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【評価が高め】Fカップ美女と初対面で生SEX

投稿:2025-04-01 13:19:39

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hero。◆NQiCOJI

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俺(大翔)25歳の時の話だ。

相手はマッチングアプリで出会ったちさと(27歳)

プロフ写真を女友達とハワイに行った時の写真にしていて赤いビキニ姿で胸の大きさがはっきりと分かり、自分の武器をちゃんとわかっている感じ。

デパートで美容部員をしているそうだ。

美容部員という肩書き、巨乳(Fカップ)、男が釣られる要素しかない。

アプリでメッセージし始めてから2週間あまりでちさとのエロい身体とやれた時の話をしておく。

ちさとは年上なので終始俺からは敬語だったけどここでは面倒なのでタメ口にしておく。

やりとりして2週間ほどで会う約束ができた。

ドライブでもしようとのことで待ち合わせ場所のコンビニへ行くと、白ニットの下で主張する大きな胸、スカートから伸びた脚、全体的に大人っぽい雰囲気のちさとがいた。

会話は自然で、ドライブの車内も居心地が良かった。

気づけば夜景の見える場所に車を停めて、俺たちは静かに見つめ合っていた。

なんか雰囲気いいし、明らかにちさとも欲しがっていそうだっのでそこからは簡単だった。

「…ちさと、キスしていい?」

「……うん」

重ねた唇が、思っていた以上に柔らかくて、次の瞬間には舌を絡めるようになっていた。

彼女の吐息が甘く混ざり、体が自然と近づいてくる。

「…ホテル、行く?」

「…うん。…大翔くんならいいかな思っちゃった」

ホテルに着いて、シャワーを済ませたちさとはバスローブ姿でベッドに座っていた。

濡れた髪と、ちらりと見える太ももが妙にエロくて、俺は無言で彼女の隣に座る。

「……こっち、おいで」

「…うん」

唇を重ねながら、バスローブの前をそっと開く。

ちさとの胸が露わになり、白い肌に円錐型のおっぱい、ピンク色の乳首がピンと立っている。

「…綺麗すぎて見とれちゃう」

「そんな…恥ずかしいよ。でも、嬉しい…」

手で包み、舌を這わせ、ゆっくり吸うと、ちさとの体がびくっと震えた。

「んっ…だめ…そんな吸われたら…身体、熱くなってくる…」

そのまま彼女をベッドに押し倒し、バスローブを脱がせていく。

スベスベの白い肌にキスを落としながら、下腹部へと唇を進める。

「ちょっと…待って…そこ、しちゃうの…?」

「うん。ちさとの匂い、もうずっと感じてたから、舐めさせて」

脚をゆっくり開かせて、むき出しになったおまんこを見下ろす。

うっすらと生えているヘアは綺麗に整えられていてパイパン好きの俺ではあるが、これはこれで興奮する。

トロトロと愛液が滲み、ピンクの割れ目がひくついていた。

「……恥ずかしい、そんなに見ないで…おまんこ、濡れてるのバレちゃう…」

「バレてもいいよ。ちさとのおまんこ、めちゃくちゃエロい」

唇を寄せて、クリトリスを軽く舌でなぞる。

「やっ…あっ…んんっ…だめぇ、そこ…やばいの…っ!」

舌で上下に舐め、唇で吸うように刺激すると、彼女は脚をぴくつかせながらシーツを握る。

「やばっ…おかしくなりそう…っ、イきそう、イっちゃう…ああぁぁっ…!」

おまんこがきゅっと収縮し、トロトロと愛液が舌に広がる。

「……すごい、ちさと、イったの?」

「……うん、ごめん…こんなに早くイっちゃっうなんて…」

俺のちんぽはすでにギンギンに勃起していた。

ちさとはベッドに膝をついて、俺のズボンと下着を下ろす。

「…すごい…大翔くん我慢してたんだね」

「ちさとのせいだよ」

「ふふっ…じゃあ、舐めてあげる」

唇をそっと先端に落とし、そこからゆっくりと口の中へ含んでいく。

「ちょ…やば…っ、それ…っ」

「ん…ちゅっ…れろっ…じゅるっ…おちんぽ、硬い…舌、感じてる?」

舌を這わせながら、ゆっくり上下に動き、カリの裏を重点的に舐める。

「ん…おっきぃ…口の中ぱんぱん…こんなおっきいおちんぽ初めてなんだけど…」

「ぢゅぷぷっ....れろぉぉっっっ....かたぁぃ…」

(余談だが並外れた長さというわけではないのだが硬さと太さ、そして勃起角度の相乗効果で俺のちんぽは女の子に気に入られる確率が高い)

彼女の喉奥がぬるぬると吸い込み、射精寸前まで持っていかれそうになる。

「ちさと…もう挿れたい。ちさとのおまんこ挿れたくて…我慢できない」

「うん…挿れて。私の中、そのままでいいから…」

ちさとが初めて会った俺に生挿入をお願いしてきたことに驚いた。

脚を広げさせて割れ目を広げ、正常位でちさとのおまんこに、亀頭をあてがい、ゆっくりと押し込む。

「んあっ…入ってきた…!やば…っ、ちんぽ…生で、当たってるぅ…」

ちさとからそんな卑猥な言葉が出るとは思っていなくてとても興奮した。

ちさとの脚を掴みさらに広げ腰を沈め

ぬちゅっ…と奥まで挿れると、ちさとの中はぬるぬると絡みつき、締め付けも強くなる。

「おまんこ、気持ちよすぎ…っ、大翔くんのちんぽ、すごい…っ!」

「ちさとの中、やばいよ…奥まで届いてる…!」

「もっと突いて…奥、グチュグチュにして…!」

パチンッ、パチンッと打ちつけるたびに、ベッドが揺れ、ちさとの喘ぎ声が部屋に響く。

それと同時に仰向けなのに重力に負けず張り出しているちさとのおっぱいが揺れとてもエロい。

「だめぇっ、そんな突いたら…またイっちゃうっ…っ!ちんぽで、壊れちゃうぅっ!」

彼女の腰が跳ね、再び絶頂に達する。

「んんんっ…っ!おまんこ、ちんぽでイかされるの…っ、気持ちよすぎる…っ」

そのまま深く突き続け、限界が近づく。

「…もうダメ、イク…!」

「中はだめ…おっぱいに、出して…私のおっぱい、精液で汚して…っ!」

ちんぽを抜き、ちさとのFカップに向かって一気に射精する。

ビュッ、ビュルルッ…ドクンッ…!

白濁した精液が胸にたっぷりと降りかかり、乳首にまで垂れていく。

「……すご…いっぱい…」

「ちさとが、エロすぎて我慢できなかった…」

「ねえ…精液、垂れてきちゃった…?」

ちさとの胸に精液をかけ終えて、俺はベッドに倒れ込んだ。

ちさとはティッシュで軽く胸を拭きながら、俺の隣に体を預けてくる。

「はぁ…すごかったね…」

「うん…ちさと、エロすぎてやばい」

「ふふっ…そんなこと言われたら、また濡れちゃうじゃん」

彼女の声がまだ色っぽく掠れていて、ふと横を見ると、乳首に残った精液を指ですくって、無邪気に舐めている。

「味、気に入っちゃったかも」

俺が彼女の腰を引き寄せると、ちさとの体がまた火照ってきているのが分かった。

柔らかい太もも、まだぬるぬるしているおまんこ。

ちさとは俺の目を見て、わざとらしく腰を揺らして見せる。

「ねぇ…もう一回、したい」

「ちさと、さっきイったばっかだろ?」

「うん。でも…大翔くんのおちんぽハマっちゃいそう、もう一回欲しくなっちゃった」

というと彼女はうつ伏せになり、ゆっくりとこちらに向けてお尻を突き出した。

背中から腰にかけての曲線が、たまらなくそそる。ぷりっとした尻の割れ目の奥に、すでにぬめって光るおまんこが見えた。

「後ろから…突いて?」

「…バックでいいの?」

「うん、激しくして。奥まで、何度も突いて欲しいの…」

俺は膝立ちになり、ちさとの腰を掴む。

そのままおちんぽをおまんこの入り口にあてがい、ぬちゅ…と押し込んだ。

「ひぁっ…!んあっ…!やば…奥までいっちゃう…!」

「バックだと、締まり方がまたエグい…!」

ずぶっ…ずぶっ…と、生の肉が絡み合う音が響く。

ちさとのおまんこは、さっきよりもさらにトロトロで、奥に押し付けるたびに吸い込まれていく。

「おちんぽ…奥まで届いてる…おまんこ…擦れて…気持ちいいぃっ…!」

「ほら、奥まで突いてやるよ。」

「だめっ、そんなに突かれたら…またイっちゃう…イっちゃうのぉっ!」

パンッ、パンッと尻を打つ音と、ぐちゅぐちゅと水音が混ざる。

ちさとはベッドのシーツを握りしめて、喘ぎながら絶頂に達する。

「イッ…イッちゃったっ…奥にぃ…っ、おちんぽ、すごいっ…!」

それでも俺は止めずに、動き続けた。

一度イったちさとのおまんこはより敏感になって、挿れるたびにビクビクと震える。

「…もうっ、やだ…おかしくなる…ずっとイってるの…止まんないの…!」

「そんな声されると、また出そうになる…!」

限界が近づき、俺は腰を引いて、おちんぽをちさとの背中に向ける。

「いっぱい出して。いっぱいかけて…」

「イくぞっ…ちさとっ!」

ビュルッ…ビュッ、ビュクッ!

2回目とは思えない量の精液が、ちさとの背中とお尻にかかる。

白く濁った液が、くびれた腰のラインに沿って滴り落ちていく。

「……またいっぱい出たね。すごい…後ろから出されるの、なんかクセになりそう」

「ちさとがエロすぎるからだよ。2回も、やばいくらい気持ちよかった」

「ふふ…じゃあ、3回目は…お風呂でしよっか?」

そう言って、ちさとは俺の精液が垂れる腰をゆっくり揺らして見せた。

この夜が終わるのは、まだ少し先になりそうだった。

この話の続き

2回戦を終えて、ちさとの背中に精液を垂らしたあと。俺はベッドに仰向けになって息を整えてた。全身が汗ばんで、肩で呼吸するようにしながらも、隣でしなだれかかるちさとの体温を感じるたびに、もう一度触れたくなってくる。「……すごかったね、さっき」#ピンク「うん…ちさと、マジでエロすぎる」#ブ…

-終わり-
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