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【高評価】【第3話】【念願】高校時代に輝いていた女子たちを遂に盗撮した話(1/2ページ目)
投稿:2024-09-28 03:12:11
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これは俺が大学2年の時の話です。俺には高校時代から仲が良かった男女のグループがある。男子が3人、女子が4人の計7人のグループで、当時は皆で遊園地に遊びに行ったり、花火大会へ行ったりと青春を謳歌していた。高校時代になにかイベントがあれば必ずその7人で集まり、周囲からも「あの7人仲良すぎる」と言…
先日は第1話をお読み頂きありがとうございます!好評だったので続編です!俺は先日の旅行で梨花と春香の盗撮を成功させて以来、毎日のように盗撮したデータをオカズにしていた。しかし人間というのは恐ろしいもので、毎日オカズが同じともなると、新たな刺激を求めてしまうようになるのだ。俺は梨花と春香…
皆さま第2話までお読みいただきありがとうございます!
続編となりますのでお楽しみください!
俺は、美紅の全裸を盗撮することに成功した。
これで俺は女子グループ4人中、3人の全裸を手に入れることが出来たのだ。
それ以来俺は、3人の裸で狂ったようにオナニー生活を謳歌する日々が続いた。
しかし、最後の1人である彩華の全裸を盗撮したい。
そんな思いは俺の中でどんどん強くなっていく。
確かに、梨花、春香、美紅の3人の全裸は素晴らしい。
むしろ、高校時代の同級生の全裸を見たことがある男子など学校の中でも恐らく俺しかいないだろう。
その上でさらに彩華の全裸を見たいというのはあまりにも贅沢な欲望であるが、これまで3人も成功させてしまった経験が俺の更なる欲望を掻き立ててしまったのだ。
しかも俺は、女子4人の中で彩華が最も好みなのだ。
彩華はグループの中でもリーダー的な存在で、俺と立場が似ていたことからも何かとグループ内で一括りにされることが多い。
そのため、俺は4人とも仲の良さはほとんど変わらないが、その中でも特に彩華は最も仲が良いと言っても過言ではない。
しかもシンプルに1番顔と身体が好みである。
顔立ちは非常に整っており、サラサラの長髪。
元陸上部ということもあり、程よく筋肉質でスタイルが非常に良い。
その上、春香程では無いが胸も大きく、陸上のユニフォームを着た時に揺れる胸と肉付きの良い太ももを何度オカズにしたことか。
正直、旅行の時の盗撮のデータを確認する際、最も期待していたのは彩華だったので、全く撮れていなかったことは非常に残念だったのだ。
そういった事情もあり、俺は何としてでも彩華を盗撮したいと思っていた。
とはいえ、この前の美紅とは異なり、彩華の情報についてはほとんど無と言っても過言ではなかった。
住んでる場所についても、おおよその地域しか知らないため、家を特定することも不可能である。
その上、彩華は真面目なので、ガードも非常に固い。
前回話した、お互いのスマホのパスワードを変えるというイタズラも彩華だけは断られてしまったくらいだ。
この前の飲み会でも、彩華は自分の住所は頑なに言う素振りは見せず、一人暮らしの女子として、圧倒的なガード力を誇っていた。
しかし、このガードの固さには逆にそそられる。
彩華は高校時代も彼氏はいなかったし、大学に進学した今もいない様子なので、ともすれば誰にも裸を見られたことがないかもしれない。
そう思うと、これまで彩華が守りきってきたものを奪いたいという思いが一層強まった。
そんなシチュエーションこそ興奮せずにはいられない。
俺は彩華の全裸を拝むべく、作戦を練ることにした。
しかし、作戦を考えていく中で、俺の欲望はどんどんと膨らんでいき、
「彩華とのハメ撮りが欲しい」
そんな盗撮を超えた思いが強まっていった。
俺自身、恥ずかしながら未だ童○ということもあり、初めては彩華に捧げたいと密かに思うようになっていった。
とはいえ、正面突破は無理に近い。
俺らは恋愛関係を築かないからこそ、ここまで皆が仲良くやっているのだ。
もちろん彼氏・彼女を作らない約束をしている訳ではない。
飲み会になれば決まって誰かが
「彼氏(彼女)欲しい〜」
と嘆いている。
だからこそ、たとえ彼氏がいなかったとしても俺が彩華にアプローチをかければ、途端に関係が悪化してしまうことは目に見えていた。
ともなれば、バレずにヤるしかない。
俺は、彩華にすらバレずにハメ撮りを撮影する作戦を考えることにした。
作戦と言っても至ってシンプルである。
「彩華が寝ている間に挿入する」
これ以外に方法はないと思う。
作戦としてはこうである。
何らかの口実で彩華と2人で会い、睡眠薬を飲ませてSEXする。
俺も自分自身でこんなことを実行しようとしていることに、恐怖を感じたが、既に盗撮をするという行為に目覚めてしまっている俺がここで立ち止れる訳がなかった。
そして俺は、彩華と会うために連絡を取ることにした。
幸いにも、俺の家と彩華が住んでるであろう地域はそこまで離れているわけではなく、グループの中でも1番近い。
そのため、彩華に会いにいくというのは比較的簡単なことだった。
俺「彩華〜、ちょっといいか?」
彩華「どしたー?」
「この前さ、旅行いったじゃん?またみんなで行きたいなって思ってるんだけど、さすがに1人で予約したり、計画するの結構大変だったから今度は色々協力して欲しいと思ってて、その件で相談したいことがあってさー」
「うんうん。この前はほんとに色々ありがとね〜。私にできることあったら何でも言って!」
「ありがと〜。それでさ、また計画立てたいけど7人で集まるの難しいし、前も皆が言いたいこと言ってまとまらなかったからとりあえず2人で相談したいと思ってる。」
「おー、また色々考えてくれてるんだ!分かった。私で良ければ色々決めるの協力するよ!」
という訳で、2人で次の旅行の計画を立てるということにすることが出来た。
そこから彩華と話をする機会が徐々に増えていき、ついには2人で会って計画をたてるということになった。
ここまでは完全に計画通りである。
俺は2人で会うことは拒否されるという可能性も危惧していたが、彩華は思ったよりも俺の事を信頼しているようで、あっさりと2人で会うことを承諾してくれた。
俺は彩華と会うまでの期間に準備(オナ禁も含め)を進め、ついに当日を迎えた。
彩華とは住んでいる場所を共有し、彩華の家から近い飲食店で会うことになった。
俺は集合時間より少し早めに到着すると、彩華はまだ来ていないようだったので少し待っていると、すぐ後に彩華はやってきた。
俺たちはそのまま飲食店で適当な注文を済ませると、旅行の計画を立て始める。
もちろん、この旅行は本当に行くものである。
俺たちはある程度のことを決め、あとは皆に選んで貰うだけという状態となり、ひとまず話し合いは無事終了した。
「やっと色々決まったな〜。ほんとに協力してくれてありがとう!」
「いやいや、ここまで決めるのがこんなに大変だとは思わかなったよ〜。こちらこそいつもありがとう。」
「色々決まったことだし、お祝いにお酒でも頼んじゃおうかな^^」
「いいじゃんいいじゃん。頼んじゃいな!」
「もちろん彩華も飲むでしょ^^」
「んー、じゃあ飲んじゃおうかな」
そうして2人でお酒を注文し、サシ飲みが始まった。
俺はお酒がすごく強いという訳では無いが、彩華に比べては強い自信がある。
彩華はお酒を飲みすぎるタイプではなく、割と自制でき、これまでの飲み会でも周囲の介抱をする役目であった。
しかし、色白ということもありアルコールが入ると顔に出やすく、酔っ払ってることがわかりやすい。
俺は自分でもお酒を飲みつつ、彩華にも勧めることで、彩華に酔いが回るのを伺った。
すると途中から段々と彩華の顔が赤くなってきて、呂律も少しだけ回らなくなっているようだった。
その後も、2人の話は盛り上がり、サシ飲みは順調に進んで行った。
そしてついに、チャンスが訪れる。
「ちょっと御手洗に行ってくるね」
そう。
彩華がトイレに行くために席を立ったのだ。
俺はこのチャンスを逃すまいと、すかさずバックから睡眠薬を取り出した。
飲み会もそろそろ終盤に入ってきており、ここで睡眠薬を飲ませて店から出るのが調度良いと判断した。
高まる鼓動の中、震える手で彩華の飲み物の中に睡眠薬を入れ、入念に混ぜた。
すると5分後くらいに彩華が戻ってきた。
「そろそろ時間も遅くなってきたし、店出ようか」
「そうだね。私まだお酒残ってるから飲んじゃうわ」
すると彩華は残っていたお酒を一気に飲み干した。
「おいおい。あんまり無理すんなよ(内心心臓バクバク)」
「全然大丈夫!ご馳走様でした〜」
そして俺たちはすぐにお会計を済ませ、退店した。
すると、すぐに彩華の様子が変わってきた。
「私結構酔っちゃったかも、、」
「さっき最後に一気飲みしてたし大丈夫か?」
「うんー、気持ち悪いというか眠い、、」
どうやら薬が効き始めたようだ。
とはいえ彩華はお酒によるものだと思い込んでいるようで、しまいには自分1人で立てないほどになっていた。
俺は彩華の腕を肩に回し、支えるようにして声を掛けた。
「本当に大丈夫か?立ってられないほどだし、タクシー呼ぶよ(作戦通り)」
「うん、、とにかく眠すぎる、」
「とりあえず家まで送るから場所教えて」
そう言うと彩華は俺にスマホを渡し、自分の住所を確認するように指示した。
「スマホ開いてもらって、メモの所に住所書いてあるから確認して、、パスワードは○○だから開いていいよ、、」
そう言うと彩華は眠りについた。
これは最高だ。
彩華は寝ている上、彩華のスマホも使い放題になったのだ。
俺は今すぐ彩華のスマホを確認したかったが、その気持ちをグッとこらえて、タクシーを呼んだ。
待っている間、彩華との距離が近くなったことで、彩華の匂いを強く感じ、俺の息子はギンギンになっていた。
ついに、高校時代から輝いていた美女とSEXが出来るかもしれない。
そう思うと、今すぐにでも襲ってしまいそうな気持ちになっていた。
彩華の家に着く頃には、彩華は完全に熟睡状態だった。
俺は彩華を担いでタクシーから降り、彩華のバッグの中から鍵を取り出して家に入った。
「彩華着いたぞー」
俺は彩華に声をかけたが、全く起きる気配はない。
彩華の家は予想通り、まるで今日客が来るかのように非常に綺麗に掃除されていた。
そして、近くにあったベッドに手足を広げ大の字に寝かせた。
「すぅーすぅー、、」
彩華は寝息を立てて気持ちよさそうに寝ている。
それを見て、俺の息子はギンギンに立っていた。
今なら彩華に何をしても気づかれることはないだろう。
「この美女に何をしても良い」
そう思った瞬間、俺は彩華に近づいていた。
まずは、近くで様子を伺う。
やはり彩華は熟睡している。
俺はゆっくりと顔を近づけた。
すると彩華の匂いがいつも以上に強く、俺の心臓の鼓動はさらに早くなっていった。
俺はそのまま彩華の唇に指を触れた。
彩華は全く気づく気配がない。
俺はそのままさらに顔を近づけ、彩華の唇にキスをした。
彩華の唇はとても柔らかく、俺を包み込んだ。
ついに俺は、高校時代の美女とキスをしてしまったのだ。
そう思うと次の瞬間には、俺の手は彩華の胸に置かれていた。
仰向けになっても、盛り上がっていた胸は、先日の梨花のものよりも大きかった。
もちろん彩華はブラジャーをつけており、パッド越しにその柔らかさが伝わってきた。
俺は彩華の服を脱がせたいという思いが高まり、ボタンを1つずつ外し始めた。
そして最後のひとつを外し、服をはだけさせた。
彩華は下に黒いキャミソールを着ており、俺はゆっくりとそれをめくった。
するとその下には青いブラジャーをつけており、中央には大きな谷間が作られていた。
そこで一瞬俺の理性は戻り、彩華の様子を確認したが、先日の梨花以上に起きる気配はなく、寝息だけが大きく、身体は全く動く様子はなかったので、そのまま続けることにした。
俺はとりあえず服だけは脱がせようと思い、服の袖から脱がせていった
「彩華ちゃん。お風呂入らないといけないから服脱ごうね」
俺はそう囁いて彩華の服をぬがせた。
服を脱がせでも全く起きる気配がないので、俺はそのまま自分の手を彩華の背中に回し入れ、ブラのホックを外した。
「彩華ちゃん起きないとおっぱい見られちゃうよ」
そう言いつつ、俺はブラをずらし、とうとう生乳とご対面である。
俺はこれまで、何度彩華のおっぱいを想像したことか。
ついに実物を生で見ることが出来る。
俺はゆっくりとブラを上にずらした。
ブラをずらされると乳が溢れんばかりに飛び出した。
その梨花以上に大きな膨らみのある乳には、ピンク色の乳首がついていた。
その形、大きさ、乳輪のサイズ、乳首の色どれをとっても美しく、エロかった。
「彩華のおっぱい綺麗だね」
俺はそう言うとスマホを取り出し彩華のおっぱいを撮影した。
「彩華が寝てるから、誰にも見せたことないおっぱいの写真撮られちゃってるよ〜」
ついに俺のおかずリストに彩華のおっぱいが追加された。
俺はせっかくなので、着ていたキャミソールとブラを全てぬがせることにした。
やはり彩華は全く起きることはなく、みるみる上裸になってしまった。
そして俺は彩華の上裸を何枚も撮影した。
こんな写真、高校の同級生に見せたら、失神してしまうかもしれない。
俺はそのまま彩華のスカートを脱がせることにした。
スカートは上の服と違い、そのまま下ろすだけだったので非常に簡単だ。
スカートを難なく下ろすと、下には同じ色のパンツを履いていた。
俺は早くみたいという気持ちが先行し、そのまま彩華のパンツを下ろした。
「ついに彩華の全裸だ」
俺の目の前にはかつて憧れていた美女の全裸がある。
俺は視線を下にやると、綺麗なクビレがあり、さらに下の毛は短く薄いがしっかりと生えたいた。
美紅のように整えられていた訳ではないが、そもそも毛が薄く、とても綺麗だった。
俺は彩華の身体の隅々まで撮影した。
これまでの3人以上に彩華の身体を詳細に撮影する事ができた。
そしてここからはお楽しみの時間だ。
俺は彩華のおっぱいに顔を近づけて乳首をくわえた。
そして右手でおっぱい揉んだ。
彩華のおっぱいは梨花よりも大きく、俺の手はすぐに沈んでいった。
ブラのサイズを確認するとFと書かれていた。
彩華の乳首は次第に固くなっていき、俺は舌でころころと回したり、指でなぞったりしていると彩華の息が少し荒くなったような気がした。
「そしてついにこの時が来た」
俺は彩華の股間に手を置くと、既に濡れていた。
「彩華も俺に触られて興奮したんだね」
俺はそう言うとカバンからゴムを取り出し、自分のズボンとパンツを下ろした。
息子は既に今までで1番と言っていいほどに仰け反っており、今にも射精しそうになっていた。
俺はゴムを装着し、いよいよ挿入だ。
俺は片手でスマホのカメラを起動し、彩華の股を開かせた。
「ついに童貞卒業の瞬間である」
「彩華、俺の童貞を貰ってくれて、そして彩華の処女をくれてありがとう。」
そしてゆっくりと俺の息子を彩華の中に入れていった。
最高の瞬間である。
彩華の中はとてもあたたかった。
彩華は挿入中、少し険しい顔をしたが、俺の息子が奥まで入ると、次第に表情が緩んでいった。
「気持ちよすぎる、、、」
俺は自分の息子を動かす前から、彩華に搾り取られそうになっていた。
そしてゆっくりと腰を動かし始めると、彩華は少し気持ちよさそうな表情をした。
「クチュクチュクチュ、、」
彩華の中がとても濡れていたせいか、俺が腰を動かす度にいやらしい音がなっていた。
彩華の中は奥を突くたびに、大きなおっぱいを揺らし、俺の息子を締め付けた。
「彩華、今処女喪失ハメ撮り撮られちゃってるよ、」
「今起きないとハメ撮り保存されちゃうぞぉ、」
そんな囁きをしても、彩華は全く起きる様子は無い。
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(2020年05月28日)
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