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体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】彼女の友人に我慢ができず…

投稿:2018-08-11 22:24:42

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さく(北海道/20代)
最初の話

通っていた高校では毎年クラス対抗でスポーツ競技があった。高1はドッヂボール。そして高2は高◯生にもなってと思ったがドロケイだった。僕は特段足が速いわけではないので、毎回この手のイベントは体育倉庫のマットの間に隠れていた。スポーツ競技会もいつも通りに体育倉庫に向かう。す…

前回の話

Kとの交友は続いたが、エロは特段ないまま社会人になり、僕は遠くへ勤めることになった。Kとしていたメールの中でいつか遊びにおいでよと送るといくいくという社交辞令が帰ってきているだけで、いつか交友もなくなっていくのかと思っていた。そんなある日Kが出張で、僕の勤務地近くにくるようで、飲みに…

僕には高校〜大学2年まで付き合っていた「七海」という彼女がいた。

そして七海の親しい友人に「凛」がいた。

七海…顔は中の上。体型はちょい痩せの、かなりの巨乳。

凛…顔は上の中。体型ガリガリの胸大きめ。

七海との話はまた次回として、今日は凛について話したい。

僕が七海と別れて間もない頃のクラス会。

凛とは七海を通じて、高校時代親しくしておりクラス会でも久々にあったが話が弾んだ。

高校の制服もよかったが、初めてみる凛の私服はタイトな服で胸が強調されており、話をしてるときもかなり気になっていた。

クラス会もお開きになるタイミングで、凛に七海のことで相談があると伝えたらあっさりオーケーがもらえ、あまり周りに会話が聞こえないとこということでカラオケにいった。

序盤こそ七海の話をしていたが、もっぱらの興味は凛の胸にあり、酔いが回って来た頃合いを見て下ネタトークを始めた。

「七海の胸すごかったなー」

「あれは女でも悩殺されるよ笑」

「とかいう凛も結構大きくない??笑」

「よく言われるけど、私Cだよー笑」

といい自分で胸の膨らみを撫でた。

凛は静かで清楚な感じの女だったので、こうもアッサリカップ数を教えてくれたことに驚いた。

ここで僕も酔いと興奮で思い切った行動にでる。

「ズルしてるだろー!!」

といい、凛の胸の下を抑え胸を強調し、マジマジと胸を見た。

「ホントだって!!」

と嫌がる様子がない。

「重量チェック笑」

といい、強調された凛の下乳をすくうように手をあて上げ下げして凛の胸を確認。

「Cにしちゃ重いですよ??笑」

「ちょっと!!これはまずいって!!七海に悪いし!!」

「じゃぁホントのこと言って」

とまた、胸をすくいあげ揺らしてみる。

「ホントにCつけてるよ…」

「じゃぁ確認しまーす」

とそのまま一気に服をあくしあげた。

するとブラにキチキチに詰まった胸が出てきた。

するとすぐに服をさげ

「もうホントにダメ!!」

とかなり怒り口調。

「じゃぁもういいけど、七海には凛と2人でカラオケいってサイズ教えてくれたって伝えとくね!![

凛「え…それはズルいよ…」

と一気に凹む。

これはチャンスと思い、携帯を出しメールを打とうとする。

「わかったから!!お願いだからやめて!!」

「じゃぁ送らないから、揉ませて」

凛は悩んだが、「少しだよ…」と言って諦めた。

そして服をまくしあげると、かなり小さめなブラのようだった。

「実はもう少し大きいでしょ?」

凛は無言だ。

そのままブラの上から揉んだが、やはりキツそうに感じるため、何気なくホックを外すと、ポヨンと胸が溢れてくる。

「ちょっと…」

生の胸を揉みながら

「ホントは何カップ?」

「D…」

「なんで嘘ついたの?」

「大きく見られるの嫌なの。」

「ホントはもうやめようと思ったけど、嘘つくなら、ちゃんと処理してもらわなきゃ困るな」

とギンギンの息子を見る。

凛は涙目にして服の上から僕の息子を触る。

そして僕も凛の股を刺激し始める。

凛はもう諦めていることがわかり、また感じていることもわかった。

僕はおもむろに立ち上がり股間を露出させ、凛の顔の前に持っていく。

凛は自分の状況を理解する。大粒の涙を流しながら、意を決して僕の股間にしゃぶりつく。

凛は清楚だったが、モテたので相当してきたのだろう。

ジュポジュポ音を立てながら、とてつもなくうまい舌使いな上に顔がかわいい。

泣きながらのフェラに対する征服感からか、出来る限り我慢したが、すぐに僕は凛の口の中にドップリだした。

凛はこぼすことなく掃除してくれた。

泣き止み、終わりだと安堵しているところに僕が右手を凛のスカートに手をいれ、生を刺激。

凛はまだ涙を流すが抵抗はない。大きな胸を露わなしがら、こちらにもたれこみ感じている。

左手で胸を揉み始めることには、凛はこちらの股間を撫でていた。

「凛、我慢しないで」

「ダメなの…ホントにダメ…」

凛は軽いので、持ち上げ、正面座位の形で僕の目の前に座らせる。

「ヤダ…ホントにダメ…」

泣きながら鉄の意思で耐える凛に最後の追い討ちをかける。

生の息子を凛の股間に押し当て、先端の1cmもみたない部分の抜き差しを繰り返す。

「きもち…いや…ダメ…七海に怒られる…」

こぼれるようや声で耐える凛。

抜き差しを繰り返すたびに声は大きくなる。

「イヤァァァァ!!」と大きく叫んだ後に

「七海ごめん…」とつぶやき、

凛は腰を落とした。

そのあとはたまっていたものをはらすように凛は上げ下げした。

大きな胸を目の前で揺らし、涙を流しながら

「七海ごめん」と言葉でいいながら自分で挿れている凛は今思い出してもホントにエロかった。

結局、カラオケにいる間に凛のフェラで1回。セックスで1回。

終電をなくして、そのままお持ち帰りして夜に1回。凛にお世話になった。

朝起きると、凛はいなくなっており、

「さよなら」という手紙だけ残してまったく連絡もとれなくなってしまった。

最初で最後の凛との1夜。絶縁となってしまったが今思い出してもホントによかった。

次回は彼女だった七海の話をさせてください。

この話の続き

高3のある朝、いつもよりだいぶ早く目が覚めた。普段なら2度寝だが、受験期ということもあり朝早く学校で勉強しようと思った。いつもより1時間半ほど早い電車に乗り、乗り継ぎの駅でホームに向かうと同級生の七海を見つけた。七海とは今まで、クラスも同じになったことはなく、まったく面識はなかったが…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お持ち帰りしたときのセックスの内容も簡単でいいので読みたいです。

    0

    2018-10-24 09:28:42

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