成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,892話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】アルバイト物語(ハーレム編1)(1/3ページ目)

投稿:2019-05-25 10:52:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

トオル(20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

いらっしゃいませ!こんにちは!ご注文は何になさいますか?」

私(トオル)が大学生のとき有名ファーストフード店で(以降W)アルバイトをしていた頃の体験談です。

Wで働いてる人のほとんどは女性のアルバイトまたはパートさんでした。

私はWで働き始めて2年くらいでシフトマネージャーを任されるようになりました。

平日は夕方から0時くらいで、土日はお昼の時間帯で働いてました。

私がなぜWでアルバイトをすることを選んだのかというと.....

私の姉が違うお店のWで働いていて男女関係の話はよく姉から聞かせれており(のちのち自分に起こること)、ちょっとした期待を持ってアルバイトすることにしました。

ある土曜日、アルバイト中にお馴染みせの40代前半の主婦さんに話しかけられました。

主婦さんの名前は恵子さんで身長は150cm前半、中肉中背のスタイルで童顔な女性でパートのボス的な存在です。

恵子さん「カズマくん今日は夕方にはあがるよね?このあとみんなで飲みに行かない?」

私(トオル)「良いですね!一旦、家に帰って18時くらいでも大丈夫ですか?」

恵子さん「いいわよ!じゃあ、18時に駅前の居酒屋に集合ね♪」

トオル「わかりました!それじゃあ、またあとで!」

アルバイトが終わり、家に帰ったあとシャワーを浴びて居酒屋に向かいました。

時間ちょうどくらいに居酒屋の前に着くと恵子さんとアルバイト先のフリーター1人と主婦さんに1人がいました。

フリーターさんは20代後半の女性の方で学校を卒業してから一旦は就職したのですが会社が合わず辞めてWでアルバイトしてる女性です。

お名前は佳澄さんと20代後半でしたが女子大生みたいな女性です。

主婦さんは30代前半で身長160cmくらいの長身でスラッとしたスタイルの主婦さんです。

主婦さんの名前は静子さんといいます。

全員が揃ったところでお店に入り店員さんに個室のテーブル席に案内された。

恵子さん「それじゃあ飲み物だけ先に頼もうか!みんなアルコール飲む?」

トオル、静子さん、佳澄さん「飲みます!」

恵子さんは全員分の生ビールを注文した。

恵子さん「トオルくんと飲むのは初めてだね♪静子さん、佳澄ちゃんとは2ヶ月に1回くらいは飲みに行ってるのよ!」

トオル「そうなんですね!誘ってくれれば行きましたよ!まぁ、まだ二十歳になったばかりなので誘われてもお酒は飲めませんでしたが。」

静子さん「二十歳前は全然飲んでなかったの?」

トオル「大学の付き合いで飲んだりはしてましたよ。」

佳澄さん「まぁ、学生だとそうだよね♪」

トオル「はい。」

4人で話してるうちに注文の飲み物がきて乾杯することにした。

恵子さん「いつもお仕事お疲れさま!今日はたくさん話して飲もう!カンパーイ♪」

トオル、佳澄さん静子さん「カンパーイ♪」

恵子さん「そういえばトオルくんって彼女いるの?」

いきなりその話かよって思った私は素直に答えた。

トオル「今はいません。高◯生のときに初めて付き合って卒業のときに別れました。」

佳澄さん「なんで別れちゃったの?」

トオル「大学が別々だったのと、お互い会う時間が少なくなることもわかってたので別れることにしました。」

恵子さん「そうなんだね。大学入ってからは欲しいとは思わなかったの?」

トオル「大学で通ってる学部が理系なのでそもそも女性が少ないんです。」

静子さん「あー、だからWにアルバイトしにきたのねー。女性が8割くらいだしw」

一瞬、読まれたと思いギクッとしたが静子さんは続けて

静子さん「冗談よ、トオルくんそもそもカッコいいから逆に私たちとしてはアルバイトに来てくれて嬉しかったわ♪」

トオル「そうなんですか.....また、冗談ですよね?」

恵子さん「嘘じゃないわよ!トオルくん入ってきたときパートの主婦間では噂だったよ!」

佳澄さん「そうそう、私、平日のお昼にシフト入ってるけど恵子さんと静子さんでカッコいい子入ったねって喜んでたよ♪」

佳澄さん「けど、トオルくん平日のお昼は学校で入れないし、入りたてのころは学校が忙しくて私たちが帰ったあとにシフト入ってたからなかなか会えなくて少し残念だったよ。」

トオル「そうなんですね。そう思ってもらえて嬉しいです!」

トオル「皆さんは飲み会の時普段どんな事話すんですか?」

恵子さん「うーん、やっぱりパート先の愚痴や旦那の話とかかな!」

佳澄さん「あと、Wにいる男性陣の話とかもするよー♪」

トオル「そうなんですね。内容は気になりますが聞かないでおきます.....」

静子さん「別に男性陣に対しては愚痴とかは話さないわよ。寧ろ.....」

佳澄さん「それ以上言ったらトオルくん引いちゃいますよ!」

恵子さん「誰か好きとか、あの子良い身体してるよねとかね♪」

トオル「そんなこと話すんですね!」

佳澄さん「だいたいは.....トオルくんの話だよ!」

静子さん「トオルくんスタイル良いじゃん!顔も目が大きくて末広二重でキリッとしてて面長でカッコいいねなんてね♪」

恵子さん「トオルくん高校はスポーツとかやってたの?」

トオル「陸上部で800mやってたのと高校入るまでは空手をやってました。」

佳澄さん「通りで細マッチョな体型なんだね///」

恵子さん「トオルくんって高校のときは彼女いたって言ってたけどアレはもう経験したの?」

トオル「..........」

静子さん「トオルくん困ってるじゃない!」

トオル「初体験は済んでますが別れてからは1度もしてません.....」

恵子さんはお酒が進んで会話の内容もディープでエロチックな内容に変わってきた。

恵子さん「そうなんだね♪1人ではしてるよね?」

トオル「.....それは.....一応、男なんで.....」

佳澄さんがカバーしてくれるように答えた。

佳澄さん「だよねー、私も1人でするよ♪」

恵子さん「私も旦那が普段から出張で居ないからしてるよ♪静子さんは?」

静子さん「私も.....実はしてます.....」

さらに会話はエスカレートしていく。

恵子さん「ねぇ、トオルくんはS?M?」

佳澄さんと静子さんの目線が私に向いて興味津々のようだった。

トオル「自分は彼女にはSでしたが責められたら責められたで嬉しいですよ!」

もう、私は開き直るように答えた。

恵子さん「そうなんだねー!良いこと考えた!」

恵子さん「ゲームしない?」

佳澄さん「前からトオルくんとやりたいって言ってましたね♪w」

恵子さん「ルールは簡単♪じゃんけんで勝った人が箱の中の紙をとってそれを自分が指名した人にやってもらうゲームね!」

静子さん「箱の中身の紙は私と恵子さんで考えたから私と恵子さんは内容知ってるの///」

佳澄さん「それはここでやっても大丈夫な内容ですか?w」

恵子さん「うーん、ギリギリだけど個室だからなんとか大丈夫かな♪?」

トオル「そのゲームは前もやったことあるんですか?」

恵子さん「女性だけじゃできないゲームだから、今回はトオルくん来るから作ったんだよ♪」

私は何となく嫌な予感と少しの期待が入り雑じっていた。

恵子さん「それじゃあ、始めるわよ♪」

全員「最初はグー、ジャンケン!ポイ!」

勝ったのは静子さん。

恵子さん「静子さん箱の中身を引いてね!」

静子さんが箱に手を入れて紙を取った。

恵子さん「まだ、開けないで誰とやるか決めてね♪」

静子さんは迷わず

静子さん「トオルくん♪」

恵子さん「じゃあ、静子さん紙を開けて読んで♪」

静子さんが紙を開けると.....

静子さん「指名された人はくじ引きに当たったた人に2分間乳首を弄ばれる」

トオル「えぇぇー、何ですかその内容は.....」

恵子さん「良いじゃん!ゲームなんだからw」

トオル「まぁ、ゲームなら.....」

佳澄さん「いや、良いんですかw私は恥ずかしいですけど///」

恵子さん「それじゃあ、トオルくん以外でくじ引きやるよ♪」

棒状のくじ引きを恵子さんが出し私が持ち恵子さん、静子さん、佳澄さんが一斉に引いた。

佳澄さん「私じゃないみたい.....」

恵子さん「あっ、私だ!」

恵子さん「それじゃあ、トオルくんゲームだからこっちにきて隣に座って♪」

その瞬間、私はゴクッと息を飲んだ。

静子さん「私、時間計りますね♪」

恵子さんは私の顔を見て楽しそうにその時を待っていた。

静子さん「よーいスタート!」

恵子さんは開始の合図を聞き私の服の中に手を入れて胸を触り始めた。

恵子さん「やっぱり良い身体してるわよ♪」

恵子さん「時間少ないから一気に責めちゃおうかしら」

恵子さんはいきなり乳首に舌を入れて舐めてきた。

静子さんと佳澄さんは私の身体と私の顔を凝視する化のように見ていた。

恵子さんが乳首を甘噛みしたときに思わず声が出てしまった。

トオル「.....うっ」

恵子さん「トオルくん乳首責められるの弱いでしょ?」

トオル「弱いです。すごく感じやすいところです。」

恵子さん「だよね♪優しくしてあげるねw」

恵子さんは私の乳首を音を出すように舐めては吸ってを繰り返した。

静子さん「2分経ちました!」

佳澄さん「すごいゲームですね///」

恵子さん「でも、面白いでしょw」

休む暇もなく次のジャンケンが始まり勝ったのは私だった。

トオル「勝ったので紙引きますね。」

内心、次は休めると安堵していた。

恵子さん「よし、トオルくん引いたね♪じゃあ、指名してね!」

トオル「じゃあ、さっきのゲームで関わらなかった佳澄さんで!」

佳澄さんは恥ずかしそうにして

佳澄さん「えぇぇ///私!」

恵子さん「じゃあ、紙開いて確認してね♪」

私は紙を開いて確認した。

恵子さん「読んでみてー♪」

私は1呼吸おいて呼んだ。

トオル「指名された人はジャンケンの勝者と互いに秘部をワンタッチ触り合う」

佳澄さん「..........」

トオル「さすがにこれはまずくないですか?」

恵子さん「ずっとじゃないわよ!」

静子さん「佳澄さんはどうする?」

佳澄さん「やります.....///」

佳澄さんは恥ずかしそうにしていたが口元が微かに上がっていた。

トオル「ワンタッチだけですよね?わかりました。」

私はなぜ少し拒んでいるのかと言うと.....私のペニスはもう勃ちんぼで先端が少し濡れているのがわかっていた。

恵子さん「それじゃあ、お互い向き合って立て膝になって♪」

トオル「佳澄さんごめんなさい。」

佳澄さん「良いわよ、私の方こそ失礼するね///」

佳澄さんはやっぱり恥ずかしそうな表情をしていた。

恵子さん「せーので入れて触ってね!」

恵子さん「せーの!」

佳澄さんは私のズボンと下着を軽く捲りに手を入れてきた。

佳澄さんの少し冷たい手がペニスの胴体と先端に当たるのがわかった。

私は佳澄さんのスカートのお腹のところを通って下着に手を入れた。

正直、女性の秘部を触るのは久しぶりだったのでヴァギナに辿りつくのに5タッチはしてしまった。

佳澄さんのヴァギナを指でひとなぞりしたら佳澄さんは

佳澄さん「.....あっ///」

佳澄さんの腰が少しカクンと下がった。

恵子さん「それじゃあ手を出して良いわよ♪」

私は佳澄さんの下着から手を出した。

少し指先が湿っていたが恵子さんたちは気づかなかった。

佳澄さんが私の下着から手を出すと指先に透明な糸を引いていた。

トオル「ごめん、佳澄さん。」

佳澄さん「大丈夫///私こそごめんね。」

恵子さん「トオルくんやっぱり勃っちゃってたんだね。」

恵子さん「ゲームはこの辺にしてこのあと私の家で飲まない?」

静子さん「私は明日シフト入ってないし、家のことは大丈夫よ!」

佳澄さん「私もシフト入ってないので大丈夫です!トオルくんも入ってなかったよね?」

トオル「日曜日は月に1度しかいれてないので明日は休みです。」

恵子さん「私も日曜は基本入れてないから大丈夫よ!」

恵子さん「じゃあ、私のお家で飲みましょう!」

静子さん「そうね、ここじゃあ、ゲームするにも、周りが気になるからね!」

私は内心、このあとの展開を予想して最初は期待していたが少しずつ心境が変わっていった。

そうして私たちは恵子さんのお家に向かった。

恵子さんのお家について恵子さんがお家にあるワインを開けてくれた。

恵子さん「それじゃあ、気を改めてカンパーイ♪」

トオル、静子さん、佳澄さん「カンパーイ♪!」

恵子さん「トオルくんと佳澄ちゃんはさっきはやっぱりお店だと周りが気になって恥ずかしかった?」

佳澄さん「そりゃあ、恥ずかしいですよ///」

トオル「自分も恥ずかしかったです!」

静子さん「でも、トオルくん緊張してても身体は正直だったねw」

恵子さん「佳澄ちゃんトオルくんのアソコどうだった♪?」

佳澄さん「.....そうですね///けっこう大きくて弾力もあって、やっぱり濡れてましたw」

静子さん「以外としっかり触って確認したのね♪」

恵子さん「佳澄ちゃん私のお家だともう恥ずかしくない?」

佳澄さん「お店に比べたら全然大丈夫です///」

恵子さん「それじゃあ、続きやろうか♪」

静子さん「さっきの出た2つの紙はまだ優しい方だよw」

佳澄さん「そうなんですか///」

トオル「自分はもう恵子さんと静子さんが何を企んでるか想像つきました。」

恵子さん「企んでなんかいないわよ!ゲームよゲームw」

トオル「静子さんお家大丈夫ですか?」

静子さん「私、実は旦那とはもう別れてるの。」

佳澄さん「えぇー、知らなかったです。」

恵子さん「私にしか言ってないことだから2人とも内緒にしててね。」

恵子さん「だから、静子さんは不倫じゃなくて堂々とできるわw」

トオル「恵子さんは大丈夫なんですかw?」

恵子さん「これはゲームだから♪」

恵子さん「それじゃあ、始めようか!」

気を取り直してジャンケンをした。

みんな「最初はグー、ジャンケン、ポイ!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!