体験談(約 11 分で読了)
【高評価】美少女ヤンキーは道路で騒音を出すが、隣りの部屋の薄壁には声を殺す!しかし自然と声は…(1/2ページ目)
投稿:2025-03-01 14:37:14
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俺.(新井シンジ)32歳二代目の焼き鳥屋の店主をやっています親父がやっていた店をずっと手伝っていたが親父は2年前から好きな事をしたいと、焼き鳥屋を俺に任せて小さな居酒屋を開店俺は若い時期、色々悪さをし親に迷惑をかけていた、それを反省して18才から親父の焼き鳥屋を手伝い30歳になる頃、親父…
俺(新井シンジ)32歳焼き鳥店のオーナー兼店長前回は店でバイトする16歳JK2の美少女ヤンキーと営業終了後に店内でHヤンキー少女(山路美希)は小柄で茶髪のロング、細身の癖に出るところは出ているエッチな身体しかし口は悪くエッチの最中も文句ばかり(笑)その癖行為が終わり俺はダメ元で家へ美…
俺(新井シンジ)32歳は父親から焼き鳥屋を引き継ぎ二代目に、そしてオーナー兼店長に
そしてそこで半年程、働く美少女のヤンキー(山路美希)152〜153センチ程の小柄でヤンキーらしく茶髪のロング、そしてDカップの美乳の持ち主、仕事はテキパキとするが口は悪く生意気なJK2の16歳
強引にエッチに誘いお店の営業終わりに1発
半年振りの美希の性欲はそれだけで終わらず
俺は家へと誘うと文句ばかりの美希は黙って俺の車に…
俺の部屋へ着くとベッドの上でもう1発
そして2回戦目が終わり、美希にシャワーを浴びる様に言うと、脱ぎ捨てられた濡れたパンティを掴み1人バスルームへ
今回はここから
俺「バスタオルでもタオルでも好きなの使っていいからなっ!」
「…」黙ってバスルームへ入って行く
久しぶりのセックスで何度も連続でイキ「もうダメ」と俺の目の前でお漏らしまで披露した美希
そして俺は美希の若い身体を足腰が立たなくなるぐらいまでイカしそれに満足しタバコに火をつけた
するとジャーーッ!とシャワーの音が…
俺はサプライズで美希が洗い流す所へ
風呂トイレ別なので、お風呂場だけなら大柄の俺でも余裕で2人は入れる程、俺はそれが気に入っていた
美希は洗面所の鍵もバスルームの鍵も掛けておらず俺の侵入を簡単に許す
ガチャ!
美希「きゃ〜〜っ!何入って来てんだよっ(怒)」
美希の茶髪のサラサラストレートは頭の上でお団子にされ、スラッとしたうなじが…
それを見ると…
小さな美希の身体でも大人の女性を感じさせる
「開いてたから、身体流してやろうと思って(笑)」
「別にいーし、自分で洗えっから……洗えるって言ってんだろ(怒)はっ…入って来んなって(怒)」
「ベッドの上で漏らす様なヤツだからな〜(笑)俺がしっかり洗ってやんねーとな(笑)」
「…うっ…うるせ〜っ…あっ…あれは……おぃ!何ボディソープ押してんだよっ!」
「しょんべん臭い股、ちゃんと洗わねーと!」
「もっ…もう流しっ…あぁ…ぁぁ…っ…ゃっ…やめろって…ぁっんっ…んっ…」
「泡で滑るから気持ちいいだろ(笑)」
俺は美希の股を泡で滑らせ左右に擦ると俺の指には美希のビラビラを感じ
「ぁっぁっぁっ…ぁぁ…っ…」と俺の肩を両手で掴み股を閉じ猫背になり下を向きながらビクビク!と身体を震わす美希
「気持ちいいんだろ(笑)」
「はぁ…っ…はぁっ…べっ…別に…んん〜っ…ぁぁ…ゃっ…やめろっ…てっ…んんっ…」
強めに指を押し付ける様にスピードを上げて美希のビラビラを擦りつけてやった
すると…「んん〜〜〜っ♡」と俺の肩を握る手は強くなりピチャピチャ!と股から撒き散らす潮
「なんだ、まだ出んじゃねーか(笑)」
「やめろ〜っ……ぁぁ〜っ…ダメッ…ダメだって言ってんだろっ…んんっ♡」と崩れ落ちないように必死に俺の肩にしがみつく美希
そんな美希の中へ俺の太い指はスルリと入って行く
「ぁぁ〜〜んっ♡ゃっやめろっ…そっ…そんな太い指挿れんじぁっ…はぁ〜んっ…なっ…中で指動かすんじゃね〜っ(怒)」
「おっ!もうチュクチュク言ってんじゃん(笑)」
「マジで…やめろって!」
俺は少し腰を下ろし美希の腰を左手でギュッと抱え、高速で手マン
「ん〜〜〜づ……あぁぁ〜〜づ♡」
美希は股を更に閉じ腰を引くが俺の中指は容赦なく美希の中を掻き回す
俺の手からはピチャピチャ!と飛び散る潮
「オラ〜〜〜ッ!」
「んん〜〜〜づっ♡……あんっっ…ハァ…ハァ…んっ…ハァ…ハァ…んっ…」
美希は俺の肩に爪が食い込むほど強く肩を掴み子鹿の様に身体を震わせ昇天
今にも崩れ落ちそうな美希を壁へと押し付け再びクンニ
「まっ…またかよっ(怒)やめろって…あぁん…汚ねーだろ変態っ(怒)ぁぁんっ…ぁぁ…っ…そんないっぱい広げんじゃんんっ♡」
「おぉっ!やっぱっしょっぺっ(笑)まだしょんべん漏らすガキの癖に我慢してんじゃねーよ!ハハッ(笑)気持ちいいんだろめっちゃ溢れてくんじゃん(笑)」
「ガッ…ガキじゃねーしっ…んっ…んんっ…ぁぁ…っ…あっ…あたしの…クリトリスばっか舐めんじゃねーっ…ぁぁ〜っぁっぁっぁっダメッ…ぃっ…ぃっちゃうっ♡」
美希は上から俺の頭を押さえつけ股から離そうとするも、既にその力は無くヤンキー少女のお豆は舌先で転がされ…
「んっんっんっんっ……いくぅ〜〜〜っ♡ああづっ♡」
「ふふっ(笑)」
「ハァ…ハァ…何…笑って勝ち誇った顔してやがるっ(怒)」
「別にそんな顔してねーよ(笑)ほら立てよ他の場所も洗わねーと!」
美希を立たせて、ボディソープを泡立て素手で美希の身体を撫でる様に洗ってやる
「んっ…ちょ…さっ…さっきから…んっ…あたしの胸ばっか揉んでんじゃねーか!」
俺は美希の後ろからおっぱいを下から持ち上げる様に揉み揉み♡
美希のDカップはまだ成長中なのか張りがあり、この張りをほぐす様に泡で滑らせながら揉んだ
「揉んでねーよ、洗ってんだろ!」
「ぁんっ…ちっ…乳首摘んでんじゃねーか(怒)」
「そうかぁ?」
俺はとぼけながら美希の手を掴み後ろ手で美希に掴ませる
「んんっ…ぁっ…ぁんっ…はぁ…っ…摘むなって(怒)ぃっ…痛〜だろっ…ちょっ…ちょっえっ?…何っ?おっおいっ!やめろって、何握らせて…ゃっやめろよっ(怒)」
「ほらっ、もっとしっかり握れって(笑)でっ、こうやって泡使ってシゴケよっ!」
俺はチンポを掴む美希の手の上から握り手を前後に動かせしごかせたすると…
「おっおぃっ!やめろって…ぁっ…硬くなってきてんじゃねーか(汗)やめろって手ぇ離せって…乳首グニグニすんなって…ぁぁ〜…っ…」
「美希…いぃ〜ぞっ(笑)」
「何させてんだよっ…めっちゃ硬くなってんじゃねーか!ゃっんっ…おっお尻に変なモノ押し付けんなって…」
美希の予想以上の戸惑いに興奮♡
俺は美希がチンポを離さない様に美希の手を力を入れ上から握り、桃尻にエクボが出来る様にチンポを押し付けた
「手ぇ〜離すぞ!しっかり握れよっ!」
「ちょ…ちょっと待てって…ぁっぁっ…どうすんだよっ(怒)」
更に戸惑う美希しかし…美希はチンポを握った手を離さない
俺は両手で美希の胸を揉み、そして俺の方へ顔を向けさせキス
「ん〜っ…んんっ….んん…っ…ん〜〜っ…んん〜〜っ…」
最初とは違い酒の匂いがする口を開け舌を出し絡めてくる美希お互いの唾はヌチャヌチャ!と糸を引き絡まる舌
「ん〜っ…んっ…いいぞっ…興奮してきてんだろ(笑)」
「ん〜っ…べ…別に…んっ…ん〜っ…」と別にと言い離した口をまた俺へとキスをして絡めてくる舌
俺は美希を抱きしめるようにし、身体を擦り合わせ洗いあった
「ちょっと風呂浸かるか?」と湯張りをしながら泡を流して浴槽へ
まだ腰程の湯量だが俺が入ると美希も何も言わずに小さな背を俺に預ける様にもたれ掛かる
俺は美希のお腹へと両手を回し後ろから抱きしめる形に
「美希お前が俺の事、オッサンって言ってたけどまだまだ思ってたより若かっただろ?」
「…ぅん…まぁ…」
「何だよっ、煮え切らねぇ〜返事だなぁ!まぁお前も遊んでんだろうから?そこそこ経験はしてんだろ!」
「そんな遊んでねーしっ」
「嘘つけっ!」
「嘘じゃねーよ(怒)」
「じゃぁ今まで何本とやったんだよ!」
「本で表すんじゃねーっ!」
「じゃぁ何人だよ!」
「ぇっ………2人……だょ…」
「えっ!マジかよ、まだ俺入れて3人だけかよ!」
「…ちげーしっ……あんたで…2人目……だし…」
何ーーっ!ヤンキーの癖にまだ経験人数1人だった美希
「こんなの初めて」と言っていた美希の言葉は本物
俺は経験の浅い美希にまた気持ちが昂ってくる
「何だよ、じゃあ美希お前も童貞の和哉と殆ど変わんねーじゃねーか(笑)」
「ちっ…ちげーしっ…和哉と一緒にしてんじゃねーっ…あたしは一応、元彼とは何度もやってっしっ!」
「でも、あんまイカなかったって言ってたじゃん(笑)どんなセックスしてたんだよ(笑)」
「……彼氏の家でアイツが前か後ろで…あたしに挿れて…イッて終わりだよ!」
「何だよっやっぱ、お子様じゃねーか(笑)まぁでも美希お前の中キツキツだかんなぁ(笑)彼氏も気持ち良くて直ぐイッてたんじゃねっ(笑)」
「ぅっうるせ〜っ(怒)あたしはお子様じゃねーって言ってんだろ……おっ…おいっ…ぁっ…ぁっ…ぅっ後ろから乳揉んでんじゃねーっ(怒)」
「やっぱ、お子様の美希には俺が色々と教えてやんねーといけねーよな!」
「やっ…やめろって…どんだけする気なんだよっ…ぁっ…待っ…もう…いぃだろっ!ぁぁんっ…ぁっ…ぃっ…挿れんじゃねーっ…後ろから卑怯だぞっ…ぁぁはぁぁん…」
「卑怯も何も、ほらっ!こんなスルスル入んのに黙ってる方が卑怯者だろ!」
「ちっ…違ぅ…今…風呂ん…中だからだろぅが…んんっ♡んっ…ゃっ…ゃめろって…!!!…おいっ…こっ…腰に当たってんだろ!」
「しょうがねーだろ!このおっぱい気持ちいい〜だから(笑)」
「何、硬くしてんだよっ…ぁぁ〜….いやらしいの付けてくんじゃねーっ!」
「文句ばっか言ってねーでお前も楽しめよ(笑)」
俺は半勃ちしたチンポを握り締め下へと押さえつけて行く
美希のお尻の割れ目に先っちょが当たると割れ目に沿ってグイッ!と押し込む
「おっ、おぃっ!何してんだよっ、ちょ、ちょっと…ぁぁ〜んっ…やめろよっ!あたしの下からあんたのが出て来てんだろ(怒)ぁっ…ぁっ…あたしの股の間から…ぁんっ…出し入れしてんじゃ…んっ…」
「お前が腰に付けんなって言ったんだろうが、ハハッ(笑)コレ意外に気持ちいいじゃん(笑)美希お前も擦れて気持ち良いだろ(笑)」
「ふっ…ふざけんじゃねーっ(怒)ん…っ…ゃっ…やめろってぁぁっ…」
「お前のおっぱいの所為で硬くなったんだからなっ!責任とれよっ(笑)」
「何であたしが…やっ…やめろっ……にっ、握らすんじゃねーっ…」
「ほらっ、握ってるだけじゃなくてシゴけって!」
「はっ…離せよっ…おっ、お湯より…熱くなってんじゃねーか…やめろって…」
美希が手を離さない様に強く握りしごかせた
「美希お前の細い指、気持ち良いじゃん(笑)」
「うるせーっ何、あたしの手ぇ使って硬くしてんだよっ…」
「いぃ〜もっと強く…ぁぁっ…」
「後ろで変な声出してんじゃねー(怒)」
「お前だってめっちゃエロ声出してたがろうが!」
「…」
「そんなシゴキたくねーなら、もういいっ!コッチ向いて咥えろって!」
「何また、あたしが…」そう言いながらも身体をコッチに向かせる美希
「ちょっ…何、腰浮かせて水面から出して…」
俺は勃起したチンポを腰を浮かせゆっくり美希の顔に近づけ…
「ん〜もう〜っ(怒)」
怒りながらもチンポを両手でしっかりと握り、小さな口を大きく開け巨根を咥える美希
「美希、口でイカす事出来なかったらちゃんとイクまでお前に挿れてやるから(笑)」
「うるへ〜!」
俺は美希を煽ってやるとムキになり口でイカそうとする美希
水面から出るチンポを咥えオジサンと言った男をイカそうとする16歳のヤンキーの姿に興奮♡
「ん〜っ…まっ…まらかよっ…まらいかへ〜のかよっ(怒)」
「そんなのでイク訳ねーだろ(笑)もっと舌絡めたり吸引したり竿の裏舐めたりしろよっ!まぁまたちゃんと教えてやるよっ!」
「なっ、何でまたが有る事になってんだよっ(怒)おっ、おいっ何…立ってんだよっ!」
俺は湯船から出て身体を洗う用の椅子に座り
「ほらっ、来いよ!」
「…」
俺には文句ばかりの美希しかし…
硬くなったチンポを見つめ、黙ってバシャッ!と湯船から出てくる美希は俺の目の前に立ち、俺の肩に手を置き小さな体をゆっくりと下ろして行く
「ゴムつけてねーのに、今度は文句言わねーんだな(笑)」
「うるせ〜(怒)一回も二回も一緒だろうが…ちゃ…ちゃんと外に出せよっ」
一回の生挿入も二回目も同じだと強気のヤンキー美希
しかし、恐らく早く挿れたいだけの美希
俺はチンポを掴み美希の割れ目に当てがうと「ぁ…っ…もう少し…した…ぁぁ〜っ…そっ…そこっ…はぁ〜〜んっ♡また……はぁっ…入っ…た」対面座位になり吐息を漏らす美希
俺が美希の尻を抱え弾んでやると…
パン、パン、パン、!
「ぁんっ…ぁんっ….ぁんっ…はぁ…」
「めっちゃ気持ち良さそうな声出すじゃん(笑)美希の声だけでもイケそうだわ(笑)」
パン、パン!
「あたしの…んっ…声でっ…感じてんじゃねーよっ…変態っ…ぁんっ…ぁぁ…っ…」
「ガキの癖にエロい声出しやがって!隣りの単身赴任っぽい奴にも聴かせてやれよっ(笑)」
「えっ!何言って…んっ…んっ…んっ…」
急に声を殺し耐えるような声を出す美希
「風呂場の壁薄くてめっちゃ聞こえんだよ(笑)俺の寝室の横シャワーの音とかめっちゃ聞こえんだよ!」
パン、パン、パン!
「なっ!はっ…早く言えよっ….んっんっんっんっ…スッ…スピード上げんなって…」
「お隣りさんも夜、寂しいだろうから美希の声聞かせてやれよっ(笑)もう丁度寝る時間だろうから、そこの壁の向こうに居るお隣りさんに声殺してねーで聞かせてやれって(笑)」
パン、パン、パン!
「ぁっ…ぁっ….やめろっ…ばっ…ばれるだろうが…んっんっんっ…」
「声我慢しても、パンパン鳴り響いてんだから美希が男に挿れられてんのバレバレだっちゅうの(笑)」
「そっ…そんなっ…ぁぁっ…ゃっ…ゃばいっ…ぃっ…ぃっくっ♡」
美希は声を殺しながら身体を痙攣させる
俺にしがみつきチンポを締め付けて来る美希
「しっかりしがみついとけよ!」
「えっ!ちょっと待っ….…ぇっ何?ぁっゃっんっ…」
挿入させたまま小さな美希の身体を持ち上げ駅弁の体位で美希を突き放しはパァン!と叩き込む
「なっ…何だよコレ…おっ…落ちっ…はぁ〜ん♡ん〜っ…んんっ…んんっ…」
小さな美希の身体は高く持ち上げられ、怖いのか俺の首に手を回し必死にしがみつこうとする美希の下半身に俺の巨根を叩き込んだ
パァン、パァン!
「オラッ!もっと声出せよっ!」
「ぁぁんっ…ぁぁん…ゃっ…ゃめろって…きっ…聞こえんだろっ…ぁんっ…ぁんっ…ダッ…ダメッ…こっ…声出ちゃぅっ…」
パンパンパンパン!
「ぁぁぁ〜っ…ダメダメダメェ〜〜ッ…いっちゃういっちゃうって〜っ♡ぁぁんっ♡はぁ…っ…はぁんっ…ゃっ…もぅ…ゃだ〜っ…」
「怖いのと気持ち良いの紙一重って言うから気持ち良かっただろ(笑)」
「…」
俺は素直にならない美希を一旦下ろし、またバスタブの中へ
「ハァ〜…ハァ…ハァ…ゃっ…やめろって(怒)」
ミシッ!ミシッ!
俺と美希は膝まで湯に浸かりながら美希の手を取りお隣りの寝室の壁の方へ手をつかせた
俺は美希の股の間へとチンポを入れて行く
俺のフル勃起したチンポは美希の身体を持ち上げて行く
美希の身体は上へ…
爪先立ちの美希の股から出たチンポを掴み後ろからの挿入を試みる
チンポを掴み美希の陰毛の中へと押し込んだ
最初、挿入を拒んだ美希の穴は抵抗少なくペニスを受け入れる
「ぁぁぁ〜〜んっ♡ぁぁ〜っ♡」
壁に手をついた美希を立ちバックで突き上げる
パン!パン!とバスルームに響き渡る音!
バシャバシャ!と湯船の湯は波立ち
美希の桃尻は俺が叩き込む度いやらしく波打った
「んっ…んっ…んっ…ダメッ…出ちゃぅっ…出ちゃうから声が…」
「オラッ!もっとちゃんとお前の聞かせてやれよっ(笑)」
「ゃっ…やめろって…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…」
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話の感想(件)
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(2020年05月28日)
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