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体験談(約 3 分で読了)

後輩のカップルたちとヤッてみた

投稿:2026-07-04 10:34:56

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せり◆J4KUFyA(埼玉県/10代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

登場人物

遠藤太一・・・僕。高三、吹奏楽部。Saxパートのパートリーダー

坂東颯太・・・高一のTrbパート。

三浦秀介・・・高二のHrパート。

清水愛菜・・・高二のSaxパート。

小島隆晴・・・高二のEuphパート。

柏木真陽菜・・・高二のFlパート。

秀介と愛菜、隆晴と真陽菜は付き合っている。

僕(太一)は、高一の颯太と趣味などが合っていたため、仲良かった。

今年の春に秀介と愛菜、夏に隆晴と真陽菜は付き合ったそうだ。

僕と颯太は、6月の期末テストが終わったあとに、颯太の家に泊まりをした。

その時、ベットが無く、一緒のベットに寝ることになった。

僕と颯太は最初はゲームをして盛り上がっていたが、夜1時くらいになり、寝ることにした。

颯太はイケメンでもあったため、僕は寝てる間にこっそりちんこを触ったりしたいと考えた。

そのため、颯太が眠るまで、寝たフリをして待つことにした。

30分くらいした。薄目で見ていると、颯太はまだスマホをいじっていて寝ていない。

寝るふりも疲れて、僕もスマホをいじろうと思ったとき、颯太が僕の肩に手を置いた。

僕は驚いたが、とりあえず薄目で見ながら寝たフリを続けた。

すると、颯太の顔がだんだん僕の顔に近づいてきた。

これはまさかキスをされるのではないか。そのまましばらく待っていると、ほんとにキスをしてきた。

颯太は1度だけ唇を合わせたらすぐに離した。

僕はどうすればいいのかわからなくて、そのまま寝たフリをしていたが、また颯太が近づいてきた。

またキスをした。今度はさっきよりも長い。

僕はもうパンパンで、やってやろうと思い、キスをされてる時に、颯太に抱きついて、颯太の口の中に舌を入れた。

颯太は、びっくりした様子で、えっ?みたいな声を上げていたが、もう僕の性欲は止まらない。

そのままディープキスをして、強くハグをした。

颯太も察したのか、颯太は唾液を口に入れてきた。

その後、僕は颯太の服の中に手を入れて、ちんこを触った。

颯太のちんこは既にギンギンで、触った感じなかなかの大物だった。先端も濡れていた。

僕が触ると、彼も僕のものを触ってきた。

「太一さん、大きい」

「颯太もデカいだろ」

などと言いながら、お互いのちんこをしごきあった。

僕たちはその後すぐにイッてしまった。

その日はすぐに寝た。

次の日、起きてから、颯太と昨日のことなどについて話した。

そこで、颯太は、バイで、色んな人とヤリたいくて、中学からそのような行為をしていることがわかった。

僕も一緒である。

そこで、二人で手を合わせて、僕も颯太もヤりたいと思っていた、秀介と愛菜の美男美女カップルを襲う計画を立てた。

そこで、僕と、颯太と、秀介と愛菜の4人でのお泊まりを計画した。しかし、愛菜が女子1人になるので、隆晴と真陽菜のカップルも誘うことにした。

1ヶ月後、そのお泊まり会の日がやってきた。

秀介の家が1番広いそうなので、秀介の家でした。

愛菜は僕の後輩で、僕のことを結構慕っている。

その日は、ピザを大量に買って、ピザパーティーをした。

僕たちの作戦は夜に行う予定なので、そこでは他愛もない会話をしていた。

その後、1人ずつお風呂に入って、男女別の部屋で寝ることになった。

男子の部屋で、僕たちは作戦を始めた。

まずは、男同士の下の話になる。

そこで、秀介と隆晴に、彼女とのセックスについて尋ねた。

まだ付き合って間もないこともあり、まだセックスはしてないそうだ。

ここまでは想定内だ。

そこで、無理やり、セックスしてみようみたいな話に持ち込んだ。

ふたりは抵抗していたが、僕と颯太で強引にその雰囲気にした。

僕は、女子二人が泊まってる部屋に行って、ノックをした。

「あれ、遠藤さんだ、どうしたんですか?」

「ちょっとふたり一旦来てよ」

2人を男子部屋に招いた。

そこで、セックスしようという雰囲気にした。

両カップルは、もちろん抵抗した。初を人前でするのが嫌だそうだ。

そこで作戦を決行した。

僕たちは、強制的に秀介と隆晴の服を脱がせた。

ふたりは抵抗していたが、無理やり脱がせた。

それでもセックスは始めないので、強行手段に出た。

「つまり、僕が愛菜ちゃんとヤっていいってこと?」

と、僕は愛菜に近づいてみた。

秀介は僕を引き剥がそうとしたので、僕は秀介にキスをした。

颯太は、隆晴に同じことをしていた。

そしてもう荒れ始めて、僕は、愛菜とキスをして、セックスをしようとした。

秀介は僕を引き剥がして、愛菜とキスをしたので、秀介のおしりを舐めた。

そうしたら、愛菜と隆晴のちんこが触れて、真陽菜が隆晴のことを抱きしめた。

颯太は、真陽菜の服をぬがして、おっぱいをなめた。

秀介が愛菜に入れようとしたちんこを、僕が舐めて、僕のおしりに隆晴を入れた。

颯太は愛菜のまんこにちんこをいれて、真陽菜のまんこをなめた。

そこら辺から、色んなところで精子や、透明な液体などが飛び散りだした。

僕の口にも誰かの精子が入っていたが、誰のかわからなかった。

僕はその後愛菜とセックスをした。

もう誰が誰の彼女だとかどうでも良くなっていた。

みんなが性欲に駆られて、乱交し放題であった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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