ結構食べました
白いセーターで結構胸が強調されて
食事して車で移動しながら
「何時までに帰れば大丈夫?」
ユリさんに聞かれ「六時には」
「そっか」
ユリさんは車を走らせていくとそこにはホテルが
「ねぇ…ちょっと休まない?」
ユリさんは車をホテルに
そして部屋に入りびっくり
ピンクの部屋で真ん中に大きなベッドが
「はい」
ドキドキと緊張感が
ユリさんはソファに座り「こっち来て」と
「かづくんかっこいいね?」
手を握られながら
「そんな事無いです」
「うううん…かっこいいよ♪」
そしてユリさんがキスを
抱き締められると香水にくらくら
そして
「かづくんの童貞おばさんがもらっていい?」
耳元で囁かれ
「はい」と話すと
「うれしい…一緒に気持ちよくなろうね♪」
そう話すとユリさんが立ち上がりベッドに
ベッドに座ると
ユリさんは上着を脱ぎ
黒いブラに大きな胸が
「かづくんおっぱい好き?」
「はい」
「触って」
ユリさんは手を取ると押し当て
「どう?」
「や、柔らかい」
プニュプニュした柔らかい胸
「もっと」
両手を押し当てると
「いっぱい触って」とユリさんは肩から紐を下げると少しだらんと垂れ下がりました
「ごめんね?おっぱい少し垂れてるけど」
そう話すとユリさんが
「かづくんおっぱいを舐めて」
五百円玉より大きな茶色の乳輪とおっきな乳首に恐る恐る吸い付き
「かづくん」
ユリさんはぎゅっと頭を撫でながら顔に
「舐めて…吸って」
言われるまま吸い付きました。
「アッ…上手…」
そっとやさしく頭を撫でながらユリさんはおっぱいを
夢中でした
そしてユリさんがおっぱいを触ってるうちにベルトをはずされていてユリさんが股間に
「ウフッ…かずくんのおっきくなってるわ」
ズボンの上から触り
「かずくんの見せて」
「恥ずかしい」
「恥ずかしくないよ…ほら」
ユリさんがするすると脱がし
トランクスを脱がし
「うわぁ…かずくんたら!」
笑顔で
「恥ずかしいよ」
「え~?恥ずかしくないよ?おっきい」
目を凝らして見られると恥ずかしくて
「立派よ…かずくんの」
笑顔でユリさんは
「勿体ないよ…立派なんだから」
そう話すとそっと触って
「凄い硬いね…全然ちがう」
根元から先端まで撫でて
「あっ!あっ!」
やさしく触られビクッと反応してしまい
「ウフッ敏感ね!」
「勿体ないよ…こんなに立派なのに」
そう話した瞬間
ユリさんが口に
ねっとりしゃぶりつかれ生暖かい口の中
「気持ちいい?」
そう言われ頷くと
「まだイッちゃだめよ(笑)」と
そんな事言われても
吸い付かれ耐えながら
だけどビクッと気持ちいい場所を
「アンッ…だめ!」
ユリさんが起き上がり
ベッドに寝かされユリさんはスカートを脱ぎ裸に
トランクスを膝まで脱がされて
「重いかも」
上に
「重くないかな?」
「だ、大丈夫」
「緊張してる?(笑)」
「凄く」
「大丈夫…あたしが動くから」
そう話すとユリさんが腰を少し浮かしました
「奪っちゃうよ?あたしみたいなおばさんで」
「はい」
そう話すとユリさんは自分のを掴み
「はいるよ…」
ユリさんがゆっくり腰をおろし
「アンッ!」
暖かくぬるぬるした場所に入り
「凄いね?…かづくんの硬い」
ユリさんは笑顔で見つめて来ました
「どう?かづくん初めての中は?(笑)」
「ぬるぬるして、暖かくて」
「気持ちいい?」と聞かれ
「気持ちいい!」
そしてユリさんが腰を上下に
「アッ!アッ!」
目の前でゆさゆさ揺れるユリさんのおっぱい
「凄い硬い…アッ!」
声をあげてぬるぬるした場所に擦り付けられて気持ち良くて
「気持ちいい!」ユリさんは動きを早めてきました。
「かづくんの凄いわ…硬いのが奥に」
ゆさゆさ揺れるおっぱい
それをみていたら急激に
「ヤバい…ユリさん…出ちゃう」
高まりが来てしまい焦りだしていると
「かづくん…来て」
ユリさんが抱きつくと凄い動きに
「ユリさん出ちゃう!」
「いいよ!かづくん」
抱きつくユリさんに動かれ
「うっ!」
ユリさんの中に出してしまいました
中がしっとり包み俺も快感が
「アッ!アッ!」
ユリさんは抱きつきながら放つと声を出して
ぎゅっ抱き締められました
「凄い…かづくん」
抱き合ったまま
無言なので出してしまったから怒ってると思い声を掛けれず
すると抱き合った耳元で「良かった?」
と聞かれ
「はい、凄い気持ちよくて」
「ウフッ…良かった」
「ごめんなさい」
「なに?ん?」
「
すぐに…しかもそのまま」
そう話すと
「大丈夫だから…あたしも気持ち良かったし」
そう話すと
起き上がりながら
「キスしよ」
ユリさんと
「汗かいたね…やすもうよ」
ユリさんと横に
ユリさんが笑顔で頭を撫でてくれ
「やっぱり若いと全然ちがうね?」
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(2020年05月28日)
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