体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】終 クラスのアイドルの巨乳を顔面で堪能
投稿:2018-07-15 01:14:14
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通っていた高校では毎年クラス対抗でスポーツ競技があった。高1はドッヂボール。そして高2は高◯生にもなってと思ったがドロケイだった。僕は特段足が速いわけではないので、毎回この手のイベントは体育倉庫のマットの間に隠れていた。スポーツ競技会もいつも通りに体育倉庫に向かう。す…
Kとのおいしい思い出から、特に進展はなく、高3でクラスも別れて、バラバラの大学に通った。そんなKと再会したのは、成人式のあとの同窓会だ。僕は中高一貫に通っていたため、中学の同窓会が高校の同窓会となる。久々にあったKは綺麗になっていた。期待していたが、服のせいかあまり巨乳は目立って…
Kとの交友は続いたが、エロは特段ないまま社会人になり、僕は遠くへ勤めることになった。
Kとしていたメールの中でいつか遊びにおいでよと送るといくいくという社交辞令が帰ってきているだけで、いつか交友もなくなっていくのかと思っていた。
そんなある日Kが出張で、僕の勤務地近くにくるようで、飲みにいくことになった。
4ヶ月ぶりくらいだったので、話ははずんだ。
僕は一人暮らしをしていたのだが、Kは部屋を見たいと言い出した。
Kを案内したが、Kはスーツケースを持っていなく、既にホテルにチェックインしていると思った。
部屋で飲み直したが、それなりに遅い時間になったため確認をとる。
僕「着替えとかあるし、スーツケース取りに行く??」
K「今日、泊まるつもりなかったから着替えとかないよ」
僕「今から帰れるの?」
そこでKは携帯を見る。
K「帰れない…ホテル探してみる」
知っていたが、割と田舎だった為、周辺にホテルなどない。
K「ホテルもない…もし迷惑じゃなかったら泊めてほしいんだけ…」
僕「えぇ…(心のなかではガッツポーズ)」
K「ごめん!!今度埋め合わせはするから」
僕「埋め合わせ次第では泊めてあげよう」
K「なにしたらいい??」
何も言わずKの胸をガン見してしまった。
K「えぇ?」
僕「ダメ?」
K「服の上からだよ?」
こく。
K「5回だけね」
こく。
思わぬ形でKの巨乳を堪能できる機会を得た。
スーツのシャツの上から、Kの胸に手を当てる。
顔では堪能したが、初揉みである。
大きな胸を目の前から両手で鷲掴みする。
柔らかい感触が手の中に広がる。
Kは顔を赤くして恥ずかしがっている。
2回目も揉み、3回目を掴んだときに、やはりブラ越しは寂しいので、鷲掴みを話す際にブラをずり上げた。
K「ちょっと?」
僕「約束はやぶってないよね?」
そして4回目を掴んだ。
先程までと感触が違い、ずっと握ったままでいた。
そして、ブラがなくなったことでKの乳首が立っていることに気づく。
巨乳を握ったまま、指で乳首を攻め立てる。
Kは最早何も言わず顔は下を向けていた。
そしてラスト5回目はKが根をあげるまでと決め込みビンビンの乳首を執拗に攻める。
目の前に座っていたKも、限界が来たのか身体をこちらによこし、すでにハァハァと息を荒げていた。
僕「大丈夫?」
K「ハァハァ…もう限界…」
そして、Kもビンビンなこちらの息子を撫で始めた。
確信を得た僕は、Kのシャツのボタンを全て解放した。ブラはすでに上がりきっているため、キャミソールの中にプルプルの巨乳がひそんでいる。
そしてKに一言
僕「いただきます」
そしてキャミソールを一気に捲し上げる。
高2でおいしい経験から7年目にして、夢にまで見たKの生巨乳を拝む。
それからしばらくの間、揉んでは舐め、舐めて揉んで巨乳を堪能。
Kの下半身を相当温まっていたのだろう。下半身をもじもじ動かしているため、服を全て脱がして、丁寧に手マンで敏感部位を探す。
気持ち良さそうなところを見つけたら、徹底的に攻める。
巨乳を露わにして感じている。
そして僕も限界が来たので、息子をあらわにして、一応ゴムもして、感じきってぐったりしているKにゆっくりと挿入。
そこまで締まりは良くなかったが、やはり打ち込むたびに揺れる胸が素晴らしい。
そして正常位のままフィニッシュ。
しばらく2人とも、果てていた。
先に口を開いたのはKだ。
K「やっちゃったね笑」
僕「Kすごかった笑」
K「胸触りすぎだよ笑」
僕「高校のときから夢見てたからね笑」
K「そこまで褒められると悪い気しないぞ笑」
と話しながら、また巨乳を揉んでいた。
するとまた息子に元気が出てくる。
K「元気だねー褒めてくれから今日だけの大大大サービスだぞ!!」
といい、Kの谷間に中に僕の息子が蹲られていき、丁寧なパイズリサービス。
楽しみたかったのだが、あまりの気持ち良さにKの谷間にフル発射。
そしてその日は寝た。
次の日起きると、全裸のKが寝ている。
またすぐに襲い始める。
Kも最初は半寝だったが、巨乳と下半身を攻めたられて、スイッチが入る。
僕「お願いがあるんだけど!!」
K「この後に及んでなにさ笑」
僕「騎乗位してくれ!!」
なにも言わずにKはまたがってきて、生のまま挿入。
巨乳をぶるんぶるん揺らしながらのKの騎乗位は迫力もあった。
ぽっちゃりのため、パンパンという音がいままで経験した中で最大音で鳴り響く。
しかも生という夢のような空間。
逝く直近で、伝えると、口でくわえてくれ口の中に発射。
しっかりとお掃除もしてくれた。
K「じゃぁそろそろ満足したでしょ?帰るね」
といい、シャワーをあび帰るしたくを始めた。
結局、帰る間際に名残おしむように玄関で立ちバックをしてKは帰宅。
その日から完璧にKとはこういう関係になる。
しかし、この日々も長くは続かずに、ある日終わりを迎える。
それには、また別の2人の女性が関わってくるため、その話はまた次に。
僕には高校〜大学2年まで付き合っていた「七海」という彼女がいた。そして七海の親しい友人に「凛」がいた。七海…顔は中の上。体型はちょい痩せの、かなりの巨乳。凛…顔は上の中。体型ガリガリの胸大きめ。七海との話はまた次回として、今日は凛について話したい。僕が七海と別れて…
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