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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ③〜失恋した大柄ムチムチ肉感JKをデートに誘ったら……〜後編(1/3ページ目)

投稿:2022-03-13 11:40:07

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本文(1/3ページ目)

中本朔◆KQhpEWA
最初の話

※登場人物は全員仮名。昔々の思い出話。俺、中本朔は高校1年生で、地元から離れた隣の市の高校に進学した。理由は簡単。地元に行ける高校が無かったから。地元にあるのは、"公立の進学校"、"私立の普通高校&…

前回の話

読んでもらえて感謝です。文法とか表現が雑な所があったので、少しずつ直していければと思います。では、前回の続きから……なんですが今回は5人のJKの内2人目です。前回せフレとなった依舞なんですが、電車でエッチした週の土曜日辺りに普通にちゃんとエッチしました。それを書くつも…

風呂上がりにお姫様抱っこで、蒼弥をソファーまで運んで座らせた。

蒼弥「朔、ありがとう♪こんな経験初めて!」

「それは良かった」

お互い最後の酒を開けて、改めて乾杯した。

俺はタバコに火をつけて、ビールを飲みながら一服する。

蒼弥「朔ってさ、タバコ似合うよね」

「そっかぁ〜?」

蒼弥「"いかにも不良"みたいなタイプじゃないけど、似合ってると思うよ?素直にカッコいいしね」

当時、タバコはカッコいい男のマストアイテム的な風潮は確かにあった。

ドラマや漫画の主人公、シブいキャラクターの男もそうだし、ポスターなんかもそうだった。

俺も自然と憧れて、親父やおふくろのタバコをもらったりして覚えていった。

もちろん、"匂いがイヤ"という人もいたけれど、令和の時代とは真逆の扱いだった。

「照れちまうな(笑)」

蒼弥「フフッ♪えくぼかわいい♡」

えくぼを指でツンツンしてくる蒼弥。

依舞が言いまくるから、えくぼが出来る事は周知の事実になっていた。

「蒼弥もすげーかわいい♡」

ぷにっとした頬をツンツンすると、「恥ずかしい〜」と照れ笑いする。

少しイチャイチャしたらタバコを吸い終わり、お互いの酒が空になった。

「蒼弥、歯磨きしていいか?」

蒼弥「このタイミングで?(笑)」

流れのままベッドに行きたいが、とりあえず歯を磨きたかった。

「意味ねーかもしんないけど、タバコとビールの組み合わせを消したい」

蒼弥「ふ〜ん、それは何で?」

"答えは分かってる"と言わんばかりに、ニヤニヤしながら見てくる。

「かわいい蒼弥と、思いっきりキスしたいから」

蒼弥「ストレートだなぁ(笑)逆に照れちゃう♪」

2人で備え付けの使い捨てセットで歯を磨くと、蒼弥が両手を広げて待っている。

蒼弥「何してほしいか分かる?」

「合ってればいいけど………」

再びお姫様抱っこをすると、首に手を回してきた。

蒼弥「せいか〜い♪」

そのままベッドになだれこみ、蒼弥に覆い被さった。

「蒼弥………かわいい………」

蒼弥「朔………」

目を閉じて口を半開きにする蒼弥に、俺は舌を入れながらキスをした。

蒼弥「んっ………んっ………チュッ……チュッ………」

「蒼弥の舌……気持ちいいな……」

蒼弥「ちょっとタバコの匂いするね……宇多田ヒカルの歌みたい」

「あれは最後のキスだろ?もうしたくない?」

蒼弥「ううん………いっぱいチューしたい♡」

蒼弥の腕が俺を包み、お互いの舌を交わすキスをした。

ヌチュヌチュ、ジュルジュルと音を立てて、キスというよりは貪り合う程に濃厚に絡み合う。

「口の周りがヨダレだらけだ(笑)」

蒼弥「こんなに激しいキスも初めて。今日は初めてばかりだから……凄いドキドキする……」

「俺もだ。蒼弥が抱きしめてくれてなきゃ……今、こうしていなかったろうな」

蒼弥「朔はね、"腰が引けた"なんて言ったけど……朔があたしを連れ出してくれたから、あたしは朔をギューッて出来たし。朔が"蒼弥に包まれて一晩過ごしたい"って言ってくれたから今があるの。だから……自信持って?」

「ありがとな……」

蒼弥のバスローブの結び目を解き、ガバッと開くと豊満な裸体がそこにはある。

左右に流れた胸を鷲掴みして、蒼弥の太めな首筋にキスをする。

蒼弥「あっ………んっ………気持ちいい……はぁんっ」

「蒼弥の肌気持ちいいよな……もっちりしてる……」

蒼弥「太いからね……」

「蒼弥は大きくて太いのが、マジでエロい」

吸い付く肌は俺の口を離さない程、そして一生むしゃぶりついていたい程に気持ちいい。

俺がチュッチュッとキスをしまくると、蒼弥はビクビク震えて感じてくれる。

蒼弥「あんっ……あんっ………気持ちいい………胸も……キスも……んっ……んっ……」

「蒼弥……このままずっとくっ付いていたい……蒼弥が気持ち良すぎるから………」

蒼弥「嬉しい♡いっぱいあたしを感じて♪」

蒼弥の言葉に俺はバスローブを脱ぎ捨てた。

蒼弥は俺を見て自分も脱いだ。

風呂でも見た、蒼弥の豊満な身体にテンションが上がる俺。

シャワーで濡れているよりも、乾いている方が好きな俺にとってはご褒美だった。

ある程度着衣を着崩している方が画的にエロいけど、"バスローブよりは全裸!"がアガる。

そのままいってしまおうとした矢先、蒼弥が俺の両肩を掴んだ。

蒼弥「朔、上下逆になってよ」

「あ……あぁ………」

よく分からないがOKして、俺らは入れ替わった。

蒼弥が俺を跨いで四つん這いになり、目の前には90センチ位らしい垂れ乳がある。

蒼弥「あたしに埋もれたいんだよね?潰されたいんだよね?あたしに視界を塞がれたいんだよね?」

海で話した事を、改めて確認してくる。

「もちろんだ。今、俺の目ん玉には蒼弥のデケーおっぱいが大画面で映ってるぜ」

蒼弥「フフッ♪なら良かった♡」

目の前でだらんと垂れ下がる胸を掴み、不釣り合いな小さい乳首にむしゃぶりついた。

蒼弥「あぁんっ!いきなりぃぃぃ?」

じゅぷりゅうううっという音を立てて、目一杯味わう。

「あぁぁ……すっげぇ美味い……」

蒼弥「もう!吸うなら吸うって言ってよ!」

「目の前でブラブラさせてるくせに(笑)」

蒼弥の反論を聞かないまま、俺はまた乳首を吸った。

蒼弥「あぁぁんっ!感じちゃうっ!」

「でっけぇぇぇ……こんなんブラ下げて、蒼弥は大変だなぁ」

ムギュッと掴み、柔らかい肉感も堪能する。

蒼弥「他も太いから(笑)何とか大丈夫だよ」

「蒼弥は全身がエロいからな。というわけで、このデケーおっぱいを吸わせてもらっても?」

蒼弥「バカ(笑)今更確認なんて遅いよ」

「ダメだった?」

蒼弥「ううん………いっぱい吸ってほしい……」

顔を赤くしてOKしてくれた。

「いただきます♪」

蒼弥が少し覆いかぶさってきたから、俺は寝たまま吸いやすくなった。

「たまんねぇぇぇ……おっぱいに埋もれるぜ」

顔を上げようもんなら胸に当たる程、距離が近い。

片方の胸を揉みながら、片方の乳首を優しくチロチロ舐めてみる。

蒼弥「ひゃあんっ!……あんっ……あっ……あんっ……あぁんっ!」

「かわいいな。蒼弥は何してもかわいい」

コリコリに硬くなった乳首は、俺の舌で弾かれてぐるぐる回っている。

蒼弥「んっ!んっ!んっ!……あぁんっ!はぁ……はぁ……はぁ……はぁんっ!」

「蒼弥、辛くなったらそのまま来ていいぞ?」

蒼弥「いいの?……のしかかったら……本当に潰れちゃうよ?」

「蒼弥のもっちり肌に包まれるなんて、幸せだと思うけどな?」

腕立てのような姿勢で必死に耐える蒼弥に、俺は追い討ちをかけるかのように乳首をまた吸った。

じゅびゅうぅぅぅぅっと激しく響くと、蒼弥の身体がフラフラしてくる。

蒼弥「あぁぁんっ!ダメぇぇぇぇっ!」

そのまま蒼弥は俺にのしかかり、俺は本当に埋もれてしまった。

とてもいい匂いがして、肌が気持ちよかったけど……蒼弥はすぐさま横にゴロンと転がって脱出した。

「何だよ。そのまま居れば良かったのに(笑)」

蒼弥「朔がかわいそうだもん」

「一瞬しか埋もれてねーぞ?(笑)もちもちした身体がたまんなかったなぁ〜」

軽く余韻に浸ると、蒼弥は照れ笑いしながら頬にキスしてくれた。

蒼弥「ありがと♡今度はどうしたい?」

「そのデケー尻に埋もれたい♪」

蒼弥「エヘヘッ♪エッチ〜♡」

仰向けだった蒼弥がうつ伏せになり、軽く脚を開いた。

大きな背中と脇腹、そのボンッとしたラインから横に広がり……山のように聳える尻の大きさは圧巻だ。

太い脚も肌がキレイで、これからこねくり回されるパン生地のように丸く美しい。

「いやぁ〜、たまらんですな〜♪」

蒼弥「おじさんみたい(笑)」

「イイ女の後ろ姿だしな。ジッと見ていてーのはあたりめーだろ」

蒼弥「もう〜♡嬉しいけど、恥ずかしいから早く埋もれちゃってよ〜」

「あぁ〜、それなんだけど……見てたら気が変わったわ」

蒼弥「えっ?」

本当は顔面を尻の割れ目に突っ込むつもりだったが……それは後のお楽しみにする事にした。

俺は両手で尻を鷲掴みして、そのまま揉んだ。

蒼弥「あんっ♪」

「すっげ……かなりどっしりしてるわ」

当たり前だが手に収まらず、パン職人の如くムニュムニュと揉みしだく。

もちもち肌と、肉が詰まった感触は幸せだ。

蒼弥「あん……んっ……んっ……んふぅぅぅっ……」

「たまんねぇぇ……めっちゃ気持ちいい……」

蒼弥「んっ……んっ……感じちゃうっ………あっ……あんっ……あっ……」

ビクビク震えて、身体の肉をプルプル揺らす蒼弥。

「蒼弥……めっちゃエロい……腹とか太腿とかプルンプルン揺らして……」

蒼弥「だって……気持ちいいんだもん………」

「恥ずかしい?」

蒼弥「恥ずかしいけど……嬉しい………」

「じゃあ……もっと恥ずかしくしてやんよ」

尻の割れ目に左右から手をかけ、グイッと開いた。

デカい尻の割れ目の奥には、空気に触れてヒクヒクしているアナルが顔を出した。

蒼弥「ちょっ!……お尻の穴はやだぁ〜〜〜」

「さっき洗ったからキレイだろ?(笑)」

蒼弥「そうじゃない〜〜……恥ずかしいんだってばぁ〜〜」

「その割には抵抗しねーな?(笑)」

蒼弥「いじわるぅぅぅ……」

手を動かさず、ただされるがままアナルを見られている蒼弥。

「アナル見られたの初めてか?」

蒼弥「うん………初めて………」

「お揃いだな(笑)俺も見たのは初めてなんだ」

これは本当の話である。

電車でエッチした依舞だけど、アナルは見せてくれなかった。

蒼弥「そ、そうなの?」

「マジだよ。初めて見たアナルが蒼弥のなんて……貴重な体験させてもらった」

蒼弥「何か……嬉しいかも………」

蒼弥も依舞の事を意識していたのが読み取れた。

俺は開いていた尻を閉じて、広げている太腿の隙間に入った。

「蒼弥、今度はマンコを眺めていい?」

蒼弥「いいよ……お尻の穴より……見られたいかも……」

「エロすぎ(笑)」

暗くてよくは見えないが、ボヤけた視界の中でも汁が溢れて光っていて……いやらしいメスの匂いを漂わせている。

「蒼弥、めっちゃ濡れてんじゃん」

蒼弥「あたしね……感じやすくて………すぐ濡れちゃう……」

暴露が恥ずかしかったのか、マンコがヒクヒクして更に溢れてきている。

「スケベな匂いがプンプンするわ」

蒼弥「朔がジッと見るからぁぁぁ……」

「じゃあさ、見ない方法があるぞ?」

蒼弥「ん?」

俺は蒼弥の尻肉をポンポン叩きながら提案した。

「このイイ尻で俺の顔面に乗ってよ」

蒼弥「えっ!?そんなの潰れちゃうじゃん!」

「何だ〜?"潰れちゃうかもよ?"とかって色気出してきたくせに(笑)」

わざと挑発するように言ってみる。

蒼弥「もう………朔は本当エッチなんだから……」

起き上がった蒼弥を見て、今度は俺が仰向けに寝た。

蒼弥「こんなのも初めてだから……どうしたらいいか分かんないよ」

「勢いは蒼弥に任せるけど……まぁ、遠慮してほしくはねーな。せっかく蒼弥のデカい尻に埋もれるチャンスなんだからよ」

蒼弥「フフッ♪じゃあ……そうしちゃおっかな〜」

笑顔の蒼弥が俺を跨ぎ、段々と顔面めがけてお尻が迫ってくる。

少し触れた時にビクッとなったが、その後はゆっくりと下ろしてきた。

蒼弥「あぁん………何か変な感じ………」

柔らかく、どっしりしたお尻が俺の顔面を圧迫する。

口の辺りにちょうどマンコがきてるので、思いっきり舐めてみた。

蒼弥「ひゃあんっ!!ダメッ!ダメッ!!」

蒼弥が逃げようとしたので腰を掴み、そのまま下ろす。

蒼弥「あぁぁんっ!ダメッ!ダメッ!恥ずかしいからぁぁぁっ!!」

必死になる蒼弥だが、俺も必死だった。

トロトロに溢れた汁を味わいながら、もっちりしたお尻の柔らかさと肌触りも堪能する。

蒼弥「あんっ……はぁぁんっ……あんっ……あんっ……あぁぁっ……気持ちいい……気持ち……あぁんっ!」

蒼弥が抵抗しなくなったので、俺はかすかな隙間から呼吸しつつ……ひたすらにマン汁を舐め回した。

顔面が全部濡れてしまうと錯覚する程に、汁を垂れ流す蒼弥は……大きな身体を痙攣させている。

蒼弥「あぁぁぁんっ!ダメェェェェ!!イッちゃう!イッちゃう!イクッ!……イクッ!……イクッ!!」

そのまま前に倒れてしまい、俺は残念ながら解放された。

口の周りは汁と唾液でビショビショで、鼻から上も埋もれていたせいか、湿気で濡れ気味だった。

蒼弥「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

「あぁぁぁ………すっげぇぇ……尻に埋もれるってヤバいわぁぁ」

蒼弥「もう……無茶しちゃってさ……苦しかったでしょ?」

心配そうに俺に寄り添う蒼弥。

「蒼弥は優しいな。俺はスゲー気持ちよかった!」

蒼弥「あたしがイカなかったらどうなってたか」

「それだけ蒼弥の尻を味わう時間が長引くってもんよ」

蒼弥「バーーカ♪でも、ありがと♡」

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