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小中学校時代の同級生にエクステを頼まれた

投稿:2013-04-13 17:00:00

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名無し

俺は美容師をやってます。

小中学校の時の同級生K(23才)にエクステ頼まれた。

時間無いみたいで、Kの仕事後の夜に頼まれた。

当時、エクステは2万円くらいしたんだけど、材料費だけでやってあげる事に。

Kは安田成美を幼くしたようなかなり可愛い子で、男子にはめちゃくちゃ人気あった。

Kは仕事を終え、19時くらいに俺の家にきた。

携帯で、

K「ゴメーン!今着きました!上がっていい?」

「お疲れ〜いいよ上がってくれ〜(携帯切る)」

ガチャ。

K「久しぶり〜!ごめんねこんな時間に!よろしくお願いしますっ!」

「いいよ、どうせ暇だったし。早速始めるか〜」

久々に会ったKは巻き髪で女の色気ムンムンだった。

笑うと見える八重歯がまた可愛かった。

通常美容室だとクロス(ポンチョみたいなの)するけど、自宅なのでそのまま後ろに座って開始した。

Kの後ろに座るとメチャクチャ良い匂いがしてきた。

髪の毛ムシャムシャ食いたくなるような、ほんと良い香りがする。

「K、おまえシャンプーしてきただろ?」

K「うん、だって髪触られるからシャワー浴びてきたんだ〜一応レディなんでww」

「そんな気にすんなよ、こっちは仕事で慣れてるから何とも思わないし」

この辺で軽くチ○チン勃起したのを記憶している。

作業を淡々とこなしつつ、同級生の話で盛り上がった。

気付くと時計は1時を回っていた。(かなりの量のエクステつけた)

終わりに近づき、Kの側頭部をやっていてふと、胸元を見るとCカップくらいの膨らみが目に入ってきた。

しかも開襟シャツだったので、微妙にブラのようなキャミのような素材が見えている。

あどけない顔してる割にエロ過ぎ。

一気に股間に血流が走る。

「食いたい」

と思った。

実はKには3回ほど◯学生の時に告られていて、もったいない事に断っていた。

なので、これはチャンスかも!

でも昔の話しだし…と葛藤していたらエクステが終了した。

「よしっ!終わり〜。あ〜疲れた〜」

K「ありがとう、お疲れ様でした!肩揉んであげるー!」

「おっ頼むよ〜疲れたよ〜」

お互い体を反転させ、今度はKが俺の後ろになった。

K「N男君すごーい!こんなガタイよかったんだー!また惚れちゃいそう」

「そうか?水泳とサーフィンやってるからかな?」

と平静を装いつつ、Kの"また惚れちゃいそう"という言葉にまた勃起した。

K「でも私マッサージ下手でしょ?やってもらうのは好きなんだけど」

来た来た来たー!

この言葉は俺にチャンスをくれた。

「俺は仕事でやってるから上手いぜ〜。やってやるよ」

K「えぇ〜エクステやってもらって、マッサージなんて悪いよぉww」

「でもちょっとだけだぞ!」

と言いつつまた反転した。

「おぉ、お前凝ってるな〜仕事してんだな」

K「そうだよ!OLは肩凝るの!」

Kの柔らかい肩を揉むたびに女の良い香りがしてくる。

チ○ポの膨らみがMAXになった。

チャンスは今だ!

エクステ2万がタダだし、ちょっとくらいイタズラしたって罰は当たらないだろうという安易な考えで、俺を抱き寄せて首筋にキスをした。

するとKが黙り込んでしまった……。

やべぇ地元に居られなくなる!

俺は沈黙に耐えれなくなって、

「ごめんごめん!びびった?ちょっとイタズラ……」

Kが振り返る。

「もう、びっくりしたー!超心臓バクバクいってるよー!恥ずかしいじゃん!」

よかった怒ってなかった……。

その反応を見て安心した。

するとKが俺の腕を引っ張って胸に当てた。

K「ね?凄いドキドキしてるでしょ?」

俺は呆気に取られた。

Kの、温かく柔らかい胸の上に俺の手が乗った。

理性が吹っ飛んだのが分かった。

俺は手はそのままでKをさらに抱き寄せキスをした。

Kの唇はとても柔らかく小さい。

俺は下唇を挟み込むようにいやらしくバードキスを繰り返した。

K「ん、んん……」

Kは少し感じている。

俺は嫌われるのを覚悟で、胸をそーっと撫で回した。

K「んっんんんんっ、ちょ、ちょっと待って〜」

あ、拒まれるのか……と思ったら、

K「私の事、女として見てくれてたんだぁ〜嬉しい……」

俺の興奮は一気にヒートアップし、さっき以上の激しいキスをした。

K「電気ちょっと落として……」

「かしこまりました!」

オレンジ色になった部屋にいるKは一層色っぽくなった。

Kのシャツのボタンを丁寧に外す。

素材が露わになった。

これはキャミだった。

キャミの上から優しく乳房を愛撫する。

K「ん、んん、ハァハァ、んん……。やだぁ……。声が出ちゃうよぉ……。んんっ」

「いいよ、大丈夫だよ、声出していいよ」

俺はキャミを脱がしにかかった。

キャミを脱がすと、白地にピンクの花柄の刺繍の華やかなブラが出てきた。

俺は、透き通るような肌を包み隠すピンクのブラに一層興奮した。

K「ちょっと待って……。恥ずかしいよぉ……。あたしがしてあげる……」

えぇ??マジ?

小◯校から知ってるKがフェラしてくれるのか!?

「ほんとに?いいの?」

K「うん、横になって……」

俺は言われるがまま横になった。

Kがベルトを外し始めた。

俺もちょっと複雑な心境だった。

昔から知ってるし、告られて振ってるし……。

K「わぁ……。凄い大きいねー!」

「そうか?」

(平静を装うがすげぇ恥ずかしい)

K「こっち見ないでね」

Kは綺麗なピンク色の舌を控えめに出し、亀頭を優しく舐め始めた。

俺のチ○コは恥ずかしさとは裏腹に

「ピクッ、ピクッ」

と反応する。

角度的に表情は見えないが、舌の動きはハッキリ見えた。

薄く綺麗なピンクをした舌が裏筋からゆっくり玉袋の方に向かう。

「う、あぁ……」

K「気持ちいい?」

「あぁ気持ちいいよ……」

K「そっかぁ〜嬉しいっw」

Kは顔に似合わず大胆で、玉袋を一気に吸い込んだ。

Kは目を瞑り、俺の玉を頬張っている。

いやらしい。

俺はちょっとチ○毛が長いので、清楚な可愛いKがチ○毛に顔を埋(うず)めている姿が妙にエロイ。

チュポ……ジュルジュルルゥ……。

Kは玉を口から出すと、再び裏筋を舐めながら亀頭に向かって上がってきた。

K「咥えてもいい?」

「うん」

K「ビックリしないでね」

Kは口が小さいので俺のチ○チンは大変だろうなと思った。

ところが……。

「チュッ、チュッ……。ピチョピチャ……」

Kは亀頭に何回か優しくキスをした、その次の瞬間。

「ジュルルルルッッッウウッッ……」

凄い音とともに頬を窪ませ、一気に根元まで捻り込んだ。

「あぁっ、す、すげぇ……」

K「ひもひひひ?(気持ちいい?)」

こっち見ないでと言っていたKが、俺を見ながら根元までチ○ポを頬張っている。

ジュルルルゥゥゥゥゥ、ジュポジュポジュポ。

激しいディープスロートが始まった。

あんなあどけない顔した幼馴染みのKがもの凄いテクでしゃぶっている。

少し眉間にシワを寄せ、大量の唾液を滴らせつつ根元から先端を力強く吸い込みながら、何往復もしている。

ランドセルで一緒に帰ったK。

勉強教えてもらったK。

遠足のバスで隣に座ったK。

中学でおさげだったK。

昔を思い出しながら、Kの大人になったチンポを咥え込むエロい顔を見ていると、一気に射精感が込み上げてくる。

「K……。いっちゃいそうだよ……」

と言うと、

K「いいよ、いっぱい出してねっ、もっと気持ちよくさせるからっ」

俺は堪らず、Kの乳房を愛撫した。

K「ん、んんんっっあん……。はぁ……。んんん」

Kが熱い吐息を漏らす。

さらにピンク色の乳首を少し強めに摘んだ。

K「んんっふ……。ジュポジュポジュルジュルッんんんうぅん」

本当はセックスしたいのだけど、あまりのディープスロートに俺は射精したくなってしまった。

「K……。イクよ……。イクからこっち見てて……」

K「うん……。いいよ……。飲ませて……。ジュルジュル……。ンアァァ……」

飲ませての言葉に堪らず出そうになったが、もう少しそのエロい顔を拝みたかったので必死に堪えた。

そして俺はKのスカートに手をかけて一気に捲り上げた。

するとなんと俺の大好物の純白Tバックだった。

四つん這いのチ○ポを必死に頬張るTバックのKに激しく興奮し、抑えきれぬ射精感が襲ってきた。

「K……。も、もうダメ……。出るぅ……」

K「んんっ……。ンフンフッジュルルルゥウ……」

俺はKの頭を押さえ、根元まで突っ込んだ状態で、ドロドロに溜まっているであろう精子を容赦なく放出した。

ドクッドクン……。ドクンッッッッ……。

「うはぁ……」

K「ん、んぐんぐ……。ジュルルッ、んんんっ。んんんっ、N男君凄い……。いっぱい喉の奥に出たよ……」

「あぁ気持ちよかったよ、あれ?精子は??」

K「飲んじゃったよ。おいしかったww」

「まじかっ!それよりK上手過ぎっ!」

K「そうかなぁ〜元彼に教え込まれたからね」

「そっかそっか。いい元彼だな」

K「てか、恥ずかしいよぉ」

「俺も恥ずかしいって。何でだろうな。でもK可愛くなったもんな〜」

K「よく言うよ、散々振ったくせに〜」

「昔の話だろ。根に持つなよっ」

K「また今度遊んでねっ!」

Kは誰が見ても可愛いと思うし、今でも1番フェラが上手かったと思う。

-終わり-
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