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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】同級生地味子のデカ尻に欲情〜Aをイカせたい編〜

投稿:2019-05-25 16:45:08

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名無し(30代)
最初の話

オレが中学時代の話で当時オレはアニメや特撮が大好きなオタクで地味で目立たず友達もいない生活を送っていて部活も運動が嫌いだから絵やイラストを描ける美術部に入る事にした。そんなオレ「O」と美術部で知り合った同級生「A」との3年間の中の思い出話。Aはロングヘアを後…

前回の話

前回の投稿に評価コメントありがとうございます。前回の続き相変わらずAのお尻を隙あらば見て触ってAも段々慣れてきてオレのも触ったりしててただお互い学校のジャージの上からで。ホントはオレも脱いだりAも脱がしたりしてお互い触りたいところだが前回のような誰…

過去の投稿を読んでくださった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

前回 「。」で改行してもらいたいという意見をいただいたので 改行の仕方を変えてみます。

PCが無いので確認は出来ませんが 上手くいってるかどうかは分かりません。

その他の事は最後に書いてあります。

前回の続き。

ついにAのパンツのお尻にまで手を出したり、

まさかのぶっかけまで出来てしまった。

その後から 毎日パンツを見せてくれるように。

白やピンクがメインで 時々縞パンやイチゴ柄。

大人っぽいパンツがあまり好きじゃないオレにとっては どストライクだった。

それからまたしばらくした頃のある日曜日 オレは本屋にアニメ情報誌を買いに出かけた。

店内をウロウロしていると とある雑誌の表紙に書かれた文字が目に飛び込んできた。

「オンナだって 気持ちよくなりたい」

エロ本コーナーでは無く 普通に置いてあったので 中◯生のオレでも立ち読みは可能だった。

ページをめくっていると 当時は何も知らなかったSEXや女性のメカニズム 体位 プレイ等。

小さな本屋だったので 客は誰も居ない だから気にせず立ち読みを続けていると 女性の体験談や本音アンケートが書いてあった。

「いつも男ばかり気持ち良くなっている。」

「こっちは ただ痛いだけだから イッたって わざと終わらせると 男は勘違いしてるけど 全然下手クソだから。」

「SEXはお互いが気持ちよくならなければ 意味が無い 女が気持ちよくないのは 女の身体を使って男がオナニーしてるだけ。」

SEXって何だろうっていうレベルだったが 何故かこの本は読まなきゃいけないという気になったから アニメ情報誌はやめてこの本を購入。

家に帰ってから 読み込んで それなりに用語や何かの知識を仕込んだ。

特に熱心に読んだのは「女だってイキたい。」

詳しくは省くが この時オレは 脳天を殴られたような気がしたのだ。

「オレはAを気持ちよくさせていない。」

いつもオレだけが気持ちよくなって 勝手にお尻を好き放題して 精子をかけていた。

このままじゃいけないと思い立ち オレはどうしたらAを気持ち良くできるか、SEXはもちろん勇気が無い為、今の時点でオレに出来る事は何だろうか、お互い気持ち良くなる為にはどうしたらいいのか 必死に考えた。

普通の男が勘違いしてる…じゃあますますオレには無理だ…そんなテクはもちろん無いし…。

考えに考えた時今までのAの反応を思い出した。

「この作戦でいくしかない。」

次の日 学校へ行き 授業が終わり部活へ向かう。

廊下を先に歩くAを見つけた。

今日もデカ尻がムニムニしていた、いつもなら挨拶代わりにお尻をタッチする所だが…作戦の為に我慢した、ガン見するのも我慢だ。

すぐに駆け寄って挨拶を交わす。

オレ「Aはさぁ あのアニメ雑誌の今月号買った?。」

A「うん 買ったよ。O君は買ってないの?。」

オレ「昨日本屋行ったら 売り切れててさ 後でどんな特集だったとか教えてよ。」

A「うん 分かったよ。」

他愛も無い会話をする ちなみにこの時は横並びで歩いているが Aには一切触れてない。

Aの横顔を見ると 何かいつもと違うなって言いたそうな顔をしていた。

これも作戦の内である テクなんて無いオレにとっては無い知恵を絞るしかなかったからだ。

その日も普通に部活をこなす Aと2人で雑用もこなす 2人きりになっても チラ見程度にして ガン見もしないし 触りもしない。

部活が終わって後片付けをしている時に わざともう少し自分の作品をやりたいと言った。

時間はかからないからすぐ終わらせると先生に申し入れた。

するとAも察知したのか 私も同じだと乗った。

先生はAにカギを預けた Aには悪いけど 先生のAに対する信用を利用させてもらった形だ。

余談だが このカギを預かるというのは 毎日じゃ怪しまれる為 間を空けるようにしている。

その後 オレとAは15分位 絵の続きを描き キリがいい所でやめた。

するとAが声をかけてきた。

A「O君 今日はどうしたの?」

オレ「どうしたって?」

A「今日…全然触ってくれないし お尻もあんまり見てなかったよね?」

オレ「A ちょっとベランダ行かない?」

A「えっ?……う…うん……いいけど…」

会話が噛み合ってないし めちゃくちゃ強引だけど 何とか外に誘い出す。

2人でベランダに出る 辺りはまだ夕方だ。

遠くのグラウンドでは野球部が練習中だ。

真下の通路を歩いている生徒も居る。

状況としてはまぁまぁかなと思った。

A「何でベランダなんかに出たの? 私 背低いから あまり良く景色とか見えないんだけど」

手すりに掴まるAを見ると 確かに低い。

外からはほとんど見えてないだろうな。

オレはしゃがんでAの後ろに回る。

そしてズボンを脱がした いちごパンツを履いたお尻が出てきた。

A「えっ? …ちょっ…ここで?」

オレ「そうだよ? だから呼んだんだよ それにAだって 今日触られてないなって思ったから残ったんじゃないの?」

A「たっ…確かにそうだけどっ…外でお尻出すなんて思ってなかったし…」

オレ「非常階段でパンツ食い込ませて 精子かけさせてくれたでしょ? その時の反応見てたらAってドMなのかなって 誰か来ちゃうかもってスリルを楽しんでたのかなってさ」

A「そっ…それは…確かに…そうだけど」

やっと確信が持てた Aは恥ずかしい状況を楽しみたいんだろうと。

オレ「じゃあさ このズボン全部脱いじゃって 下はパンツだけになってよ」

A「えっ?…全部脱いだらすぐ履けないよ…」

オレ「そうだよ 学校のベランダで下はパンツ丸出しになるんだよ 興奮するんじゃない?」

そう言うとAは素直にズボンを脱ぐ。

脱いだズボンはAから離して置いた。

Aの下半身はガクガク震えている。

オレ「A どうしたの? そんなに震えて 寒いの? 今日は結構暖かい日だよ」

A「ちっ…違うよっ…すごく恥ずかしいの だからこんなにガクガクしてるのっ…」

オレ「そうだよね 寒いわけじゃないよね じゃあさ こうしたら…もっと恥ずかしくなるね」

オレはAのパンツに手をかけて スルスルと脱がしていく。目の前のAは半ケツ状態だ。

A「ちょっ…ちょっと…O君 やめてよ…」

オレ「静かにした方がいいよ? 誰か来ちゃうよ?」

Aの場合脱がし方は分かっている。

半分までいったら 後は勢いよく一気にだ。

いちごパンツが完全に脱げた 目の前にはオレが見たかった Aの生のデカ尻が広がる。

Tバック状態は何度か見ているから Aの肌が白くてキレイなのは確認済みである。

ついに念願の割れ目を拝む事が出来た。

A「ホントに……恥ずかしい……こんな所で…パンツ脱いで…お尻見られてるなんてっ!」

食い込んだパンツで隠されていた割れ目。

全体がキレイな肌 隠す物が何も無い Aのお尻。

オレは我慢していた分 お尻を味わいたくて まずは両手でスリスリと撫で回してみた。

オレ「すごいよ…Aの生のお尻 肌もキレイだし吸い付くような感触だよ」

A「もう…ホント恥ずかしいよぉ……」

オレ「恥ずかしいけど イヤじゃないよね? Aは大っきいお尻触ってほしいんだよね」

A「そっ…そう…だ…よ O君に…いっぱい…触って…ほしいんだよ……」

ここで一気に作戦の大事な所に入る。

今回は生のお尻を見て 触る事だけじゃなく Aを気持ちよくさせる事 イカせる事だから。

オレは右の人差し指をお尻の割れ目の頂点に当てて そのまま割れ目に少し入れながら 下にスーッと指を移動させる。

オレ「A すごいよ…お尻の割れ目が オレの指を飲み込んじゃうよ。」

A「アッ…そっ…ソコはっ…ダメッ…」

大事な穴に近づいた時にAがそう言った。

オレ「前にAはこの辺を触られて気持ちよくなってたよね?」

A「そうっ…だけどっ……」

オレ「じゃあ もっと触ってもいいよね」

そう言って 人差し指を上下させる。

左手ではお尻と太ももの境目を触ったり 摘んでみたり。

しばらくするとAは「ハァ…ハァ…ダメッ…声がっ…出ちゃっ…ハァ……ハァ…アッ……」

オレはそのまま指を上下していたら 下の方が段々と濡れてきた。

オレ「Aのココ…濡れてきたよ いやらしい音がしはじめたよ」例の本で見た常套句だ。

A「だっ…だってっ…O君が…すごく恥ずかしい事するから……感じ…ちゃうのっ…!」

更に少し上下させると オマ○コの辺りがヌプヌプと音を立てはじめる。

心の中で「これが濡れるって事なのか 状況を作ったおかげで オレにも何とか出来たな」

少し安心したが 最後の仕上げにとりかかる。

お尻の割れ目を這わせていた指で穴の入り口をゆっくりといじってみた。

少しずつ…少しずつ…痛くしないようにと意識を集中させて いやらしい音を立てて Aのオマ○コはオレの人差し指を受け入れてくれた。

A「アッ…O君の指…私の…なか…に…入っ…てきた…すご…すごく…気持ち…いいっ!」

オレ「Aの中 すごくアツくなってる…」

そう言いながらゆっくりかき回す。

時々 クイッていう感じで動かしてみると 何か膨らみのような物があるのを感じたから 試しにそれを重点的にいじってみた。

A「アッ…アッ…ソッ…ソコがっ…すごく…いいっ…」

そうか Aはこれが気持ちいいのか ここを重点的に責めよう。

Aの中の膨らみをひたすらいじくり回す。

オレもガマン出来なくなってきたから Aの生のお尻に顔を近づけ 生尻の感触を顔で味わう。

オレ「Aの ムッチムチの大きなお尻を 顔で味わうの 気持ちいいよっ!」

A「O君…もっと…もっと…大っきいお尻味わってっ!……もっと…もっと…中も…気持ちよくしてっ!」

そのまま無言でオレはひたすらお尻を味わい ひたすら指で膨らみをいじくりまわした。

A「アッ…アッ…もうっ…ムリッ…立って…立って…いられないっ!」

オレはすぐ左手でAを抱きしめた。

A「アッ…アッ…アッ…こっ…これっ…てっ…私…イッちゃいそうっ!」

オレ「オレが支えてるから そのままイッていいんだよ オレ 頑張るから そのまま気持ちよくなっていいんだよ」

A「アッ…アッ…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

Aは口を両手で必死に抑えていた。

足がガクガクして その場に崩れ落ちた。

オレ「A 大丈夫だった?」

A「すっ……すごく…気持ちよかった…イクって…こんなに…スゴイん…だね……」

オレ「良かった 気持ちよくなってくれて」

A「今度は…O君がイク番だよ O君の オチンチン出して」

オレも思わず脱いでしまった。

Aを気持ちよくさせるのが目的だったのに。

Aはオレに生のお尻を少し突き出した。

A「O君の 熱い精子 お尻にいっぱいかけて 私の大っきいお尻で いっぱい精子出して もうO君の精子かけられなきゃ…イヤなんだからねっ」

オレはAのお尻にチンポを向ける するとAの手がチンポを急に掴んだ。

A「私をいっぱい気持ちよくしてくれたO君を…私の手で気持ちよくしてあげるね」

Aの柔らかい手が オレのチンポを上下させる。

すぐに射精感が来た。

オレ「もうイッちゃうよっ Aのお尻にぶちまけるよっ!」

大量の精子がAのお尻を汚した。

Aは履いていたいちごパンツで拭きとり、匂いを嗅いだ。

A「私のパンツに…O君の熱い精子…」

そういうとそのまま履き始めた。

A「O君が私のお尻にかけた精子…感触が…クセになりそう…」

Aが段々 淫乱になっていく 元からその気があったんだろうかと疑ってしまう程だ。

少しした後 荷物を持ち 戸締りして美術室を後にした。

駐輪場向かいの非常階段行って座り込む。

A「O君 今日はどうしてあんな事したの?」

オレ「Aを気持ちよくしたかった いつもオレだけが好き放題触ったり イッたりしてて 勝手に触っておいてなんだけど Aを喜ばせたかった。」

A「私はいつも気持ちよくなってるけど…今日は本当に気持ち良かったよ ありがとうね。」

そういうとAはお尻を突き出した。

A「もう…O君に お尻触られないとダメみたい…だから今日 全然触ってくれなかった時は ショックだったよ。」

オレ「オレもガマンしてたよ…ホントは 見たいし触りたいけど…って。」

A「じゃあ 今も…これからもガマンしないでね…」

今日触らなかった分 ジャージのお尻を触って 匂いも嗅いだ。

オレも触らないと落ち着かなくなってた。

シチュエーションを利用する形で何とかAを気持ちよくさせる事が出来たが…いつかは自分のテクで気持ちよくさせられるように頑張ろうと誓った。

続きはまた後日。

後日 後日と言いながら連続で投稿していますが 個人的な時間の都合で それなりに日にちを空けます。

最終的にどこまでというコメントもありましたが 本当は数ページ分 書ければいいんですが 時間の都合でキリのいい所で締めていると 1ページ分になってしまい 中学3年間の中のインパクト強目の思い出を掻い摘んでいるのですが、話数としては長めになるかもしれません。

個人的には1ページ分書くだけで 数時間かかってしまっているので 小出しにしているつもりは全くありませんので そこはご了承下さい。

この話の続き

過去の投稿を読んで下さった方々。評価コメントありがとうございます。前回の投稿タイトルに3を入れるのを忘れていました。前回の続き。学校のベランダで初めての手マン。Aは初めてイッた日からプレイ内容に手マンが加わって2人は段々と感覚が狂っていった。もちろん人に…

-終わり-
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