体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】彼女の友人に我慢ができず…
投稿:2018-08-11 22:24:42
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僕には高校〜大学2年まで付き合っていた「七海」という彼女がいた。
そして七海の親しい友人に「凛」がいた。
七海…顔は中の上。体型はちょい痩せの、かなりの巨乳。
凛…顔は上の中。体型ガリガリの胸大きめ。
七海との話はまた次回として、今日は凛について話したい。
僕が七海と別れて間もない頃のクラス会。
凛とは七海を通じて、高校時代親しくしておりクラス会でも久々にあったが話が弾んだ。
高校の制服もよかったが、初めてみる凛の私服はタイトな服で胸が強調されており、話をしてるときもかなり気になっていた。
クラス会もお開きになるタイミングで、凛に七海のことで相談があると伝えたらあっさりオーケーがもらえ、あまり周りに会話が聞こえないとこということでカラオケにいった。
序盤こそ七海の話をしていたが、もっぱらの興味は凛の胸にあり、酔いが回って来た頃合いを見て下ネタトークを始めた。
僕「七海の胸すごかったなー」
凛「あれは女でも悩殺されるよ笑」
僕「とかいう凛も結構大きくない??笑」
凛「よく言われるけど、私Cだよー笑」
といい自分で胸の膨らみを撫でた。
凛は静かで清楚な感じの女だったので、こうもアッサリカップ数を教えてくれたことに驚いた。
ここで僕も酔いと興奮で思い切った行動にでる。
僕「ズルしてるだろー!!」
といい、凛の胸の下を抑え胸を強調し、マジマジと胸を見た。
凛「ホントだって!!」
と嫌がる様子がない。
僕「重量チェック笑」
といい、強調された凛の下乳をすくうように手をあて上げ下げして凛の胸を確認。
僕「Cにしちゃ重いですよ??笑」
凛「ちょっと!!これはまずいって!!七海に悪いし!!」
僕「じゃぁホントのこと言って」
とまた、胸をすくいあげ揺らしてみる。
凛「ホントにCつけてるよ…」
僕「じゃぁ確認しまーす」
とそのまま一気に服をあくしあげた。
するとブラにキチキチに詰まった胸が出てきた。
するとすぐに服をさげ
凛「もうホントにダメ!!」
とかなり怒り口調。
僕「じゃぁもういいけど、七海には凛と2人でカラオケいってサイズ教えてくれたって伝えとくね!