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事務所内での痴態を見られてしまい、口止めにやるしかなかった

投稿:2017-04-27 14:35:33

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名無し(40代)

私は48歳。

7年前に離婚していわゆるバツイチというやつです。

小さな事務所を経営していて、私以外は女性ばかり4名で運営しています。

実は根っからの女好きで、離婚の原因はもちろん、私の女遊び。

しかも、普通に浮気とかではなく、性感マッサージにはまっていてある店の特定の女の子に熱を入れすぎて、お金が回らなくなり、離婚してしまいました。

それから7年。

1人暮らしとはいえ、生活も、仕事も軌道に乗り始め、私の女好きの病気が再び首をもたげてきてしまいました。

きっかけはこんな感じです。

実は事務所内の女性のうちの1人。

36歳の人妻で篠田さんという方がいます。

この方、私が事務所を立ち上げたときから一緒に働いてくれていて、5年の付き合いになります。

子供さんが2人いるのですが、事務所では生活観が一切なく、いつもきれいにしていて、色気もたっぷりな方です。

さらには、スタイルがまったく崩れていいなくて、慎重が168センチと高いせいもありますが、足がすらっと長く、毎日履いているスカート姿がたまらなく似合っています。

おまけにいわゆる「ロケット乳」のようなおっぱいはブラウスからはちきれてしまいそうな勢いです。

ある日の仕事終わり、私はいつものように1人残り、書類整理をしていました。

1時間ばかりでめどが立ち、退社しようとしていたときです。

篠田さんのロッカーだけが鍵がかからず、少しあいていました。

鍵も刺しっぱなしで、そういえばその日は、子供の具合が悪くあわてて退社していたことを思い出しました。

私もそのまま、見過ごすしていればよかったのですが、すでに本能で、ロッカーを開け中をあさってしまっていました。

中には女性らしく、いろんな化粧品や身だしなみを整える小物が入っていました。

着替えのブラウスとかも何枚かかかっていました。

下の隅っこのほうには、黒の小さなかばんがありました。

ファスナーでしまっていましたが、見た瞬間に右手でファスナーを空けている自分がいました。

見る前からいけない妄想が働き、パンツの中で私のペニスが見る見るうちに反応していくのがわかりました。

中身はというと…。

伝線したストッキング数枚。なぜかスペアの下着が数枚。

もちろんおそろいになるブラがセットで。サイズは「G70」

私の妄想はさらに広がりました。

無意識のうちに履いていたスラックスを脱ぎ、パンツもずらし、足を広げると、真ん中に「ニョキッ」と上を向いたペニスがそそり立っていました。

右手に篠田さんの使った後のストッキングを握ると、私のペニスに絡ませ、上下にこすり付けました。

左手には、今日身につけていたかもしれない、Gカップのブラを顔に当て吸い込めるだけ匂いをいっぱいに吸い上げました。

「篠田さん…。あなたの下着とストッキングで私のペニスがこんなになっているんだよ…。あぁっっ…。篠田さんのGカップのおっぱいに私の顔をうずめたいよ!篠田さんの履いていたストッキング…。篠田さんのお尻はいつもプリッッとしていて、歩くと左右に振れるのがたまらないよ!あぁっっ…。篠田さんの裸が見たいよ!!たまらないよ!いきそうだぁっ!!」

そんなことを発しながら、オナニーを続け時間にして10分くらいだったと思います。

わずかの間に1度ならず2度までも篠田さんのストッキングに私の精液を大量にぶちまけました。

私はその場で仰向けになり、少し放心状態で、右手はストッキングとペニスを握ったまま、左手も顔にブラを押し付けたまま足を広げてしまっていました。

「所長さん!まだ残られてますか?篠田です!今日はご迷惑かけてすいませんでした!少し手伝いましょうか?」

うっすらと耳に聞こえてきたのは、間違いなく篠田さんの声でした。

「あれっ?所長さん、仕事終わったんですか?更衣室にいるんですか?入りますね?」

「あぁぁっ!!篠田さん…ちょっと、待って!!」

(ガチャ)

私の言葉とほぼ同時に更衣室の扉が開いてしまいました。

そこにいるのは、下半身丸出しで、篠田さんのストッキングとブラでオナニーして果ててしまっている私が仰向けになっている…。

「きゃっ!所長!なっ…何されているんですか…?それ…しかも…私の今日着けてた下着…。なんで…。何でそんなこと…」

「篠田さん…これは…違うんだよ…。本当に…すまない…なかったことにしてくれないか…」

「所長、なかったことって…。無理ですよ…。こんなの…。どういうことですか…。?」

「普通に仕事を終えて、帰ろうと思ったら、君のロッカーが開いていて…。つい…。いろいろ見ているうちに…」

「見ているうちに、こんなことしちゃうんですか?」

「開いていたのが、篠田さんのところだったかから…。つい…」

「それって、私のじゃなかったら、こんなことしていないってこと?」

「もちろんだよ!していない。篠田さんのロッカーだったから…」

「そんなので、私が許すとでも思っているんですか?」

「篠田さんのことが好きでたまらないんだよ!篠田さんのそのきれいで色っぽい身体が見たいんだよ!篠田さんのこのGカップのブラに包まれたおっぱいが見たいんだよ!このストッキングに包まれたお知りが見たいんだよ!篠田さんのこと考えるたびに、私のペニスが…。ほら、さっき…2度までも射精したのにもうこんなになってるだろ?これが私の気持ちなんだよ!」

「何言ってるかわかってるんですか?所長さんそんな方だと思いませんでした!」

このまま、篠田さんを外に出すわけに行きません。

私は篠田さんに飛びつき、唇を奪い、舌を絡めました。

右手でスカートを捲くるとショーツの上から割れ目をなぞり、左手でおっぱいを鷲づかみにしました。

「うっっっ!!!いやぁっ!離して!!だめぇっ!主人がいるんです!所長さん!!私…所長さんと…こんなことできない女なんですっ!!」

「篠田さんは私の秘密を、痴態を見たんだ…。だからもう、私とこうなるしかないんだよ!少なくとも今はこうするしかないんだよ!!」

「誰にも言わないから…。だから許して…。お願い!!」

そんなこと、聞くわけありません。

篠田さんのことを1枚、さらに1枚と脱がし、素っ裸にしてしまいました。

篠田さんのあそこはもうグッチョリと濡れいつでも挿入OKのようでした。

「観念して私のペニスを咥えなさい!君のほうはもう準備OKみたいじゃないか?後は篠田さんが私のことをもっと硬くしてくれればいいだけだよ!」

「うそでしょ!まだなの…。もっと硬くなるの?所長…。そんなの私入れたことない…」

そういいながら、私は篠田さんの目の前に、ペニスをあてがい、口に含ませた。

最初のうちは、私が腰を動かし、無理やり挿入させたのだが、途中から観念したのか、自ら、ペニスに手を添え口を動かし始めました。

そのうちに私のペニスも準備OK隣、口から硬直したペニスを抜くと、篠田さんの顔に「ペチッ、ペチッ」とたたきつけ、

「今から篠田さんの中に、このペニスが入るんだよ!こんなの初めてだろ!ほしくないのか?それとも、ご主人のはもっと大きいのか?」

「そんなの…いえません…」

「じゃあ、入れてあげれないなあ?私のと、ご主人のどっちのペニスが大きいんだ!言ってみろ!」

いつしか立場が逆転し、私のほうが強気に攻めていました。

「所長のほうが…。大きいです。所長さんのペニス…今までの中でも一番大きいです…。そんなの入れたことないです!!」

「それで、篠田さんはどうしてほしいんだ?入れたいのか、入れたくないのかどっちなんだ?」

「所長さん!意地悪いわないで!早く入れて!早く入れて、私のこといっぱい突いてヤラシイ女にして!!」

そういった瞬間、私は一気に腰を沈め、ペニスを中に深く滑り込ませた。

「きてぇっっ!!!もっとぉぉぉっっ!!もっと、激しく突いてぇぇっっ!!」

私はついに、篠田さんを自分の女にした。

篠田さんは想像以上にスケベで、激しいのが好きな女だった。

篠田さんを上に跨らせ他時のおっぱいの揺れは特に最高の眺めだった。

私は篠田さんの中に精子をぶちまけた。

篠田さんはおいしそうにペニスの掃除をしてくれた。

それどころか、もう1度使用と、フェラを続け、2回戦目までやってしまった。

気づいたときにはもう時間は9時をさしていて、普段でも残らない様な時間になっていた。

私と篠田さんはこのことは2人の秘密にした。

-終わり-
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